こまです。 ドビ森です。こまとドビ森のアレ、食べました。この番組は、ただただ食べ物が好きな2人が、美味しかったアレやこれやについて語り合うポッドキャスト番組です。
はい、お願いします。 お願いします。
あのー、だいぶ前なんですけれども、久しぶりにコメントいただいておりまして、ありがとうございます。
スポーティファイの方でいただいてます。スポーティファイネームはるかさんからいただきました。
待ってました、担々麺。
担々麺の回ですよ。ハイカロリーの回ですね。
汁なし担々麺の紹介をたくさんさせてもらった回でのコメントでした。
待ってました、担々麺。
ここいちカレーは、こまさんおすすめのアサリを聖地巡礼してきました。
聖地巡礼ってもう言ってくれてるんですか?
ここいち聖地巡礼ってめちゃもうどこでもすぐできるやん。
メニューだけですからね。
マジで今聞いてる方、ここいちアサリトッピングマジでしてください。マジで美味しいから。貝が好きな人はしてくださいね。
で、私も大阪は渡辺刈一択です。相賭けとパクチーでぶっ飛びますと。
ヤバそうですね。
この方、私存じ上げておりまして。
お知り合いの方ですか?
最初誰かわからんかったよ。
あれ?はるか?
ああ!あの人が!
その下の名前では呼んでなかったからさ。
名字で呼んでて。
この人がさ、今一緒にお仕事してる人。
で、この人のメールのCCに入ってて俺が。
なるほど。
俺がメールの署名欄に自分のデザイナー名もあって、自分のホームページのリンク貼ってて。
そこにポートフォリオ&ポッドキャストって書いてて。
俺、このはるかさんとまだ喋ったこともなかったのに、それを見つけてこの人。
飛んでくれはったってことですか?
聞いて、俺と仕事場で直接会って、喋る前にめっちゃ聞いてくれてて。
はるかさん。
シールももちろんお渡ししたし。
お世辞巡礼って言ってるぐらいですからね。
この人確か名古屋っていうか愛知の方で。
渡辺カレーの話?
渡辺カレーの話してるのは大阪で一緒に働いてる人やから。
それも勝手に言って、あの辺で働いてる、そのはるかさん、なるほどって言ってるけど。
岐阜タンメンの話をして。
岐阜タンメンについに行きましたか?みたいに言われて。
そうなんですよ。
じゃあ次はラーメンフクに行ってくださいって言われて。
なんすかな。
それも東海地方の。
東海の郊外にしかないラーメン屋やね。
チェーン店ってことですか?
その人もちゃんと調べるタイプの人で、どうやら第一朝日系列で。
じゃあうまいっすね。
神戸朝日か京都朝日か忘れたけど、どっちかの系列っぽくて。
味もそれで。
この人ちょっとリスペクトの意味も込めて、頭おかしいんやけどこの人。
リスペクトのね、いい意味でね。
ラーメンフクのラーメンだけ揚げてるインスタグラムなのかと思った。
どういうことですか。
チラッと見しまってんけど、コメントとかも見てんけど、
ほんまにプロフィールの写真一覧のとこはほぼ同じ。
ラーメン屋の写真めっちゃ並んでて、頭おかしいんちゃうかなと思って。
変わり映えしないでしょ。
コメントに何か違いを書いてるのか分からないけど。
ラーメンフク美味しいらしいので、次は岐阜タンメンを。
行くことあります?ラーメンフクは。
いや俺ないねんないねん、気にしてもなかったわ。
結構東海地方に郊外に何店舗かある店舗なので。
もう通ってるのかな。
だからもやしたんまりこんもりで、味は醤油系の大地アサヒとかに近いっぽい。
うまいでしょうね、大地アサヒ系だったら。
このね、はるかさんが言うなら、僕ら間違いないと思ってるんで。
岐阜タンメンもまあまあ美味しいということで。
次はそっち行ってください。
ぜひ行ってください。
干し豆腐の麺みたいなやつだろ。
ちょっとこうね、
あれ美味しい。
で、パクチーのサラダとかもあるんですよ。
パクチーとキュウリが和えてあって
それに青唐辛子が入ってて
青唐!?
青唐…ひゃー辛いって感じ。
えほん?
なので、このパクチーのサラダが絶対食べてほしいです。
あ、そう。
めっちゃ美味しいです。
さあ、うまいやろ、それは。
めっちゃシンプルなんですけど
であのまあそこの人がいろいろその自分の故郷の味をできるだけこう再現 再現してねやってはるんですけど
でねまあなんでそこのお店にワインがあるか そうやな ナチュラルワインがあるかってことなんですけど
ナチュラルワインあんのに持ってったんやワインを その2回目僕行った時はあのお店の飲みましたけど
確かになんであるのか気になるな なんででその味棒の方たちもそもそもワインに詳しかったわけではなくて
あのそこの味棒の常連さんに勝山晋作さんって人がいて 勝山晋作さん この人は今もう亡くなられちゃったんですけどナチュラルワインの伝道師と呼ばれてる人で
日本でナチュラルワインを広めた方のもう代表的な人で その人がここの常連さんだったらしいですよ
でここの料理には絶対ワインが合うよと 僕が選んであげるから置きなさいと
その人もな自分がより楽しめるもんなそれの方がな でそっからナチュラルワインを置くようになったらしくて
しかも結構リーズナブルなんですよ その辺のなんかイタリアンとかで飲むよりも3000円から5000円ぐらいあのボトルで売ってて
そんなにねあの乗せてないですね 乗せてない
下世話な言葉やな隠してるはずやのに でナチュラルワインが置いててでワインってなんかワイングラスで飲むイメージあるじゃないですか
ここねコップなんですよ ああなんかたまに見るな
重心低めのコップ ああはいはい 木村ガラスさんの ああ木村ガラス 木村ガラスさん
なんでかっていうと味棒ってやっぱみんなでシェアして箸がこうね みんなでこう突き合うわけじゃないですか
飛び替えますね そんなところにあんな背の高いワイングラスを置いてしまったらその辺でもう焦がしまくると
確かに確かに 酔っ払ったみんなが だからそれも多分勝山晋作さんが
この味棒にはこの重心の低いタンブラーみたいなちょっと重ためのコップが似合うと
いいねそのなんかそのストーリー だから味棒はコップワインなんですよ コップワインね
それもなんかいいんですよね なんか酒好きの人コップワイン好きよななんかコップワインって見ただけでテンション上がってるから
雰囲気なんかあるんですよね ああ イタリアの現地とかでも結構コップでね出てきたりするんで
コップで並々でみたいなね見るような そうそうなんかそういうのが合うシチュエーションもやっぱあるんですよ
なるほどね なんかねここのお店はなんか居心地もめっちゃ良くて
ああそう なんかまあとにかく賑わってるんですよ はいはいはい
で結構ね行く間で予約しといた方がまあいいです 1回目行った時は僕予約してくださってましたし
うん 2回目はちょっと遅い時間帯に一人で行ったんであのスッと入れたんですけど
その時も多分僕のちょっと愛席っぽい感じでギリギリ入れたぐらいなので
まあちょっと予約してた方がいいですけどそういうなんか賑やかな感じ