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支援して結果が出たのは、正直に言うと体感2割なんですよ。 皆さん、こんにちは。集客支援アドバイザーのあらやです。
今日は何の話をしていくかというと、支援実績は正直に2割という話、っていうテーマで話していきますね。
僕のチャンネルでは、モチベーションややる気に左右されない、ゆるっと集客する、そんなお話をしていきます。
派手な成功率に疲れている人ほど聞いてほしいです。 最後に、2割をどう見るかの話もします。
過去7年くらい、いろんな先生業の方の支援をしてきました。 その中で、何らかの結果を出せたのは、体感で2割くらい、という開示をすることがあります。
全員が右肩上がり、みたいな話ではない。 ここを先に言うと、空気が少し静かになるんですよね。
一方で、その2割の中には、年少50、00、万円までいった人もいる。 幅がある。平均の話と上限の話は別です。
同じ実績開示でも、受け取り方は分かれます。 片方は2割しかないのか、引く。
もう片方は2割イケてるなら、むしろ現実的だ、と見る。 後者の方が、次の会話が深いことが多い。
そもそも、成功率を盛ると、短期的には聞こえがいいんですよ。 でも、現場は変数だらけです。
本人の決断、実行量、商品の成熟、動線の有無、 支援側が全部をコントロールできるわけじゃない。
だから、みんな成功は実態とずれやすい。 体感2割という言い方は、自慢じゃなくて範囲の開示に近い。
上手くいった人もいる。上手くいかなかった人もいる。 その両方を置いたまま話す。
最高年少50、00、万円という数字も、全員の平均じゃない。 到達した人がいた、という上限の話です。
ここを混ぜると、誤解が生まれる。 だから僕は、誇張しない開示の方が、長い目で見て信頼が残りやすい、と見てます。
成功率で煽るより、現実の幅を見せる。 ただ、じゃあ2割は低いのか?というと、それも単純じゃなくて、後半の話はここです。
ある評価では2割、イケてるならすごい、という見方もある。 業界や支援の形によっては、全員筆達の方が不自然、という感覚もある。
大事なのは、数字の美しさより、何を約束しているかです。 商品が3割なら、残りは設計と本人の実行。
支援は伴奏であって、魔法じゃない。 ここを隠すと、後で信頼が割れやすい。
成功率で選ぶより、この人はどこまで正直かで選ぶ。 その方が、後のミスマッチが減るかな、と。
実験志向も同じで、うまくいかない前提を最初から置ける人の方が調整が早いです。 支援実績は、もらずに言うと、体感2割。
それでも上限には、年賞500万円まで見た人もいる。 その幅を隠さない、という話でした。
今日からできることとしては、これが1個あります。 自分が見ている成功率100%っぽい発信を1つ思い出して、何が省略されてそうか、
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一言だけ書いてみてください。 今日の話、役に立ったら、概要欄から集客タイプ診断を試してみてください。
9問90秒で、自分の集客がどこで詰まっているかがわかります。 以上、あらやでした。また次回の放送でお会いしましょう。
ではでは!