1. こまとドビ森のアレ、食べました?
  2. 東京神田のガチ中華「味坊」の..
東京神田のガチ中華「味坊」の中国東北家庭料理とナチュラルワイン
2026-04-25 20:37

東京神田のガチ中華「味坊」の中国東北家庭料理とナチュラルワイン

■話してること

リスナーコメントありがとうございます! / 岐阜タンメンの次は「ラーメン福」 / 東京・神田のガチ中華「味坊」 / 中国東北地方の家庭料理とナチュラルワインがめっちゃ合う / ワインの伝道師・勝山晋作さんが持ち込んだのが始まり / 木村硝子店のコップでなみなみ飲むのが最高 / 行くなら予約必須 / 今井真実さん監修のレシピ本『味坊の味』 / 自社農園で無農薬野菜作ってるこだわりがすごい / 通販でラム肉買って家で「味坊パーティー」しよ / 関西のガチ中華エリアといえば京都の元田中


■ご意見・ご感想 募集中

メールやDMなどお好きな方法でお送りください。

メール:aretabemashita@gmail.com

Instagram: https://www.instagram.com/aretabemashita/


■番組について

この番組は、ただただ食べ物が好きな二人が、美味しかったあれやこれやについて語り合うポッドキャスト番組です。

Instagram: https://www.instagram.com/aretabemashita/

X(旧Twitter):https://x.com/aretabemashita


■出演

こま(IG:https://www.instagram.com/_komairyo/

ドビ森(IG:https://www.instagram.com/nitamagojun8341/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからのコメントに感謝を述べつつ、岐阜タンメンに続く東海地方のグルメとして「ラーメン福」を紹介。その後、メインテーマである東京・神田にある中華料理店「味坊」について熱く語られた。 「味坊」は、中国東北地方の家庭料理とナチュラルワインが楽しめる、いわゆる「ガチ中華」の先駆け的な存在。ワインの伝道師として知られる勝山晋作さんが持ち込んだナチュラルワインが、中国のスパイスが効いた料理と驚くほど合うことが語られた。特に、ラム肉の串焼きやジャガイモの冷菜、パクチーとキュウリのサラダなどがおすすめとして挙げられた。 また、「味坊」の魅力は、気取らない家庭料理の美味しさにあると強調された。自家農園で無農薬野菜を育てているこだわりや、保存食や発酵食品、体を温めるスパイス文化が根付いた東北地方の家庭料理がベースになっていることが説明された。さらに、木村硝子店のコップでワインをなみなみと注いで飲むスタイルも、この店の醍醐味として紹介された。 「味坊」に行けない人向けに、今井真実さん監修のレシピ本『味坊の味』や、通販で冷凍ラム串や水餃子などを購入して自宅で「味坊パーティー」ができることも紹介された。関西のガチ中華エリアとしては、京都の元田中などが挙げられた。

リスナーコメントと東海地方グルメの話題
こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな2人が、美味しかったアレやこれやについて語り合うポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。 お願いします。
あのー、だいぶ前なんですけれども、久しぶりにコメントいただいておりまして、ありがとうございます。
スポーティファイの方でいただいてます。スポーティファイネームはるかさんからいただきました。
待ってました、担々麺。
担々麺の回ですよ。ハイカロリーの回ですね。
汁なし担々麺の紹介をたくさんさせてもらった回でのコメントでした。
待ってました、担々麺。
ここいちカレーは、こまさんおすすめのアサリを聖地巡礼してきました。
聖地巡礼ってもう言ってくれてるんですか?
ここいち聖地巡礼ってめちゃもうどこでもすぐできるやん。
メニューだけですからね。
マジで今聞いてる方、ここいちアサリトッピングマジでしてください。マジで美味しいから。貝が好きな人はしてくださいね。
で、私も大阪は渡辺刈一択です。相賭けとパクチーでぶっ飛びますと。
ヤバそうですね。
この方、私存じ上げておりまして。
お知り合いの方ですか?
最初誰かわからんかったよ。
あれ?はるか?
ああ!あの人が!
その下の名前では呼んでなかったからさ。
名字で呼んでて。
この人がさ、今一緒にお仕事してる人。
で、この人のメールのCCに入ってて俺が。
なるほど。
俺がメールの署名欄に自分のデザイナー名もあって、自分のホームページのリンク貼ってて。
そこにポートフォリオ&ポッドキャストって書いてて。
俺、このはるかさんとまだ喋ったこともなかったのに、それを見つけてこの人。
飛んでくれはったってことですか?
聞いて、俺と仕事場で直接会って、喋る前にめっちゃ聞いてくれてて。
はるかさん。
シールももちろんお渡ししたし。
お世辞巡礼って言ってるぐらいですからね。
この人確か名古屋っていうか愛知の方で。
渡辺カレーの話?
渡辺カレーの話してるのは大阪で一緒に働いてる人やから。
それも勝手に言って、あの辺で働いてる、そのはるかさん、なるほどって言ってるけど。
岐阜タンメンの話をして。
岐阜タンメンについに行きましたか?みたいに言われて。
そうなんですよ。
じゃあ次はラーメンフクに行ってくださいって言われて。
なんすかな。
それも東海地方の。
東海の郊外にしかないラーメン屋やね。
チェーン店ってことですか?
その人もちゃんと調べるタイプの人で、どうやら第一朝日系列で。
じゃあうまいっすね。
神戸朝日か京都朝日か忘れたけど、どっちかの系列っぽくて。
味もそれで。
この人ちょっとリスペクトの意味も込めて、頭おかしいんやけどこの人。
リスペクトのね、いい意味でね。
ラーメンフクのラーメンだけ揚げてるインスタグラムなのかと思った。
どういうことですか。
チラッと見しまってんけど、コメントとかも見てんけど、
ほんまにプロフィールの写真一覧のとこはほぼ同じ。
ラーメン屋の写真めっちゃ並んでて、頭おかしいんちゃうかなと思って。
変わり映えしないでしょ。
コメントに何か違いを書いてるのか分からないけど。
ラーメンフク美味しいらしいので、次は岐阜タンメンを。
行くことあります?ラーメンフクは。
いや俺ないねんないねん、気にしてもなかったわ。
結構東海地方に郊外に何店舗かある店舗なので。
もう通ってるのかな。
だからもやしたんまりこんもりで、味は醤油系の大地アサヒとかに近いっぽい。
うまいでしょうね、大地アサヒ系だったら。
このね、はるかさんが言うなら、僕ら間違いないと思ってるんで。
岐阜タンメンもまあまあ美味しいということで。
次はそっち行ってください。
ぜひ行ってください。
東京・神田のガチ中華「味坊」の紹介
いいですね。
そんな今日は何の話しますか。
今日はちょっとあの、東京の飲食店の話をしようかなと思ってまして。
僕がちょっと好きな中華料理屋。
いっぱいあるよ。
味棒。
味棒。
味は普通味で、棒屋とかの棒で、味棒って言うんですけど、神田のガート下にあるんですよ。
駅からちょっと歩いて行った時の高架下に、味棒っていう。
味棒。
いわゆるガチ中華の走りみたいな店なんですよ。
結構前からあって、ここも味棒集団って言われてて。
味棒グループみたいなことなんですけど。
わかるわかる。中国の映画とか見たらなんとか集団って言ってたから。
味棒集団って言ってたから。
会社名とかなんとか集団って言ってたから。
味棒グループね。
神田の味棒を筆頭に16店舗くらいも今。
ほんまに味棒集団なんや。
広がってるんですよ。
そうだね。
いろんなコンセプトの店があって。
中国の大衆酒場をちょっとイメージした味棒があったり、ちょっと高級志向の味棒があったり。
高級志向の味棒。
いろんなコンセプトの店が16店舗一応味棒集団としてあって。
一発目にできたのが神田のザ味棒。
神田の味棒ね。
ただただの味棒。
それ以外の店はなんちゃら味棒やったりするんですけど。
神田の味棒だけなんですよ。
僕ここに2回行ったことがあって。
本格的な中華料理と、中華料理の家庭料理ですね。
家庭料理が。
ある意味ガチやな。
だから結構素朴な食材を使ってる。
じゃがいもとか使ってるのが多くて。
干し豆腐とか。
結構そういう家庭料理の中華料理と、ナチュラルワインが楽しめるお店なんですよ。
おっと来たね。
これびっくりするでしょ。ガチ中華のお店でナチュラルワイン出してるってちょっとレアじゃないですか。
知らんけどそうやろなきっと。
これがまた合うんですよ。
中国のこのスパイスの感じとかとナチュラルワインがめっちゃ合うんですよ。
そんな感じのお店で中国の家庭料理。
主に東北地方出身。
中国の東北?
中国の東北地方。
「味坊」の料理とナチュラルワインの相性
梁さんっていう人が始めたパターンなんですけどね。
中国の梁さんっていう人が。
それから東北地方の秩晴っていうところの出身らしいんですよ。
そこのお母さんの家庭料理の味。
お母さんは料理上手な家庭料理のお母さんで。
そのお母さんにおいしいご飯を食べさせてもらったから
この飲食の道に行ったような感じの人なんですよ。
そこの東北地方って文字通り北の東側というか
ちょっと寒い地域なんですよ。
冬になったらマイナス35度とかにもなるらしくて。
寒っ。
そうなってくると保存食とかスパイスがすごく有効になってくる。
発酵食品とか。
お味噌が寒いところはとか夕飯だと一緒かな。
取れるときに取っておいて野菜を干しといたやつとか干し野菜みたいな。
干し野菜。
発酵させたやつとかジャジャンみたいなやつとか。
あと体を温めるスパイスの文化が結構根付いてる地域なんですよ。
なるほど。
なのでそういう発酵系の調味料とかスパイスが効いた料理が結構多いんですよね。
そのアジボ初めて行ったのが
僕が大学生のときにイタリアンでバイトしてたんですけど
そこで働いてたときの社員さんが東京におられてて
その方に連れてってもらったんですよ。
東京に遊びに行ったときに連れて行ってあげようってアジボ行ったんですよね。
それが初めて行ったときなんですけど
その時その人がねナチュラルワインとか全くわからなかったんですけど
その店一応ワイン持ち込みカーなんですよ。
バッセン料取られるんですけど持ち込みカーなんですよ。
だから自分で持ってってもいいんですよ。
バッセン料っていう言葉があんねんな。
知らないですかバッセン料って。
抜く線の。
持ってきたやつの線を開ける料金のことね。
プラス2000円みたいな。
持ってきたやつ飲んでいいけど2000円もらいましょうってバッセン料ってのがあるんですけど
それを払えば持ち込みもできるんですよ。
でこれが合うと思って持ってきてくれてワインを。
いい体験をな。
そのワインと一緒にその時初めてアジボを食べて
全部の料理がとにかく美味しくて。
有名なやつでいくとラムの串。
ラム串ね。
羊。
羊のちょっとクミンとかがスパイスかかってるのが
これがうまい。
これがまたラムの香りとスパイスの香りがワインにめっちゃ合うんですよ。
なるほど。
このスパイス感が。
でこれが最前にも実はアロスチチーニっていうラムの串あるんですけど
あれはイタリアなんですかね。
一応そうちゃう?
そういうのちゃんとした中国のやつが。
それがとにかくめっちゃ美味しかったんですけど
初めてのアジボとの出会いはそんな感じなんですよ。
いろいろアジボもお店あって他の店にはまだ行けてないんですよね。
アジボ集団のね。
僕は神田のアジボにしか行けてないので。
アナザーアジボ集団ね。
でもどこのお店もそれぞれの働いてる人のふるさとの味とかをベースに
家庭料理の良さみたいなのをベースに一応メニューとかコンセプトは作られてるらしくて
なんかね、気取らない美味さがあるんですよね。
ガチ中華と聞くと、そりゃ気取っちゃおらんけど
なんかちょっと寄せつけないみたいな感じもある。
いいかついイメージもある。
なんかちょっと刺激強すぎて
ちょっと日本の人には口合わないみたいな。
じゃなくて、家庭料理なんで
なんかね、そんななんか尖ってないというか
さっき言ったようなジャガイモとか
干し豆腐とか使ってるような感じなんで
僕が最初行った時はラム串とか食べたり
ジャガイモの冷菜
シャキッとシャキッとしたやつ。
美味しいですよね、ジャガイモの冷菜。
注ぎ切りにしたみたいなやつで
ちょっと酢みたいなので和えて
めっちゃシンプルなやつあるじゃないですか。
あんなんとかもシャキッとしてて美味しかったり
干し豆腐の冷菜とかもあったり
めっちゃ好き。
そんなんとかね、めっちゃ美味しいですよ。
ナチュラルワインとコップワインの楽しみ方
干し豆腐の麺みたいなやつだろ。
ちょっとこうね、
あれ美味しい。
で、パクチーのサラダとかもあるんですよ。
パクチーとキュウリが和えてあって
それに青唐辛子が入ってて
青唐!?
青唐…ひゃー辛いって感じ。
えほん?
なので、このパクチーのサラダが絶対食べてほしいです。
あ、そう。
めっちゃ美味しいです。
さあ、うまいやろ、それは。
めっちゃシンプルなんですけど
であのまあそこの人がいろいろその自分の故郷の味をできるだけこう再現 再現してねやってはるんですけど
でねまあなんでそこのお店にワインがあるか そうやな ナチュラルワインがあるかってことなんですけど
ナチュラルワインあんのに持ってったんやワインを その2回目僕行った時はあのお店の飲みましたけど
確かになんであるのか気になるな なんででその味棒の方たちもそもそもワインに詳しかったわけではなくて
あのそこの味棒の常連さんに勝山晋作さんって人がいて 勝山晋作さん この人は今もう亡くなられちゃったんですけどナチュラルワインの伝道師と呼ばれてる人で
日本でナチュラルワインを広めた方のもう代表的な人で その人がここの常連さんだったらしいですよ
でここの料理には絶対ワインが合うよと 僕が選んであげるから置きなさいと
その人もな自分がより楽しめるもんなそれの方がな でそっからナチュラルワインを置くようになったらしくて
しかも結構リーズナブルなんですよ その辺のなんかイタリアンとかで飲むよりも3000円から5000円ぐらいあのボトルで売ってて
そんなにねあの乗せてないですね 乗せてない
下世話な言葉やな隠してるはずやのに でナチュラルワインが置いててでワインってなんかワイングラスで飲むイメージあるじゃないですか
ここねコップなんですよ ああなんかたまに見るな
重心低めのコップ ああはいはい 木村ガラスさんの ああ木村ガラス 木村ガラスさん
なんでかっていうと味棒ってやっぱみんなでシェアして箸がこうね みんなでこう突き合うわけじゃないですか
飛び替えますね そんなところにあんな背の高いワイングラスを置いてしまったらその辺でもう焦がしまくると
確かに確かに 酔っ払ったみんなが だからそれも多分勝山晋作さんが
この味棒にはこの重心の低いタンブラーみたいなちょっと重ためのコップが似合うと
いいねそのなんかそのストーリー だから味棒はコップワインなんですよ コップワインね
それもなんかいいんですよね なんか酒好きの人コップワイン好きよななんかコップワインって見ただけでテンション上がってるから
雰囲気なんかあるんですよね ああ イタリアの現地とかでも結構コップでね出てきたりするんで
コップで並々でみたいなね見るような そうそうなんかそういうのが合うシチュエーションもやっぱあるんですよ
なるほどね なんかねここのお店はなんか居心地もめっちゃ良くて
ああそう なんかまあとにかく賑わってるんですよ はいはいはい
で結構ね行く間で予約しといた方がまあいいです 1回目行った時は僕予約してくださってましたし
うん 2回目はちょっと遅い時間帯に一人で行ったんであのスッと入れたんですけど
その時も多分僕のちょっと愛席っぽい感じでギリギリ入れたぐらいなので
まあちょっと予約してた方がいいですけどそういうなんか賑やかな感じ
レシピ本と通販での「味坊」体験
一人の人に愛されてるなーって感じはめっちゃ感じますね
うーん でですよ朗報です皆さん
朗報 東京そんな行かないよしょっちゅう関西の私は
行かへん 味棒 行かへん
でも味棒食べたいよそんな聞いたらっていう人
レシピ本出ました
味棒の味
レシピ本が出ました味棒の味という
しかもレシピ監修今井真美マジか
その人も味棒好きで
今井さんやん
でその涼さんって人がそのまあ味棒の方なんですけど
その方とレシピ監修の今井さんが一緒に作ったレシピ本
へー
これで家で味棒再現できます
しかもこれ家庭料理家庭の全部あのフライパンとかでできるようになってるんですよ
へー
でなんかあの代用できる調味料とかも全部書いてくれてる
はいはい
俺今井真美さんめちゃくちゃ信用してる
あっよかったじゃあ僕たまたま買ったっていうか
味棒が好きやったんでこのレシピ本が出た時に絶対買おうと思って
やらうまそう
結構ねシンプルななんか
きれいやな
でしょで結構作りやすいやつ多いんですよ
へー
でこれ結構ラムが出てくるんですよラムが
まあまあまあそうやな
でも豚肉でも美味しいですって書いてある
素晴らしいこと言ってるな
で豚にできることはラムでもできますって書いてある
豚や豚牛鶏でできることはラムでもできますって書いてある
だから普通のレシピをラムに変えるだけでも美味しいし
うーん
みたいなこと書いてあって僕これあの通勤の電車の中で読んでます
何読んでんの
レシピ本
レシピ本読んでます
でこれねたまにレシピ本あるあるですけどコラムみたいなのがね
あるある載ってる
途中載っててそことこの結構コラム面白くて
味棒
味棒って自分のところで使う野菜を育ててるんですよ畑持ってるんですよ
へー自家栽培なんや
であのなんか無農薬で育ててるらしくて
あー店で大量に使う野菜や希少な中国野菜を栽培してる
そうですよちょっとね日本で手に入りづらい中国野菜とかって
やっぱこう安定的にこう供給するために自分で農園を持って工場もしかも持ってて
野菜作るだけじゃなくて調味料とかも天真とかも作ってあるんですよ
へーすごいな
で20種類以上の野菜を無農薬かつ化学肥料なしで栽培してて
この本の中で言ってるんですけど絶対効率は良くないですと
うん
全然違うけど味が違うと
あー
うちの農園で作った野菜使ったら全然味が違うと
そこが大事なんやな
そうなんかねそういうのも含めてちょっと今聞いた情報をもとに言ってもらったら
ちょっと食べてもらったらわかると思いますだから嘘やごまかしがね味がします
へーちょっとこれは大勢で行きたいな
そうなんですよだから予約してもういろんなやつをもう10品くらい頼んで
みんなでこうワインも是非飲んでくださいボトルで
そうやな
コップワインで
コップワインで
そうこれだからちょっと行けないよって方はレシピ本買っていただくか
ちょっと今開いたページもあるんですけど
味棒オンラインショップ
オンラインショップあります
冷凍のラム串が届きます
あえーな
あと水餃子と
これでこの味棒例のスパイスミックスってある
そうそれがクミンとかが入ってるラムにかけるスパイスですね
あらー
だから実は関西でも味棒パーティーご自宅でできます
味棒パーティーね
味棒パーティーでもしましょう
味棒パーティーしたいなこれ
味棒パーティーしましょう
関西のガチ中華エリアと「味坊」の魅力
でも味棒パーティーするには味棒をやっぱ知らなあかんな
一回行きたいですよね確かにそれはそうです
味棒はね東京行く機会は簡単なんですけども駅からすぐなんで
雰囲気もいいんでねぜひ行ってみてほしいですね
別にお酒飲まなくても全然おいしいです
そんな絶対うまい
余談やけど今井まみさん私と一緒の兵庫県神戸市出身で余談やすね
あそうなんだから知ってるんですか
違います
そういうわけじゃないですか
今井まみさんあのスープのレシピとか
はいはい
桃モッツァレラとか今井まみさんが言ってたような気がする
これ味棒の味りょうさんが伝えたい中国の家庭料理
すごい
これぜひね1800円プラス税
これ最近出たもしかして
めっちゃ最近
3月3日って入るやろ
めっちゃ最近買いましたこれ
そうなんや
これ初版です初版
素晴らしい
これ読んだらね色んなものが作りたくなりますよ
いいですね
ラムあとはラム買うだけですね
関西でガチ中華といえば大阪新西橋の南波の
あの辺なんか多いっすよね
道頓堀のちょっと東に行った方とかにそのエリアがあるし
京都元田中ね
あそこも多いっすね
東北屋さんとかあるから
先奥の元田中の辺りはガチ中華多いっすね
東北屋とか花風源とか
うんうん
こんないうのあれやけど犬の肉とかメニューに書いてあるような店いっぱいあるから
日本でもあるんすか
食えるか知らんけどね
まあその日本における犬とはまた種類は違いあるけど
もうなんか犬肉大体犬肉括弧品切りって書いてあるから
飾りっすかね
なかなか入ってこいんやろな
まあでもそういうのにちょっとなんか抵抗ある方は味棒なら
そうなんかそのイメージだったよねさっきさガチ中華って最初聞いて
もっと舌染みやすいです
そのようやな
舌染みやすいです
へえそれはそれは
ぜひ行ってください
というわけで今回味棒のお話でございました
我々のポッドキャストはXやスレッツインスタグラムなどやっておりますので
ぜひフォローお願いします
またスポーティファイやアップルポッドキャストで
フォロー評価コメントなどぜひぜひお願いいたします
よろしくお願いします
あなたの好きなガチ中華を教えてください
はい
よろしくお願いします
というわけで本日以上でございます
コマでした
トビモリでした
ありがとうございました
ありがとうございました
20:37

コメント

スクロール