1. FM八ヶ岳 アートカフェ・ブルーテラス
  2. 2026/09/30 アートカフェ・ブ..
2026/09/30 アートカフェ・ブルーテラス
2026-10-03 29:10

2026/09/30 アートカフェ・ブルーテラス

 バルビゾンの七星、170年後の再会

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

山梨県立美術館で始まったブーダン展をきっかけに、番組では同館のミレー館に所蔵されるバルビゾン派の作品を見直します。バルビゾン派は、パリから約60キロ離れたバルビゾン村やフォンテーヌブローの森で、風景を主題に写実的に描いた画家たちの総称です。ミレー、コロー、テオドール・ルソー、ナルシス・ディアス、ドービニーらの交流と、ブーダンが彼らから受けた影響が語られ、特にトロワイヨンの作品を若いブーダンが画材店に置いていたという逸話が紹介されます。 出演者は七人の作品が一見似て見える一方、ミレーは人物を主題にするなど、それぞれに違いがあると話します。写実主義の時代に画家同士が議論や刺激を重ねたことが、後のモネやゴッホのような個性的な表現につながる分水嶺になったという見方も示されます。山梨県立美術館には油絵143点に加えて素描や版画があり、展示替えによって通うたびに異なる作品に出会えること、バルビゾン村の地図や写真も楽しめることが紹介されます。最後に、11月3日までのブーダン展と、鑑賞後にミレー館で画家たちの交流を想像する楽しみが案内されます。

ブーダン展からバルビゾン派へ
ここは、八ヶ岳三陸のアートカフェ・ブルーテラス。
今日も、マスター夫婦とゲストの皆さんが、
アートと音楽に包まれ、何やらワイワイ楽しそうに盛り上がっていますよ。
この番組は、大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード、株式会社小沢建築工房の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。ブルーテラスマスターの伊藤です。
今週も、美術の話で一時をともにお過ごしください。
改めまして、こんにちは。
こんにちは。
松浦さん、あやちゃん、今週もありがとうございます。
おいしいコーヒーを楽しみに来ました。
おいしいおやつも楽しみに来ました。
それで、マスターの話を楽しみに来ました。
嬉しいですね。
それがなくては。
毎回、私の好きな話を勝手にベラベラと喋っておりますので、
いろいろと皆さんの反応を楽しみながら進めていきたいなと思います。
フローラさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いよいよ、以前から言ってましたブーダン展が始まりました。
前回、ブーダン展が山梨で開催される意味というのは、
他の地域とは違うんだということを熱く語ったんですけれども、
改めてブーダン展に行ってきました。
それで、そのことをあれだけいろいろ言ったんだけど、
自分としてもう一度見ていく。
改めて見たら、ミレーとの関わりを随分語ったんですけれども、
バルビゾン派の場所と写実主義
実はミレーだけではなくて、バルビゾンで活躍した、
バルビゾン派と言われる人たちとの交流というのは、
相当ブーダンがあったんだということがいろいろ見えてきたものですから。
今日はブーダンというよりも、
改めて山梨県立美術館にあるバルビゾン派の作品に目を向けていきたいなと。
そんなことですよ。
バルビゾンというのは地名ですよね。
そうですね。
ここにみんな集まって絵を描いていたという人たちがいて、
その人たちをバルビゾン派と呼んでいたんですか。
そうですね。パリという大都会に暮らしていて、
それで生活とか、それから駅場なんかもあったりして、
約パリから60キロ離れたところにあるバルビゾン村、
農村でありフォンテンボローの森があるとか、
そういう中で過ごしながら絵を描いたと。
その人たちを総称してバルビゾン派と言います。
もう一つは写実主義という絵の捉え方。
どちらかというと風景を中心にして、
それまで風景画というのは、
人物の背景であるとか、ある建物の背景であるとか、
背景のような扱いだったんですけど、風景を主題にした絵。
それがですね、描かれたのがバルビゾン派というふうに考えてもいいんじゃないかと思います。
なんかあれですね、とても日本にもありそうな景色っていつも見て思うんですけど、
なんかこの景色どこかで見たことあるなみたいなね。
結構日本人の感性に合っているんじゃなかったね。
僕なんかいつも思うんですけど。
そうですよね。
例えばヨーロッパの建物なんか見ても、
ああこういう石造りの建物なんだという遠い国のイメージとかね。
なんだけどこの風景ですから、決してね、
ああこれどこかで見たことがあるというようなね。
そう、なんか水色絵とかちょっと描き加えたら、
これ日本じゃないの?そういうのもなんか中にあるような気がしてね。
とてもなんかね、山梨県にだからあるっていうのはとても僕は合っているような気がします。
そうですよね。
ちょうどですね、あと2年ほどでね、山梨県立美術館が50周年を迎えます。
ずいぶんね、時間が重ねてきたということなんですよ。
特に未礼を中心としたバルビゾンの作品、
一般的には未礼館と呼ばれてますけども、
非常に充実したね、広々とした展示スペースで、
これはね、なかなか見ごたえがあるな。
なんか身近にあるんで、なんか当たり前のように感じてるんだけど、
改めて行ってみると、ここがね、すごく面白いんですね。
なんかあやちゃん、私の部屋と言ってる。
もうバルビゾン派の、バルビゾン村の人たちの絵は、もう分かるんですよ。
分かる?
何が分かる?
もう、他の美術館で見ても大体こう紛れてる。
ああ、バルビゾン村の人の絵だね、これは。
その中で、これ私の庭よっていう感じ?
そうそう。
山梨県立美術館は年パスですから。
私の美術館でね。
そうそう。
年パスって言ったら年間パス?
年間パスポートですよ。
年間いつでも行けるって。
そうですそうです。
もう未礼館はもうぐるぐる回ってますから、
あ、バルビゾンねって感じの。
分かりました。大御所がこのスタジオの中にいるという前提で話を進めていきたいと思います。
でも暗くないですか?バルビゾンって。
バルビゾン村の絵は暗いんですよ。
絵も暗いし、美術館も暗い。
そう、美術館も暗いんですよ。
近くに寄らなきゃ見れない。
そう、本当にそう。
でも近くに寄れて見れるってのはすごいですよね。
見方が透いてますからね。
そうですね。
大体なんだかマインデーションみたいなとこで。
ちょっと人の頭とかげくんじゃないんですね。
近くまで行ってなめるように見れるってのはこれまさに山梨の栽培だよ。
そうなんですよ。
今近くまで行って見れるんだけど逆に離れていてもそこに人の影が入らずに見ることができる。
これもすごいことなんですよ。
近づいたり離れたりできるって言いますね。
皆さん絵を見に行くと近づいて分析しているように見えるよね。
あれ何見てるんだろうかなとちょっと私客観的に見るんですけど。
ちょっと離れた方が全体見れるんですよ。
そうですね。
筆地を凸凹を。
そうなんです。皆さん研究しているのかなって。
でも近くに行って見れると暗いから細部にわたって見ようとするとね。
バルビゾンの七人と作品の見分け方
ということで先ほどバルビゾン村の方々という話。
バルビゾン村の方々。
代表的な方が7人いるんですけど。
はい。
どうですか。
7人分からないですね。
7人。
バルビゾンの7星ですね。
7つの星というですね。
ミレー分かりますよ。ミレー。
ミレー。ミレーはそうですよね。
ミレー分かります。
あとコロー。
コローも分かります。
それからルソーといっていると。
あの?
あのルソー?
全然雰囲気違うんだ。
この笑いは一体何なのかというね。
テオドール・ルソーです。
ルソー違い。
アンリーじゃありません。
でもこのアンリーの絵はすぐ分かるぐらい。
親しみを持てますよね。
でもテオドール・ルソーという方です。
それからナルシス・ディアス。
ジュー・ディプレ。
ちょっと存じ上げないですね。
コンスタントロワイオン。
コンスタントロワイオンは分かります。
すごい。
牛を描いた方ね。
一日の人。
コンスタントロワイオン。
コンスタントロワイオンの牛なんか見てると
ブーダンの牛の描いた絵があるんだけど
あれをつい思い出すとこがありましたね。
同じような構図とか同じように描き方してるから。
同じような構図。
同じような色。
同じような風景。
みんな一緒。
みんな一緒。
まあ、ということは。
怒られちゃう。
サインで見る。
でもね、それある意味ね、非常に鋭い見方だと思うんですよ。
写実主義でしょ。
そのままを描こうとしてるわけだから
そういう観点でバルビゾンで色々なものを描くというと
みんな同じに見えてしまう。
そんなに天気の悪い地方なんですかね。
天気が。
天気が悪い。
バルビゾン村の絵は天気が悪い。
あ、そう。
その観点ではね、見たことないな。
でも通年としてじゃないですね。
通年。わからないですよ、バルビゾン。
絵を描ける季節って決まってるじゃないですか、きっと。
雪景色もあんまり見たことがない気もするけど。
収穫の時期とかね、そういうのはあるけど。
やっぱり季節の中でね、夏であるとか秋であるとか、当然春とか。
そういう点では確かに冬はないよね。
あんまり。
ちょっとこれまた調べたらいいな。
それでなぜこんなことを改めて
山梨県立美術館について話し始めたかというと
やっぱり非常に身近なんですよ。
私年間パスポートは持ってませんけど。
65歳以上の方はね。
そうなんですよ。
年間。
必要ないんですよね。
だけど改めて身近だけに知ってるつもりなんだけど
よく見て考えてみると
あれ?わからないこといっぱいあるな。
まだまだ知らないことあるな。
いっぱいありますね。
だからこの七人についてはシリーズ化してね
またいろいろと掘り下げていきたいなと思ってはいるんです。
そうするとそこに一見同じように
同じようなテーマで同じようなものを描いてるんだけども
実は違いがあるんじゃないかなっていう。
でも探せばあるかもしれないですね。
バルビゾンの冬っていうテーマで。
そうですよね。
きっと描いてますよね。
このバルビゾンの七聖を見分けられるようになる。
そうですね。
その前に誰かが何を覚え…
未例は分かるけど
赤の人覚えられる?みたいな。
そこではちょっと不安。
本当に県立美術館の未例館に行けば見れますから。
そうですね。
未例館にいれば見れるの。
見れる見れる。
笑うとこですから。
ブーダンとの交流と画家たちの影響
で、それぞれ七人いるわけですけど
みんなところがね
みんな同じようだって話してるんだけど
実は未例だけちょっと違うんですよ。
ちょっと違う。
人物を描いてる?
そう、まさしくそうなんですよ。
だから多くはバルビゾンの村の風景ですよね。
で、そこで働いてる人も当然入るんだけど
人物をテーマにして描いてるのは未例なんですよ。
確かにね。
ちっちゃく入ってるのはいますけど
人物をポーンと出したって確かに言われてみれば。
ですからね。
でもそれぞれがやはりテーマを持ってるようです。
で、それぞれのテーマの部分が
実は今同時にやってますブーダンとの交流
あるいはブーダン自身が影響を受けてるというところがあるんですね。
いや、ブーダンは色が綺麗ですよ。
バルビゾンの人たちは暗い。
でもブーダン、空綺麗ですよね。
空が綺麗。
で、例えばトラバイオンなんかはね
1844年頃、二十歳のブーダンが出会ってるんですね。
その頃ブーダンは画材屋さんをやってたんです。
そこに来て、そしてトラバイオンの絵をその店に置いていたんです。
というような影響を受けてるとかね。
何歳くらいの歳の差があるんですかね。
トラバイオンがね、そうですよね。
1865年で亡くなった。
ちょっと今ごめんね。
トラバイオン何歳で亡くなったかっていう話なんだけど
ブーダンが40歳的ですからね。
そんなにもう、画家としてトラバイオンは活動してるわけですから
30代から40代くらいとして考えても
ちょっとそのくらいだと亡くなる時は60くらいだとしたらそうですよね。
これバルビゾンの七世はクールベーは範囲内ですか?
クールベーは海だから?
彼は写実主義なんですよ。
あそこでは描いてないんです。
交流はあったんです。
バルビゾンでは描いてない。
そうなんですね。
完全に社会主義者ですね、彼は。
ですからパリコミューンという実験的な共産主義の街を作ったっていうのがあるんです。
その時文化大臣のようなことをやって
最終的にはフランスから追放されちゃいましたから
亡命したというか
それはまた別のところで掘り下げたいなと思うんだけども
それぞれの部分を見ていくと
結局未来だけのブーダンの交流じゃなくて
いろんな人が交流してさまざまに
でも誰の絵かよくわからない
みんな同じに見えてしまうという
そういう意味もあるんで
ちょっと掘り下げていきたいなということなんです。
さあ、ずいぶんイントロが長くなりましたけど
それではフローラさん、今日の音楽お願いします。
本日の曲は三階さんの東京です。
ご戦士を握りしめて
増えてしまうライブ派
山手線
本日の曲は三階さんの東京でした。
写実から画家の個性へ
さっき私が紹介する中で
胴ビニを忘れてしまったような
胴ビニさんごめんなさい。
胴ビニは船のアトリエを作って
アトリエ船ですね。いいですね。
建立美術館でも作品展がありましたけども
そうするとですね
これずっと言っていることなんだけど
ブーダン、そしてバルビゾンで活躍した
七人の画家、それから写実主義のクルヴェ
いろいろな胴ビニも含めて
ずっとですね、いろんなところであって
そしてお互いを刺激し合って作品を作っていく
番組最初のところで
みんな同じに見えるという言葉があったんだけど
これはすごく大事なことだと思うんですよ。
それまで絵画っていうのが
できるだけリアルとか
そのものを描くということがテーマだったんだけど
それ以降、絵が変わってくるんですよ。
だから、例えばゴッホはどう見てもゴッホですよね。
ヒッチがゴッホ。
セザンヌはセザンヌ。
モネもモネ。
そこではモネがブーダンと関わっているんだけど
それ以降、画家の個性というのは
描き方が同じではない。
確かに比べてみれば少し違うんだけど
基本的にはあるいは写真のように描くっていう
それが写実主義だったんだけど
それを超えるところで
いよいよ画家のそれぞれの個性
すなわち絵画が生まれたっていう
なんかこうモネ風とかゴッホ風とかっていう風に
その方の代表の名前がついて
そこに括りができるような感じ。
その起点みたいな感じね。
だから今までは、さっきのね
近くで見てヒッチを見てるなんていうね
筆の跡ですね。
たぶんね、まだこのバルビゾンの時代までは
ヒッチというものをできて残さないっていうのが
ヒッチを残すのはテクニックがないから
下手だっていうことだったんです。
だけどあえてそれ以降は
私はこう描きたいという
ですからモネのね、印象非ので
なんかもう筆の跡がいっぱい残りますよね。
ぼやっとしている。
スイレンだってね、筆だけで赤だけ、黄色
なんとなくスイレンに見える。
離れて離れて。
モネのね、それこそ20世紀に入ってから
最後晩年の絵なんていうのはまさしく
彼はスイレンを描いているんだけど
ビルガーからすれば抽象絵画ですよ。
筆の跡しかない。
色の固めりがポンってあってね。
でもスイレンに見えるんです。
水面に映っている柳の枝に見えますよね。
見えます見えます。
だからそんないうことなんだけど
ちょうどこれがね、ある意味
今までそれまでの絵画と新しい絵画の
ちょうど分水型のような
そんなようなところにあるんじゃないかな
っていう気がする。
だからみんな同じに見えますっていうのは
非常に的を得た感想なのかなっていう気がする。
みんな同じように描いていたってこと?
そう、たぶん同じ。
ただその時に、たぶんこういう時には
これをこういう色使うとこんな風に見えるんだ
ということをお互いに刺激し合ったり
それぞれ理論をぶつけ合ったりして
だから絵を描いていないときは
みんな集まってお酒飲みながら
あったこうだっていろいろ
自分の絵画理論をですね、展開しながら
そしてお互い刺激しながらまた絵を描いて
そういう成熟した時があったからこそ
またそれぞれの
異物って言い方もいいんですけども
違いというか個性が出てきた
そうですよね
だからそういう意味では
7人、たぶん他にもいたはずなんですよ
だけどやっぱり残った
今語られる7人のバリビゾン派
作品を残さなきゃいけない
描き続けなきゃいけない
環境が整わないと
やっぱり個性に残るって難しいですよね
そうですよね
山梨県立美術館で作品を楽しむ
この7人はとても健全な感じがしますよね
きっと仲良かったんだろう
喧嘩とかしなかったんだろうな
実際はどうかね
とっても見ると健やかな感じがして
安心して見れる
バリビゾンっていう村が良かったんじゃないですか
住んでる環境とか
そうですね
それでそういう意味では
県立美術館に行くと
バリビゾン村の地図とかね
ありますね
写真があってね
楽しいです
見てるとちょっと行った気になる
あるいは行きたいなと思うというようなね
そんなような仕掛けもあるんで
これもちょっと楽しみかなっていう気がするんですけど
県立美術館には143点の油絵と
それから素描とか版画とかがありますから
それが入れ替わり立ち替わり展示されてますので
そういう点では通うことで
いろんな作品にまた出会うことができるのかなっていう
何気なくこれすごいですね
143点もある
そうなんですよ
年間パスポートって4月に募集するの?
いつでも買います
買った時から1年間
65歳以上はいいんですよね
そうなんです
そうなんです
あと30年くらいかかる
そうですか
じゃあ買わなくちゃね
それで今回ね
七人のことを一見知ってるようだけど実は知らない
そうなんですよ
だからそういう点で掘り下げていくということをね
これから時々していきたいなと思います
そこ行くとやはり
年間パスポートを持っている店員がいますから
いろいろご意見を楽しみにしております
隣村くらいの感じですから
バルビゾン村は
そうなわけです
ブーダン展とミレー館の案内
それでね
ちょっとね今こういう盛り上がりをしてますけども
ミレーの作品とかね
コロですね
やっぱり本当にね
繊細なんですよね
皆さんですねバルビゾンで描きながら
やっぱりフランスの中でもちゃんと画家としての評価がされていて
勲章をもらったりですね
万博で展示室が与えられたりとか
それぞれ皆さんちゃんと評価されているということなんです
これディプレのですね夏の朝
これ晴れてますよ
夏のね
木陰に牛がたたすんですよね
牛かヤギか羊が必ずいますね
その中の何人いるんだけど
ミレーっていうのはね
特に山梨にとっては
特別な存在みたいに感じるんだけど
ルソーですね
ルソーがバルビゾンの中で非常に中心的な役割をして
ある写実主義的な作品についての
ある方向性なんかを示したという方なんですけども
そんなことでもっともっと掘り下げていければなと思いますので
バルビゾンの七位の画家
これからも関わってお話をさせていただければと思います
ブータンテン11月3日まで開催されています
ぜひブータンテンを見た後は
ミレー館に立ち寄って
じっくり彼らの作品を見ながら
彼らの交流を思い描いていただければと思います
ビア・ミルストの心の中にあるマスターの伊藤でした
この番組は大きな暮らしができる小さな家
小沢スタンダード株式会社小沢建築工房の提供でお送りしました
29:10

コメント

スクロール