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これまでのまとめと、自分のレターに落とし込むために大事な奥義
2026-04-13 12:14

これまでのまとめと、自分のレターに落とし込むために大事な奥義

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00:06
みなさんこんにちは。集客支援アドバイザーのあらやです。
売れるセールセター講座、いよいよ最終回の第10回となりました。
僕の音声配信では、力を入れずにゆるっと集客する、そんなやり方や考え方を教えています。
前回は、2本のレターを比較しながら、上手いレターと惜しいレターの差を解剖しました。
それは、コアメッセージが最初から最後まで1本通っているか、みたいな話でした。
今日は、全10回を振り返りながら、実際にどう動き出すか、実践の入り口を作っていくという話をします。
まずは、10回全部聞いてくれた方、本当にありがとうございます。最後まで付き合っていただければ幸いです。
では、早速いきましょう。
僕は、このシリーズを話し始める前は、正直、セールスレターは、才能のある人が書くものという定義付きをしていました。
例えば、上手い文章が書ける人とか、センスがある人とかという感じでね。
なんだかんだで、僕もライターさんほどじゃないけど、AI使いながらとか、AI使う前でもそこそこ書けてたんだよな。
これ何なんだろうって。書けない人何なんだろう、勉強してもできないなって思って、センスなのかなと思ってたんですが、そうじゃなかったんです。
いろいろ研究して、上手いレターとか、惜しいレターとか、あといろんな僕、スワイプファイルっていうのを何百と持ってて、
それ分析しながら思って分かったことがあって、結局ね、レターって才能とかセンスじゃないんですよ、実際に。
僕の会ってきたセールスライターさんとかで、それこそレター1本で何億とか、僕自身もレター1本で最大2000万とかも売り上げたこともありますし、そういったものもあるんですけど、
なんかね、話してても話が上手いかとか、センスがいいかっていうとまだ全然違う話なんですよね。
本当に設計とか型の問題だなと思ってます。型とか設計知ってか知ってないかでだいぶ違うなと思ってますね。
コピーライティングとかセールスライティングって、ゼロからセンスで小説みたいに書くものではないんですよね。
僕もいろんなスワイプファイルとかこうやってレターを日頃分析してるから、これがいいレターだなとか悪いレターだなって徐々に見えてきたっていうのがあるんですよ。
なんで、その大事なポイントとしては、まずね、レター読むときにすごく大事なのが、コアメッセージが1本通ってるかってことと、
読者の心理変化をちゃんと読み解けていて、それをパーツとしてちゃんと並べておいて、反論先に潰していくっていう。
正直なね、この3つのポイントを置くだけでも機能するレターっていうのは作れるんですよね。
先生は才能じゃなくて、本当に設計知ってるかどうかとか型を知ってるかどうかだけの話なんです。
じゃあね、今日はそれを改めて整理しながら書き始めるためにはどう言えばいいのかっていうことなんですよね。
03:02
で、その前にまずね、全10回、まだ聞いてない人、ここから聞き始めた人もいると思うんでおさらいしとくと、
1回目は上手いレターと惜しいレターの差っていうので、入り口から入らせていただきましたね。
テクニックが同じでもメッセージブレて刺さんないよっていうのを軽くお話しさせていただきました。
そして、第2回は冒頭3秒で読者を止める技術ってことで、問いかけ型、数字型、宣言型の3パターンをお話しさせていただきました。
第3回は読者の反論を先に潰す技術といったところで、読者の人が心の中で言いそうな言葉を先回りして書く、それについてお話ししていきましたね。
そして第4回は価格のアンカリングです。比較対象を用意して価格化の絶対値を消すっていう方法ね、これめちゃくちゃ強いので絶対に覚えておいてください。
見てない、聞いてない人はね、まだ聞き直してほしいなって思います。
第5回はストーリーで信頼を得る方法、失敗談とか成功談をセットにして、その間に転換点をね、入れることで信頼積み上がるよってお話しさせていただきました。
第6回は希少性と選別感の演出です。誰でも入れない、誰でもウェルカムじゃないよ、こういう人しか私はやりたくありませんよってきちんと入れていくと、雰囲気に逆に価値を上げるってお話しさせていただきました。
第7回はクロージングとCTAの設計ということで、最後の一押しは感情に直接訴えかけるっていうことをね、話させていただきました。
そして第8回は通信の役割と全体設計ですね。レーター全体と通信PSって、ただ単に入れているだけじゃないよってお話しとかね、読者の心理変化にとって一方の動線にしましょうってお話しさせていただきました。
第9回は前回ですね、実践と比較ということで、2本のレーターをさらに細かくね、第1回のものを分解して、実際に知識として使えるレベルに落とし込むってお話しさせていただきました。
そして今回10回目ですね、レーターに必要なことは一通りお話ししていきました。
でもね、ここまで言ってもできない、書けないって人がいるんですよ。なんでかっていうと、なんか不安だからです。
じゃあね、書く前にやること3ステップ、今回ね、ちょっと言っていくので、これまずやってみてください。
何から手をつけるかっていうと、まず1つ目はですよ、何度も言ってますが、コアメッセージが1文で書くかってことなんですよ。
私はこの人たち、この読者に一番何伝えたいかってことを1文で書いてくださいね。
これが書けないうちはレター書き屋じゃダメです。軸が決まってないまま書いていくと途中でどんどんブレブレになって何言ってんだかさっぱりわからない。
これね、話しててもどんどん広がってっちゃって何言ってんだかさっぱりわからない人、こういう癖ありますよ。
まずこのコアメッセージはレターだけじゃなくて、自分の一貫した価値観とか軸になるので、商品設計とかでもコアメッセージは絶対に作るんですよ。
なんでここからまず始めてみてください。
そして2つ目はやること、比較対象を3つ用意することです。
例えば価格のアンカリングする時のために、あなたの商品やサービスと比較できるものを3つ書き出すわけです。
ちなみに3つ書く時に大事な視点として、すごく大事なのが自分と全くの同業者だけの比較じゃないです。
06:07
お客さんっていうのは、例えば僕この前膝痛くなりましたけど、膝痛くなったら整骨院行く人もいれば、もしかしたらヒーリングに行く人もいれば、整形外科に行く人もいれば内科に行く人もいるし、もしかしたらドラッグストアでシップ買ってくる人だっているし、他にもなんかいろんな、針治療とかだってありえますよね。
っていう感じで、お客さんの選択肢って別に同業者だけじゃないんですよ。
悩みに対してお客さんこうなりたいがあるわけなんだから、それの手段は1つじゃないですよねって感じです。
だから同業者だけ見てちゃダメです。
同じような要素を潰せるっていうか、解決できるような仕事が全部比較対象になります。
それを見た時に次のような3つを書き出すといいです。
これを買わない場合にかかるコストとか、他の似たような商品との価格の差とか、もし自分で全部やった場合の時間コスト。
これが用意できていると価格の手地っていうのはずっとスムーズになります。
でも、もし安かったとしてもですよ。
自分のサービスが、例えば膝が痛いっていうね、僕がこの前なった症状でやるとしても、
いや、私の商品よりあっちの方の人の方のサービスの方が安く収まりますって言うかもしれないですけど、
例えば膝痛いが一発で治るっていうのはあんまりないと思うんですよね。
ってなると通わなきゃいけないってなると、時間コストと総額何ヶ月ぐらい通わなきゃいけないかっていうのを、
総額、例えば1年とか半年とか3ヶ月とかで見た時の価格にしなきゃいけないわけです。
これが用意できていると価格の手地っていうのはずっとスムーズになりますね。
そして3つ目は読者の反論を書き出すことです。
先に書き出してください。
でも自分には無理かも高い、でも効果あるので、でも時間がないっていう感じで、
読者が思いつきそうなことをとにかく書き出すわけです。
10個書き出したら、その中で特に多そうなものを3つから5つ選んで、
データの中で潰しておくっていうことが大事ですね。
私、反論なんか浮かみませんって言うだったら、別にAIに聞きゃいいですよ、今の世の中ね。
私、こういう商品作ってこういうの作ろうと思ってるんだけど、
こういう商品とか見たときに反論がきそうなことを10個ぐらい全部バーッと上げてくれと言えば、
上げてくれますから。
この3つができたらあとは書くだけになります。
とはいってもそれでも書きたくない、書けないって人いるので、
最後に一番大事なことを僕から、
僕が自分のビジネスとか何なら自分の人生を生きる上でのめちゃくちゃ大事な価値観を教えさせていただきます。
それは完璧なデータを最初から作ろうとしなくていいです。
40点、60点でいいから出してみてほしいんですよ。
そして反応を見て改善するものです。
このサイクルが大事なんですよね。
僕が昔失敗したことでも完璧にしようとして出せないっていうとんざしたパターンめちゃくちゃ多かったし、
僕のお客さんでももっとこうした方がいいんじゃないですか。
09:00
私どうやって見られたらいいのかなとか言う人いるんですけど、
出せない人いるんですよ、いくら時間かかっても。
でもね、それあなたの感想ですよねとか、
人からどう見られるかなんか出さなきゃわからないでしょって話なんですよ。
出してもいないのにあれもこれも直したくなって、
でも直してるうちに別のとこが気になってみたいな感じで、
結局出さないまま時間が過ぎていくってこれ、
本当にかけてる時間、あなたの人生の時間が無駄になってるってことですよね。
だって出さないとデータ取れないんですよ。
どこで読者が離脱してるか、どの反論が刺さってて、どの反論が刺さってないか、
どの価格設定で反論が変わるか、
これって正直なんですよ。
出してみて初めて分かることなんで、
40点でも60点でも出すことの方が、
100点を目指して出せないよりも何倍も価値あるし、
出さなかったら0円ですけど出したら1円になる可能性は12分にありますからね。
出さないって可能性を自分で蓋して潰してることなので、
本当にやめてください。
セーフスレターも一度作って終わりじゃなくて育てるもんです。
出してみて直してまた出す。
そのサイクルを回していくことでどんどん精度が上がっていきます。
僕すごく大事にしてるのが、
人生はすべて実験です。
とにかくまず1本出す。
これを目標にしてみてください。
完璧なものを出すんじゃなくて、
まず日にち決めて1本出してみる。
まずこれやってみてください。
ということで、全10回通してまとめたかった、
言いたかったことがあった僕がたった1つです。
セーフスレターは才能とかセンスとかじゃなくて、
設計の話、型の話だってことです。
改めて言います。
コアメッセージ1本通して読者の心理変化に沿って、
パーツ並べて反応を先に消しておく。
これさえ知っていればセンスがなくても、
文章が得意じゃなくても機能するレターは作れるし、
これを守ってAIに伝えていけば、
きれいな文章はいくらでも書けるんですよ、今の世の中。
あとは60点でいいから出してみることです。
出してから直せばいいです。
ということで、書く前にやること。
3ステップ、これでも書けない人いるのでもう1回言わせてくださいね。
コアメッセージ1文書く。
比較対象3つ用意する。
読者の反論を書き出すということです。
ぜひやってみてください。
この全10回聞いてくれた方、本当にありがとうございました。
このシリーズはこれで完結ですが、
引き続きゆるっと集客するとか、
動線設計の話はこのチャンネルで続けていきますので、
ぜひフォローといいねして、
次の配信も聞いてみていただければなと思います。
この放送いいなと思ったら、
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押してくれたり、コメントなんかくれたりすると、
僕とっても嬉しいです。
あとは自分のレターを実際に作ってみたいとか、
あとはレターにどこから手をつけていいか、
1つもわからない方は、
概要欄のところから、
動線チェックシートを受け取った後に、
その動線チェックシートを見ながらチェックして、
あとは僕がやっている無料の、
集客の学校ってオープンチャットのグループあります。
そこも入れるようになっておりますので、
ぜひ覗いてみてください。
ということで、
あとはこのシリーズまとめたUDemy講座とか、
Kindleの書籍なんかも準備中ですので、
12:01
出来上がったら概要欄の方に載せておきますので、
ぜひチェックしてみてください。
ということで、また次の放送でお会いいたしましょう。
ではでは。
12:14

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