突然の激痛と動けなくなった体験
みなさん こんにちは。習極神経アドバイザーの あらやです。
今回は 何の話をしますか。いつもと ちょっと違う切り口で、この前あった体験談から 話します。
僕のチャンネルは、ゆるっと楽に習極を していこうということで、ゆるっと習極というやり方を 話しています。
この前の日曜日の話なんですけど、 僕、朝から両膝が徐々に痛くなってきたんですよ。
最初は、筋肉痛かな?何かにぶつけたかな?とか、 膝なんかやっちゃったかな?とか思ってたんです。
休んでて治るだろうと、横になってたんですけど、 午後になって時間が経つにつれて、どんどん痛みが悪化していってですね、
歩けなくなったんですよ。少し動かすだけでも、 なんなら1ミリ動かすだけでも激痛なぐらいですね。
僕の個人的な話をすると、寝室がうち2階で トイレ1階にあるっていう家なんですけど、
だからトイレしたくなって、なんとか1階まで降りたんですけど、 今度は痛すぎて階段上がれなかったんですよ。
なんなら階段を降りるのも、歩いていけないんですよ。 お尻で尻餅ついて、それで徐々にお尻で歩くみたいな感じで頑張っていったんですけど、
そうなると今度は上に上がれないんですよ。痛すぎてね。 足上げられないんですよ。痛くてね。
で、妻に助け求めようと思って上に向かって、 助けてって言ったんですけど、叫ぶのもしんどすぎて、
声出なくなってきたんで、結局スマホで家の中で電話して、 痛くて動けないっていうことを伝えてたんですよね。
で、なんならトイレしたらですね、今度はなんか、 日合わせとめまいとか、なんか手足冷たくなってくるみたいな症状が起きてですね、
これって、後で調べたら瞑想神経反射って言うんですけれども、 なんか人間ってね、痛みとかショックとか、
なんか頑張りすぎちゃったりとかすると、なんか意識が遠のくみたいな。 学校でなんか校長先生の話聞いてると、貧血起こすとかいう子いるじゃないですか。
なんかあれね、大半は貧血じゃなくて、なんか瞑想神経反射とか、 起立性なんとか障害とか、なんかそういうやつらしいですね。
実は貧血じゃないらしいんですけど、それはそれとして本当にぶっ倒れちゃったんですよね。 トイレでそのままごとんって。
で、トイレの前でね、15分か20分ぐらい横たわってて、 妻もね、どうしたもんかと思って、上にも上がれないって話をしたら、
1階のね、猫が住んでる部屋が、 猫が住んでるっていうか猫のご飯とかトイレをする部屋が、
6畳1間ぐらいであるんですけれども、 そこに会員ベッドを置いてもらって、寝てたんですよ。もう戻れないんで、上には。
でも夜中になったら、もうさらに痛みが増してくるんですよ。 もうこの世の終わりかなっていうぐらい痛くて、寝返りを打とうと思うだけで、
もう足がね、痛い痛い痛い痛い痛い痛いってね、 思わず言わないといけないぐらいの劇痛で、本当にしんどかったんですけど、
でね、一晩耐えて、どうにかなるかなと思ったんですけど、 次の日も動けない状態で、つまり日曜日だったんで、
なんかね、調べてもやってないんですよ、病院なんてね、その日が。 だから一晩耐えて月曜日は耐えたんです。
でもその次の日も動けない状態だったんですよ。 だからその日ね、予定してたZoomの会議とか、他のセッションとかも、
本当に申し訳なかったんですけど、ほぼ全部キャンセルしました。 だってそもそもパソコンの前にすればいけない状態だったんでね。
トイレもね、もうそもそも会場で連れて行ってもらってたんですけど、 だから要介護状態ですよね。
その後目眩とか吐き気とかで、また倒れちゃって、 家族に手伝ってもらいながらなんとかベッド戻ったんですけど、
そこからね、またさらに痛くなったんですよ。 もうこれ以上の痛みあるの?っていうぐらい。 地獄の底が空いたぐらい痛かったんですよ。
10段階ね、お医者さんの、僕もともとお医者さんの秘書としてやってきてたので、 医療スケール、痛みのペインスケールなんていうのがあるんですけど、
1段階から10の間どれぐらい痛いなんていうのね、 お医者さんが患者に聞いたりするんですけど、
それで言うんだったら、もう10じゃないんですよ。 10超えてて、もう耐えられないぐらい。
でもね、外傷もないし、どうしようもないし、 こんなんで救急車とかもちょっと違うよなと思いながら、
タクシーで行くべきか車ではいけないしなっていうので、 妻も僕のこと抱えてなんていけない状態だったんで、
しょうがないんで色々調べたら、茨城県にはね、
シャープ7199っていうのを、あ、119番か。 シャープ7199っていうのを押すと、
なんかね、救急電話相談っていうのがあって、 救急車呼んだ方がいいか、それとも自分で行った方がいいか、
介護タクシーみたいなの呼んだ方がいいかみたいなのを、 ある程度相談に乗ってくれる救急車呼ぶ前の前段みたいな、
なんか相談サービスがあって、そこ電話したんですよね。 そこで状況を話したら、いやもうそれは救急車に出くださいって言われたから救急車呼びました。
診断と原因の考察
救急搬送されながら、救急隊員の人にもね、 あらゆる1ミリも足動かしてないですけど、触った時に痛いですかみたいな、
いや痛い痛い痛い痛い痛い痛いみたいな感じで、 運ばれつつも叫びながら運ばれてったんで、
まあご近所迷惑にも程があるよねっていう感じで、 僕はね割と引きこもってるみたいな仕事してる人なんでいいんですけど、
やっぱりね妻とか子供とか、学校の付き合いとかあるんで、 やっぱり人の付き合いがあるので本当ごめんなさいと思いましたね。
で、そんな中でね検査したりとかして、 お薬もらって、何が原因かって、多分通風疑いとは言われてるんですけど、
その時の採血の検査だと、なんかあんまり結果出なかったんですよね。
で、たまたまちょうど整形外科の先生、 その病院の副院長が整形外科の先生がたまたまなんかいて、
説明してくれたんですけど、なんかね症状が出てる時、 例えば通風だったとしたら通風の症状が出てる時って、
量産値高く出ないんですって、 説明受けてみれば確かにそうだなと思ったんですけど、
症状がその場に集中してるじゃないですか。 基本的に採血で出る数字って血中の濃度なので、
特定の場所に集中してたら、その場所以外のその血中の濃度、 何らかの成分の濃度は薄くなるっていうか、
だってそっちに集中してるわけですからね。 まあそれはそうだなって思いながら、
だからまた来週以降も来てねみたいな感じで予約、 半行席に取られて、今度また精密検査行ってくるんですけど、
まあでも、症状的には世に聞いてた通風だと思うんで、 不思議なことにね、僕ねビールもほぼ飲まないし、
何でしょうね、あの魚卵とか、なんかあん肝とか、 プリンタイの多いとされる食べ物、掃除て嫌いなものばっかりなんで、
一体何が原因なんだっていうところで、体質的なものとかね、 あるかもしれないからちょっと精密検査行ってくるんですけど、
音声配信の可能性
でね、まあ本題として何が大事かと思った時に、 今もね正直ね、まだ足痛いので、
今回ね、何を本題にしようかと思った時に、 まあこのネタ切りの状態とか、
もう完全に終わっている状態で動けないとか、 パソコン触れないとか会議もキャンセルとか、
まあこれ以上悪くなりようがないよなと思った状態で、 ここまでなった時に最後まで続けられるコンテンツって何だろうって考えたんですよね。
動画なんか無理じゃないですか。動けないし、ちゃんとした撮影なんかできないもん。
で、文章もライティングなんて寝ながらの状態でやるの相当きついんですよね。
でもこうやって、今僕声だけは出せるなと思ったんです。
だから音声配信は最悪寝ながらでもできるなと思ったんですよ。
なので、まだ足痛いんであんまり動けないんですけど、 今寝ながらこうやってお話しさせていただいてます。
この状態、皆さん寝ながら話してるか、 ちゃんとして座りながらの姿勢で話してるかって多分分かんなかったと思うんですけど、今寝ながら話してます。
で、思ったんですよ。これって100点を目指すなとか60点でもいいとか、そういう問題の話じゃなくて、
言葉を選んで整えてちゃんとした発信をしたいっていう気持ちがたとえあったとしても、
一番最後にしんどくなった時でも続けられる状態、最後の最後まで残るの。
やれるコンテンツって音声発信だなと思ったんですよ。
って考えた時に、音声配信って一番ハードルが低いコンテンツなのに、
一番僕の価値観とか思想とかが一番伝わりやすいコンテンツでもあります。
文章みたいにスイコーしなくてもいいし、動画みたいに顔出したりとか編集もしなくていいわけですよ。
ただこうやって皆さんにメッセージが届くように話すだけです。
だから最悪ですよ。
何やっていいか、もうどこまでもいつまでて分かんなくなったら、音声配信やってみてほしいんですよね。
もうなんなら別に、誰かに対しての日記みたいな内容でもいいと思ってます。
体が動かなくなっても、声だけ出てれば発信は止まらないっていうのを、僕身をもって実感した話でした。
ちなみに、こうやって音声配信やっておけば、それを文字起こしして、
僕なんかクロードメインで使ってるので、クロードAIにこの話とか文字起こしの内容からノート作ってっていうので、
ノートの原稿を作ってもらって、それをピコってスマホで貼り付ける、編集して貼り付けるっていうのもスマホ一台でできるじゃないですか。
って考えると、僕左利きなんで左手で操作するんですけど、
指1本で確かにスマホでポチポチやって何万稼ぐみたいなものも、
確かにスマホ1個でできないこともないなって感じた1日というかエピソードでした。
という感じで、本当にあのしんどくなったら音声配信が最後の取り入れとして残っているっていうのは強く実感したことなので、
皆さんもぜひ音声配信取り組んでみていただけたらなといったところです。
ということで今回の話以上になります。この話いいねと思ったら高評価とチャンネル登録フォローお願いいたします。
ということでまた次回の配信でお会いいたしましょう。
ではでは。