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はい、こんばんは、りんこです。
本日はですね、仲間がいるってこんなにも強いんだということについてお話ししていきたいと思います。
このチャンネルでは、わーままでも気楽にお料理を楽しむということをコンセプトとして、日々の気づきや考え音声で配信しております。
はい、本日はちょっと料理の話とは違って、ちょっと子育てのお話をしていきたいなというふうに思っております。
我が家はですね、息子が今小学校3年生なんですけれども、今一番ハマっているのが将棋でして、
去年からこの将棋日本シリーズというのがあるんですよね、全国大会みたいなのがあって、
それの関東の部というのに昨年から参加しておりまして、2回目の参加だったんですよね、今年11月に開催されたんですけれども。
去年は初めての参加だったので、勝手も分からなかったし、どういうふうに準備していけばいいのかというのが分からなくて、
割と丸腰で挑んだという感じだったので、本当に強いことも当たってしまって、一生もできずに泣いて帰ってきたという感じだったんですけれども、
そこから1年経って、何をしたらいいのかというのが分かってきて、具体的には将棋クラブに入っているんですけれども、そこでちょっと対局を重ねたりとか、
あと将棋のアプリがあるんですよね、この日本将棋連盟の監修しているアプリがあって、将棋王図というアプリなんですけれども、
それで対局を重ねたりですとか、あと爪将棋の本ですね、本は一人でできるので、そこで戦略というのを学んだりとか、
あとお友達がいるので、ちょっとそのお友達と練習したりという形で、去年と比べるとだいぶ準備して挑めたという感じだったんですよね。
実際、今年行ってみてどうだったかというと、お友達と一緒に参加したんですけど、みんな予選で3回戦う人があるんですけど、トーナメントに行くために。
みんな3人で行って、息子も含めてみんな2勝以上した。息子は2勝だったんですけど、お友達は3勝した子が1人いて、トーナメントまで進出したという感じだったんですよね。
これね、結構参照するのが本当に難しくてですね、層あたりなのでレベル別とかじゃないんですよね。なのでちょっと誰と当たるかわからないという感じなので、
非常に強い人に当たる可能性もあるし、初心者に当たる可能性もあるという感じだったんですよね。
そうですね、ちょっと悔しかったみたいなんですけれども、目標は今年は1勝以上ということだったので、目標を達成して納得できる、多少納得できる結果になったという感じだったんですね。
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あとそれから憧れの人として、藤井颯太さんがいるんですけど、御本人がこの大会のところにいらっしゃって、実際の対局の様子を見られたということで、本当に感動してたようですね。
そうですね、料理もね、将棋と料理と似てるなって思ったところがあって、日々の料理を夫婦で一緒に作ったりとか、親子で一緒に作ったりとかできたらすごい楽しいなと思うんですけど、
日常的には結構一人で黙々と作る方が多いんじゃないかなというふうに思っています。
でもね、そんな中で日々少し励まし合いながらとか、他の人が挑戦する姿を見ながらとかだと、不思議と何でもそうだと思うんですけど、勇気づけられたりとか、刺激をもらえたりするんですよね、私自身も。
今、私は料理コミュニティきさこっていうのを11月からスタートして応援しているんですけど、私自身も本当に刺激をいただいていて、すごいバランスの良い食事が作れているなというふうに思っています。
そうですね、新しいレシピに挑戦できたりするので、結構きっかけは割と本当に小さいところかなというふうには思っているんですよね。
そうですね、コミュニティの中では今どういうことをやっているかというと、見せびらかしたりとか自慢したりという感じではないんですけど、お互いのお料理とかちょっと見たりすると、それがきっかけになったりとかヒントになったりして、そこでちょっとやってみようかなみたいな感じにつながっているのかなというふうに感じております。
そうですね、この料理ってきっかけが行動を一押しするかなというふうに思っていて、ヒントをもらえるとそれが手がかりになって、皆さんの日常がちょっとでも心地よくなるような感じになっています。
そういうふうに進めていけたらいいなというような思いで、今コミュニティをやっております。
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本日で11月、12月分のコミュニティの締め切りとなっておりますので、気になる方いらっしゃいましたらぜひ検討していただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。