下着ね
下着って替え時もね
捨て時というか
どこでっていうのが難しい
できたんだら
明らかにいたんだら
うん
なんか結構今のって
どこまでも付けられそう
しっかりしてるから
ブラは特にね
まあ下はね
下はまあいたむ
いたむよね
だからある程度でっていうのはまあ分かるんだけどね
だからセットであんまり買わなくなりました。
そうですか。
だって下だけ先にいたんじゃない?
そうなんだよね。確かに。
あんまりセット物を買わなくなって、ユニクロとかのイメージしてもらえばいいんですけど、
デザインがむちゃむちゃシンプルじゃないですか。
だから、デザインがむちゃむちゃシンプルで、
色もほぼ同じ色に揃えておいて、
また、むちゃむちゃデザインがシンプルな単品のショーツを何枚も持ってます。
色揃っててデザインがシンプルだったら、
揃いじゃなくても、まあ、許容範囲かなっていう感じになるんで、そうしてますね。
連れてるかな。
そうなんです。
みんなどうしてるの?みんなセットアップので、
同時にどっちかダメになったらどうしてます?
単品で使ってます?合わせずに。
単品で使ってます。
まあ、そうなりますよね。
もったいないし、いいと思って。
そうか。
じゃあ、売り上げが下がってるのは、いわゆるボラショーツだけなのかな?
あとね、ストッキングも苦戦してます。
へー。
あ、そうなんだ。
え、タイツも?
タイツもなのかな?でも、あのー、
ストッキングだっけ?
ストッキングが、生地によるとストッキングのことを主に言っているけれども、タイツもなのかな?
いや、でも違うと思うんですよ、多分。
違うかな?なんか、タイツは触れてないかな?ストッキングが特に触れてなくて、その厚木さんがこのまま行くと6期連続赤字って。
あー、そうなんだ。え、でもタイツ、ストッキングの売り上げは大きかったってことなんだね、じゃあ。
ね。
あのー。
やっぱりね、その通勤でスーツとか着ることが減ったからね。
着ることが減ってるからなのかなーって。
そうだろうね。
ね。
ストッキングはねー、大っ嫌いなんですよね。
あ、そうなんですね。
はい。本当、本当極力嫌です。
タイツは平気。
うん。
だけど、ストッキングは本当に私は大っ嫌いなので、極力履かない。
結構履きますか?
いや、あんまり履かないですね。それこそ、お葬式とかで、
そうそう、もちろんそういう時は。
ストッキングっていうイメージぐらいで、普段は、履くとしたらタイツか靴下か。
ですよね。
はい。
ストッキングを履いて。
で、ストッキングってことは、想定がパンプスですよね。
そうですね。
うん。
私、パンプス履かなくなっちゃったからなー。
そっかー。
うん。
うん。
だから、ストッキングの売り上げ下がってるってことは、パンプスの売れ行きはどうなってるんだろう。
そこ、ね、関連してるかもしれない。そっちも売れてないよな。
まあ、パンプスは、パンプスインという、あのー、何?フットカバー的なやつを、
そうですね。
履いて、例えばパンツの時に履くっていう履き方はあるので、ストッキングじゃなくてもパンプスを履く人はいるけれども。
うん。
まあ、でも、やっぱりー。
切れ目系の。
でも、切れ目系の時はやっぱりストッキング。
ですよね。
を合わせたり。
うん。
まあ、タイツは、だから冬限定だからね。
ね。
そう考えると、パンプスはどうなってんだろうか。
ね。
気になるなー。
うん。
売上が下がってる可能性あるよ。
そうですね。
やっぱり通勤の時にカジュアル化が進んでるっていうのもあると思うんですけど。
あると思う。
ね。
逆にスニーカーは売上が上がってんのかなー。
そうかもしれない。
あの、レディースのスニーカーね。
うん。
あの、スニーカーブーム?
うん。
主に男性の、集めちゃう系の人たちの間で、ずーっと続いてたスニーカーブーム。
うん。
スニーカーブームは、どうも終わったらしいんですよ。
そうなんだ。
うん。
スニーカーバブルが、去年ぐらいに、どうもはじけたらしくて。
最近じゃないですか。
そうそうそう。だって、びっくりなんだって。
なんでだろう?
いや、なんか、突然終わっちゃったんだって。
へぇー。
もう、理由がわからないんですって。
うん。
スニーカー業界の人たちが、結構、なんか、呆然としてるみたいで。
うーん。
今までは、だからその、ナイキの。
うん。
だから、えっと、えっと、種類忘れちゃった。
あの、ダンクシューズ系の。
はいはいはい。
ああいうのの、例えば限定カラーとかが出ると、店にダーッて行列ができて、で、転売屋とかもいっぱいあんねーとかっていうのが、
はい。
あれ、列がいないとか。
へぇー。
って、なんか、だから、転売もされないから、なんか、値段が下がってきちゃって、どうとかするんですって。
へぇー。
だから、びっくりらしいですね。
へぇー。
何がわかったんだろう?
分かんないんですって。
でも、そんな分かりやすいんですね。
なんかね、静かに終わっちゃったんですって。
へぇー。
あの熱狂は一体?みたいな感じらしいですよ、今。
うん。
まあ、それはともかくとして。
うん。
まあ、女性も逆に、スニーカーユーザーは、もしかしたら増えたのが出るかないか。
増えてる。あの、ネット記事でも見ますし、あの、ファッション誌でも、そのスニーカーとその通勤服との合わせ方みたいなのをよく見ました。
ね。
うん。
なんか、しばらく前からそのミックスのトレンドはずっと乗っかったまんまだけど。
うん。
だから、まあ、職場のカジュアル化はまだ進んでるよね。
ね。
だから、通勤がパンプスじゃなくて、スニーカーになったパターンは結構多いだろうね。
へぇー。
あの、オフィスカジュアルで。
うん。
まあ、カジュアルといっても、まあ、デニムとかはダメだけどっていう人が多いけど。
うん。
スニーカーはセーフになってるケースがよくね。
そうですか。
うん。そう。だから、スニーカーのユーザーはやっぱり増えてんだろうな、女性はときはね。
うん。
そうすると、ストッキングも履かない。
履かない。
まあ、昔はストッキングに、まあ、今でもストッキングにスニーカーとかっていうのもなくはないけど。
ない。
でも、まあ、やっぱり基本的にはスニーカーソックスにしてますよね。
ね。うん。
へぇー。
その、あの、貼り付く感じも嫌だしなー、ストッキング。
ねー。
あとは、あの、冬場の中から、えっと、黒ストッキング。
うん。
肌が透けて見える、まあ、あの、いわゆる、長寿の時に履くことが多かったり。
うん。
でも、この今期はそうでもないけど、あの、年によっては若い子の間でトレンドで黒ストッキングが上がることがあるじゃないですか。
はい。
でも、知ってます?黒ストッキングに擬態したタイツがあるの。
あ、私持ってます。
私も持ってます。
あの、えっと、でも同じものなのかな。
タイツなんですけど、足が透けて見えるやつ。
えっと、それは本当の足が透けて見えてます?
透けてないです。
ですよね。
中に仕掛けがあります。
中が肌色で、上に透けるやつが貼ってある、なんか二重構造っぽいやつですよね。
はい。そうそうそうそう。あれも。
私はスリーコインズで買いました。
私もスリーコインズで買ったかな。まあでも、何社か出してるんですよね。
出してますよね。
そうそうそうそう。最近ね、若い子であれを履いてる子も多いらしいんですよ。
そうなんだ。
だって、すごいもんね。
あれ、本当によく考えられてますよね。
びっくりしたよね。
で、そう、なんかあの、おしゃれに見せたいけども、寒いのは嫌っていう。
そう。
あれはね、もっと早く欲しかったよ。
すごいよね。
ね。
いや、まあ、二枚履くとかっていう技もあるらしいんだけど。
ああ。
ほら、肌色タイツあるから、あれの上からクロストッキングを重ねりゃいいっちゃ、それはそうなんだけど。
うん。
なんか重ね方によって、こう、変なもわれっぽいの出そうじゃないですか。
うん。
だから、なんかもともと重なってるやつがいいですよね。
ね。
よく考えてるなと思って。
で、あれはジャンルタイツですからね。
タイツですよね。
うん。だから、クロストッキングに見えるけど、タイツだからね。
タイツだからね。
タイツだからね。
あれはね。
うん。
あれね。
ね。
びっくりする。
うん。
うん。
でも、ストッキング、だから素足に見える。
うん。
だから、肌色タイツはやっぱり肌色タイツなんだよね。
うん。
ここがちょっと超えられない壁なんですよね。
うん。
やっぱり。
うん。
うん。
足は綺麗に見せてくれるんだけども、単体だとダサいじゃないですか。
ダサい。
ダサいし。
うん。
あの、独特のマットな質感が、やっぱり素足じゃないっていうのが分かっちゃうから。
分かっちゃう。うん。
肌色タイツはもうちょっと頑張れなかったね。
うん。
ねえ。
肌色タイツの上にさ、普通のストッキングをさ、二重構造にしたら素足に見えないのかな。
あ、確かに。
うん。
うん。
確かにね。
うん。
そういう使い方もできそうだけど。
素足に見えるタイツがありゃいいわけじゃん。
うん。
ねえ。
ねえ。
ぜひ。
松木さん。
松木さんそれ頑張って。
松木さんニーズが。
ねえ。
作って、もう作ってそうだけど。
ねえ。
あ、イマイチなのかな。
イマイチなのかな。
開発、試したけどイマイチだったのかな。
ねえ。
なんか動いてそうな気はするけど。
ねえ。
どうなんだろう。
今じゃあれかな、新入社員の子がね、肌色のストッキングを買って、それ以降は買わないのかな。
最初だけ。
最初だけね。
ビッグルートスーツとか。
あと就活中もそうか。
うん。あとはまあ制服があるタイプの職場の人。
うん。
でも制服が、いわゆるその。
CAさんとか。
あ、まあCAさんとかは絶対だよね。
うん。
でもオフィスでさ、まあ制服あるとこも減ったけど、でもまあ昔ながらのオフィスで、いかにもオフィス制服っぽい制服あるじゃないですか。
ありますね。
なんかこう、白ブラウスにベストで、同色のスカートで、みたいな。
うん。
でも、セクシー田中さんじゃないけど、もうなんか慣れてきてどうでもいい人は、あの格好で靴下履くからね。
そうだね。
あの格好で、なんか黒靴下になんかナッスサンダルとかいるからな。
可愛い。
うん。そろいで売ってたりしたしね。
うん。
うん。
うん。
あのアームウーマーはさ、多分さ、指が出るじゃん。
親指だけ入るとこがあるけど、指が出るから、あれはなんか実用アイテムとして残ったんじゃない?
あ、なるほどね。
ほら、スマホ。
あ、そうかそうか。
うん。使うから。で、スマホ手袋あるけど、反応が悪いじゃないですか。
悪い悪い。
だから結論として、指はまあ出ててよかろうって話になり。
うん。
デザイン性もあるから、アームウーマーが残ったんじゃないかな。
うん。
今年なんか一体型のやつもありますよね。ニットに繋がってる。
あ、そうそうそう。あるあるある。
指が出る。
そうそう。あるある。
結構あったかいんだよね。
そうなんだ。気になってるんだよね。
なんかね、手首があったかいってね、思ったよりあったかい。
へー。
だから内側に、服の内側に仕込んでおくのは、冬になったらいいと思う。
うんうん。
あの、今時100均でも売ってるからね。
あ、あるんだ。
あるある。スリーポインズとかにもある。
おー、チェックしてみよう。
スリーポインズ、300円か分かんないけど、まあ安くあるので。
だからまあ、インナーウェアとか、付属アイテムっていうのは、だんだんトレンドも変わってくるし、ライフスタイルと結構ね、繋がってるものだから。
うん。
まあ、だから売り上げをしてきちゃった下着メーカーさんは、ちょっと新しい手を打たないとダメですよ、多分。
ねー。本当に今のままだとちょっとね。
え、でも和コールなんかもうちょっと頑張れるだろうって気がするけどな。
ねー。
なんかその、まあね、価格で勝てないのか。価格で勝てないのか。
価格で。えー、でも本当。
価格で勝負したらかなわないからな。
うん。
でもこのね、視認性だからこその強みがっていうのも記事に書いてあるけど。
うーん。
優れた縫製技術に裏打ちされた製品力。
だから、まあでももうやってんだろうな。いわゆるその、値段高くていいものっていうのはとっくに作ってて。
そういうテストついてはいると思うんだけど。
うん。
で、まあもう一声なんか新しいことやらないとダメだろうね。
ね。
安さで勝負したらかなわないし。
うん。
高級品つってもなんかそこそこで限界があるし。
うん。
アイテムを増やすしかないだろうね。
うん。
なんかあの、デザイン性でってなったら、あの、お金により余裕がある方って、インポートに行ってしまいそうな気がするので。
まあそれもそうだね。
ね。
で、別にオーダー、セミオーダーは特にもうやってることだから。
うん。
まあ、アイテムを増やさないとダメだろうね。
ねー。
うん。
うん。
うん。
高部だからぜひ買おうって思うものってあるかな。
なんかね、女性用下着の支出額は20年間の間に6割以下になってるそうですよ。
昔って下着もちょっと高いイメージあったもんね。
あ、確かにね。
うん。
それもあるかな。
うん。
いやだから、だからもうあれですよ、新しいって言わないとダメでしょうね。
ねー。
頭が痛いね、下着業界の人ね。
ねー。
うん。
またナイトブラをもっと普及させる。いやでも結局そういうの全部ユニクロとかがやっちゃうんで。
あ、そうなんですね。
うん。
だからやっぱ質の良さを生かして、何かユニクロにマネできなそうな、でも大抵マネしてくんだよな。
もうそうなんですね。そしてできちゃうんですよね。
できちゃうんだな、これがな。
どうしようもないな、こりゃ。
一応あると思うんだけどな。質の良さとかで。
うん。
じゃあもうゴリゴリに浮遊僧に切って、なんかデザイナーコラボの高いやつを出すか。
それいいですね。
あの昔ほら、カルパンクライムの下着とか流行ったじゃん。
あ、流行った。
だからあれ、あれと同じことはできないけど、なんか縫製とかの良さを生かして、もう浮遊僧が好きな、結構。
お高い値段のブランドと頑張ってコラボして、いいものを作って、やってそうだな。
私たちに考えつくことなんて特にやっていいのね。
まあね。
でも頑張ってほしいね。
頑張ってほしいね。
これでなくなってほしくないな。
それかなんかこう、古典的なインナーウェアのムーブメントとかを起こすしかないね。
うん。
いわゆるボディースーツみたいな、ソーレースのボディースーツとかさ、なんか昔っぽい感じの、ああいうのをもう一回流行らせて。
うん。
あれは結構繊細だから、さすがにこう、大量生産ガーッていうのだと、しょぼいのしかできなそうなので、ああいうラグジュアルみたいな、すごい豪華な下着のトレンドをもう一回起こすとかを考えたほうがいいのかもね。
そういうのがいいのかもね。
この間映画見てたらそういうのが出てきて素敵だなと思いました。
そうですか。
うん。1940年代の上海を舞台にした映画でしたけど、もうソーレースの黒いボディースーツみたいなのを着てる女性のシーンとかがあって。
へえ。
もうゴージャスと思って。
うん。
まあやっぱりあればあれで素敵だからね。
うん。
ああいうムーブメントが来たら、富裕層とかが。
うん。
まあ、富の象徴みたいなイメージで流行ればいいんじゃないかしら。
ね。
と思うんですけど。
うん。
まあまあ、そんなことは考えてると思うんで、私たちが心配するあれじゃないですけど、まあまあ、下着ね。
ね。
まあ、私たちの年代の皆さんは、そろそろこう、足りない対策を一緒に頑張りましょう。
頑張りましょう。
大切。
ナイトブラと。
うん。
あとブラトップできるだけやめましょうですかね。
そうですね。
うん。
ある程度ね、上も下も補正できるもの。
まあ、最近ね、フォールド力のあるブラトップもちょっと出てきてるから、あれがもうちょっと進化してくれるようになる。
ね。
うん。
出てきそう。
まあ、見えないとこですが、きっと同年代はみんな頑張ってる人も多いよっていうことで、お互いを励ましましょう。
励ましましょう。
励ましましょう。
ね。
じゃあ、今日はこんなところで。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。