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2026/10/21 アートカフェ・ブルーテラス
2026-10-24 29:10

2026/10/21 アートカフェ・ブルーテラス

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 人は月へ行く前に月を描いた

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サマリー

伊藤マスターは、アルテミス計画で2028年に再び人間が月へ立つ予定がある一方、アポロ11号の時代ほど世間が盛り上がっていない寂しさを語ります。中学2年生の時に描いたアポロ11号の着陸船や、小学校6年生の「未来の街」の絵を見せ、見たことのない未来を想像して描いた少年時代を振り返ります。 話題は映画『2001年宇宙の旅』へ移り、ロバート・マッコールの宇宙イラストとスタンリー・キューブリックの映像が互いに刺激し合い、未知の宇宙をリアルに表現したことを紹介します。パン・アメリカン航空が募集した月旅行の搭乗権を13歳頃に手に入れ、貯金まで考えた思い出も語られます。さらに1929年のフリッツ・ラング監督作『月世界の女』がロケットのカウントダウンを描き、フォン・ブラウンにロケット開発の夢を与えたことが説明されます。 見たことのないものを、既知の知識や研究を組み合わせてリアルに描く想像力が、科学や技術の発展にも影響するという話が続きます。『2001年宇宙の旅』のリアルな描写は月面着陸陰謀説まで生み、作中のコンピューターHALや反乱の描写は、AIが現実になった現在だからこそ新たな現実味を持つと語られます。最後に、未来は近づいているからこそ、その先を想像し続けたいという思いが示されます。

月探査への関心と少年時代の絵
ここは、八ヶ岳三陸のアートカフェ・ブルーテラス。
今日も、マスター夫婦とゲストの皆さんが、
アートと音楽に包まれ、何やらワイワイ楽しそうに盛り上がっていますよ。
この番組は、大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード、株式会社小沢建築工房の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。ブルーテラスマスターの伊藤です。
今週も、美術の話で一時を共にお過ごしください。
改めまして、こんにちは。
こんにちは。
今週もありがとうございます。
4月に、月に人間が向かったという話は覚えてます?
はい。
ぐるっと一周?
そう、ぐるっと一周。
アルテミス計画ですね。
アルテミス計画。
その割には、私が知らないのか、世の中あまり話題にしないような気がするのではどうですか?
確かに。
最初はアポロ11号でしたっけ?
そうです。
あの頃すごかったですよね。ずっとテレビがあればっかりで。
アポロ11号に行く前の段階からずっと月を回ったとか、
いろいろなことが報道されてワクワクして、その時を待った気がするんだけど、
今ほとんどね、子どもたちから月とかそんな話も全然出てこないし、
何かちょっと寂しい感じもしましたね。
言われてみればそうですね。
天体系、今ちょっと寂しい感じですかね。
そうですかね。やっぱり何なんだろう。
アポロ11号の時、無線で連絡するとピーって入るじゃないですか。
あれが昔流行りましたよ。
ピーが。
ちょっとちょっとおよおよいピーとか。
ちょうどあの頃、同時通訳っていうのがあって、
僅かな画像とか音声でいろいろ想像を膨らませていたんだけども、
今の方がもっとリアルな映像を送られてくるはずなんだけど、
今一つなんか寂しいな。
ということで今日はね、私のですね。
盛り上げましょう、ここから。
思いをですね。毎回思いを語ってますけどね。
なんか火星とかその時代に、月、今まだ?みたいな。
1年近いよ。
今なんかフロアさんほんとに率直だね。
あなた何も未だにまだ月にこだわってるのよっていうのはね。
だってね、かぐや姫ですもんね。
でも月に行くから、あそこから今度火星ですよ。
そうですね。
そこへ行くんだからそんな簡単に火星行かないでよって思うんだけどね。
でもね、すぐそこに見えるからね。
すぐそこはすぐそこ。
さあ、それでね、計画ではですね。
2028年に人間を再び月に立たせるという。
そういう計画になってます。
ですからあと2年後ですよ。
もうね、この今のスタジオの中の雰囲気もね、
ふーん、それがどうしたの?っていうね。
なんかそれよりも中国がさ、起き立てて。
領土とか書いてあって。
まあまあそんなことなんだけど。
今日、素晴らしい絵が飾られてますよ。
いいでしょ。
アポロ11号の着陸船が降りて、宇宙飛行士が。
アームストロング船長と。
あと誰だっけ、もう一人は。
ちょっとね、ごめんなさい。
これをね、実はこれ私が中学2年生の時に描いた作品。
マスターの?
そうです。
すごい。
もうね、本当にね、月着陸すると頭の中でね、
映像の中に月の世界があって、
モノクロシカの映像なんだけど、
頭の中はカラーですよ。
カラーカラー。
マスターこれ、おいくつの時に描かれたんですか?
中学2年生ぐらいですね。
え?
18年前?
18年前?
何世紀?え、58年じゃないか。
まあそんなぐらいですね。
58年。
半世紀以上ですよね。
そうなんですよ。
でもいよいよ月に行ったっていう。
というものなんだけど、
未来に対してね、こんな風になるんじゃないかっていうことを結構想像した。
それでちょっと色々調べたらね、またね、私用とですけどね。
これね、未来の街という。
小学校の図画工作の授業で描いた絵です。
これ水彩ですか?
これ水彩です。
宇宙ですよね、未来の街。
これはね、だから宇宙というよりもドームのような中にあって、
宇宙船があって、中はドームのような空間、大気汚染とか色んなものがあるだろう。
ガンダムだ。
中を、チューブの中を列車が走るとかですね。
すごい。
鉄はアトムの世界ですね、これ。
そうですね。
まさにそういう流れですよね。
ちなみにこれ描いたのはおいくつ?
小学校6年生です。
6年生。
すごい、上手。
60。
これ今も残ってるんですか?
残ってますよ。
すごい。
撮ってあることがすごい。
こんなようなことばっかり考えていた、私にとっては少年ですね。
にとっては月に行くというのは、まさしく未来を実現していくという思いがあった。
『2001年宇宙の旅』と宇宙旅行の夢
この赤のロケット、綺麗ですね、かっこいい。
これなんかは当時の科学図鑑ってあるでしょ。
そういうのを見て、10色目を模写するわけですよ。
そしてそれで描いたっていうね。
一番好きな授業が図画工作でしたから。
そんな時のことなんだけど、実はね、もう一つ。
こんなような。
これは私が描いてますよ。
これは有名な映画のポスターですね。
そうです。
2001年宇宙の旅。
というスタリー・キューブリックの映画です。
これは今見てもすごいです。
すごいですね。
2001年なんてだいぶ昔じゃないですか。
25年前。
今ラジオを聞いてる人は2001年、本当に2001年って感じるんだけど。
この映画が作られたのは、もっと前ですね。
もっと前ですね。
私が12歳くらいの時ですよね。
私この映画見ましたけど、やっぱ衝撃的でしたね。
そうなんですよ。
今だとCGとか使っていろいろできるけど、この頃そんなのなかったでしょ。
そうなんです。
どうやってこの映像を撮影したのかなってね。
美しい映像で。
すごい美しいです。
これはですね、ロバート・マッコールというイラストレーターが描いたものです。
彼は別に宇宙を見たことがないわけですよね。
多分こうだろうという。
それまでいろいろな映像なんかは見るんだけど、こういう形でイラストを描いてポスターを作った。
そうするとまたそれをですね、今度はキューブリックとかがですね、またそれを参考にしながらお互い刺激し合って宇宙船を作るとかね。
この時にね、宇宙船がですね、飛ぶんだけど、宇宙船をちょっと拡大してみるとね、これ、今はなき有名な航空会社なんです。
あのロゴマークが。
ロゴマーク。
パン・アメリカン。
当時、もうパン・アメリカンと言えばね、世界の翼という形で。
そうですね。
でも、1990年代に倒産しちゃいます。
それは経済的なね、様々なものとかね、いろんな自由化とか規制緩和なんかがあって、倒産しちゃうんだけども。
もう当時はパン・アメリカンは、いずれ私たちは宇宙に人を運ぶという、そんなようなことをして、あるキャンペーンをします。
まあこれはマッコールのね、月での活動を描いたもの。
だから多分このアルティメス計画の中で月に行くと、こういうものが今度は実現されるんじゃないか。
右側は何かのこれ、鑑賞ですか?
そうです。
ファーストムーンフライトクラブって書いてあって、なんか番号があって、署名がしてありますね。
これがね、月への登場権というか、生理権です。
パン・アメリカンが当時、世界中に向けて登場権を募集したんですね。
それを学習雑誌で私が見ましたね。
マスターの名前が入っている。
そしてこれです。
あ、本当だ。
あ、本当だ。ミスター。
吉寺伊藤。
で、7万3951万。
に乗れる。
セニバルですか?パンナムの社長さん。
というね、これを手にしたというよりは半分宇宙に行ってた。そんな感じですけどね。
いつか行けると思いますよね。
だとその時思ったのは、送られてきた書類にはですね、私たちが最初に宇宙に人を運ぶ国会社になるんだという非常に自信満々なのと同時に、
ただし今の状況ではいくらかかるかわかりません。
だからそれを読んでいくらかかるってことは今から貯金しなくちゃいけない。
これ何歳の時?
13歳ぐらいです。
夢がある、でも。
で、貯金したんですか?
いやー、貯金してましたのね。今頃また違ったんですよね。
これかっこいいですね。名前がタイプライターでミスターがついてて。
本当にこれでも嬉しかったです。だから未だに宝物として飾ってありますけど。
こういう宇宙へ行く。でもどう見ても月に行っても楽しそうにはないよなという感じなんだけど。
でも行くっていう体験がいいんじゃないですか?楽しいとかではなくて。
経験値をつけて。
だからいろいろ訓練とかね、そういう映画なんかもあるでしょ。
無重力を体験するとかありまして。
日常ではないものを体験するっていう。
12歳、13歳の少年にとっては、これはすごい見たことがない世界に行けるっていうワクワク感ですよね。
それがあったわけです。でもそれを実は見せてくれたのが、先ほど言った2001年うちの旅なんですよ。
これはね、結末はよくわからないっていうことで、非常に曖昧だとかね。
だから何度も何度も見ていく。今も見ることができます。
わりと調べれば2001年うちの旅、見ることができますので、ぜひ見てもらえればなと。
この映画は1968年に?
そうです。だから作られた。
まだ人類は月に行く1年前に上映されたんです。
この頃から見て2001年ってのは遥か先の未来だと。
そうですよね。2000年を越えたらもう未来ですよね。
だから21世紀ですよ。夢のある21世紀。
まあまあそんなね。
でもあやちゃん生まれてないよね。
え?68年?生まれてない。
生まれてない。
68年は生まれてないですね。
この映画は見た人たちは、私も見ましたけどすごい。
だけど今、コンピュータグラフィックが全盛の時代なんだけど、
改めて見てコンピュータグラフィックがない時代に、よくこれを作ったなっていう。
私も見に来ましたよ。
白黒ですよね。
カラーですよ。
カラーなんですか?
なんか自分が本当にね、宇宙船に乗って宇宙旅行してるような気持ちになるような映像なんだよね。
そうなんですよ。
ですからこれはね、本当にラジオの皆さんも是非見てください。
多分、知ってるよ、見たよっていう方もたくさんいると思いますけども、
是非いろいろな、まだ見てない方は。
できたら大きな画面で見るっていうよね。
そうですね。昔で言うとシネラマスコ。
そうそう。シネマスコ。
シネマスコ、あれなんかいいですね、というような昔のハマった話になっちゃいますけど。
未知のものをリアルに描く想像力
それではフロアさん、今日の音楽お願いします。
本日の曲はミシナ・サッチさんのラメールです。
今の曲はミシナ・サッチさんのラメールでした。
何しろね、見たことがないものとか、多分こうだろうというようなね、そういうものを描いていく。
ちょうどこれってね、絵を描く時と同じようなところもある。
特に現代の絵ですよね。
ちょっと先週、写実主義のことで、バルビゾン派の絵はみんな同じに見えるっていうのはね。
ある共通のものを見た時に、描く時に、あ、そうだよね、こうだよね、同じだよね、というようなものを求めてきたものから、
今後、何を描く時に、まだ見たことがないものを描くっていうことに対しては、
これなかなか説得力を持たせるかっていうことですね。
難しいですね、想像力がないとね、見たことがないもの。
同時にあるとリアル、リアリズムを持ちながらそれにつながるっていう。
だから全く見たことがないからといって、サイケデリックのね、全く違うものがあると、何これなんだけど、
リアルだけど、何?というような、そういうようなね、
それがね、最初に見たこのマッコールのイラストなんかは、ある種非常にリアルなんですね。
まだ宇宙戦争なんかない時代です。
これが映画の中で出てくるわけですよね、最初にね。
そうするとそれが音楽がですね、美しくアウキドラムが流れる。
本当に踊っているようにぐるーっと回るんですね。
この音楽と映像の何ともね、組み合わせが圧巻というかね。
何しろそんなような見たことがないものを、今まで知っているものを組み合わせて見たことがないものを作っていって、リアルさを出していくという。
まだ庶民の旅行じゃないですけど、旅行はできるようになりましたからね。
宇宙旅行。
宇宙旅行もね。
いかがですか?宇宙旅行。
いやぁ、温泉の方がいいなと思って。
宇宙温泉というか。
宇宙温泉。
無重力でどう…。
いや、あの火星で温泉がとかね。
ありそうですよね。
水はね、ありそうだって分かってきたね。
そうですか。
なんでこんな話をしててね、100年か150年くらいで実際に入った人がいてね、あぁいいなとかね。
火星人が。
火星人が。
温泉に入るところを見ると。
そうですか、湯で凧のようになってますね。
想像どおり。
想像どおり?
火星人は凧なのか、イカみたいな凧みたいな。
それはね、ウェルズの世界ですからね、火星人がいたら怒るかもしれない。
まぁ、ともかく。
『月世界の女』とロケット開発
そんなね、見たことがないものということで、それでね、もう一つね、見つけてきました。
これは何ですか?
これは1929年にドイツで作られた月世界の女という。
1929年。
フリッツラングというね、目標小です。
有名なのはね、メトロポリス。
あぁ。
あの中に。
そういう国旗じゃなくて、月に立っている女の人ですか?
ちゃんとですね、これは当時のロケット学者の監視を得て、ロケットを使って月に行くんです。
そしてまた戻ってくるんだけど、宇宙服着てないでしょ。
まるで砂漠のようなところに着陸して。
空気があるということが前提ですね。
そうそう。
そうですね。
こんなような映画なんです。
この時にね、ロケットを発射する時にカウントダウンするでしょ。
だから当時はロケットを作ろうとしているんだけど、まだまだいろいろなことでさまざまに作っているんだけど、実際にロケットはまだ飛びません。
だけどカウントダウンをね、初めてこの映画の中でやったんです。
へぇー。
で、演出して、そして打ち上げる。
たぶんこの映画のカウントダウンもあって、実際にもそういうものが出てくるってことなんだろうけどね。
こんなような。
で、実はこの映画がまた次の時代を作っていくことになるんです。
フォン・ブラウンというドイツのロケット研究者。
アポロの時のサタンロケットを作った科学者ですけど。
V1号とかV2号とかのロケットの走り研究者。
そうですね。今でいうと大陸艦団同団ですね。
ドイツの黒い森に発射基地を作っておいて、そしてロンドンを狙うという。
V2号というロケットなんですけども、それを作った深い人です。
実際に開発してたってことなんですか?
開発してた。
飛ばしはしなかったんですか?
飛ばしたんですよ。
飛ばしたんですか?で、見事に?途中に落っこちちゃった?
いやいや、もう命中してます。
だけども、それはその開発したフォン・ブラウンの技術はアメリカもロシアも欲しいわけですよ。
だからそれを開発した人のフォン・ブラウンはアメリカに防衛する。
他のロケット学者はロシアに行く。
だからそこでそれぞれがアメリカとロシアが。
開発競争が始まったんだ。
でもそのフォン・ブラウンは実は子供の時にこの映画を見てロケットを作りたいっていうそういう思いになった。
ただ時代がそういう一点で戦争の時代になっちゃいましたから。
SF映画が描いた未来とAI
でもその時にフォン・ブラウンは実はそれもある意味利用しちゃったんですよ。
兵器を開発するっていうことはものすごいお金を吸い込むことができますからね。
だから戦争がもしなかったら多分ロケットもそんなに早く進化しなかったかもしれない。
これは本当に悲しいことでもあるんですけどね。
でもこの映画が実はそういう月に人を送るという夢をフォン・ブラウンに持たせた。
でもこの映像と2001年うちの旅の映像では随分イメージが。
もうこっちのほうが現代に近い。
もう現代、まさしくリアルですよね。
月には空気がなくて宇宙服を着ないと生きていかないというような考え方。
どっちかというと先ほどの月世界の女のほうはどっちかファンタジー。
でもそういうような見たことがないものをいろいろな研究だとか
そういうものを積み重ねていってリアルにしていくという。
そんな画像なんですね。
絵を描いたところでマッコールというイラストレーターがいるわけですけど
この技術を実際に使って2001年宇宙の旅を作った中で
松浦さん本当に月に人間は行ったのかという。
なんか陰謀説が出ましたね。
月面着陸なの?
砂漠にそういうセットを作って
実はキューブ陸が作ってたんじゃないかという。
そうなんですよ。
そんなようなことも結構長い間ずっと語られて
キューブ陸がなくなった時にもその辺の話題が
これで闇に葬られたとかそんなような話もあったんですけど
でもそのぐらいリアルですよね。
2001年宇宙の旅というのは。
続編もありまして2010年宇宙の旅というのがあります。
それももう昔ですね。
そうだね。
いろんな意味でいろんなことを想像しながら
次に表していくという。
原作そのもの朝日暗くですから
SF小説の大化ですので
そういう点ではただなんとなくファンタジーを書いてるわけじゃなくて
いろいろな裏付けがあって描かれてますので。
特に2001年はコンピューターが乗ってるじゃないですか
ハルというコンピューターがいて
その方が最後そむきますよね。
ちょっとすごく怖い。
でも今まさにAIでそういうことが起こってるので。
そうですね。
アンサルピックのCEOなんかもそういうことを継承ならしてたりですね。
全くのファンタジーじゃなくてやっぱりそういう。
今だからリアリティをまた感じるんですかね。
だって現実にもある。
そうですね。
でも確実に未来は近づいてきてるし
またその先の未来はどうなるかということを
やっぱり考えていかなくちゃいけないんじゃないかな。
マスターチケット持ってるから。
いける?
楽しみですね。
パンアメリカンないですから。
さあいろいろ想像して楽しんでいきたいなと思います。
ビアミルストのこの中にある。
次回もアウトを巡りしたときをご一緒に。
マスターの伊藤でした。
この番組は大きな暮らしができる小さな家。
小沢スタンダード株式会社小沢建築工房の提供でお送りしました。
29:10

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