建コンのあの人、今回は建コンれぃでおでお馴染みのよっぴーさんです!
今回、機材の設定不足で私の声がときどき途切れています。聞きにくくて申し訳ありません。
感想
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サマリー
建設コンサルタントのよっぴーさんが、河川分野の専門家から多岐にわたる業務を手がける地方コンサルタントへと至るキャリアパスを語ります。大学での土木選択や河川研究は消去法的なものでしたが、大手コンサルでのジョブローテーションを経て、道路設計から河川解析へと専門性を広げました。 長野への移住を機に地方コンサルへ転職後、河川業務の頻度は減ったものの、砂防や都市計画、公園整備など幅広い分野に携わるようになりました。特に2019年の令和元年台風災害では、河川解析の知識が堤防復旧に不可欠となり、自身の専門性が災害対応で大いに役立った経験を共有します。 よっぴーさんは、特定の対象物へのこだわりよりも、問題解決のプロセスそのものに面白さを見出しており、大学時代のアカペラサークルでのチーム活動が、多様な専門性を持つ人々を巻き込みながら一つの目標を達成する現在のマネジメントスタイルに繋がっていると分析します。また、地方コンサル特有の、部署を横断する若手社員のマネジメントにおける課題や、多様な働き方を尊重する組織文化の重要性についても深く掘り下げました。
オープニングとよっぴーさんの紹介
あ、よろしくお願いします。建コンのあれこれの建コンのあの人。 実は、よっぴーさんにお越しいただいてます。よろしくお願いします。
始まりました。建コンレイディオ。この番組は、建設コンサルタントで働く若手のメンバーが会社の家計の超えて集まりをおしゃべりする番組です。のよっぴーです。
あー、よろしくお願いします。 ちょっと、テンションが上がって、オーバーしたけど大丈夫?
音割れしてたりしないか心配だけど。 ありがとうございます。そうです。建コンレイディオのよっぴーさんですね。
はい、よろしくお願いします。 建コンレイディオ以降いかがですか?
そうですね。去年の最終回は、2025年の12月31日に多分アップしていて、その収録が実は10月ぐらいだったので、
もう半年以上レイディオ的なことは離れている感じでして。
で、こないだちょっとプライベートでポンちゃんとかみなみちゃんと会って、3人で話してて、やっぱちょっとなんかロス感あるよねみたいなことをみんな言ってまして。
僕もそんな感じですね。今ちょっと。 そうなんですね。
そうそう。 あの、あ、
でもみなさん、建コン若手の会というか協会としては一回離れちゃってる状態っておっしゃってましたよね。
そうですね。若手の会も離れてますね。 なるほど。
そうですね。 それはその枠でない形で、いつかやることがあるやなしやと。
なんかないかなーみたいな状態で。 僕は個人的にちょっと今模索中です。
楽しみにしてます。ちょっとひとつきっかけにこれがなっていただけたら嬉しいなというふうに思います。
今日はですね、あのちょっとこのシリーズは
つーぐろさん、まーほんさんとそれぞれよっぴーさんにもなじみのある方に出てきていただいて、
3回目やろうと思っているんですけど、
いつも同じ大体でやっておりまして、ひとまずちょっと改めて自己紹介をいただいてもよろしいでしょうか。
はい。 じゃあ、
自己紹介ですね。改めてよっぴーと申します。 今は地方の建設コンサルタントで働いてまして、
前職も実は建設コンサルタントでして、 今の会社が8年ぐらい、前の会社も7年ぐらい
という感じで働いているものです。 一応専門は河川をやってきた人間なんですけど、
今は地方のコンサルということもあって、なんかだんだん何でもや風な感じになってきている感じです。
ありがとうございます。
ちなみに私との出会いは、合同職が対面では初って感じでしたよね。
はい。対面ではね。 そうですね。私、健康レディオさんにゲストで呼んでいただいて、
そうですね。 初って感じでしたけど。
多分一方的にね、僕の方はあれさんを先に知ってたというか、
あ、そうですか。
そうそう。あれさん、ポッドキャストを始めた分、まだ10とかいくぐらいの頃に、
はいはい。
なんか健康のポッドキャストあるわーって見つかって、
ああああ。
一方的にリスナーとして、あれさんという人がいるんだねというのを知ってたんですよね。
なるほど。
そうそう。それで、あれさんという人がポッドキャストをやってるから、
若手の会でラジオみたいなのをやりたいっていうことをポッドキャストが言ってたので、
やってる人いるからできると思うみたいなことを言って、
なるほど。
で、始まったんですよね。健康レディオ。
なるほどなるほど。
そうそうそう。
それで、ちょっと聞いてみたいなと思ったのは、
今、地方のコンサルに入ってなんでもやるようになりましたっておっしゃってるなんでもって、
結構道路系とかもやったりするんですか?
えっと、私が今いる部署は、道路は別部署がやってて、
どっちかというと公園とか造成とか都市計画みたいな分野と、
あと私は河川になったんですけど、河川、砂坊という国です。
砂坊系の仕事。
それも設計から調査から、いろいろ幅広くやっている感じですね。
でも公園造成っていうのは結構あれですね。
なんか分野の違う感じ。
そうなんですね。
全く畑違いというか経験もなかったんですけど、やってますね今。
実際どうですか?
なんか急にというか徐々にかわかりませんけど、
河川から離れたものをやり始めるっていうのは。
キャリアの変遷と専門分野の広がり
はい、なんだろうな、面白いとは思います。
やっぱり、わからないなりにだんだんわかっていくみたいな作業もありますし。
なるほど。
河川とは言っても、川町作り的なちょっとソフト寄りの仕事もあるじゃないですか。
そうか。
そういうのにちょっとつながったらいいなと思いながら、
実際の業務ではなかなかないですけど、
なるほど。
なんか活かせるような気がするっていう気持ちで今はやってますね。
確かに、水ベリングみたいな言葉も聞いて久しぶりですね。
河川で一般の人が時間を過ごすっていう視点に立った時に、
公園の視点っていうのは河川ともリンクする部分あるよねっていう。
そうですそうです。
なるほどね。
造船とかは道路ではなく宅地とか都市としての造船ってことなんですか?
そうですね。
最近やったのだと、クラインガルテンっていう産村地域の畑とお家が合体したような別荘みたいな、
別荘ではないんですけど、物の造船やったり、あとは工業団地の造船地の候補地選定みたいな仕事とか。
なるほど。
そんなこともやってますね。
そうなんですね。
私ちょっとその辺で気になるのは、公園はまだ、何て言うかな、構造物として公園ってあまり見ないと思うんですけど、
公園の中にちっちゃい洋壁があったりすることあるかもしれないけど、造船っていうと一応その安定性とかを評価したりするじゃないですか、
そういうのはやっぱり今まで河川では馴染んでなかった基準とかも見ながらやるんですか?
そうですそうです。まさにそんな感じで。
最近だといわゆる熱海の災害があってから大規模森林に対して厳しくなってたりするので、
そうですよね。
あれを守るために新しい基準見ないととか、
なるほど。
そんなことはやったりしてますね。
いやいや、私ね、何て言うかね、結構今までね、
ツーブロさんとマンホンさんは計画の人だったんで、設計の話したいなーって思ってたんですよ。
でも実は僕もそこまでゴリゴリ設計じゃないですよ。出身は河川でもどっちかというと海石系?
なるほど。
それこそツーブロさんの話、ポッドキャスト聞いてても、ちょっとああいうのに近い。
土砂流動まではなかなかやらないですけど、水の流動を考えて水位計算したりとか、流化能力計算したりとか、
あとは氾濫解析とか。
そうそう。
あ、じゃあ河川でも河川構造物ではないんですね、もともと。
どっちかというと海石系の方が得意でやってきた経験が多いって感じですね。
構造物もある程度ちょっとはやってますけど。
転職した後に、だんだん構造物もやれるようになったっていうのもあるんですか?
そうですそうです。まさにそんな感じです。
いやいや、その辺すごい興味ある。
いやだから河川から公園とか造成っていうそういう分野対象物のチェンジというか広がりもあったし、
フェイズで行った時にその海石っていうフェイズから石形のフェイズまでもカバーする必要が出てきたみたいな、
そういうことですよね。
そんな感じですね。そうですそうです。
これは意外があるよ。
期待に応じるから。
いやいやもうね、大丈夫です。
ありのままヨッピーさんが何をどう過ごしたかどう考えたかだけで、
たぶん聞く人にはすごく聞き応えがあるに違いないと思うんですよ。
そうですね。
早速ちょっとあれ脱線しちゃうかも。
いいっすよいいっすよ。
その間マホンさんの会をね、ちょっと遠くの現場に行くのに、転職して2年目の女の子と一緒に2時間ぐらいずっと運転してたんですよね。
ちょうどよくて、マホンさんの会が。
へー、そういう聞き方あるんだね。
大事だね。車優車で2人でずっと聞いてて。
大丈夫ですか?パワハラって思われてないですか?
最後にごめんねってなんかちょっと付き合わせちゃってとか言ったら、
いやめっちゃ聞き応えありましたとか言って。
大丈夫ですか?本題で言ってますか?
話し方もすごくわかりやすいし、なんか幅も広くて。
いやあれ面白い会でしたね。
面白かったって言ってましたね。
話してても面白かったです。
そうそう。あの感じね。
誰に聞いても、本当に見学幅も広い上に、
1年目、2年目の人にとってもそうだし、学生さんにとっては尚のこと、
何をやって何を考えているのかわかりにくい仕事だなってずっと思ってて。
なんかその部分は、一人一人の詳しい話を聞くだけで、
すごく重要なケースとして残っていくのが私は、
いいなと思ってるんですよね。
そうですね。
あとちょっと前にも大手と地方コンサルの質問があったんですよ。
聞きました聞きました。
聞いてくださいました?地方コンサルの方が技術力がどうこうみたいな話で。
私は決してそのどっちが優劣ってことはないと思っていて、
ただ傾向としてやっぱり今ヨッピーさんがおっしゃってくださったみたいに、
地方コンサルの方がちょっと幅広めに構える必要ってあるんだろうなと思ってて。
そうですね。
それはやっぱり難しいことやってるとも言えると思ってるんですよね。
それも聞いていきたいなとか思ってて今日。
はいはいはい。そう思ってます。とても難しいです。
そうですよね。
いやだって、森戸のデザートその、
ちゃんと解釈として間違ってないかとかを
なんか確認しながらやらないとそれで造成しちゃって、
後からどうとか言われるのが怖いし。
そうなんですよ。そうなんですよ。
そうですよね。でももともとその設計をやってればあれとしても、
もともと解析から来てそれをやるっていうのは一層ハードルが高いなって思います。
ハードル高い。そうそう。
ある意味ちょっと悩み相談的な雰囲気になっちゃうかもですけど、
思った通り喋らせてもらいます。
ぜひぜひ。私が悩みに応えられる力があるかは別として。
そんな悩みも見せながらというか。
誰かが聞いた誰かが何か答えてくれるかもしれないし。
そうですね。ぜひ。
そういう意味でも。
逆にアドバイス欲しいぐらいです。
ぜひぜひ。
でですね、そうしたらちょっと2番目に、
これまでのキャリア、先ほどちょっと転職ってお話もおっしゃってましたけど、
今だいたいちょっと聞いちゃったんですけど、
さらっと伺ってもいいですか。
大学ぐらいからちょっと喋ってもいいですかね。
いいですいいですいいです。
一応大学行くときにどこ入ろうかなってときに、
工学系っていうことはなんとなく決めてたんですよね。
っていうのと、
うちの父親が建築関係の仕事をしてて、
で、図面とか描けたら楽しそうだなみたいな形で、
いわゆる建築の方に興味あった人間として、
なるほど。
入ったわけです、大学に。
おそらく土木やってる人って結構同じパターンの人いるんじゃないかと思うんですけど、
そうですよね、建築から入るパターン。
そうそう。
で、1回生のときは、
土木と建築と一緒くたになるような学科で、
で、1回生のときの成績で2回生に上がるときに、
どのコース行きますか。土木行きますか、建築行きますか。
船舶行きますか、みたいな。
え、船舶も?
船舶とあと、なんだ。
そうそう、4つあったな、もう1個あったな。
なんかあるんですよ。
で、当然建築が人気なので、
頭いい人がそこ行って、
漏れ出た僕が土木に入ったみたいな。
なるほど。
でも建築が人気っていうのは確かにそうなんでしょうね、実際。
入りはそんな感じですね。
なので、河川にその当時興味あったかというと全然なくて。
はい。
そう。
で、その淡々と土木の一般的な
何、構造力学とか推理学を学びつつ、
4年に上がるときに研究室選びがありまして、
はい。
で、それも当時は土木は面白いと思ってて、
で、どっちかというとその当時やっぱ都市計画みたいな、
街作りみたいなのちょっと興味あったので来たかったんですけど、
それも人気が高くてですね。
なるほど。
優秀な人間が行けるような研究室みたいなことで。
今も人気高いですもんね、街作り系って。
そうなんです。
で、漏れ出た結果、河川系、水系をやっている研究室に入ったみたいな。
なので、消去法で河川を選んだみたいな感じなんですよね、実は。
なるほど。
今でもそういう人って結構多いの?
多いんですかね。
今までも建築と動く合体している学部多いのかな?
どうなんですかね。
あまり他の大学のこと詳しくないんであれですけど。
でも多分普通に考えて、
暮らしてて目に留まるものってやっぱり建物は日々暮らす家としてあるし、
道路のことなんて考えるわけないし。
あの学生の、今特に大学、高校生、中学生、高校生が。
自然に考えてもやっぱり最初から意識を持って土木って思ってる人ってレアなんでしょうね、きっと。
レアだと思います。
だと思います。
ツーブローさん、マフォーさんと土木との出会いってところまで掘り下げなかったな、またちょっと聞いてみよう、今度。
そうですね、興味ありますね。
そうですね。
ここまでの足取りはよく分かりました。
それで川の研究室に入ったと。
研究室では結構面白くて、
その当時も水環境的な研究室だったので、
ちょっとやっぱりツーブローさんにその辺も通ずるとこあるんですけど。
環境のところ。
そうそう、閉鎖性水域の水質の話と、
あとそこに供給する河川関係の水質と、
河川に供給する、
何だ、栄養源っていうのは。
栄養源。
自然由来のものと人工由来のものあるよね、みたいな形で下水道関係の水質の調査結果も入れ込むみたいなことを研究テーマとしてやってたんですよね。
それは面白そう。
それをシミュレーションして将来予測するみたいなことをやってたんで。
思えばその頃からシミュレーションみたいなことは興味あってやってたんだなって思います。
閉鎖系の水域に入っていくと、その湖の不栄養化とかそういうのも対象として関係してくるってことですか。
そうですね、研究室としてはそれもテーマにあって、
私自身は河川側のテーマでやってたので、
直接的にバリバリ閉鎖性水系やってたっていう感じじゃなくて、
基本的に河川側やってたってことですか。
私は河川側で、同期が閉鎖性水系側みたいな感じでやってました。
なんとなく知ってるぐらいの感じですね。
そうなんですね。
ここから健康に入るっていうことに結局なるわけじゃないですか。
就活の時ってどう考えたんですか。
恥ずかしながらまた消去法でして。
就活遅れた組というか、あんま行動しなかった組だったので、
学校の推薦で入れればラッキーぐらいに思ってたんですよ。
6人行こう、業界研究とかもそこまでせず。
私もツーボロンさんと一緒でテッチャンの系があったので、
そうなんですね。
実はテッチャンの系があったんです。
なんか絡めないかなっていうので、
とりあえず鉄道系の会社受けたんですけど、
そこで落ちちゃって、初めてどうしようって考えたって感じなんですよ。
そうなんだ。めちゃくちゃ恥ずかしいんですけど。
で、その時にモンドが開いてたのが、
もうそういうゼネコンとか大手のところっていうんですか、
はもう終わっちゃってたんですよね。
内定の時期みたいなのが。
で、たまたま募集をまたやっていたコンサルさん見つけて、
面接に行かせていただいて、入ったみたいな形です。
コンサル自体の存在は、もちろん学校の就活セミナーとかでね、
やってたんで知ってましたけど、
なんかすごいキレキレの人が来て、
多分あれはどこだろう、会社名言っていいのかな、
〇〇さんだったと思うんですけど。
なるほど。
バリバリやってます、みたいな人が来て、
すごいそうだけどこの人にはついていけないなと思いながら。
表現が直接的ですね。
まあそう思ったと。
気持ちは真実ですね。
そうそうそう。
〇〇さんという表現がいいかわからないけども、
流れの結果、入ることになったと。
健康の状況になりましたね。
今は地方のっていう話があったんで、
最初に入った健康は割と大きい企業だったんですか?
そうですね。ランキングで言うと20位とかぐらいですか。
ここP入れといてもらえばいいんですけど、〇〇さんっていう。
実際入ってみてどうでしたか、そのキレキレ感は。
あれはもしかしたら社風の違いなのかもなって今になっては思いますけど、
社風というか個性の違いだったのかなって思いますけど。
これPしますけど〇〇さんってキレキレですもんね。
そう思いますよ。
そういうムードは感じる。
とはキレキレのムードというよりは、
どっちかというと和やかにやってるなっていう印象でしたね。
入る前の面接の時の面接してくださった方もそうですし、
実際に入ってからの状況とか見ててもおまかげだなっていう印象でしたね。
よっぴーさんが就職してた頃って、
どれくらい売り手市場感というか就活しやすかった時代ですか?
僕は院卒で入ってるんですけど、学部の時がちょうどリーマンだったので。
本当に私と同じぐらいだった。
たぶんあれさんとほぼほぼ一緒なんで。
ちょっと遅いかなぐらいだと思うんですけど。
当時だとそうですよね。
なんでそういうのかというと、
今だと結構やっぱりもともと鉄道やりたかったなっていう思いがあると、
一回就職した後もワンチャンそっち行こうかっていう気持ちを絶やさない人もいるじゃないですか。
でも当時の我々の時代ってそんな簡単に転職もできないし、
そもそも就職もできないしみたいな時代だったんで、
あまりイメージと違ったとしても入社配属に対して、
与えられたデスクに対してやるしかないみたいなムードはありましたよね、当時。
そうですね。
転職とか他の会社とか考えもしなかったというか、
そんな雰囲気だったと思いますね。
今ほど負担が多くなかったですよね、転職っていうものそのものが。
そうだと思います。
鉄道系に行きたかったけどっていう話のところはもう心の中では整理をして、
健康としてやっていくぞっていうマインドに、
じゃあ割と入ったときにはなっていたような感じなんですか?
なっていったと思いますね。
なるほど。
そこでの専門がさっきの河川の計画系だったってことなんですかね?
それも実は最初違くて、
なるほど。
1年目の配属は道路系の部署になぜか配属になりまして、
これは多分入った会社のそういう社風だと思うんですけど、
若い人をジョブローテーションつっていろいろな部署を回させて、
得意とか好きみたいな分野を見つかったらそこにいる、
みたいなシステムだったので、
会社側も私が河川の研究室にいたよっていう情報はもちろん知ってて、
知ってたけど、あえて道路に多分配属したんじゃないかなと思ってはいます。
なるほど、そうなんですね。
何年くらいローテいて移っていくものなんですか?
私は道路を2年やって、その後河川に行かせてもらってという感じですね。
そこからずっと河川でしたけど、先輩とか見てるともう1ターンぐらい。
2年後とか3年後とかに違う部署に行く人もいましたね。
なるほど、そうなんだ。
道路をやってる間ってどうでした?あんまりなじみないなって感じかもしれない。
え?え?ってまず。道路すか?みたいな感じで。
なるほど、なるほど。
え?ってなったはずですね、まずは。
何か思い出あります?道路設計?
設計ですね、ほぼ。
交差点?
交差点、歩道。1年目だったのであまりそこまですごいものは携わってなくて、
歩道設計の予備設計みたいな、外側と言いますか。
ちょっと地下道を改良しましょうとか。
なんかそういうのと、あとは先輩のやってる大型物件。
道路新設、トンネルも含まれてるみたいなやつも。
私は排水だけやるとか。
あーなるほどね。
なんかそんなような仕事をしてた思い出ですね。
あれでもぶっちゃけ今生きてるところあるんじゃないですか。
でもそうですね、道路でたまたまやっぱ排水をやってたっていうのは結構、
その時に基礎を学べといてよかったなーって思いますし、
今となっては地方圏コンでね、道路の知識もないとやっていけない仕事いっぱいあるので。
そうっすよね。
生きてますね。
歩道といえど、なんか道路渡航とかの福音の考え方とか、
路肩がこうでそこに排水がこうさまってとか、横断の勾配がこうでとかって、
なんかちょっとしたことやるにもぺらぺら見るじゃないですか。
見ます見ます。
ここに書いてあるんだみたいな。
我々が普段知らずに運転してるあの道路の幅って、
ここに書いてあるんだみたいな発見ありますよね。
ありますあります。
これの通りやってるんだねっていう確認作業みたいな。
本当ですよね。
知ってる道路の秘密っぽい感じやっぱあれあるなーって。
私もそんなに機械だから見るわけじゃないですけど、
でも排水のポンプと地下道とかトンネルのポンプとかやるときって、
速攻から流れてきた水が入ってきたりするわけだったりするんで、
そういうのとかあと、
冠水センサーとかなんか入れたりするときって、
本当に速攻の湧き空間をどう取り合うかみたいな話するときとかに、
なんか見てみるとすごく興味深いですね。
あの構造例とか道路どことか。
ですね。
あれ、なるほどね。
あれ一回あそこに書いてあるって頭に入るだけで、
その後また公園の脇に出てきた道路を見るときにも、
いざ知ろうと思ったらあれ開けばわかるなっていうのを持った状態でいけますもんね。
そうです。
なんかシンプル化繊野さんより、
なんか一回この2年はなんか生きてそうに見えるなと私は感じます。
そうそう、全職の方針、ジョブローテーションって方針が素晴らしく私にとっては生きてるので、
なるほど。
いいなと思ってやってます。
そうか、じゃあえって最初は思ったが、今振り返ればなかなか良かったなと。
そうそうそう。
なんだよと思いながら結構。
化繊やるつもりだったのに。
そうそうそうそう。
電車でもないし化繊でもないのかよと。
そうそうそうそう。
先輩もなんか愚痴ってたような記憶がありますね。
ああ、当時本当やりたかったんですよねって。
そう、化繊やりたいのにみたいなこと言って。
なるほど。
そうそうそう。
河川解析と災害復旧の経験
え、でいざ、じゃあ2年やって3年目で化繊に配属されてって感じですか?
はい、そうですね3年目ですね。
うーん。
に、化繊やってる部署に配属になりましたね。
そこもやっぱり計画っぽい感じなんですか?
確か最初はいきなり解析とかやって、あ、え?解析か。
うん。
あ、解析でしたね。
あの、化繊の不当流計算をしてあげて、
はいはい。
あの、固定石の改築をしましょうみたいな。
ちっちゃい化繊ですけどね。
うんうん。
もうなんかやらせてもらったなあ。
それが最初か。
なるほど。
そうですね、そうですね。
いやあのね、解析っていうのも我々のなんていうか、
はい。
詳細設計屋さん側からすると、
はいはい。
あの幅広さがあって、
はい。
ツーブローさんが言ってたやっぱり、
なんかあの部署の運搬系は本当にシミュレーションっぽい感じするんですけど、
はいはいはい。
不当流解析はちょっと身近に感じるんですよね、設計が。
そうですね。
推移が出てくる結果として。
設計よりと言いますか、
そうですよね。
そうですね、その、なんていうか、
水がどっから来てどこまで行ってとかいう話じゃなくて、
ここでどこまで推移上がるんだい、
そうそうそうそう。
そういう解析ですよね。
そうなんですよね。
そうそうそう。
不当流解析だったらちょっとやってみたいなって思うもん、なんか。
本当ですか?
思うだけですけど。
思うだけ。
思うだけだけど。
まあ理由だったらなんかソフトとかあんのかな、なんか。
ありますあります。
そうですか。
変わったテイクの的なやつ知らないけど。
そうそう、本流っていうのがうちで使ってますけど。
はいはい。
そうなんだ。
え、ちょっといきなり脱線ですけど。
はい。
流量と勾配と疎度入れれば出るみたいな感じ?幅と。
基本そうですね、断面とね。
断面と。
川の断面をバババババって側線ごとにまず入れます。
はいはい。
で、断面に対してそこが土なのかコンクリートなのかという、
まあいわゆる疎度ですね。
はいはい。
ここからここは土です。
はいはい。
ここはコンクリートですって設定してあげて。
はいはい。
で、最後に流量どれくらい流しますっていう、
まあシンプルに言うとそんな感じですね。
なるほどなるほど。
細かく言うと一番下の断面の水ってどうすんだいとか、
あの全区間やるわけじゃなくて一部だけやるので勝てるのもちろん。
うん。
そうか。
そういうのはありますけどね。
静岳蒸気ってか、うんそうか。
そうそう。
流末のところでどうなってるかが上に効いてくるって感じになるのか。
そうですそうですそうですそうです。
下流側から計算していくので。
ほうほうほうほう。
はい。
あー面白い、なるほどなるほど。
とか途中に強脚、強量の強脚があった場合は、
はい。
あの断面を阻害しちゃうので、
はい。
それを条件として入れてあげるとか。
それも入れて計算できるやつなんですかその。
入れます入れます。
へー。
そうですそうです。
それ反映できるんだ。
へー。
可動がすごく湾曲してる。平面的に湾曲してる。
はいはいはいはい。
湾曲している、あのあれですね遠心力で水ってこう外側にバーって。
はいはいはい。
ふりこ式の電車と一緒なんですけど。
うん。電車の話になった時。
ちょっと無理やり繋ぎましたけど今。
中央線、はいはい。
そうそうそう。
あのーそういうところは。
中央本線か、まあいいや。
中央本線ね。
この区間は湾曲なのでちょっと水がかかる区間ですって設定したりとか。
まあまあそういう感じですね。
結構複雑なそういう、そうなんですね。
単なる、思ったよりシンプルよりは複雑だったですね。
いろんな影響を入れれるんですね。
うんうん。そうですそうです。
なるほど。
そんな感じですね。
へー。いやいやいやすごいじゃないですか。
いやいや、なんていうかね。
はい。
うーん。
いやこれ今、そういうのも今ちょっとまだ途中で脱線したんですみませんけど。
いいね。
現在の会社に入ってからもそういう太流解析とかをやって。
そうですね。
河川の計画や設計をしてたりするってことですよね。
はいはい。
それはもうなんかライフワーク的というか、まあもうやれって言われたらすぐやるみたいな。
そういうことですよね。
それ一応あのーなんていうか一番大きい引き出しっていうか。
まあそうですかね。
メインなのかな。
そうですね。
メインメニューになっていると。
なんか学生さんでよく大手と地方で何が違うのかっていう質問とかするんですけど。
私の勝手な想像はその質問の裏側にはそういうふうに解析をして、
河川の断面とかあとその護岸の方法とかあるいは石の高さとか決めるような仕事をしたいけど、
そういうことやってるのは大手だけかもしれないって思っちゃってる人いるんじゃないかなって思うんですよ。
確かにね。
なんとなくこう大手がソフト系と言いますか解析系というか研究系っぽいことやってて。
思っちゃってる人いると思う。
地方に行けば行くほど構造物系というかハード系というか。
で、大手が幅広いところに決めたその護岸の形式とかを、
地方はその一個一個をもう形っているものに対して設計してるだけなんじゃないかとかいう誤解はひょっとしてあるんじゃないかと思うんですけど。
確かにな。
そう。
そうかもしれないですね。
そうじゃないじゃないですか実際は。
違いますね。
大きい河川はそんなにやらないとかサイズの問題はあるにしても、
どれだけ小さい河川だとしてもちゃんと解析をしなければ決められないことがたくさんあって、
それを案件案件でやってることとか、
全然そんな恐れたりとかつまらないと思わずに、
本当にちゃんとやってるんだよ、
ちゃんとって言い方がちょっとまたピッとするけど。
マンホンさんの時のちゃんとですね。
そうだそうだ。
怒られちゃいます。
そうだ怒られる。
早いっすねヨッピーさんは。
移動中に全部聞いてますから。
ちゃんとやりましょうが怒られるんだった。
そうそうちゃんとやりましょうが怒られる。
言いづらくなっちゃいましたね。
誤解が解けたらいいなと思ってるんですよ。
それをヨッピーさんは必要になったらパッとやって、
それでまた先のソリューションの話をしてるわけじゃないですか。
そうですね正直今の会社の地方の方に転職してきて、
不当流解析っていうのができる人がやっぱりちょっと少ないなっていうイメージだったんですよね。
やっぱりそういう傾向はもしかしたらあるかもしれないですね。
設計系の知識は強いけど、
解析をするとなるとちょっと知ってる人が少ないみたいな。
ベテランの人ほど知ってるけどみたいな。
完全に誤解も生きれないというか、
少しそういう傾向があるにはあるっていうこと?
あるにはあるかもしれないですね。
あとあれですよね、
関連はやってませんみたいな地方のコンサルさんもありますよね。
ありますあります。
道路しかないですよとかね。
構造物系が強いですとか。
そうですよね。
ありますあります。
それはやっぱり会社一つ一つをよく見て応募するとした場合には選んだ方がいいっていう。
そうですね。
ちょっとこれも脱線かもしれないですけど、
私長野県の地方健康なんですけど、
長野県にもいっぱい健康ってあるんですけど、
何社ぐらいって言った?100社ぐらい?
すごいいっぱいあるんですけど、
だいたいホームページに書いてることって一緒なんですよね。
地方の健康って。
なるほど。
これ持ってるしあれもやってるし。
それは危ないね。
最新のビブ新聞までやってますみたいな。
一緒になっちゃうんですよねどうしても。
広くやってる。
ただよくよく面接とか働いてる人に聞いていくと、
うちの会社は河川サボ得意だけど道路はちょっとねとか、
道路得意だけど河川はあんまないとか、
それこそ技術士の部門で言うとそういう人がいないから取れないとか。
なるほど、そういう場合もありますね。
実際にはそういう事情はあるはありますけどね。
それでも学生の気持ちからしたら見破って応募したいじゃないですか。
そうですね。
どうすればいいんですか。
どうするんでしょうね。
訪問する機会とかあったら。
普通のいわゆるインターンシップとか会社訪問的なことは各社やってますんで、
そこ行って聞いてもらうっていうのは一つですけどね。
そうですよね。
多分ですけど地方コンサルの方がいいなって思う人はやっぱり地元って思ってる人が多いであろうと。
仮定するとオフィスが多分近くにあるという前提で話せば、
やっぱりコンタクトを取ってみるっていうのもいいでしょうね。
やっぱり直接聞くのが一番早いと思いますね。
そうですよね、間違いないしね。
御社に興味があるんで社員さんの人と話させてくださいとか、
人事の人でもいいけど詳しく会社の内容、仕事してる内容聞きたいんですけどとか、
専門店だからどうなのかっていう観点で聞きたいんですけどとか、
そういう問い合わせはどんな会社もウェルカムだと思うんで。
本当に地方の小さい会社なんて本当に来てほしいので人に。
そうですよね。
自ら問答叩いてくれる人が来たらどうぞどうぞ聞いてくださいってなるんですよ。
多分ね、勇気がいるというのもあるし、ひょっとして失礼かもしれないって思っちゃってる学生ももしかしたらいるかなって思ったりするんだけど。
確かにね。
でも全然歓迎ですよね。
歓迎です歓迎です。
いや本当歓迎ですよ。
むしろなんかそうやっぱ地方の健康ってそういうやっぱ人事活動って言うんですか。
っていうのは広報活動とかっていうのはやっぱりそこにリソースが少ないので。
なかなかできないんですよそのリクルーティングが。
でやっぱり大手さんとかのリクルーティング情報にやっぱり振られられてる人の方が多いので。
確かに。
そういう比べ方をされちゃう。ネット情報とかで比べちゃうと。
そうですよね。
踊りしちゃうんですよね。
でも本当はだからさっきの話ちょっと戻ってきてやってないわけじゃないし。
でもう一つは会社ごとにちょっと強みの色合いが違ったりする場合にも、
オンラインで見つけにくい情報なんかがあったとしたら、それはぜひ興味のある。
例えば家に一番近いコンサルとかでもいいけど聞いてみてもらえたらいいなって。
ちょっとごめんなさいね話が途中で私が勝手に脱線しちゃったんですけどまだやってないんですよ。
まだまだですねこれね。ごめんなさい。
今まだねちょっと前者の状況になっちゃって。
ですね。
ちょっと一回それであの河川を前の職場でやって、
それからその次の会社は今の会社なんでしたっけ?間になんかあるでしょ?
いや間はなくて今の会社ですね。
なるほどなるほど。
そうですそうです。
で転職してきた後は河川で、まずはどうなったんですか?
まず河川って部署がなくて技術部っていう括りなので、技術部に配属になりました。
なるほどなるほど。
一応その当時河川の技術士は持っていたので、まずは河川系の今ある仕事をやっていくかということで、
そうですね。
なるほど。
五眼設計とかやったのかな。
なるほど。
そうですね。
ちょっとまってその前にあれか聞いてる人からしたらどうして転職したんですかっていう話もスキップしちゃいけない話。
でも話せます?
全然大丈夫ですよ。
健康レイディアで話したかな?話してないか。話してないですね。
健康レイディアさんね、一人一人のパーソナリティ全然喋んないんですよ。
あれそうでしたっけ?
私だいぶ聞いてるつもりですけど。
本当ですか?そうか。やっぱり聞く専門というか、聞くばっかりしてましたもんね。
読んで聞く話が多いのって。
いやだからね、多分話してないんじゃないかな。
でも実際個人的には聞いてるかもしれないですよね。
雑談でやったところの合間の時間とか聞いてるかもしれないけど。
聞き取ってきれば改めて。
そうですね。
よろしいでしょうか。
これ実は僕のやりたいポッドキャストを後で撮りたいって言ってる話にもちょっと通ずるとこがあって。
じゃあそっち撮っときましょうか。
いいですか?
いやそうしよう。
ライフスタイル的な話がだいぶ大きいので。
それここで聞いて。
そうそう。
じゃあここのポイントはヨッピーさんのポッドキャストで聞いてください。
もうやらざるを得なくなったな。
いいないいな。
あざらなくなりましたね。ここで言っちゃったか。
いろいろなカッターの方法ができますので、ちょっと後でじゃあどう残すか相場させてください。
めちゃくちゃシンプルに言うと、結婚のタイミングでどこに住もうかって話があって。
なるほど。
ちょっと妻の実家とか他にどこいろいろあるけど、長野県妻の実家なので行こうか。
なるほど。
でその中で何するかやっぱり結婚かな。
今の会社っていう感じです。
なるほどなるほど。
ちょっとじゃあポンちゃんさんともリンクする部分ありますよね。
そうかな?
ちょっと間違いかもしれないけどポンちゃんさんが今の仕事に移っていったのはやっぱり東京無理みたいな家族の判断があったと言ってたから。
そうなんですそうなんです。
まさにその話をね去年の9月に収録したんですけどね。
編集中のやつ?
なんで移住とか転職したのみたいな。
なるほど。
聞きたい。あそこが聞けるんだ。
話してます。
いい流れの晩戦になってますよこれ。
もう始めるしかないですよ。
いやまじか。あれさんの番組で晩戦できるとは思ってなかったんですけど。
私もそういうところで始めたわけじゃない。自然とそこで喋ってるんじゃんと聞きたいですね。
ポンちゃんのキャリアチェンジの話をしてますんで興味あれば聞いてください。
じゃあそちらにご期待。ありがとうございます。
じゃあここでの時系列は2社目に移りましたと。
移りました。
それで華船の仕事をやったりしましたよという感じですね。
ただ華船の仕事ってちょっと少なくて、年に1本2本とかあったらいいなーぐらいの感じなんです。うちの会社の場合だと。
どっちかというと砂防系の仕事がやっぱり多くて、華船の仕事もやりながら最初現場に行かされたのは、
砂防の流域調査という現場ですね。山登りですねいわゆる。
そうっすよね。
行きましたね。
砂防の流域調査はえぐいっすよね。
えぐいっす。行ったことありますか?
いやいやいや同期がやってるのを聞くぐらいしかないんですけど、まず熊涼付けて行ってますよね。
そうそうそうそう。
いやあたし普通に山見てても、ここにあんの?みたいなところにありますよね砂防の演定って。
そうですね。
あれすごいよな。どうやって作ったんだよみたいな。
いや本当にそんなとこですよ。
そうですね。
砂防はもうじゃあ結構長いんですか?やり始めて。
だから今の会社来た時に自分で最初は自分でというかお手伝いでやってて、
で2,3年したぐらいで結構そうだな自分の手を動かしたというより管理者的な立場で携わることの方が多くて。
まあまあそういう期間として考えたらまあ5,6年とかってなるんですかね今で。
今では自分でも検討書、報告書書いたり?
いやほとんどやってないです。結局管理の経験ばっかりで。
そういうことですか。
やることは分かっててやろうと思えばできるんだろうと思うんですけど、実際にゴリゴリ手を動かしたことはないっていう感じです。
もっと砂防専門のプロフェッショナルの人がいて、その人が実際にはやってっていう。
そうですそうです。
ヨッペヒさんそれをやりながらさらに技術上追加で取っていったっていうキャリアもあるから。
そうですね。
なるほどそういうことか。
砂防の話もいつか聞きたいなと思ってて、あれって関係法がいくつかありますよね。
関係法。
忘れちゃった。
なんかね、とにかく土砂崩れ、土砂崩れじゃなくて、山を安定させますっていうための演定とか、
めっちゃ雨が降った時の土石流を止めますっていうための演定とか。
リンムですかね。最初に言った方は、山の安定っていうのは。
そうかもしれない。適当な記憶ですみません。
リンムっていうのは。
そうですね。主に似たような構造物なんだけど、管轄が違うものがあって。
そうなんですよね。
山の森林を保護するっていう目的、土砂の谷止め工っていうのと、
出てきた土石流が下流に行かないようにするっていう目的の砂防演定っていう。
そっちは砂防演定とむしろ言うんだ。
かな?のことですかね。今おっしゃってたのは。
でもなんかそんな感じだったように気がします。
とにかく作る構造物の形はそっくりなんだが、目的が違って。
確かにそういう話だったと思うんですよ。
雨降った時の安全系の話と山の形が今のままでありたいという。
雨も雨で関係はないわけじゃないけど、もっと長期でステイブルな話をしてるのとあるって言ってたなと思って。
なるほどね。
地滑りとかもそっちに近いのかな。
地滑りか。それもちょっと現象としては別ですもんね。
そうです。土石流でもなく。
砂防の仕事ですね。
なんかね、奥深いなと思ったんですよ。
寄るものが違うというか、要はターゲットにしている現象が違うから、
まあでも安定させるっていうんでしょう。
でも土石流とかだったらポケットをどんだけ持ってるかとかその話になったりするわけです。
そうです。
でも安定する場合はもう土に埋まっちゃってもそれがあるべき姿ですとかなるってことですか。
はい。私林部の経験があまりなくてその詳しいこと言えないんですけど、
イメージはそれで合ってると思います。
なるほどね。
そんなようなこともやりつつ。
そうなんですよ。
いろいろ。河川はだから1、2本ね。
そんな感じですね。
そう。
そうそう。
あ、あれですね。
地方に来て河川技術者が一番活躍するのは災害ですかね。
あ、そうか。
災害復旧。
はいはいはい。
やっぱり豪雨があって河川の水位が上がって五岸崩れたってなると一目散にやっぱり地方の地元のコンサル協会に連絡が入って
当番の会社がじゃああんたんとこはここの川ねとかって割り振りがあって
現場行って測量して設計して査定資料を作ってみたいなことをやるので
そこが一番やりましたかね。
これ長野って話は言っていいでしたっけ。
いいですいいです。
長野でちくまがなんか篠ノ井川の辺で反応して車両基地が使ったのってもう転職後ですか。
5です。2年目ですね転職して。
あ、でもそうですよ結構前ですよね。
2019年令和元年台風なので。
じゃあその時も結構出てってやった感じですか。
あの時がそうですね一番こう大変でしたけど
河川勉強しておいてよかったなとも思った時間でしたかね。
そうか。
ヨッピーさんがいてくれたからこれできるわって会社的にもなるみたいな。
どうなんすかねそこまで思ってくれてたかわかんないですけど
やっぱり災害はちょこちょこね発生してちっちゃい護岸の復旧みたいなのあったですけど
令和元年台風の時は本当に波停とかっていって
テーブルを切れちゃいましたみたいなことが
ちくま川もそうでしたけどそれ以外にちっちゃいところでも
あ、そうなんですか。
あったみたいなことがあって
たまたま私がうちの会社が担当したところにその箇所があったんで
私がそこに割り当てられてやったんですよね。
なるほど。
河川勉強してよかったなーっていうのはどんな時でしたか。
そうですねやっぱりその停泊がなくなっちゃったってなると
じゃあどう復旧するの元通りでいいのっていうまず話から始まるので
確かに。
そうそうそうじゃあ元通りじゃなくてどういう理由をまず流すのってところから始まるんですよ
災害復旧なんですけど
そうするとさっき言ったようなその水位の解析とか流化能力の解析みたいな話から
入ってきまして
なるほど。
当時の仕事としては自分ではそれやらず別の業者さんやってたんですけどそれを
データもらって
はいはいはいはい。
ちょっとおかしいところがあったんですけどもらったりして
まあまあまあ災害の中でちょっと急いでやると何か
ちょっとおっしゃいますよーとか言って
ありますよそれは誰だってあるんですけど
で直してもらったりとか
いつ直してもらってでいただいた流量のデータを基づいて
またじゃあ今回私が担当している区間でもう一回水位計算しましょうと
そうかそうか
やったりして
出水の解析と水位の解析は別々だからってことですね
ああそうですそうです流量を
そもそも流量どれぐらい出てくるんだいっていう解析と
はいはいはいはい
その流量が来た時にこの場所では水位どれぐらいだいっていう
なるほどなるほど
その交渉をヨッピーさんがやったんですか
そうですそうです
そこにバトンタッチがあるものなんだなるほど
ありますね結構
そりゃそうかだって流量はもっと長いエリアで計算するんでしょうね
そうですそうですその河川全部含めた流域で基本はやるので
流出解析かそれが
ああそうです流出解析ですね
流出解析から不凍流で水位を出すと
なるほど
めっちゃ詳しくなった
サメになるなこのポッキャスト
本当ですか
いやいやいやなりますよなりますよ
すごい方がクリアに理解できた
でこれをやれる経験があったからここで
あったからそうですそうです
復旧に役立てると
多分そこでその前職の時に流量の計算とか水位の計算やったことなければ
次何やるんだろうってまずそもそも
確かに
オロオロしちゃってたと思うんですけど
そうですよね
多分こういうデータが来るから来たらじゃあこう解析して
流速とか水位全部出るから
五感の形式決めて比較してとか
なんかそういうのが生かせたって感じですかね
今のはすごく健康において大事な話をしてくださった気がして
流れとか全体像が見える状態と見えない状態って
健康によって5年10年とキャリア積む過程で
すごいポケモンが進化するぐらい見えるようになってきた時の
パフォーマンスとか
頼られ方とか全然変わるなって思ってて
なるほど
それ
確かにね
なんか業務フローを知るみたいなことをすごい重要視してる感はありますよね
そうですね
個別一個一個の業務のフローもそうだけど
その仕事の次にこういう仕事があるとか
そうですね事業全体としてどこ向かってて
この会社さんが実はその上段の子がやっている
何をもらわないとうちは何ができないとか
当然我々の仕事で健康が自分で向上する会社は基本的にないわけで
必ず次のプレイヤーとしてその会社さんがいるっていう時点でも
そこにまずバトンタッチがあるし
そうですね
若い人とやっててもそれが見えてきたな
この子があった瞬間にすごく頼りになるなって思うようになるなと思って
この時のヨッピーさんは全職を活かしてできた状態だったってことなんだなって思いました
そういうことですね
コンサルティングの醍醐味とマネジメントへの関心
そういうことですねとか言って
でも確かに今となってはですけど
全職の経験も今の会社での経験もトータル的に見て
流れをつかみやすい仕事の関わり方を知ってきたなって思ってて
なるほど
なのでいわゆる過剰で言うと流助の流出計算
推移の計算
そこまでは全職でやってた
その先の五眼決める
構造物の配置決める
そういうのはどっちかというと今の会社でかなり経験させてもらったので
そこまでの一連ができたなって
ラッキーなものかもしれないですね
時々健康の学生さんの質問とかで
施工がわからずに健康をやるのはどうかと思うので
施工業者を経験してから健康に行こうと思いますっていう人がいて
それは素晴らしい確かにいいことだと思って
でも今の話ヨッピーさんの話聞いて逆もあるのかと思って
上流を知っててから素形を知ることで見えるものもあるのかとか思って
じゃあ全部か
いっぱい選植しなきゃいけないみたいな
全部ですね全部やらないと
欲張りですけどそういうことになっちゃいますよね
上から見ていくっていうのはまた一ついいアプローチな気がするなと思いました
健康にいる人結構同じこと思ってると思うんですけど
施工がわからないっていうのは苦手意識あるじゃないですか
やっぱそこまでつなげるとすごい
対応力の幅が広がるんだろうなと思ってますけど
今ヨッピーさんのほうはそういって
過世の仕事は年間にそこまで多くない状態とおっしゃってますけど
そのことはどう感じてるんですか
本当はもっとやりたいとか
何ですかね
私はそもそも過世にすごくこだわってたのかっていうのを自問自答結構するんですけど
結論としてはそこまで過世だけでなくてもいいのかもとか思ってたりしてて
どっちかというと健康的な作業みたいなほうが好きなのかもしれない
自分的には
健康的な作業というと
表現が正しいかわからないですけど
なんかある事象が困っていることが起こるじゃないですか
過戦でいうと五眼壊れちゃったって困っていることがあったとしたときに
何から考えていって
そのために情報をどれだけ収集してあげて
検証して
検証した結果データを用いて
最適なものを選んで
最適っていうのもいろんな幅があって
経済性だったり安全性だったり
維持管理とかいろんな要素があってこれにしました
プラスお客さんに納得してもらえた
嬉しいみたいな
それが健康的作業ってなんとなく思っているんですけど
そうだと思います
そういうプロセスの方が好きなんだろうなって
私今思っているんですよね
そこに対象物はあまり問わずという
今過戦じゃない仕事をやっている中でも
それを思っていて
それが好きだからやれてるみたいなところ
なるほどね
あるんじゃないかと思っています
そうですね
自分もすごくそれは共感するところがあって
この健康的な仕事
コンサルティングなどとか
課題解決とかいろんな言葉を
当てようと思えば当てられると思うんですけど
健康的な仕事の面白さとか充実感を
学生にピンとくる形で伝えるのが
めちゃむずいと思っていて
確かにね
学生さんはみんな道路の研究室に行ったら
道路やりたいと思うし
そうですよね
町づくりやったら絶対町づくりやりたいと思いながら
健康を目指すじゃないですか
そうですね
でもその何だろう
実際私は
教育を専攻して
いろいろプロセスがあって
健康に行ったわけなんですけど
健康の今の仕事でも
ダムの水門もやれば
トンネルのジェットファンもやるし
鉄道の雪とか設備とかやったりとか
いろいろやってるタイプなんですよ
うちの部署にも水門を専門で
ずっと水門をやってますって人もいるんで
どっちもいるんですけど
私もやっぱり対象物に
あまりこだわりのないタイプなんですよ
なるほど
じゃあ何なのかっていうと
困ってる人の困ってる状態を
困ってない状態にするときに
いろいろ使って
ご本人も納得した状態
あるいは自治体とか組織が納得した状態で
解決するってすごい面白いと思うんだけど
対象物が何であっても面白いと思うんだけど
分かってもらえにくいっすよね
分かってもらえにくいっすね
面白いんですけどね
面白いですよね
本当そう思う
マホンさんの回聞いてて
いい言葉だと思ったのが
ひもとくみたいな
言ってたじゃないですか
それはすごい近いなと思ってて
確かに
多分解けるだろう
こういう風にやればみたいなのが分かってるけど
やりたくなっちゃうみたいな
とこはありますよね
そうなんだよ
絡まってんなーって言ってね
絡まってんなこれっていうのは見えちゃうじゃないですか
この情報そもそも足りてないなーとか言ってね
そうそう
じゃあここ調査必要ですとかボーリング取ってもらえれば
ここ一応まだない状況だったらこう仮定できるんだけど
ここだったらまず一つの結論としてはオッケーで
ただここ足らないとこ想定してますからとか言いながらね
そうそう
来年ここ調査していただいてとか言って
いやーそうっすよ本当そうですよね
これは思ってるのでちょっと話に戻ると
そんなに観戦の仕事が少ないからといって
なるほど
嫌だとか辞めたいとか
そういう気持ちにはなってないって感じですかね
そうなんですね
それちなみにその専門外の関わりをするとき
先ほどもちょっとおっしゃってるんですけど
管理技術者として関わるっていうと
そのプロフェッショナリティとしての専門性は
またより専門の人にお任せをして
プロジェクトを管理するマネジメント
そういうのがあるじゃないですか
そういうお仕事って雑に振り回るのどうですか
どう楽しいかとかって話ですか
まあそうですねそこにもやりがいを感じているから
そう思えてるってことなんだろうなって思うんですけど
そうっすねやっぱ僕のマインドとして
自分は全然分かってないなっていつ常に思うんですよ
自信ないというか
その道のプロの人みたいな人がいっぱいいて
そういう人に聞いてって
分かったとか解決したみたいなことに
喜びを生み出せるので
そういう意味でサボーの仕事でいくと
自分はゴリゴリ自分で手を動かしたことないけども
プロの人に聞きながら
ここが多分課題だなとか
こういうふうにちゃんと説明しないとダメだなって分かっていく
でそのためにじゃあ
すいませんがこういうふうにやってもらえますか
いついつまでにとか
こういう目標でやっていきましょうかとか
いうことをやるのは楽しいですかね
チームとしてって感じですかね
チームっぽくできるっていうのがね
ちょっと管理技術者とサッカーの監督は
一緒にしないほうがいいかもしれないけど
伝わりにくいけど
あえて例えるとそのような監督が
そのチームの
例えばフォワードとしてもディフェンスとしても
選手そのものよりは多分劣っている場合のほうが多いけど
でも全体を見渡して
チームをマネジメントするっていうのが
例えば管理技術者が必ずしもその専門性で
一番じゃなくてもいいっていうのはそういうイメージだなって思う
そうだと思います
あと音楽のプロデューサーでもそうかもしれないけど
ギターはこの人が上手いけど
全体の音楽をコーディネートする上では
プロデューサーがいるといいとか
そこに面白みを感じていらっしゃるって
コートなんですね
そうですね
それで双冠を取って
それで双冠を取ったって
そうですね
そういうマネジメント的なことに興味あるから
やっぱり受けようと思いましたし
そういうことですよね
そういう資格ですもんね
そうそうそう
勉強してて
なるほどなとか面白いなこれ
いかせそうだなって思ってたから
取れたとこもあるでしょうし
本当にモチベーションとか出てきますもんね
モチベーションとかねそうですね
そうですね
面白い資格だと思うんだよな
総合技術管理部門って
技術ってついてるからちょっと誤解を受けてるところあるけど
もっと管理寄りというか
管理寄りですね
そういう資格ですよね
そうですそうです
そうなんだよな
でもどうですか取ったのが一昨年ぐらいでしたっけ
そうですね
そうですね
2023年
そうですね2年ちょい前
そうそうそう
面接試験の時に録音してた
そうですよ
あれめちゃくちゃ面白かった
お堀のそばのベンチに座ってとか言って
この人面接の前日に
ポッドキャスト撮っとるわと思って
なんなら当日の会場
そうでしたよね
入るとこも撮ってました
すごいよ
ぜひ聴いていただき
よくやったなと思いますけど
よくやったのですね
そうそうそうそう
それが2年ぐらい前ですからね
撮ってみてなんか変わりました?
どうですかね
実務ではなんかね
その資格が絶対必要だから
この仕事撮れないとかないじゃないですか
基本的には
そういう意味では変化はほぼなくて
個人レベルで
マネジメント的な仕事をする時に
勉強したことが使えそうだなとか
そうです
何か変えてたなとか
振り返ってみるっていうような雰囲気ですかね
確かに
資格を
勉強の過程がそのまま仕事に生きる
みたいなところありますよね
そうですそうです
失礼しました
多様な働き方と組織マネジメントの課題
だいぶ話してきましたけど
お時間は大丈夫ですか
まだ大丈夫です
一回締めというか
いいです
何か話し足りないこととかないですか
そうですね
そうだな
ちょっと待ってくださいね
メモしたんですけど
ぜひぜひ
今の話にちょっと通じるというか
過線の仕事がなくて
畑違いの仕事をやっている
っていうのに
面白みを僕は覚える方なんですけど
あれさんもどっちかというと
そういうタイプっておっしゃったじゃないですか
そうですね
そのなんか
厳選というか
モチベーションの
元になるものっていうのは
自分の厳大見的なものが
影響しているみたいなってありますか
厳大見か
それに関連して
僕の話ばっかりしちゃってあれなんですけど
ぜひ聞きたいです
大学時代の話をちょっとしたくて
大学時代研究は
水質のシミュレーションをやるような仕事をしてたんですけど
サークルで
アカペラサークルというのに入ってまして
そうなんですね
入ってたんですよ
そこでの経験が結構
私の中では生きてるなって思ってて
めちゃめちゃ面白そうな話持ってるじゃないですか
もはやこれ健康の話じゃない気がするんですけど
いやいや関係してる絶対
アカペラと健康関係してないわけないもん
そうなんですかね
わからないけど
聞いてみよう
聞いてみよう
アカペラって
いわゆる声だけで音楽を奏でる
っていうことなんですけど
一人ではできないんですよね
複数に何人かでやったりとか
あとはチームでやるっていうことですよね
同じようにチームやってる人たちがいっぱいいる
サークルっていう団体の中で
発表したりとか
していかないといけないので
いろんな人とつながりつつ
その人の得意とか好きとか専門性みたいなところを
知りながら
一つのものを作っていくみたいな経験だったなって思ってまして
そういうふうにできてくると
自分が全然専門じゃないと思ってたことも
できるような気がするみたいな気持ちになるって
あるんだろうなと思ってます
全く畑違いだったとしても
周りにいる人を巻き込んで形にするみたいなことが
アカペラサークルの活動を通じてやってきてたので
それが今の自分の原動力みたいな
なってんじゃないかなっていう自己分析をしてまして
アカペラサークルやるときってチームって結構固定なんですか?
いっぱいいろいろ組むんですか?
いろいろ組むんですよね
バンドって言われるのをいくつか組むんですよ
この曲の楽譜は8人構成とか4人構成とか
例えばそういう感じですか?
そういうことです
このバンドはちょっとロックっぽいのやりたいけど
こっちはもうちょっとJ-POPというタイバリーとか
洋楽やるとか
そういう違いが専門性みたいなところですよね
ですよね
サークルは男女混成ですか?
混成ですね
パートを割り振ろうと思ったとき
この曲やるんだったら3人男性が必要とか女性が必要とか
なってくるんだ
そうです
なんか繋がりがわかってきた感じするな
わかります?
すごいなさすがですね
実は私オーケストラやってるんで
そうなんですね
ちょっと通じるところもあるなって
なるほど
ピンとくるところがあるんですけど
聞いてる人に分かるようにしようとすると
やっぱりそういう曲で違うチームとか
サイズも違うし
内訳も違うチームを組んでやるっていう経験が
今のいろんなチームで
それぞれの曲の達成しようとするものを
表現するってこととリンクするんだろうなっていう
そうですそういうことです
そんな感じ
今の話聞いて
もう一つ思うのは
うまく言えないんだけども
手段と目的が割と整理されてる感じがするなって
ちょっと思っていて
どういうことかというと
例えば河川の解析の研究室に行った
解析が大好きです
解析をしたいです
結婚に行って何がしたいですか
解析がしたいですっていう人がいると
例えばするじゃないですか
でも解析ってどこまで行っても
手段でしかなくて
解析をするというそのことだけで
何か問題って多分解決はしなくて
解析をした結果をどのように解釈をしたり
整理をしたり
次の分析につなげたりして
最終的に困ってる人の役に立てるかまでやって
価値になると私は思う
なるほど
たぶんヨッピーさんは最後の最後
困ってた人が困ってない状態になるっていうところに
けっこうフォーカスがあって
その途中のプロセスが
過線であっても過線じゃなくてもっていう話は
今アカペラの話も聞きながら
良い音楽をするっていう時に
それは何ていうか
場合によってはこのメンバーだったり
違う時にはこのメンバーだったりって
良い音楽の手段で
メンバーの構成とか練習の仕方とか
たぶん考えるじゃないですか
オーケストラとかもそうなんだけど
仕事で過線にこだわらない話から
今この話が来てるわけだけど
それはやっぱり困ってる人をどうにかするっていうことを
強く考えてるなっていうことを感じました
なんかやっぱそっちの目的の方が
自分的には強いっていうイメージですかね
もちろん僕解析やりたいって人はすごくいいと思ってて
音楽で言えば
俺はベースをやりたいんだって
ベースを極めたいんだっていう人じゃないですか
そうですね
それはすごく魅力的だし
必要なことだと思ってて
自分の場合はそれがあんま元々なくて
元々最初の方に消去法でいろいろ選んでったって話したと思うんですけど
そうでした確かにそうだった
絶対にこれやりたいことがないみたいな人なので
結構悩んだ時期も多いんですよね
これって何をしていきたいんだ俺はみたいなことで
何をやりたいんだみたいな
ようやく最近それをうまく言語化してきてきたなみたいなところがあるんですけど
最近なんですね
割に最近だと思いますね
何やっても楽しめるな逆に言うとね思えてて
社内の周りの理解とかも関係あります?
自分にしっくりくるようになった変化というのは
周りの理解
だから
ヨピさんにこの部分を任せる
要はプロジェクトのマネジメントを任せるととてもやりやすいわっていう風に
技術部の下船の人もサポートの人も造船の人も思ってるみたいな状態
入社すぐではそうならなかったんじゃないかと思うんだけど
確かにね入社当時はそこまでもちろん見せられるものでもないですし
見せれる場面がないからですけど
少なくとも僕の上長
僕をその業務にアサインするような人はそういうふうに思ってくれてるのかもしれないですね
なるほど
逆に部下というか若い人からそういうふうに直接的に言われることはなかなかないですけど
それはあるかもしれないですね
だんだんそう思えるようになったのはどういう変化だったんですかヨピさんの中でも
そうですね
なんだろうな
今の会社に入ってきた頃は下船しかできなかったから
砂防ができないコンプレックスみたいなとか
そっちかなるほど
そっちが強くて
はいはいはいはい
本来そのマネジメント的な視点は好きで得意だったと思うんですけど
それを見失ってたみたいな感じですかね
なるほど
そうそうそう
で俺全然砂防できない
なんか元々今の会社にいるその道のプロに比べたら全然だとか
なんか怒られてる気がするみたいな感じがあったんですけど
そういうのを取っ払えたのがここ最近っていうことだと思います多分
じゃあそこはある意味踏ん張ってその元々得意だったわけじゃない範囲にも手を伸ばして
同じレベルでできるかは別としてもここまでは分かっていて
今やらなきゃいけないことも一緒に理解ができるとか
そういうレベルまで来れてるっていう
そうですね
なるほど
そこには努力があったんでしょうね
いやーなるほどなちょっと今思いを馳せました
葛藤してましたね
葛藤なるほどねそれはちょっと苦しい時間もあったように想像します
でもまあその果てに今その幅広くをちょっとポジティブに捉えれる状態になってたってことか
分かってなくてもいいやというかある意味諦めに近いんですけど
それもあるんでしょうね
周りのすごい得意な人もいるしその人と話しすれば多分大丈夫みたいな
確かにな本当に追いつかなきゃ追い越さなきゃって思えば思うほど辛い時あるかもしれないけど
そうなんですよね
でも本来自分に任せられてる部分そこじゃないんだなって思えるとか
そういう客観視も効果があるかもしれないですね
そうですそうです
そうなんですよ
なるほど
時を経てそのアカペラの経験が生きてきてそうなってる
生きてきてそうな気がする
あれさんとも似てるような気がすると思ったのでちょっとそんな話をしちゃいました
そうですね
自分ちょっとだからさっき自分に引きつけて話しちゃったかもしれないけどやっぱり
自分は機械工学を学びながらメーカーに行かなかった人
その判断とかそれをそうしようって思った瞬間
そうしようと思うためにいろんなことを考えた記憶があるんですけど
それが結構一個経験になっているなと思っていて
なんでメーカーに行かなかったかというと
自分のその時大学生の生活の中でこれが欲しいって思えるものがあんまりないっていうか
これまふまふさんとも似た話しちゃったかもしれないけど
製造業って一回設計したものを大量作るのが基本的には製造業
なので設計をするとか企画をするっていう時って
今はその世の中にないものを設計するとかそういう話なわけなんですよね
だから冷蔵庫がない時代に
ごめんなさい洗濯機かな
洗濯機がない時代に洗濯機を開発する機械技術者だったらぜひやりたかったなと思って
なるほど
洗濯機が短縮してる人間がえぐいじゃないですか
えぐいですね
あれがない時代って服どうしてたっていう
すごいですね
洗濯機ほどの当時まだスマホもなかったから
洗濯機ほど暮らしにインパクトを与えるものってないなとか思っていて
そんな思考のずっといた先が健康だったんですけどね
その頃からやっぱりなんか解決をするとか
その結果暮らしがどうなるとか
そういうことをその頃から考えてた感じがするな
そうか
なるほどなるほど
だから自分がやるものがそういうものであろうと何であろうと
そこに強いこだわりがないっていう
そういうタイプですね
やっぱなんか課題とか
新しいことに興味があるみたいなところもありますか
そうですね
その新しさって本当に
めっちゃ似たものはいっぱいあるけど
この県にはないとかこの川にはないとかでも
自分の中では新しい認定されるんですよ
この道路にはないとか
じゃあ持ってきて同じものコピーする話じゃないことが
この仕事では多いから
この条件でここにこういう安全を追求したら
こんな工夫しなきゃいけないみたいな
一個一個が全部新しいことに認定になるので
なるほどなるほど
そういう意味では本当にその意味での新しさ
一個一個の新しさを楽しんでると噛み締めてる感じはありますね
なんかわかる気がする
いわゆる新技術を適用するとかってことではなくて
そうそうそうじゃないってこと
その現場現場で条件違う
それに適応するみたいなことが新しさっていう
そうですね
そういうふうに思って仕事してらっしゃるってことですね
そうですねそうですね
わーすごい
いやいやいや
でもそんな感じじゃないですか
わかる気がしますそんな感じですね
そうそう
さっきヨッピーさんがだから
これが一つの楽しみ方の種類の一つで
極める人は極める人で必要だっておっしゃったのは
私も本当にそうだなと思って
意外とそういう人たちがタッグ組むのがちょうどよかったりとかして
そうですねそうなんですよね
そういうふうにどんどんなっていったらいいなって思いますね
ですね
だから相関取りたいと思う人がいてもいいし
思わない人がいてもいいしって思ってて
みんなが取るべきみたいに
うちみたいな会社は結構言うんですけど
別に良くないってちょっと私は個人的には思っている
こんなにオススメしてるのもいてるから
そうそうそう
どっちでもいいなって感じ
どっちでもいいと思います
今後って何かどんなふうになっていきたいとか思ったりしますか
そうですね
まず今畑違いの仕事の都市計画とか
講演とかをやる部署なので
まずはその辺の実績というか実務的なところで
経験を増やしていくってことですね
その辺の多分自分の今の立場でゴリゴリ手を動かして
例えば計算をしたりとか資料集めたりとか
図面を一から書いてみたいなことをやってる時間は多分取れないので
それこそその業務のフローとか
基準類の理解とか
そういうあとは何ていうかな
誰にこうしっかりアプローチすべきかみたいな
さっきのアカペラの話じゃないけど
関係者がどうとか社内のメンバーがどうとかそういう
そうですそうです
そういうのを増やしたいなっていう
味方になってくれるプロみたいな人とかを増やしたいな
みたいな思ってる感じですかね
今やる部署っておっしゃったのは何か異動があったってことなんですか最近
そうですそうです
元々最初技術部って括りで
専門分野をはっきりしないような感じで最初は
転職した際はそういう構成だったんですけど
何年前かな4年4、5年前に
ちょっと専門性を持った部署構成にちょっとしましょうって
その最初の時は私は河川砂防系
河川系が主にやる部署だったので
その当時は都市計画とかをやっておらず
課長をやっててその後2年ぐらいした後に
今の都市計画とか公演もやる部署の課長をやってくださいと
いうふうな変遷がありまして
かのミッション的には両方どっちもやってねっていうことなんですか
そうですねそこはちょっと地方健康なんで
それだけってわけにはいかないんですけど
メインはそういうのは都市計画公演系あるいは
河川砂防系
ちょうどじゃあ
ツーブロさんかけるマンホンさんみたいなちょっと雑な
作りだった
そんなあれですか
イメージはそうかな
かけるはちょっとあれか
かけるはちょっとよくないか
見てるぐらいかもしれないですけど
種類的にはね
ちょうど2人の話聞いた後だから
ちょっとかぶってる感じかもしれないですけど
都市計画結構また独特の世界ですよね
それこそマンホンさんのやってらっしゃった交通シミュレーション
なんだっけ
の話とかもチラッとやったり
全然わかんないですけど
そういうことをやってるので
なるほどそこに少しまた情景を深めていこうということですね
専門分野的な話でいくとそういう感じなのと
あと立場的な話でいくとやっぱりマネジメント
むずいなーって思ってるので
そこをねもうちょい何とかしたいなって思ってます
そのかのマネジメント
プロジェクトというより
これちょっと悩み相談になっちゃうんですけど
今部署が僕入れて8人いる中で
業務ごとで当然管理技術者も違いますし
ペアになる人が違うんですけど
それが部署内だったらいいんですけど
部署外の人が管理技術者になって
で自分の部署の若手が担当みたいな
担が往々にしてあるんですよね
ちょっと地方健康あるあるなんじゃないかなと思うんですけど
っていう若手のマネジメントめっちゃむずいって思ってて
そうですね
そうなんですよ
なんか本当はこの
俺だったらこういう風にしたいしこのタイミングで
ねえ打ち合わせとか行った方がいいと思うんだけど
違う部署の管理技術者の人はそうは言ってないとか
なるほどね
そうなっちゃうとその日々の作業って
じゃあどういう目標でやっていくのみたいなところ
なるほど
俺的には多分もっとやった方がいいと思うんだけどとか
これ無駄じゃねと思うんだけどみたいな
非常に難しいです
いや難しそう
私のうちの部署も機械ってことは
道路の部署が管理技術者やってたり
河川の部署が管理技術者やってて
メンバーがってことは多いんですけど
それでもやっぱり結構クリアに
なんていうか専門性が分かれているので
割とそこの順序は
スパッと話しやすいというか
機械の都合ではここまでにやってもらわなきゃ困りますが
言いやすいんですけど
ヨッピーさんが言ってるのはもう少し
ふわっとお互いやったことある分野の中で
それぞれのスタイルの差の話だから
そういうことです
もうちょっと難しそうだなと思う
スタイルが違うんです
そうなんです
部長とかね
もう一個上から調整してもらうみたいなことを
もしやろうとしたら
必要になってくるって感じですよね
そうです
そこまで大事にするかみたいな話になってくるとか
やらざるを得ないというかやってみてるんですけど
その辺も部長クラスの人の
人柄とか業務量にもよるし
確かに
同じ感覚かどうかも分からないですね
そうそうそうそうなんです
別に管理技師はやりたいやり方でいいじゃないかと
こうなったりして
そうなんです
そうなりがちです
これは難しいですね
でも結構それによって
自分の部署というか自分の課の担当者の若い方の
例えばだけど残業がすごい増えちゃってるとか
ピークが集中しちゃってるとか
そういう割と目に見えた課題が生まれてるかどうかでも
ちょっとことの重みが違うなと思いますけど
そうですそうです
直近ではないんですけど
数年前まだ課長という立場になりたての頃は
よく起こってて
なるほどね
そうなんです
やっぱり議論を
そこのネゴシエーションをする時に
私がだから機械の立場がこうですっていう方が
返って言いやすいって言ったのに
で多分いくつか活用してるから
ヨッピーさんの課の仕事もやってるというパターンだとした時に
うちでやってるこのプロジェクトのこの山に対してこうだから
悪いけどここ押してくれとかなんかそういう
こっちの事情を持ち出すしかないですね
そうなんですよ
でもそれ一個一個やるの大変ですね
そうなんです
分かります
順番に分かってきたなるほど
そうなんですよ
全部説明してたらいくら時間あっても足りない
確かにな
これは技術部1個の方が良かったんじゃないか問題みたいになってきたりして
たぶんそこはね上層部の人も悩みどころだと思うんですけどね
そういうチーム編成どういう風にすべきかみたいな
まあそうでしょうね一長一短ですから
そうそう一長一短なんで
分けて細い間にその分課長がこういて見られるということも
捨てられないメリットであろうと思うんですけど
そうですそうです
難しいですね
それを乗り越えたいなってちょっと思っております
でもやっぱり私がさっき確認したみたいに調整をせずに
それぞれのプロジェクトの自然な流れでやっちゃうと
こんな課題が生まれるんだっていう
確かにそれは良くないねっていう認識にお互い立てるかどうか
結構一長一短ちな気がして
健康ってそんなもんでしょうみたいなテンションで来られたら
もうそもそもずれてるじゃないですか
同じ土俵で同じ目線でその課題がこうだとか
問題をどうしていこうかっていう議論ができるか
っていうのはやっぱりちょっと大事な気がしますね
それこそやっぱり上の方から
まあもう今も世の中変わってきて
若い人の定着とか考えた時に
確かに今まではそうだったかもしれないけど
こうなっていかなきゃいけないじゃん
じゃあどうするっていうところまで
渋々でも良くても何か関係者が
そっかじゃあそっち行くんだねってなってからじゃないと
やっぱり通じない話がいっぱいあるような気がしますね
そうなんですよね
ぶっちゃけうちの会社にもありますよ本当に
そういう系の部署あるんで
そういう系
そういう系の部署あるんで
いや本当ね
やっぱり私たちの部署は比較的
うちの部署にもそういう人がいないわけでもないしな
何とも言えないんだけど
でも意見を言いやすくはあるんですよねやっぱり
なるほど
分野が違うっていうことを理由にして
うちの進め方の都合ではこうなりますっていう
言えやすいんだけど
そうですね
いやもうそんなことになっちゃうんだったら
後期伸ばしてもらわないと間に合いませんけど
はいはいはい
っていうのを
言えるってことですね
そう機械で私はこうですよって言うと
向こうは機械のこと全然分からないことが多いんで
社内で
そうすると割と何ていうか
納得せざるを得ない流れにしやすいっていうか
でもやっぱり分野が似てるとね
それも言いにくいですよね
うちに
河川1課河川2課河川3課とか例えば
そうそうそうそう
1課と2課でお互い何探してんの
間に合いませんって言っても
いや間に合わなくねえだろう
みたいな話から始まると全然
そうなんです
できるでしょみたいな話になっちゃうと
難しいですよね
難しいです
これちょっとコメントで
別に解決策じゃなくても感想をいただきましょう
そうですね
うちもうちもでもいいんで
こういうのは経験があるだと言ったら
そうですね
私はヨッピーさんの課題の感じ方が
いいと思います私は
本当ですか
辛いと思いますけど
でもそういう世の中そういう健康になってって
欲しいって私は思いますね
そうなんですよね
結局マンホンさんの回の後半部分で
ちょっとそういう将来の健康のね
マネジメントの話してらっしゃったと思うんですけど
多様性と言いますか
そうですね
いろんな働き方をして
いろんな考え方の人をまとめていかないと
成り立たないじゃないですか
そうするためにはやっぱり結局話し合いと言いますか
相互理解みたいな時間ってすごく必要
そうですね
そうなんですよ
そこをいかにできるか
まずは自分ごとでその辺の
何ですかね
多様な考え方を超えて
プロジェクトをちゃんと回せるようになるっていう
まずはそこだし
その先にそういう考え方の軸で
社員の皆さんが気持ちよく仕事ができるような
会社だとか業界であってほしいっていう
そういうところに持っていきたいなとは思ってます
本当そうですね
地方大手関係なくやっぱりさらに手前に
同じ考え方であるべきでしょって
思ってるタイプの人とかもいたりして
それって最初から多様性を
いろんな働き方あっていいじゃん
から否定しちゃってる場合もあるから
そうなんです
言わなくてもわかるじゃん
健康ってこうじゃんから始まると
もう会話にも何もならないけど
いやいやまずいろいろあるんです
世の中にはっていうところから
納得感がもっと広がっててほしいですよね
そうですよね
いろいろある前提の世の中に
そうですね
なってほしいと言いますか
いろいろある前提
本当そうですね
そうなんです
ちょっとふわっとしちゃうんですけど
いろいろあるんで
そうですね
その人なりの事情とかね
そうそうそう
そうなんですよ
そうですよ
ありがとうございます
ありがとうございます
今後の話ができた
ちょうどちょっとこのアプリは
2時間がマックスなんで
はい
この辺で
はい
いろいろ伺いましたんでありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
いい話でした
やっぱり引き出すのが上手すぎたあれさんが
いやいやいや
上手く喋ってたのか分かんないですけど
いやいやいや
また聞いた人には本当に
ためになる話いっぱい聞けたと思います
ですかね
思います
そうだといいですけど
大丈夫ですありがとうございます
特にやっぱり僕後半の分の話が
やっぱ好きですね
マネジメント論とか
そうですね
今後の話とかね
そうですね
逆にうちらの世代で喋るとこうなっちゃうから
どこかでね
確かにね
若い人の話聞きたいなって
そうですね
そうかもしれない
そうかもしれない
みなみさんとか今どうしてるんですか
あ
相変わらず
働いてますよ北海道で
そうですよね
うん
元気してますよきっと
の方がもう気持ち若い世代かな
管理職とかいう世代じゃないですか
うん
みなみちゃんポンちゃんは若干
うん
こうなんというか世代下ですね
ポンちゃんさんはちょっとまた機会が複雑なので
ちょっとこのコーナーがもう少し温まってから呼ぼうと思ってるんですよ
どう料理しようかみたいなこと
そうそうそうそう
ポンちゃんさん真っ先に浮かぶんだけど
我慢してるところです
我慢してるですね
ちょっともうちょっとあの
よくある健康の人の話を聞いてから
ビールの話に持ってきますんで大丈夫です
はいはい楽しみですね
私も聞きたいこといっぱいあるんだよな
はいはい
いやでも今日はありがとうございました
ありがとうございました
じゃあここで失礼します
はい
01:42:10
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