1. ARES Projectの軌道逆行
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#20 URC2026を振り返ろう ~Science Mission編~
2026-09-10 53:46

#20 URC2026を振り返ろう ~Science Mission編~

遅くなってしまいましたがURC2026振り返りサイエンスミッション編です。サイエンス機構の誕生からミッションでの運用、サイエンスメンバー一押しのチャームポイントまで解説します!  


サイエンスミッションのまとめ動画もぜひご覧ください!

https://youtube.com/shorts/rKq3uUqVdK8?si=nV1myJMxSAgZDm2c


番組、チームメンバーへのメッセージは⁠こちら⁠から!


【参加者】

Nakayama: ローバー機構・サイエンス機構・ドローン担当(東北班)

Kotochan: サイエンス制御(東北班)

Ajax: サイエンス機構(東北班)

Abemayu: サイエンス理論(東北班)

Gakki: サイエンス理論(東北班)


【参考】

[1] セル: 分光光度計などの光学測定機器で、測定する液体試料を入れるための小さなガラス製容器

[2] 検量線: 濃度が既知の標準試料を測定して得られたデータと、その物質の量(濃度)との関係を示すグラフや関数

[3] 遠心分離: 高速で回転させることで遠心力を発生させ、溶液中の土壌と上澄み液を分ける方法

[4] バケットホイールエクスカベータ―

[5] キャッシュ: サンプルを保管しておく容器




HP: ⁠⁠https://www.arespjt.jp/

⁠⁠X: ⁠⁠  / arespjt2022  ⁠⁠

Instagram: ⁠⁠  / ares_project_official  

⁠⁠Other links: ⁠⁠https://linktr.ee/ares_project

感想

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サマリー

このエピソードでは、URC2026のサイエンスミッションについて、チームメンバーがその開発から運用、そして大会での成果までを振り返ります。サイエンスミッションは火星探査機を用いて生命の痕跡を探すことを目的としており、機構(ハードウェア開発)と理論(実験・分析)の連携が特徴です。大会当日は予期せぬトラブルが少なく、準備してきたことがスムーズに実行できたと語られています。特に、液体を正確に輸送するためのチューブ配線や、土壌を効率的に採取する「パオーン」と名付けられたバケットホイールエクスカベーター型の機構が開発のハイライトとして挙げられています。これらの機構は、過去の大会での課題を克服し、より確実なサンプル採取と分析を目指して改良されたものです。また、大会を盛り上げたOBによる音声ガイダンスや、フィールド調査での過酷な体験、そしてアリ発見という予想外の出来事など、ミッションの裏側にあるエピソードも語られました。最後に、来年度のチーム体制と、今年度の成功を基盤としたさらなる改良への意気込みが語られ、次世代への期待が示されています。

自己紹介とサイエンスミッションの概要
ARES Projectの軌道逆行
ちゃんと音入ってる? 波々になってる?
これ割れてるのかな? 大丈夫? 入ってます。 多分音入ってる。
自己紹介しよう。 じゃあ、私から行きますね。
サイエンス理論の阿部真由です。
サイエンス機構の中山です。
サイエンス理論のガッキーです。
サイエンス制御の琴ちゃんです。
アメリカ現地には行ってないサイエンス機構のアヤックスです。
よろしくお願いします。
お願いします。
ちなみに私、ポッドキャスト初参加なんですけど、
他の皆さんって参加したことあるんですか?
みんなあるよ。
2回目? 2回目かな?
アヤックス結構前に出てるよね。
去年の大会の出発前日とかに1回出てますね。
キュレルとザキさんとダニスさんで出たのかな?
確か。
今日はサイエンスミッションの振り返りをしようと思って。
まずサイエンスミッションは火星探索機を使って生命を見つけるとか、
生命の痕跡を探すミッションで、
チームとしては今話があったように、
実際に動かすものを作る機構と制御と、
何を見つけるかとか、実験とかをする理論がいますね。
っていうのが結構特徴ですけど、
大会当日の出来事とトラブルシューティング
アヤックスに報告と我々の振り返りを兼ねて、
今年のURC、どこから振り返ればいいだろうこれ。
じゃあ一旦サイエンスの日に日本であった出来事を話していいですか?
まずね。
一旦日本。
ちょうどたぶん皆さんが宿を出られるぐらいの時間だと思うんですけど、
すごいピンポイント。
家と自転車の鍵を同時になくしまして、
やば。
バイト中だったんですけど、
バイト中に探しても鍵がないってなって、
マジで3,4時間ぐらい冷や汗かきながらバイトやってて、
マジでこのままだと本当に鍵業者呼ぶしかないかの寸前まで行って、
結果、自分の不注意で自転車の鍵と家の鍵一緒にしてるんですけど、
自転車にずっとさしっぱなしだったっていう。
いっちゃあぶねーじゃねーかそれ。
よかったね取られなくて。
いや本当に危なかったです。
皆さんも緊張してたであろう時間帯に僕もちょっと別の方向でずっとドキドキしてました。
URCどころではないなそれ。
そうですね。
でもさ、みんなが宿てるぐらいの時間でサイエンスミッションやってるんだろうなみたいなのは分かってた?
なんとなく分かってました。
時差的にもそろそろかな。
実際1日目2日目とかって結果上がってたじゃないですか。
スラックとかでセイヤンが結果上げてくれてたんで、
それ見ながらおーと思ってて、時間的にもじゃあサイエンスここらへんかなっていうのは日本からは感じてはいました。
なんか、いやAYAXは超焦っただろうけどなんかすごい平和な。
いやいやいや平和じゃないですよ。
私大会サイエンスミッション終わった後にAYAXに結果LINEで送ったと思うんだけど、
その時はもう鍵見つかってたの?
えっとね、家で寝てたから見つかってる見つかってる。
あーよかったよかった。
じゃあ全部終わって安心してたときに。
そう全部終わって、起きたら全部動いたよってことじゃんから報告来て、
あーよかったーと思って2度寝したかな確か。結構朝早かったから。
平和だな。
めっちゃ平和。
まあ日本は僕はそれぐらいだったんで。
アメリカンは割と平和だったよねサイエンス当日は。
なんか順調すぎてなんかすることなかったよねあんまり。
びっくりするくらいトラブル起こんなかったですね。
確かに。
なんか壊れたとか断線したとかなんかもう音出して遊んでるぐらいの余裕があったし。
そうだよね。そうだわ。大盛り上がりだったよミッション前。
クソ寒かったのだけ覚えてる。ガタガタ震えてたもん俺。寒すぎて砂漠が。
別に朝早かったわけじゃないよねそんな。昼だったよね。
うん。昼…いや昼でもないけど。
午前中か。
でもたぶん2時間前に着いてたから8時か。
まあまあ早かったか。
いやなんか日光が出たらすごい暑くなるんだけど。
砂漠だからね。
まあなんか慌てる要素がそんななかったからな正直。
そうね。
落ち着いてたね。
うん。直前にね宿で動かしてデモンストレーションしてから行ったとき結構順調だったもん。
確かに。
まあなんか全部動いてたしね。
本当に肩ひらとか現地でやってたことをそのまま本番もやったらうまくいったみたいな感じですごいスムーズでしたね。
ね。
でもその前もちょっと話したかもしれないけど主な成功の要因はことちゃんのチューブ配線。
あ、それねほんとに。あれは髪がかってたよ。
あれはほんとに夜に切れそうになりながらやってました。
ことちゃんが切れそうになりながら。
いやさあ。
超絶綺麗だった。
あの液体をさ遠心分離からその攪拌とかさ急行高度計まで輸送するチューブがあるじゃん。
はいはいはい。
あれがその狭い気候の中だから潰れちゃったり長さも揃えて切ったりしてたじゃん。
はいはいはい。
でも結局向こう行ってもその輸送時間に毎回差が出ちゃって
セル最後値を測るところに的確に入れないといけない量溢れちゃったり
全然数値読めたれないぐらいの少ない量になっちゃったりしてて
準備時間ほぼそれに当ててたんじゃないってぐらい結構さ悩ましい問題だったよね。
うんうん。毎回変わるんだもん。
そう。
もともと去年のURCからもずっとポンプのその液体輸送はトラブってて
URC 2025の時もやってたんですけど
やっぱり今年も全然うまくいかないってなってましたね。
それをねちょっと手の空いたタイミングでことちゃんに
もし時間あったらチューブ配線お願いできるって言ったら
めちゃくちゃねあれめっちゃ大変なんだよね。
うん。
付け外し大変だし。
あれちょっとチューブの選定ミスったねなんか入れにくすぎたわ。
まずチューブとモーターをつなぐのにすごい一つ接続するのに
ひどいと5分とか10分くらいかかって
それが全部で16本くらいあるから
その時点で結構もう嫌になりながらやって
ようやく付けたと思ったら今度はその配線をしなきゃいけないので
そうか。
なかなか
暗い中
来年は違うチューブ買おう。
もうちょっと固めとかのほうがいいんですかね。
いや弾力があるやつがあれなんか伸びなかったんだよねあんまり硬くて
広がんなかった。
分かんないけどねアマゾンの商品画面じゃん。
柔らかい人が硬いとか。
確かに正直。
それをねことちゃんが指を怪我しながらヘッドライトを付けながら
ヘッドライト別のサークル入っててそこでもしかしたらヘッドライト使うかもしれない
朝早く作業する時とかに使うかもしれないっていうので一応買ってたんですけど
結局そのサークルで使うことほとんどなくて
でも一応今回アレスでも持ってる人は持ってきてって言われてたので
持ってきたらまさか大活躍することになるとはって感じでしたね。
すごい手元明るくなってヘッドライトってすごいなって思いました。
大活躍で。
大活躍してたね。
完成したやつさ、チューブ減ったんかって思うぐらいボリューム少なくなってたよね。
まじですごい。
そのちゃんとさ感覚でやるんじゃなくてさ
ちゃんとまずどこに何をつなぐ必要があって
動線考えてたよね。
そうそうそう。
なんかその制御を感じた。
動かすのも私なのでそこはなんかちゃんとやろうと思ってやりました。
結果でも本番ってもうちゃんとできたの?
チューブの輸送っていうかそれは。
期待ぴったりぐらいだったよね。
ベストだった。
ビタビタだったね。
思わず写真撮っちゃったもん。
私と安倍真由さんで終わった後にその容器2人で撮って
なんかツーショットみたいなのをやってて。
感動したよねあれね。
あれがちゃんと値が来た大きな要因。
だけど結果的に定食してたじゃん。
主役の色ついてたんだよ。
それはあの土を取りすぎたっていうね。
そうですね土。
シャベルでずっと映像見ながら取れるかな取れるかなって見てたら
むっちゃ土がベルトコンビヤーで運ばれてるの見えてきて
すごい嬉しくなって取れた取れたって騒いでたら
シャベル止めるの忘れちゃってて入れすぎちゃいました。
ちゃんと審査員にも突っ込まれたもんね。
突っ込まれたね。
この値はどういうことみたいな。
めっちゃあるじゃんって。
振り切ってるじゃんみたいな。
振り切れてるじゃんって言われて。
県寮船の外みたいなとこにいたんだよ。
県寮船対応してない。
そんなとこ来ると思ってないからさ。
無限みたいなとこに行っちゃう。
めちゃめちゃ来るコースあるってことになってるってことです。
そうそういうことになってるんだけど
そんなはずないよねってことで
どうしてっていうのを突っ込まれて
土取りすぎて
ちゃんと遠心分離で分離できませんでしたっていう話をちゃんとした。
っていうのが中部の話。
目玉機構「パオーン」の開発と評価
じゃあシャベルの話したらいいんじゃない?
今年のサイエンス機構の割と目玉機構となった。
確かに大人気でしたよね。
大人気だったね。
大人気だったね。
あれはまじまさんの影響もあるけどね。
まずは形というか
動きじゃないの?
通称パオーンと呼ばれるようになった。
どういう機構か説明してよ。
そうだね。まず説明お願いします。
誕生は確か11月半ばぐらいの
西東北ミーティングで
今年どうやって撮ろうかっていう話をしてて
なんで思いついたのか分かんないけど
僕の頭には
炭鉱って言わないか?
露天掘りとかのところで使われるような
工作機械が頭にポッて浮かんで
なんだっけ?バゲットホイールみたいな?
バゲットホイールエクスカペーターってやつ?
それだ。
それを思い浮かんで
それ多分一つのモーターで動いてるんだよね。
多分本物も。
駆使と運搬を。
分かんない。一つじゃないかも。
でもそんな感じの
アクシュエーターを減らしたかったから
すごく今年は
アクシュエーターもモーターね。
モーター減らしたかったから
ちょうどいいなと思って
作ってみようかなって思って
作りたくなるとやっちゃうからさ。
早いよね。スイッチ入るとね。
スイッチ入ると10時間くらいやっちゃうから
それで1週間くらいで
こんなのできましたって言って
早かったな。
なんかいけそうだねっていう話になり
そこからもうちょっとデザインを詰めて
今年の1月くらいに
ものができたから
やってみた結果
意外とうまくいきそうっていう話にはなったけど
いろんな問題があって
改良しないといけないっていうところが
多かった問題字ではあるけど
ちょっとポッドキャストで
動きを分かりやすく説明すると
なんて言ったらいいんだろうね
いっぱいバケツがついた円盤状のものが
先端で回ってて
それが連続的に土を掘る機構になってて
その掘った土が
それを回してるベルト
その円盤を回してる駆動力になってる
駆動力を伝達してるベルトの上に乗って
そのまま根元にある遠心分離に入る
土が入るっていう
ちょっと変わった機構を作ってみたっていうので
いろんな問題が発生して
普通駆動部分に土を乗っけるのって
誤発動というか脱動を乗っけるわけで
わざわざ精密なところに土を乗っけるっていうのは
あまりよろしくないので
いろんなところに土が挟まったり石が挟まったりして
うまく動かない
連続的にうまく動かないっていうのが
あったのが2、3月
そこからインドから来てる留学生のプラグっていう方がいるんですけど
その人に聞いたり一緒に相談したりしながら
いろいろ改良案を出して改良していって
最終的には結構安定して掘れるように
なったかなっていう感じですね
動き方が独特なわけで目立つというか
サイエンス機構は結構中で動いてるものが多くて
外で動きが見えるものがほぼ
作ってるショベルの機構とドリルと
マルチスペクトルカメラっていうカメラぐらいだと思うので
動きがわかるという意味で
インパクトは強かったかなと思っています
そして一番嬉しかったのは
今年優勝したマズローバデザインチームの
サイエンス機構の人だったのかな
この機構はめっちゃユニークでいいねって
すごいんだよって
褒めてもらったね
すごいねって言ってくれたし
その凄さを頑張ってチームメイトに説明してて
めっちゃ嬉しいなって思いました
他のチームのサンプル回収というか
土掘る機構とは全く違かったもんね
そうあれもね
一個どこだっけ
チームマウンテナかな
なんかはキャッシュの入れるのが
多分バケットウィールなんだけど
そこから遠心部に持ってくとかはしてなくて
そのバケットウィール自体がキャッシュになってる
みたいな機構を作ってる
なんかね
NASAが多分出してる論文の形にも似てたから
多分そっちはそれを見本にしてる気がするけど
って感じかな
だからベルトコンベアで運ぶみたいなことは
やってるチームはいないね
それあれじゃない
最初オーストラリアの大会の方の
ARCの話をしてて
ショベル
そういうことか
あったね
ショベルカーレベルの土取るの必要じゃない
みたいになって
ショベルカーっていうか
そういうサンプリングってどうやってんだっけ
みたいな話して
それ見つけてた気がする
確かにそんな話した記憶あります
ブルドーザーの話あったわ
ブルドーザー作るかみたいな話もしてたしね
それだった気がする
よく覚えてるね
覚えてないわ
でもそんな話をした記憶もあるから
記憶作られてきたわ
話した記憶がしてきた
存在しない記憶かもしれないけど
戻ってきたじゃなくて作られてきた
多分あった
言った気もするわ
なんか
ショベルカー作ろうは言った気がする
言ってた
言ってたね
多分どっちにせろ必要だったのが
固い地面で砂を確実に取るっていうのを
多分去年から改良したいポイントとして挙げてて
硬いんだよね
あそこの土
多分去年のだと掘れてなかったね
去年は本当にスコップをさ
回転させてただけだもんね
実際動かしてないから分かんないけど
もうちょっとちゃんと掘れるやつを作った方がいいんじゃないか
みたいな話はしてて
それだった気がする
でもあれもね
回転させるだけじゃやっぱ掘れなくて
フィールド調査と過去の経験
ちょっとローバー前後させたりさ
手くかったね
操縦はね
操縦テクニック必要だよね
あれって
ちなみに何も言われなかったんですか
そのローバーを動かすことは
動かすっていうかほぼ動いてないんだけど
本当に秒速1センチぐらいで動かす感じ
だからサンプリングポイントが変わると言えば変わるけど
でもそんなさ
1メーターも2メーターも変わるわけじゃないから
特に何も言われなかった
個人的にはさ
あのサインスミッションフィールド
初年度と同じフィールドだったじゃん
中々分かると思うんだけど
初年度は走り出して5秒ぐらいで
シテアが壊れて止まってたところを通り過ぎて
遠くに行っただけで感動したもんね
そこの心配あんましてなかったけどね
今年に関しては
同じフィールドで走ってると思って
確かに
ちゃんとね
しかもちゃんと動くものをさ
あの時は何が動かないとか取り外すしかしてなかったからね
セル持ってたしね
セル持ってた
今年はみんなでまた分担して持ってったんですか
安倍前が持ってたんじゃないセルは
私そうだね理論チャムボに入れて
でも日本行く前に一回やらかしてたじゃないですか
そうだね
青ベマの実験ね
青ベマじゃないか
河川時期かな
河川時期の時ですよね
セル
セルナイフ
危なかった
でもあれで失敗してなかったら
ワンチャン本番行かれてた可能性あるからね
やっといてよかったね
やっぱ練習って大事ですね
大事
今年の意味では
一番結構練習したんじゃない
去年と比べても
去年と比べるというか
去年練習してないですしね
完全にミッション全投資できたことは去年なかったので
現地着いてカメラの位置とか調整して
遠隔で全部動くこと自体は確認したけど
あくまで動作確認なのでそれは
今年は日本に行った時から
火星とか河川時期で実験できたので
すごい進歩ですよ
そうだよね
今年はちゃんと動くものが今日本にあるからね
それは大きいね
次の年の開発において
それこそこの前の合宿でちょっと
イズミンと喋ってたんですけど
自分の作ったものが海外で動くの見たいよね
っていう話をしながら
イズミンとかもやっぱまだ見てないですし
だからイズミンは今年ERC行くって言ってるし
っていうのを喋って確かにそうだよな
僕もなんかアレスのインスタとか見ながら
実際音質度センサーとかが動いてるんだとか見て
本当に動くんだと思いながら感動してましたし
音質度とマイクロスコープは完璧だったよ
安定してたねアレね
確実にデータ来るよね
でもね行く直前に壊れてるからね
あれは不良の事故があったからね
作り直してもらって
ちょっと焦ったね
ちょっと焦らないぐらいひやっとしましたね
アレは最悪なくても致命的な機構ではなかったんで
でもあれデータ来なかったら
だいぶ言えること少なくなっちゃうから
だいぶありがたい情報ではあるけど
3.5点ぐらい下がってたかもしれない
確かにサイエンスの数点って大きいよね
大きいね
そんな80以上90以上だもん
そう
他のミッションはだいぶ差がつくじゃん
ゼロのとこも結構多いし
数点のとこから数十点から100近いみたいなんだけど
サイエンスね
みんな80以上あるもんね
みんな高いよね
結構アレスは実験室をそのままローバーで再現するのにこだわってるじゃん
そうだね
方針として
音声ガイダンスとチームの雰囲気
100均の給水シートベタベタに貼りまくって耐えたからね
パッキングの日に買ってきたやつだっけ
サイエンスは今年は可愛くしようって言って
パッキングの時に100均にガッキーと一緒に行ったんだっけ
一緒に行ったよねあの時ね
筆箱とか買ってサイエンスのお土産箱作ったりして
細かくした調整が必要だから大事だよね
本場輸送うまくいったしね
サイエンス機構に関しては今回そんなうまくいかなかったところなかったですよね
マシっていうならドリルぐらいかな
うまくいかなかったわけじゃないけど
点数引かれたという意味では
あの機構でできることで言えば本当に100点満点だった気がします個人的に
現状では満点だったねあれが
あれ以上は無理だよ多分
ドリルも壊す勢いで最後やってたじゃん
あれは僕の取り付け位置ミスがありましたね
すみませんって感じ
それも若干ある
あれでプラス5センチとか変わらなくない?
プラス5センチ低く設定できたの?
うんできた
ただ日本で15センチも掘れる土なくて
だいたい下コンクリなのよあれって
だからあんまりちゃんと搭載位置を厳密にやってなくて
ちょっと上目につけすぎてた
あとリミットスイッチの位置も
それは来年への改良点として
頑張ります
あんな盛大なサイエンス機構を作ってるところがあんまない気がする
でかいよね
延伸分離とかすごいよね
パッキンは一体成型にしたほうがいいかもね
使い捨てで
か一体成型に発注するか
プリンターの部品のパッキンで閉じてるけど
漏れる
しみしみしてくる
テープで巻いてたんだっけ結局
ゴリラテープで巻いてしみしみしてくるから
吸水シートで張った
周りをぐるぐる巻きにして
本当に水分子ってめっちゃちっちゃいんだなっていうのを
隙間という隙間から出てくる
しみ出してましたからね
なんかもうコンタミが流行語になってたもんね
何でもコンタミっていう
レジ落ちてもコンタミ
ちょっと違うんだよなみたいな
理論から怒られる
そういうことじゃないんだよなっていう
それはコンタミじゃないよ
ただこぼしただけみたいな
使ってみたくなるんですよ
工学部にコンタミとか言わないですか
言わないからさ
使ってみたくなっちゃうよね
でも私もコンタミって初めて知ったのアレスだよ
でも実際使うんじゃないですか
理学部のそういう研究
今は使うけど
私入ったのさ
1年の時だったから何も知らないから
佐々木さんがコンタミって
コンタミって何だろうって思ってた
美味しいのかなみたいな
調べたもんね
コンタミネーションの略か
覚えてる
トモ洗いとかしてないけどねゴムチューブとか
確かに
ゴムチューブはねちょっと変えられなかったね
もうあの整ったチューブから
流石にね
あれモジュール全特化した方がいいと思う
あの板金使いにくいよ
僕が作っておいてなんだけど
でも割りかしでも
そんな使い勝手悪いですか
うーんなんか
なんて
ちょっと手が入りにくい
今のさその分析モジュールだから
やりにくいってだけでその中全部取って
新しくまた考えようとすれば
大丈夫なんじゃない
あとつけるのだるい
ローバーに
なるほど
あれは一回やればさ
でもさサイエンスってさ水使うとさ
一回やったら全部取り外さないといけないじゃん
それが大変なんだよね
確かに一回練習終わったら次また復旧して
また練習ってなるまでが長いですよね
30分くらいかけてて
取り外して
全部水逆流させて
それがさ練習のハードル高い原因だよね本当
どうしたらいいかな
なんか今覆っちゃってるけど
横から手入れられるようにした方がいいなって思った
確かに
けどそうすると合成がフニャフニャになるから
そこはちょっと難しいけどね
でもなんか自由にやっていいミッションだから
逆に何でもやってほしいけどね
全然とらわれないで帰っちゃっていいと思うし
いいね全然
それでショベルもできたわけですから
お遊びで作ってみたかっただけだしあれ
あと音声の話はしといた方がいいんじゃない
そっかさっきちょっと話したけど
まじまさんっていうOBの方がいまして
イケボなんですよ結構
今まではアームのモードステータス用に
パワーとかセンシティブとかノーマルっていうやつとか
IKとかなんかそういう
IKとマニュアルか
そういうモードを切り替えるために
音が鳴るっていう仕様にアームの人たちはしてて
結構分かりやすい
分かりやすいんですよ
目で見なくても耳から聞こえてくるんで
目の移動が少なくなる
ミッション自体も短いんで
効率よくミッションをこなせるっていう意味では
音って結構大事で
いいなーって思ってて
サイスも余裕があったらつけようって思ってたのよ
あれいつだっけ1ヶ月前ぐらいかな
結構直前気味だった気がする
2週間前とかかな
忘れちゃったけど
出発のそれ割と直前ぐらいに
まじまさんに何に使うとか全く言わずに
言ってほしい文字と
セリフ
セリフとトーン
どんな口調で言ってほしいかっていうのを
対応付けた表みたいなので
LINEで送って長文をしたら
なんて来たっけ
普通に何に使うのとかも聞かれずに
普通に返信してくださり
さすがすぎる
なんで聞かないんだろうね
なんで気にならないんだろうね
明らかに変な単語じゃん
そうだよね
LINEアップちょっと紹介してください
2回お願いしてLINEを増やしたんだけど
そうだね
今5月17日に送ってるわ
本当に直前じゃん
お疲れ様です
パオーン鼻を下ろしているイメージで
パオーン鼻を上げているイメージで
遠心分離かっこよく
ミキシングしぶく
ピカーン
上昇なう
レフトパオーン回転
ライトパオーン回転
これ全部音声データで送っていただけないでしょうか
送ったら
おいこれおま
了解ですって来て
相当に説明不足があった
なんで了解できるの
どういうこと
まじまさんにはちなみに成果報告的なのってしたんですか
したした送ったよ
ちゃんとうまく動きましたって言って
コマンドステーション大飽きでしたって言って
結構セリフの癖強い
確実に滑るって一応録音したけどって
ギガファイル便が送られてきて
その次に
輸送中1と
輸送中2と
1分経過から5分経過までも
追加でやってくださいって言って
ごめんありがたいね
あの時に
あの多分ミーティングで聞かせたんだよね
みんなにサイエンスのみんなに
聞きましたね
で阿部真由がテンションが低いっていうのを言って
理論勢厳しいからね
そうじゃあ理論勢厳しいから
それを阿部真由曰く
もう少しテンション高めでお願いしたいそうですって送ったのよ
すみません要求多くて
そしたら実家で撮ってるから恥ずかしいのよって
ちょっと待ってありがとうございます
ギガファイル便でまた来て
それでURC行って
こんな感じでうまく動きましたって言ったら
応援してましたよ良かったって
優しい先輩だなって
いい先輩本当に
感じですね
でもあれは普通に1分経過とか2分経過とかは
まあ割と
良かったですよね
ミッションのステータスが分かるからね
良かった
サイエンス結構中で物を動かしてるから
しかもそれを自動で全部動くようにしてたので
なかなか実際にアプリの画面見て操作してる私以外は
今何のモジュールが動いてるかとかって分かんないけど
まじまさんのおかげで音声で全部実況してくれたから
すごい分かりやすくなりましたね
パオーンとかは正直お笑いネタみたいなところは若干あるけど
パオーンが何か言った?
言わなかったか
あれお花
ショベルをパオーンって言ったり
スーパーショベルじゃんって最初言ってたんだけど
ゾウの花みたいな
それからパオーンになったね
相性パオーンでしたね
そうだね
中山さん経由でまじまさんの音声を送られてきて
それをアプリに音声鳴らすように組み込んでたんですけど
それを大学の学職で一人で作業してて
イヤホンつけながらずっとパソコンでパオーンパオーン
ちょっとタイミングおかしいなってずっとやってて
だんだん虚無になってきてました
虚無だったんだ
聞こうと思ったよ今
最初の方こそ聞くたびに半笑いというか
爆笑するわけにもいかないじゃないですか大学の学職だと
やってたんですけどだんだんゲスタルト崩壊というかしてきて
やってました
一番ことちゃんがたくさん聞いてるはずだから
そうですね
私は好きな時に聞けますから
そうだよね
好きな時に聞く?
聞かないけどさ
日常生活で聞くことでも
嫌じゃない?自分でアプリ起動してボタン押してパオーン
パオーンとかって流してたら
別にいいと思いますよ
いい声だからさやっぱ
実際本当に大会の時は助けられたし
それでチームの雰囲気とかも結構
そこは一回笑いが起きるから
ちょっと緊張とか和むみたいなのもあったのかなって思います
あったね
深夜に実験してたもんね
来年度の新体制と今後の展望
別にサイエンスは結局徹夜みたいになっちゃうからさ
向こう行ってから
その徹夜のピリピリはしてないけど
眠くてしんどいとき
あれを聞くと多少は元気にはなるよね
結構みんな限界だったもんね
終盤でね
最終日だったからね
疲れが一番溜まってる
特に山
そうだね
ローバー操縦生
いろいろあったからね
ローバー操縦生もあったし
サポートメンバーはサポートメンバーでさ
いろんな人が体調崩したりして
追加ミッション発生してたもんね
追加ミッション発生してたから
ミッション直前も大盛り上がりだったよね
その音をみんなで聞こうっていうので
あれを初めてさ
初めて聞いた人も結構いたんじゃない?
あの時に
たぶん
ダニスさんとか初めて聞いた
東京勢あんま聞いてなかったんじゃない?
そうだよね
りょうじさんの超音質のいい坊主のでっかいスピーカーで
低音を響かせながらパウーンって
私さ車の中でさ
プレゼン資料作り終わらなくてやってたんだけど
大笑いが聞こえてきて
すごい笑顔になったもん私も
盛り上がってるなと思って
やっぱり頼んでよかったねあれはね
そうですね
来年以降も絶対引き継ぎたいです
これでもずっと
たぶんLINEでお願いしたら
1日以内に送られてくると思う
早かったよね
早かった
すごいよね
めっちゃ早かった優しい
中山さんとまじまさんは
まだ設定あるけど
私とかまじまさんとほんと
1回会ったことあるかなレベルなので
そういう人からいきなり
パウーンって送ってくださいとかってきて
どうなんでしょうね送ってくださるんでしょうかね
全然僕に言ってくれたら僕が連絡するよ
声の主は引き継がなくていいの?
来年はコトちゃんの声とかじゃなくていいの?
いいんじゃないですか
それもいいんじゃない
いやいやいや
そこはやっぱりプロに
あべまゆはありや
確かに
色んな人に担当してもらう
なるほど
あべまゆどの声やりたいの?
え?
今年だったらってこと?
そうじゃ今年だったら
え?
ライトパウン回転かな
確かにいいね
あれ結構いいよね
レフトパウン回転も結構いいけどね
レフトもいいね
そこを人分けるんだ
確かに
コトちゃんは?
私結構上昇なうと下降なう好きでした
上昇なうと下降なう
上下気候ね
ちょっと渋かったね上昇なうと下降なうの
渋めな音
やっぱピカーな
パウンで音の感じで上下が分かるって面白いよね
ちゃんと分かるよね
聞けば
アヤックスがピカーンかな
確かに
他どれかやりたいやつあった?
ミキシングちょっとやってみたいかな
ミキシングね
渋めのミキシング
ミキシング一番大事な工程だから
結局混ざったんかな
振動ブルブルバージョンだね
混ざってたんじゃない?
分かんないけど
水たっぷり入れたときは分かんないけど
多分
あれもあれでむずそう
あと何かあったっけサイエンス
事前調査の話
あれか
私たちのね
そうそうそう
ことちゃんとガッキーと
あれだよねレジストレーションの日の後に
MDRSの地層が出てる別の場所に行って
気候のテストと地質の情報をね
事前にプットするために
フィールド調査にね
いつも行ってるけど
地学館に先導されながら
あと歩いてたらこの石がホニャララで
これは何々でって全部
これが蒸発岩だよみたいな
いやマジそれ行きたかったんだよね
夢叶わず
夢叶わずね
こんなとこ登るのっていう急な崖もね行って
ことちゃんが
果敢にトライしてた
危なかったね
結構な傾斜
カメラで見たい石が出てるのが
結構崖の上の方で
果敢に攻めたんや
カメラを操作するために
ことちゃんはパソコンを持って
パソコンにカメラをつないで
安定した位置でずっと撮影を何回もしないといけないわけ
それを急斜面の崖で
3人で這いつくばってやったよね
急なだけじゃなくて
踏んだらすぐにボロボロって石が落ちてくるような
結構地盤的にももろいというか
そういう場所でしたよね
マジよく死ななかったね
命の危機を感じたよね
最後の方これ危ないって言って
人死ななくても機械壊れそうって言って帰った
そう
一箇所断念したね
勘すぎるんだよ
あそこから帰るときちょっと大変だったもんね
大変だった
ちょっと下るだけなんだけど
ちょっとあれは大変な場所を選びすぎたわ
でも1年目は理論班の先輩についてって
フィールド調査を同じようにしてたんだけど
行きたいところが川の対岸で行けないじゃんと思ったら
何も言わずに先輩2人が靴と靴下を脱いで
川にこうズカズカ入り始めて
さも当然のように
はいじゃあ行こうかって言って
結構深いの
膝上なのね川深さ
まじで尊敬した経験の違いを感じた
でも今ならこれが先輩かって
絶対今ならアベマ言ってるでしょ
行くと思います
なんだと思われても
行かないのみんなみたいな感じ
じゃあ私行ってくるね
行ってそう
私学科ってそういう人たちの集まりなんですか
そうなっていく学科かもしれない
トレーニングされるんでしょ
鍛えられていくね
それに比べたら今年はまだ
話聞いてる限りヤバそうですけどね
パソコンが壊れなくてよかった
アリ見つけた話とか
アリも言っとく
アリ見つけたのって普通のカメラで見つけたんだっけ
マイクロスコープじゃない
ジンバルカメラで見つけた
機体に乗ってるジンバルが付いてるカメラで
岩石を見てて
石なんだ
壁を見てて
ある程度さミッション終わって
私たちは資料作り始めてて
その間にせいやんが
見とくかみたいな感じで
カメラをぼかしたりズームしたりしてたんだよね
遊んでたんだよね
その時にいたね
いたっていうね
それってプレゼンで使えるんですか
もし本当にアリがいて
ガッツリ使おうと思ってた
使う予定でスライドに乗せるとこまで
なんで言わなかったんだよ
忘れちゃったっていうか
本当はさ
僕らがずっと発表して
その後質疑応答っていうスタイルのはずだったじゃん
だから最後までいったら
アリのスライドが出てくるはずだったんよ
そうだね
そうなんだけど途中でね
介入してくる感じのスタイルだったから
話すタイミングはなくしちゃった
ずっとさサイエンスはさ
日本で気候を動かしたり
開発してる時もさ
ずっと冗談みたいな感じで
生命いれば一発でしょみたいな話をしてたじゃん
実現すると思わなかったよね
頼むから来年は言ってきてほしいね
来年も頑張ってアリを
アリ発見機を作ってほしい
砂糖でもこっそり落としながら
怒られる
昆虫ゼリーをつけようって話をしてたんだよね
そうそうそう
ぼっちぼっち
言い残しない?
そろそろ
ゆいゴンは?
ゆいゴンは
XR大丈夫?
あって言わなかった
皆さん本当にお疲れ様でしたっていう
僕はもう日本でのんびり
日本時間でゆっくり寝ながら
うまくいくといいなと思ってただけだったんで
重要な気候を担当してましたから
XR
俺はもう日本からお祈りすることしかできなかったんで
インスタのストーリーとかにたまに上がってるの見て
あーやってんなーと思いながら
お疲れ様でした
本当に
じゃあ来年に向けて
来年に向けて?
確かに確かに
新メンバーが入ってね
入ってきて
誰がサイエンスを担当することになったか
ぜひサイエンスリーダーの
ことちゃんから
そうですね
じゃあ私から
URCの2026が終わって
安倍真由さん中山さんガキさんは
今回で
メインの開発からは引退ってなって
新しくサイエンスの
全体の統括でリーダーは
私になりました
そして気候は
アヤックスが中心で
取りまとめしてくれて
理論は新しく入った
ラドゥーっていう
私と同期の子が
いろいろ今頑張ってくれてます
それ以外の
サイエンスメンバーだと
新しく新入生で
1年生で東北に入った
チャンペとサクペリっていう
2人が気候と生活を
それぞれ担当してくれます
あとは理論で
あとはこれも新メンバーで
ジャスティンっていう
2年の子が入ってくれて
結構だからサイエンスは
ほぼほぼ新しいメンバーで
スタートすることになります
来年に向けてなんだろう
でも今年やっぱり
今ある気候では
うまくいったけど
それをまた確実に
大会の完璧な状態で
今動かせるかっていうと
なかなかそこの再現性は
取るの難しい部分とかも
やっぱりまだあるので
今年の
あのモジュールをまた
確実に動かせるように
するっていうのと
やっぱ新入生に
サイエンスのこととか
気候理論制御それぞれ
勉強していってもらう
っていうのが1年の目標になるかな
と思います
頑張りましょう
頑張りましょう
ほぼ言いたいこと
言われたんで別に
そんなごめんって
いやいや
先輩たちが
頑張ってやってきてくれたものを
確実に
変なものにするとともに
より
もう少し改善できるかなって思っている
ポイントはいくつかあるんで
それも踏まえて
あとそれこそ
来年の大会に向けて
新しくやろうとしている
気候とかも
どういう風にやっていこうかな
っていうのはワクワクしながら
今考えてはいます
頼もしいね
ワクワクしてください
救急車
誰ですか
私です
私と阿部真由さん
バレるやん
2人ともだ
カットってこと
ここだけカット
53:46

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