なんかこういうシリアルキラーものと言っていいのかどうか分かれへんけど、
犯人がすごいもう、俺らの基準で言ったらめっちゃイカれてるような感じで、
すっごい倫理感がなくて、なんかずっと、
全問答なんかこうわからんけど、ようわがのれんにうでおしみたいな感じで、
ずっとようわからんこと喋ってるのって、なんかこう二つ分かれると思ってて、
なんか一個は主人公たちがなんか論破したりとか、すっごい犯人が嫌がることをして勝つ。
で、それで気持ちよくて終わり。
か、犯人が最後までこうやりきって、
でもやられた側は、刑事とかの側はもうすっごい絶望して終わりみたいな後味悪い感じか、
やと思ってたら、お前こと真ん中にいくやんこれ。
まさかのね、3パターン目、1.5パターン目みたいな。
そう、1.5パターン目みたいなところにいくのが、なんかめちゃくちゃいい終わり方やなって思って。
俺なんか、たまたま今浅田二郎の月神っていう小説を読んでてんけど、
昨日一昨日ぐらいに読み終わってんけど、江戸時代末期の話で、
まあ最後の将軍がなんかすっごい、
まあ嫌な敗走の仕方をするっていう、
戸羽伏見の戦いから嫌な負け方をするみたいな時に、
すっごい印象に残ってたセリフがあって、
なんか戦ってのは勝ち負けじゃねーんだよ。
勝ちっぷりと負けっぷりなんだよって。
なんか蕎麦屋の大将が言うんやんか、江戸の。
きっすいの江戸っこのね。
大将 戦場に、あの蕎麦屋出典してたんですか?
出典はしてない。
安全圏の江戸から、いやー戦ってのは勝ち負けじゃないんすよ、みたいなこと言ってた。
大将 なるほどなるほど。そういうことね。
いやでも、めちゃくちゃこの作品、爆弾っていうのにめっちゃピッタリやなと思って。
確かに爆弾、爆発をさ、こう防がれ、防げてなかったやん、全然。
大将 そうだね。
だからまあ、世間一般的に見たら負けなんやけど、
でも俺、なんかの瑠衣家くんとか、
まあトドロキさんとかの、負けっぷりが悪かったとは思わんくて。
あの清宮さんやっけ。
大将 清宮さんね。
清宮さんとかね、負けっぷりが悪かったとは思わんくて。
だから最後の最後まですっごい貫いたやんか、警察である自分とかさ。
なんかあの辺りをこう、漁師が、犯人は勝つんやけど、でも警察の負けっぷりも悪くないみたいな。
え、こんな終わり方する、こういう系のドラマあるんやって思って、ちょっとびっくりした。
なんかどこでどっちか折れるんやろうって思ってたのよ。
佐藤二郎が急に焦り始めるのもなんか想像できるし。
あ、え、あ、そこ気づいちゃいましたかみたいになるのも。
あれ、おかしいな、わかんないはずだったのになみたいになるのもなんか想像できるし。
なんかやっぱあの刑事側がすっごいうわーってなるのも、なんか瑠衣家くんどっかで折れそうな気もしなくもないから。
なんかそれどっちなんやろうなーと思ってたらどっちでもない1.5パターン目みたいなところに行ったのが、すっげーなんかこれめちゃくちゃいい作品やなーって思いました。
いやー素晴らしい。素晴らしい。
いい感想だ、ほんとに。
いやー素晴らしい。
こうやってさ、知能犯が2かだから、これってなんだろうね、爆弾ってなると第何かなんだろうね。
殺人犯でしょ。
全然その辺り分かれへんけど。
知能犯ってまあ多分科が違いそうだよね。
なんかギリ知能犯って判別されなさそうだしなこれ。
そうやな。
なんか最初酔っ払いから入ってるからさ、なんかあいつちょっとやっぱ知能あるっぽいんすよねって変わることなさそうだもんな。
そうやな。
ただの酔っ払いだと思ってたんすけど知能ありそうなんすよねとはなんなそうやもんな。
あ、知能あるんだったらじゃあ4科かみたいな感じでなんなそうなんすか。
なんか負け認めてる感じすもんな。
俺じゃあ知能足んねーやみたいなさ。
そうそうそうそう。
なんかこれ不思議な作品やったね。
そういうなんかその1.5個目の選択肢にたどり着くっていうのはめちゃくちゃ全体のストーリーとして綺麗に。
どんでん返しがあるとか謎があるとか以上にそこのテーマすっごいいいなって思った。
タゴサクも別に折れたわけじゃない。
そうそうそうそう。
あの人はあの人なりで多分何かの人生をずっと読んで、だってあの人すごい頭いいじゃん多分。
タゴサクがさ、どっからこの犯行に関わってたのかって分かるところあるやん。
そうやな。
あのシェアハウスに招かれて。
そう。
まあとある人に招かれて、そのとある人の話は後でするんやけど。
招かれて、こう犯行のすごい途中で関わりましたっていうのが分かったタイミングでさ。
俺妻と一緒に見ててんけど、タゴサクこっから挽回したんて思ったもんな。
声に出して言ったしな。
そうや。
タゴちゃんすごいなあいつ。
作りかけの料理みたいなのをポンって出されて、何にも知らされないまま、ごめんこれ最後まで作ってって言われた感じ。
もうハンバーグこねて、焼き終わってんけど、あごめん玉ねぎ切ったやつ入れんの忘れてて、なんとかしてからの挽回みたいな。
そうそうそうそう。
どっから?みたいなさ。
チュニドラの帽子脱いで、やるか。
チュニドラって言うの?あれ。
チュニドラじゃないの?
チュニドラって言うの?俺のお父さんドラゴンズのファンやけど、一回も聞いたことないで。チュニドラって。
岐阜県の人はみんなチュニドラって呼んでるよ。
俺のお父さん岐阜県の人やけど呼んでへんかったで。
それはあれだよね。脱藩した人間が。
そうか。就職と同時に大阪に行ったからか。
そうそうそう。そういうふうに逃げた人だから。
チュニドラって言ってて、どっかでバカにされて、もう言わんとこうってなったんや。
たぶん。
そうかもしれん。
なるほどね。
チュニドラの帽子をね、脱いで。
いやー、これめちゃくちゃそのあたりもうまいなと思ったのはさ、見てる側としてはさ、佐藤二郎とかタゴサク側にめちゃめちゃヘイトが傾くやん。ずっとやっぱ嫌なやつやし。
まあ、不気味やしな。
不気味やし。
ヘラヘラしてるしな。
そうそうそうそう。で、なんか、そんだけずーっとヘイトが向いてたのに、なんか結局タゴちゃんもめっちゃかわいそうな巻き込まれ方してたのが、なんか、やるせねーこれみたいなさ。
やるせないし、タゴちゃん視点では、あー自分を利用しようとしたんだこの人もみたいな。
そうそうそうそうそうそう。なんか、人生のどん底で見つけた唯一のこう綺麗な花やったのに、結局この人もそうじゃなかったんや、みたいな。世間に対する諦めのきっかけみたいな。
最後の一押しが。
そうそうそうそうそうそう。なんか、バットマン系列やとジョーカーがよく言うけど、なんか俺は社会に作られたんだみたいなさ。
1日悪い日があるだけでみんな俺みたいになるんだみたいな、よく。
うんうん。
ワンバッドデーってよく言うんやけどさ、ジョーカー。
はいはいはいはい。
なんかほんまそんな感じで、そっからは挽回の仕方エグいんやけど、なんか、えーこれタゴちゃんなーって思いながらさ。
タゴちゃんもさ、ジョーカーと一緒で、結局何者か、どういう羊なのかとか、そこのホームレスになるまでに一体どうなってたのかとか、一切明かされない。
タゴちゃんが語る過去も全部嘘、たぶん。そう、っていうところ。
で、こっちとしてはなんかこう、あんまりさ、そこらへん詳細描かれると、なんかちょっと冷めちゃうところがあるんだけど。
うんうんうん、まぁわかるわかる。ホラー映画とかと一緒やんな、なんか正体がわかっちゃうと、あーあーってなっちゃうみたいなね。
そう、この人社会によって強いてあげられてきた弱者ですみたいなことまで書かれちゃうと困っちゃうんだけど、あれ、描かないので。
タゴちゃんの視点で見ても、まぁ最後の一押しは確かにあの人やったかもしらんけど、なんか別に社会が作ったとか、なんかそういう感じはしいひんやんか。
せえへんね。
なんてかこう、明確にはね。きっといろんな積み重ねがあったんやろうなとは思うけど。
あるし、たぶん本人の、たぶんその、特性ゆえの社会とのズレとかもいろいろあるだろうと思うけどね。
そう、なんか、でも、社会が悪いみたいな、なんていうか説教臭くは書かへんっていうかさ、感じが余計後味悪いというか、じゃあどうしたらええんみたいなさ。
社会が悪いとかだと、じゃあここの福祉のところに予算を割きましょうとかさ、言えるけど、え、これタゴちゃんじゃあどうしたらよかったみたいなさ。
タゴちゃん自体が、もういろんなものを諦めてる状態でスタートしてる。
なんか2回目途中までしか見てへんけど、
なんか2回目見てるとさ、なんかタゴちゃんもしかして、この人にこういう接し方されてたら止まったんちゃうかみたいなのも、なんか思っちゃうとこがあんねんな。
最初あのトドロキが、「あ、10万円カスカス一緒に払ってこー!」やったら止まってた気するし。
タゴちゃん。
そうねー。言われてみれば。
そうやね。で、あの最初の酔っ払って酒屋さんの自販機壊したみたいなところでさ、なんかどっかで誰かがタゴちゃんに興味、興味っていうか何やろうな、肩入れしてくれて、手伝ってくれて、一人の人間としてさ。
で、なんかこう、「いや大丈夫大丈夫、これからもやろう!」って誰かが言ってくれてたら、もしかしたら止まったかもしれないですよ、タゴちゃん。
結局最初から最後までさ、警察側の反応も大体はタゴちゃんの反応を予想してた通りだったから、思った通りに。
だからその社会に対するそのタゴちゃんの冷めた考えっていうのが、まあおおむねあっていたから。
そうやねんな。
社会は冷たいっていう見方がおおむねあってたから、あそこまで計画がうまくいった。
そう、そうなんすよね。なんかこんなもんやろどうせっていうのをどんどん。
警察もわかんないんで、でも警察ももちろんやっぱ時間ないし、忙しい中でこういう相手をしてると、そういう対応になるのは自然やんなとは思うんやけどもちろん。
警察の対応が悪かったとは思わへんねんけど。
でもなんかどっかでこう、人として扱ってたら止まってたこともそういう世界線もあんのかとか思いながら、清宮さんとかもさ、犬かまれたことありますかみたいな言われたときにさ、なんかイエスだけ言ってたやんか。
でもあそこで清宮さんがなんかこう、いや、そう小学校のときにねタコちゃんみたいなさ、近所に高校高校がおってみたいなんでめっちゃ話長くなってたらさ、もうゼロ時過ぎるわけやん。いつの間にか。
タコちゃん、あのー何やっけ、あれ、なに、ゆうこうさんの話とかできひんわけやん。
そうやな。
長谷部ゆうこうさんの話とかさ。
確かに。
これ、これできひんわけやん。たぶん時間通りに。
なんか、どっかで変わってたりすんのか、いやでもこれ以外の警察の対応ってないよな普通とか思いながらさ。
普通に雑談しててさ、奥の記録係の人がバンってなって、あ、爆発しましたねって言うの忘れてました。次は何時でしたって普通に言いそうだけどね俺は。
確かにね。確かにそうかも。
もうだいぶってすんのよくないよなと思ったけどね俺。
あれ通知来るシステム切ったらいいのにと思ったの。
確かに。
タコちゃん喜ぶだけやんこれと思ってさ。
結局次元で仕掛けられてたから、もう覚悟は決まってたんだと俺は思ってた。
いやそうね、そうやね、なんか止めれたかもしらんけど、でも全てもうなんかタコちゃんの手から離れてる状態の爆弾やから。
うん、だからまあたぶん無理やったんじゃないかな。
そうやね、タコちゃんが止まっても爆弾が止まらんから。
そう。
なんかもう回心する気は一切なかったんじゃないかな。
でも違うか、誰かが人間として扱ってたら、あの途中で全部爆弾の位置みたいなのゲロって。
霊感がいっぱい働いてきましたよーになってるかもしらんもしかしたら。
そんな言い方すんの?
レーザーラムを思い出してやだって思います。
働いてきましたよーって言って。
せいせいって言って。
やってくれたかもしれないもしかしたら。
なってたかもしれないね。
いや、あれめちゃくちゃいい演出だったな、あれ。
な。
あれ良かったよな。
なんか小説でどう表現されてるか分からんけど、
なんか映画ならでは過ぎて、
めちゃくちゃいい映像やなと思った、あれ。
な。
なんかな、これ爆弾さ、めっちゃ映像良くない?
なんか、こうだらだら小説の話をなんとなーく撮ってるじゃなくてさ、
まあ綺麗に撮ってるのもそうなんやけど、色が綺麗だ光が綺麗とかもあんねんけどさ、
なんかそういう、みのりちゃんがファって起きてくるみたいなんとかさ、
映像じゃないと表現しにくいことみたいな、結構入ってる気して。
なんか俺、最初と最後が結構印象的で、最初あの取り調べ室から始まるやん。
うん。
で、伊勢がトドロキから、あれ伊勢やっけ?
トドロキが別れてこうパーって外出ていくシーン。
うんうんうんうん。
伊勢やったと思うんやけど、その時なんか伊勢の後ろカメラを追ってさ、
取り調べ室の外に、廊下の方にファって出るみたいなシーンがあんねんけど、
なんかあそこの躍動感とか、あ、これもう取り調べ室の中だけじゃなくて、話外に出てくんやなみたいな。
始まりの感じとか。
あとなんか最後、ルイ家が全部終わった後に、なんか顔洗ってみたいな。
あの画面で言うと手前にルイ家の背中が映ってて、鏡があって奥にルイ家の顔が見えてるみたいな。
うんうんうん。
って思ってたらカメラがその鏡の中をこうなんていうの通り抜けていって、奥側のそのルイ家についていくみたいなシーンあってんけど、
なんかあっこも、まあその鏡像の中にカメラが入っていくことで、
あ、ルイ家、ここで終わり、その仕事モードから切り替えみたいな感じなのか、
次の事件が待ってるからもう気持ちを切り替えて次に行くみたいなニュアンスなのか、
なんかそこ映像で表現されてたのがめちゃくちゃ良くて、
いい味付けしてんなぁこの監督ってめっちゃ思った。
小説のストーリーはもちろん良いっていうのはありつつね。
なんかそういう気持ちいい映像演出みたいなのいっぱいあったの。
映画としてめっちゃ良かったっすね。
映像で、映像でさ、文章を書くみたいな。
あ、そうそうそうそう、文学的な映像って言うんかな。
なんかそう、文学的な映像としか表現できひん、この何か。
がなんかね、めちゃくちゃ良かったっすね。
そうね、それを言われると。
お便り会だったかな、そこでお話をしてたと思うんだけどさ。
デビッド・フィンチャーだっけ?
あーそうね、そうね。
なんかその映像というかカメラの動き全てに意味があるみたいな。
デビッド・フィンチャーはすごいなんかもう細かいとこまでみたいなさ、感じやけど、
なんかやっぱ爆弾もすごいそういう、
これ最後の鏡通り抜けていったやつとかも、
たまに見る演出やから、
あーオシャレみたいな感じで入れる場合もあるんやけど、
この爆弾に限ってはこの演出がちゃんと意味があるっていうか、
あーオシャレだけじゃない、
ルイケ君の気持ちの切り替えなのかなんかこう、
っていうのに一役買ってるのがめちゃくちゃ、
あーええなーって思いながら見てましたね。
オシャレを感じますよね。
オシャレ、そう、オシャレ以上の意味のあるオシャレ。
意味のあるオシャレっていうね。
文脈のある、文学的な映像やねん。
になってたのがめっちゃええなーと思った次第でございました。
え揉み消したらいいやんってめっちゃ思ってんの
警察やったらいくらでも揉み消せるくないそういうのちょっと思っちゃってんけどなんか今まで日本一悪いやつとか見てたからさ
なんか全然いやそうこういうカウンセラーがいるって聞いてて潜入捜査してたんすよやっぱほらこいついたでしょみたいな
とかもなんか言えそうやのになとか思いながらさ
お前は過信しすぎや
警察の力を
いや全然それぐらい汚いことしていいのになんで素直に認めちゃったんやろうってちょっと思ったそれは
あの世界の警察は清らかやから
だって俺あのなんか事件現場でなんかの娘さんがさ吐いてたやん中でそうだよ俺がやってたんだよみたいなこう
食卓で言った時に娘さんがうわって吐いて
ででも俺ら見てる側からするとえそんなひどいことしたんやみたいな何やったんやろうぐらいのタイミングやったからストーリー的に
俺結構えぐいことやってんのかなって思ってたら
普通に一人でズボン脱いで誰もおらんところで
こう辞儀行為に励んでた
誰もおらんところでじゃなくて事件現場で事件現場やけどね事件現場で励んでたのを見て
あこれでもジョーダンピールで見たけどなぁと思って
ジョーダンピールあの皆さんキー&ピールっていうねコント番組があるんですけどそこであのセックスディテクティブっていうコントがあって
セックス探偵
セックス探偵
セックスこれはデカデカの方ね刑事の方のディテクティブ
であのなんかこうセックス関連のなんかこう愛憎も入り乱れてる犯罪現場でめちゃくちゃ能力を発揮するっていうのをジョーダンピールがやってて
あの普通にフラッと来て事件現場でこう辞儀行為をするとひらめくっていう
めちゃくちゃしょうもないコントなんやけどめっちゃ面白くて
そうなんかそれ見てたからあこれぐらいやったらなんかいけそうやけどなってちょっと思ってな
いやほら海外キー&ピールのあれセックスディテクティブ皆さんご存知でしょみたいな
ご存知でございましょうみたいな感じでいったらいけるんちゃうかなとかなんか色々言い訳できそうやけどなって思って
ちょっと用物に染まるとダメですね基準が低くなってでも基準が低くなった方があの家族は幸せやったら
そんなんだって海外のあれってやってんじゃんみたいななんで辞儀行為かみたいな
めっちゃジョーダンピールやんとかさそれぐらいのとかなんか兄ちゃんとかでね書き込んできたやついたわけじゃないですか
なんかこいつと同じ大学みたいなあいつにめちゃめちゃ粘着してそいつの性癖を暴くとかでもいいわけやん
これから僕の炎上に加担した人一人ずつ性癖を暴いていきまーすみたいなさ
アカウントにアカウントに粘着していきまーすみたいな
セーバーしていく
そうだからジャスティスを下していきまーすみたいなさ
性癖がねじ曲がってない人だけ僕に意思を投げてくださいみたいなさ
でもあの真面目な家庭やからこそあの感じで終わっちゃったんやろうなってのもわかる
俺がバレて燃えたら俺は絶対に粘着しに行く
炎上に加担したやつの性癖をつまびらかにしていく俺は一人一人
でもさあそこまで大規模にさみんなにバカにされたら
やったらもう手っ取り早く社会壊した方が早くないですかってなるのはわかるな
まあね
少人数やったり大学の掲示板とかで
今あるか知らんけど大学の掲示板高校の掲示板とかわからんけど
そこん中だけでなんかプチ炎上みたいなしたらそれでいいかもしれんけど
あれだいぶエグいであれ週刊誌とかに語れちゃってさ