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ここは、八ヶ岳三陸のアートカフェ・ブルーテラス。
今日も、マスター夫婦とゲストの皆さんが、
アートと音楽に包まれ、何やらわいわい楽しそうに盛り上がっていますよ。
この番組は、大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード、株式会社小沢建築工房の提供でお送りします。
こんにちは、ブルーテラスマスターの伊藤です。
今週も、美術の話で一時をともにお過ごしください。
いかがお過ごしでしょうか。
こんにちは。
今週も、カフェに菜野さんに来られていただいております。
はい、よろしくお願いします。
連日ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
どうですか、創作活動の方が。
なんて言うと、美容師選手で。
そうですね。美容院はプライベートな美容室を経営されているので。
美容室もそうなんですけど。
今、私自身は社会貢献する女性を支援するコンテスト。
Beauty Japanというものに挑戦中です。
それはどんな活動なんですか。
Beautyというコンテストだと、外見を美人コンテストみたいに思われちゃうんですけど。
このBeauty Japanというのは、内面の美しさを競う大会というか。
仕事とか年齢に関係なく、生き方や社会貢献、これから地域にどう貢献していくかを評価して競うコンテストになります。
それに、菜野さん自身が挑戦している。
そうです。大会があって、そのために毎日スピーチとかプレゼントとか考えて映像を作ったりとかして、
自分がこうやりたい、こういうふうに社会貢献してよくしたいというのを伝えるための練習をしています。
ちなみに、どんな内容かというと。
私は美容師で美容室をやってるんですけど、もっと美容室を来やすい場所にしたくて、
それはもう年齢、性別問わず、お年寄りから子供まで、そして障害のある方も来やすい。
誰でも来れるっていう。
あと場所を作りたい。
一人ぼっちになりやすい子育て中のお母さんとか障害の方とか、
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一人になりやすいところに居場所があれば、あそこに行ったら誰かに相談できたり、会えたりするっていう居場所を作りたくて、
そこの複合施設を作りたいんです。
カフェとか。美容室にカフェがあって。
いいですね。
ここもね、おしゃれなカフェなんですけど、身も心も。
髪の毛も綺麗になると癒されたり、元気になったりするし。
お腹も空くじゃないですか。
来やすいカフェがあったら、心も身も満たされて。
美容室の順番はマットライで、カフェでお茶でもいいですね。
家族で私の美容室に来ていただくことが多いので、
誰かのお母さんがやっている間に、パパと子供はカフェでご飯食べたり、お昼食べたりして待ってられる。
待つというよりも一緒に楽しめる。
同じ空間にいて、それぞれ別のことをしていられるってことですね。
そこに遊ぶ場所もあるから、子供は長い間待ってくって難しいけど、
遊びに来ている一環で遊んで待てる。
そうだね。それは面白そうですね。
今までは別々という考え方が、そこが一緒に過ごせる居場所というのがいいですね。
そこに集う人がいれば、そこに保健師というか保育士さん、宅人をつけたくて、
見守る目も欲しくて、保育士さんの資格があると相談しやすいじゃないですか。
相談員みたいな方もいてくれたら、わざわざそういう施設に行くよりも
こういうところに落ち足が来た感覚でちょっとポロッと相談できて。
本音が言える場所ってことだね。
そうですね。
ある面で本当に自分をすべて出せる場所だよね。
だからそれがあるから、ただ髪の形だけじゃなくて、
すべてにおいて出して自分自身を肯定していく。
でも美容師さんって意外と髪をやりながらお話ししませんか。
すごいします。
悩みを結構お腹の底の悩みまで聞けるというか、みんなに話してくれるので、
もっと寄り添える場所を作りたいなと思って。
ましてよ他のお客さんがいらっしゃらない美容室だから、
たぶんさらけ出せるかもしれない。
隣で違う方がやってたら、もう言えないんですけど。
ずっと長いお客さんもプライベートにしたようになってからの方が、
すごいもっと本音の深い話ができる。
そこをそんなに悩んだんだな、みたいなところが結構あります。
関係性が継続さればされるほど、本音が出しやすくなります。
場所慣れと人慣れっていうのかな。
そうだよね。
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それがワンポイントじゃないですかね。
長いプロセスの中での生活の中でそこへ来ることがまた次に繋がる。
そしてまたそういうふうに継続していくっていう。
人生の中でのライフステージが女性は変わっていくじゃないですか。
変わります。変わります。
その中を継続してお付き合いできるっていうのは、
神っていう一つの目的なんだけれども、
そこからまた違うふうにエラーが分かれていくってことですよね。
最初は独身だと結婚して、それでも来やすいサロンで、
その後子供が一緒に来て、子供もカットしたりとか。
それは世代を繋いでいくことになるしね。
そうですね。
もう一つは、いきなり髪をカットされるんじゃなくて、
子供がそこに来ていてお母さんがする場を見ているということは、
視覚的な経験値を積んでるんですよね。
そうなんです。
そうすると、たぶん次に私もやってもらうって。
そう、自分もやるってなるんですよね。
見てないお子さんは結構何するの?みたいな。
怖いですよね。
警戒心があるんですけど、一緒に来ている子って当たり前で、
全然違うんですよ。
ママと一緒みたいな。
もうなんなら、私やりたいぐらいの。
私が先、みたいな。
大事ですよね、その視点。
だから、私が先っていうのはまさしく心の現れでしょ。
だからその声は本当に表現なんですよ。
それが出せるっていう場所。
そして魅力を感じるとか、憧れるってすごく大事な要素なんですよね。
美容師になりたいって言ってくれる子が何人かいると本当に嬉しくて。
夢を与えられるって。
与えられてますかね。
でも、そうしなさいじゃなくて、本人がそう言えるっていうのがやっぱ大事ですよね。
嬉しい限りですね。
ナシロを見て、そして感じて、そして自分もというここの主体的な思いっていうのがすごく大事なことでね。
どちらかというとこうしなさい、こうするといいよ、これだっていいよって言ったら、
そういうアドバイスでついいろんなことが決めるんだけど、
自分がこれやりたいっていうことは、そういう体験的なところでのね、
本当に自分の中に落とし込んで出てくることなんで、すごく大事な場所だなって。
素敵な視点ですね。
本当ですか、ありがとうございます。
いやいや、そういうね、社会参加っていうことで、ちょうど無理やりかもしれない。
先週からバンクシーになるもんね。
先週の最後のところで、こういう問題がなくなって、もっと違うハッピーな作品っていうのを触れたんだけど、
まさしくそういう場所ですよね。
素敵ですね。
なんかこう、みんなが集える場所っていうのが、その発想がいいですね。
そこを美容室っていう視点から、そこに思いが至るっていうか。
そうですよね。で、そのためにはね、やっぱりいろいろなこと。
なんかハッピーって言うとね、暗い話しちゃいけないと思うんだけど、
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そうじゃなくて、いろんなものを出すっていうことね。
そしてそれが共有できる。
そうすると、あ、私も実はこうだったんです、私もこうだった。
でも、今こうなったからっていう、その未来を見据えるような場所になって、
希望を持って見ていけるような場所っていうのがね、大事かなって気がするんですよね。
いやいや、これはなんか最初に大変貴重な話で終われると思います。
いやいや、ごく素敵なお話をね、今日は聞けてよかったです。
静岡においていただけてありがとうございます。お時間いただいて。
いやいや、とんでもないです。
そういう中で、じゃあちょっとまたバンクシーの作品ですね。
今週もバンクシーで。
こんな作品を用意しました。
お猿さん?
チンパンジーですね。
これはね、結構有名な作品なんです。
2009年に発表された作品で。
これは絵画ですよね?
油です。
なんとね、幅が4メートル。
4メートル!?
の幅の作品で。
壁のこの壁くらいですか?
これはね、イギリスの会員の。
議会ですか?
イギリスの議会です。
議員をチンパンジーに置き換えたという。
これはなかなかですね、イギリスの政治に批判をしているという。
タイトルがですね、「大化した議会」という。
チンパンジーに失礼ですね。
そう、チンパンジーに教えするなって言ってね。
怒られちゃうかもしれない。
もっと真面目にやって。
実際にはこんな感じです。
おっきいですね。
で、これ今ちょっと画面変えましたけど。
これはね、2019年に協売にかけられたとき。
オークション?
そうです。サザビーズ。
すごい。変えるんですね。
ちょうど2019年というとね、イギリスがEUを脱退した。
あの時も本当にね、本命したでしょ。
首相も変わったりとかね。
ジョンソンさんだったかね。
あー、思い出しました。
あの首相、そうですね。
そんなような時にまた改めて発表して、
かつサザビーズで協売にかけられた。
13分でね、乗せり合いの学生ですね、
予想価格を大幅に上回る21億円で落札されたそうです。
21億円!?
これは誰がオークションに出したんですか?
バンクシー本人?
バンクシー本人なのかな?
ただね、これ21億円で落札されたと聞いて、
バンクシー自身がね、
それだったら自分で持ってるんだったと言って。
そんな話もあったんだけど。
ちょうど10年後です。
2009年に発表されて、10年後にそれが発表された。
ちょっとそのタイミングとしては、
イギリスとEU離脱ということの、
そういう混迷の中だったので、
タイミングとしては良かったんじゃないかということなんですけど。
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でも実際に今ですか、これは個人像なので見ることができないんですよ。
そうなんですね。
誰が落札したんですか?
他はもう一切秘密です。
そうなんですね。
落札したのは誰かというのを殺人物とかそういうものは一切、
個人情報はなんで出せないと。
それにお金を持っているということは様々なものがあります。
ただここで言うと21億って言うんだけど、
21億出すことによってそれが社会貢献につながってくる。
そういう意味もあるということで。
バンクシーの作品を買うということはね、
作家がそのままもらうわけじゃなくて、
いろんなところにお金が流れるということで、
そういう意味での社会貢献という意味があるようなんですよ。
でも現在生きている作家さんで、
これだけのお金21億という価格がつくっていうのはすごいことじゃないですか。
そうなんですよね。
合法じゃないですよね。
モネじゃないですね。
そうなの。
そのぐらいやはりある話題性。
同時にこれを買うことによって、
お金が社会に流れるということを意識した人たちという。
これはなかなかね、
だからよく買えば、よし買ったと言って、
これも買いましたよって公開するっていうのが一つなんだけど、
公開はされずにあくまで個人像で。
何かあれば今後展示される可能性はあるんだろうけど、
今誰がどう思っているかわからない。
そんな作品です。
イギリスの議会じゃないですか、買ったのは。
外に出ないように。
ちゃんと議場のどっか控室に置いてあったじゃないですか。
こうならないな。
今締め?
今締め。
意外にいいかもしれない。
確かにいい。
できるだけ人に見えない、別の意味で見られない方がいいかなっていうのはあったりとかね。
確かに。
そんなところもあります。
こんなことですけど、
そういう意味でバンクシーの作品を買うということをね、
後半にちょっと触れてみたいなと思います。
それではフロアさん、今日の音楽お願いします。
本日の曲はミシナ・サチさんの道国です。
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選ぶより
思う愛しさ
いただけ
これほどまでに
深い愛と知った
道国を
本日の曲はミシナ・サチさんの道国でした。
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先ほどね、21億円って話をしましたけども、
マイクも反応してますね。
そうですね。
実際にバンクシーの作品を購入するということで。
ネットで調べるとね、バンクシーの作品結構あるんですよ。
あるんだけど値段も様々。
高いイメージが。
そうなんです。
あくまでもこういうところで、ネット上だとかで作品が紹介されるでしょ。
その映像、画像だね、使ってね。
色々ね、勝手に作っちゃう人がいるわけなんですよ。
そのためにですね、バンクシー自身が考えたのが
それを、これは確かに私の作品ですよ、という
そういう団体を作りました。
これ名前が面白いんですよ。
ペストコントロール。
ペストコントロール。
これはね、実際にペストコントロールって書いてある建物、交付資料にもあります。
これ何かというとね、害虫駆除。
害虫駆除。
ペストでしょ。
ペストね、テストじゃなくてペスト。
ペスト、ペスト。
害虫駆除。
何かというと、たぶんバンクシーの作品を勝手に作って印刷して売ると。
Amazonなんかで見ても2,000円、3,000円で売ってるんですよ。
Tシャツとかもありますよね。
その絵が勝手に使われるというのは著作権の問題なの。
ですからペストコントロールという団体を作って
そういうものを駆除するという意味が込められているんじゃないか。
ここでもすごいですね。
このひにくり方のあっぱれです。
売ってるものとかね、無断販売とかね。
市場の混乱が当然起きるわけでしょ。
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だからこのペストコントロールがちゃんと認めた作品、ナンバーを振っておいて
これは確かに本物ですよという、そういうふうに言ってるわけです。
じゃあ例えば今出ているこのネズミさんがハートを描いている
これを使いたいってなったらば
このペストコントロールに申請してちゃんと許可を取れば
Tシャツとかいろいろロゴとして使えるんですかね。
ただその時には著作権と所有権は違うんで
買ったらそれが所有権にはなるけども
著作権にはならないっていう。
じゃあ私がもし仮に買ったとしても
私が今度買ったバンクチの作品を使って
何かTシャツ作ったりとか
そうするとまた違う価格になるっていう。
持つことはできても自由に使えるというわけではないですね。
今これ見てますと、日本円にすると130万円。
1000円ですね。
1320万円。
で、カラーってなってでしょ。
13289127円って細かいでしょ。
あと付いたのは何かというと額代。
額が付くとこの値段になりますよって。
え、額が89127円?
そうそう。
いい額ですね。
本当にいい値段だねっていうね。
でもこれだけ出すなら使ってもいいのかなと思うんだけど
多分それは自由に上がらないと思いますね。
直券は中油券だけっていうことで。
これはちょっとかけないけど自分では。
まあまあね。
でもこういうハートを描いているネズミ。
それがテストコントロールっていうところで
コントロールされているっていうのは何とも面白いなっていうね。
まあでもね、ちょっと桁もね、考えるとね。
そうですね。やっぱり世界のバンクシリーズから。
でもこれを売っている日本のサイトを見てくると
中にはね、娘が生まれたので社会貢献の意味を込めて
バンクシの作品を買いましたっていうコメントもあったりするのね。
そういう人もいるんだと思ったね。
いやいや、高値打ち当たったらいいかなとかね。
そうですね。
つまらない話をしてますね。
でもこのネズミの絵じゃ嫌だな。
じゃあもう一つですか。
これはまた。
これもね、バンクシのね、結構メジャーデビューの作品なんですよ。
Have a Nice Dayっていうね、サインインの作品ですけどね。
Have a Nice Day。
Smiley Face?
そうです。Smiley Face。
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これじっと見て、近づいてもらうと
あのスマイルってあるじゃないですか。
はいはい、あのニコちゃんの。
あれをね、警察官がね、全員がね。
被ってるんですか。
Have a Nice Day、良い一日を。
良い一日を。
警察官と戦車が。
そうそう、走行者ね、あってね。
走行者ですか。
もうなんともいい皮肉でね。
で、あの実際にブリストルで色々な文化的な活動を
抑圧したのが警察官ですよ。
だけどそれに対してニコニコ。
お互いにスマイルを大切にして。
そうするともっと素敵な日になるでしょっていうようなね。
そんなようなね、作品です。
これも先ほどの作品と同じくらい1000万円台ですね。
そうなんですね。
先ほどのネズミの作品あれは日本で描かれた作品なんですか。
そう、これは日本のそうなんですよ。
そうなんですね。
2019年1月に東京都内でバンクシーのネズミを見つかって。
日本に来てたんですね。
日本でもバンクシーが知名度が上がった。
これは東京都知事がね、会見してましたね。
小池さんですよね。
でもあの時どこかの海岸の壁に描かれたんですよね。
港のね、コンクリートの壁に描かれたね。
このネズミだったんだか。
ということなんですね。
なんで日本はネズミなんだろう。
ネズミっていうのは、バンクシーはいろんなところでネズミを使ってる。
そうなんですね。
ですから今日はね、いろんな話をしてるんだけど、
ぜひネット上でバンクシー、ネズミとかそういうふうに検索してもらうとたくさん出てくると思います。
アメリカのフィラデルフィアに行った時に、街を歩いてた時に
交差点のオーダー歩道にアリが書いてあったんです。
そのアリがすごくリアルで大きくて
これバンクシーじゃないって言ったらば
そんなアリどこにあったってみんな気がついてないんですけど
でもどこにあったかって言ったらあそこの交差点って言えないんですよね。
よく通る交差点なんですけど
でもそのオーダー歩道の最初の一歩出すとこの端っこの方に
大きくこのくらいのアリが書いてある。
やりそうですよね。
結構グラフティっていう考え方ですね。落書き。
1990年代、80年代の前から90年代に
いろんなところに落書きがされていて
その中から作家が生まれてきてるっていうケースがあります。
ですから公共の場所に書くことによって見てもらえるでしょ。
バンクシーが最初ニューヨークで捕まったのも
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看板に書いちゃったわけですよ。
それは看板の所有者から訴えられて
そういう意味で、でもたくさんの人に見てもらえる。
そんな部分っていうのはね、
見てもらうことによって作品が生きてくる。
そして今はもう当然有名になっていますから
これを購入してもらうことで、先ほども触れたように
購入することで社会参加をしていくっていう
そんなような考え方っていうのがね。
じゃあ私たちも何かの形で。
そうなんですよね。
ですからヘラルボニー、消化者アートの団体も
最近はクレジットカードを作って
そのクレジットカードを使うと
その一部が活動に寄付される。ポイントが。
ポイントをもらうんじゃなくて
それを使うことによってその活動にポイントが行くという。
だからそのカードを使うことは社会参加なんだっていう
そういう価値観の現れとしてね。
今少しずつ考え方が変わってきてるという。
身軽に社会参加できるような。
しかも気がつかないうちにできるっていいですよね。
意識せずに。
そういう意味では最初に菜野さんの活動
これはぜひぜひこれからも頑張っていただいて
応援できることがあったら。
応援できればと思いますので
いろいろな話をですね。
これからも遊びに来ていただいてね。
ぜひぜひもういか報告を楽しみにしております。
よろしくお願いします。
この番組は大きな暮らしができる小さな家
小沢スタンダード株式会社小沢建築工房の提供でお送りしました。