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はい、こんにちは、ありんこです。
今日はですね、昨日行ったスタエフでの単独初Liveの振り返り配信をしていきたいなというふうに思います。
単独でLive機能があるけれども、なかなかやるのが怖くてできませんっていう方とか、
あとちょっとね、Live挑戦してみたいんだけど、どういう心持ちでやったらいいのか、どんな感じになるんだろうっていうふうに思っている方に聞いていただけたら嬉しいです。
はい、私は普段は料理に関する収録配信を主にしているんですけれども、
そうですね、コラボLive自体は何回かさせていただいたことはあるんですね。
ただコラボLiveっていうと、相手がいるわけですよね。
お話ししていく感じなので、話のキャッチボールがあるので、
一つテーマを決めてしまえば、そこまで言葉に困ることがないと言いますか、
むしろ収録で一人で話すよりかは困ることがないかなっていうところだったんですけど、
これが単独のLiveになると、
キャッチボールでおしゃべりするってコメントはいただけるけど、
基本はその一人で喋っていかなければいけないということなので、
ちょっと心理的ハードルがあったんですよね。
要は30分話し続けられるのかなとか、
そのコメントが全部拾えるのかなっていうような思いがあって、
なかなか挑戦することができなかったんですね。
そんな私がどうして今回、昨日単独Liveに挑戦してみようかなって思ったかというと、
理由は二つあって、
一つ目は、このスタンドFMを始めてからちょうど配信が100回目になったっていうところで、
ちょうど100回記念で何かやってみたいなっていうふうに思ってたっていうところなんですよね。
フォロワーさんもちょっとずつ増えてきていて、
交流が生まれる中で、せっかく100回配信できたので、
何か還元できることがないかなというふうに考えた結果、
これはちょっと一つ節目なので、単独Liveやってみようかなというふうに思えたことが一つ目です。
二つ目が、これがすごい大きかったんですけれども、
7月7日に株式会社リフロール代表の井原詩佳林さんの東京出版記念講演会に参加させていただいたときに、
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繋がらせていただいたポンツさんという方がいらっしゃるんですよね。
ポンツさん、後ほどの概要欄にリンク貼らせていただくんですけれども、
60代から人気者を目指すつつ、愛されシニア同盟っていうチャンネルで配信をされています。
そのポンツさん、素敵なすごいおじさまなんですけれども、
ポンツ共和国っていうすごい楽しいコミュニティを企画されているということで、
そのコミュニティのコンセプトが、
自分史上最高を目指し、今よりもっと楽しく挑戦体質を作るっていうコンセプトでやられているということで、
人と比べないで、自分史上最高を目指すっていうところがいいなというふうに思いまして、
今、コミュニティに参加させていただいています。
毎月、自分史上最高のもの、何か目標を立てて振り返るっていうような活動内容なんですけど、
私は7月の挑戦っていうところで、今までなかなかできなかった単独ライブに挑戦するっていうふうな目標を掲げたんですね。
目標を掲げると、自動的に何かいつやるかっていうのを決めなければいけないじゃないですか。
というところで、この予定をピン止めしてしまうと、そこから決めたりやるしかないということで、
この環境のおかげで、私今回挑戦できたなというふうに思います。
なので、何か挑戦したいものがあるときって、何か期限を決める、何かピン止めするっていうことで、
実際に行動できるようになるかなっていうふうに思うので、
それが一人であっても、何かその環境の力を借りてでもっていうところはあるかなというふうに思うんですけど、
事前に決めてしまうとできてしまうんじゃないかなっていうところを感じています。
というような2つの理由で、今回単独ライブを実際にすることができたんですけど、
感想としては、2つの観点からちょっとお話ししたいなと思います。
まず、気持ちの面のところなんですけど、
やる前っていうところは、やったことないことなので、
できるかなとか、うまくできるかなとか、ちゃんと喋れるかなっていう気持ちが先行してたかなというふうに思うんですね。
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あとは、フォロワーさんが最近周りに増えてきたところで、
結構皆さん軽々しくライブをされている方がいらっしゃるなっていうふうな印象で、
それもきっかけになって、私もやってみようかなというふうな気持ちに拍車がかかったなというふうに思います。
なので、ライブをやったことない方は、もしかしたら他の方のライブを自分がやってみる感覚で遊びに行ってみると、
もしかしたらイメージがつくかもしれないなというふうに思いますね。
実際にライブをしてみてどうだったかなというところなんですけど、
普段収録配信だとどちらかというと一方通行という感じなんですけど、
ライブだとコメントいただけたりするところが全然違うなというところで、
一番ライブが楽しいなとか新しい発見だったなというふうに思ったのが、
自分の常識、普通かなというふうに思っているようなことがコメントいただくと、
これって自分が思っていた普通ではなかったんだというところで気づかせてもらえたりとか、
一番ライブの醍醐味、楽しいと思えるポイントだったなというふうに思いますね。
あとは、コメントを拾って自分の話を進めていくこのバランスが、
多分何回かやらないとなかなか感覚がつかめないのかなというところで、
お話をしているときにすごい嬉しいんですけど、コメントをいただいたときに、
どのタイミングでコメントを読むかというところが、なかなかこれは慣れなのかなというふうに思いました。
自分の実際、昨日のライブを振り返ってみると、コメントの拾い方がお話のところとうまくつながっていないなというふうに思ったり、
後でアーカイブで聞く方の観点で見ると、誰が喋っているのかというのがうまく拾えていなかったなというふうに思うので、
そこは次やるときちょっと改善したいなというふうに思いましたね。
あとは、初めから入ってきた方というのは全体のお話わかっているんですけど、
途中から入ってきた方とか、面識がない方がそのライブに来てくださったときにどういうふうにコメントするかとか、
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前半のお話、どのくらいキャッチアップできるかというところが、もうちょっとできたらよかったかなというふうに思いましたね。
あとは、コメントをいただくことによって、皆さんこういうことに困っているんだとか、
こういうことを知りたいんだということが、普段自分がお悩みを聞いたりする中でだけではわからないようなことがさらにプラスされて、
こういうことをお話したらいいのかなというのがわかったというのが、ライブしてみてすごくよかったなと思うところですね。
なので、皆さんとキャッチボールして、新しい気づきとか、
次に何を話そうかというのを気づけるというヒントをいただけるというのが、
ライブって楽しいし、次につながることかなというふうに思うので、
今はちょっとライブ怖くてできないですとかやってみようと思っているけど、なかなか踏み出せないという方は、
すごい短い時間でもいいので、一度ライブに挑戦してみるといいのかなというふうに思いました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。