1. あらやのゆるっと起業ラジオ
  2. ゼロ市場より既存市場に突っ込..
ゼロ市場より既存市場に突っ込む話
2026-09-09 03:18

ゼロ市場より既存市場に突っ込む話

最後まで聴いていただきありがとうございます。集客の仕組みを整えたい方・導線設計を見直したい方は
"もっとみる"をタップしてください👇

▼90秒でできる集客タイプ診断はこちら
https://eloquent-custard-70b730.netlify.app/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◻︎あらや あきのぶ
個人事業主の集客・導線設計アドバイザー

売れない原因は、たいてい仕組みの方にあります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◻︎無料診断🎁
あなたの集客タイプ、診断します

たった9問答えるだけで
・あなたの集客タイプ
・優先して直すべき導線の弱点
・タイプ別アドバイス
が出てきます。所要時間は90秒。

▼集客タイプ診断はこちら
https://eloquent-custard-70b730.netlify.app/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◻︎受講生・相談者の変化(一例)

・占い師
 集客ゼロから、月3件コンスタントに成約

・整体師
 SNSを半年やっても反応なし
 →導線を整えたら問い合わせ月5件前後

・コーチ
 高単価商品が「売れない」から「選ばれる」に

・副業ライター
 メルマガ導入で初月から収益化

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◻︎実際のお客様の声

ある起業家さんは、僕の導線設計を入れたあと
こんな変化が起きました。

・月商205円 → 最大月商899万円
・年商100万円未満 → 5,000万円超
・セッション単価 6,000円 → 88,000円(約15倍)
・本命商品 22万円 → 220万円(10倍)
・月100万円相当の集客を広告費0円で実現
・6ヶ月で2,400名を自動集客
・フォロワー1.1万人でリーチ60万回

ご本人のコメント↓

「明神さんは、単に集客を教える人ではなく、
商品と自分自身の価値を最大化させ、
相応しい価格で自然と選ばれるステージへ
引き上げてくれる人です。

何より、月100万円かかるような広告費を
一切かけず、呼吸するように2,400名を
集客できるようになったのは、
明神さんの環境があったからこそです。」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◻︎僕自身の話

数字だけ見るとすごく見えるかもしれませんが、
22歳のときに美容室を開業して
600万円失ったところからのスタートです。

スキルがあっても、知識があっても、売れなかった。
理由はシンプルで、「仕組み」がなかったからです。

だから今は、真面目にやっているのに売れない人の
導線設計を伴走する仕事をしています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◻︎プロフィール

一般社団法人アイン 代表理事
・個別相談 累計600人以上
・メルマガ累計読者 2万人以上
・Udemy受講生 2,200名以上(評価4.25)
・Kindle出版 16冊
・メタ広告 CVR 14%超

占い師・コーチ・セラピスト・整体師など
個人事業主の集客・導線設計を専門にサポート。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼まずはここから
集客タイプ診断(無料・90秒)
https://eloquent-custard-70b730.netlify.app/

#集客 #個人事業主 #フリーランス #起業 #副業 #マーケティング #導線設計 #ビジネス #standfm #あらやのゆるっと起業に役立つ話
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64ebe0e44cfd06ca8bc922ba

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

既存市場に参入する方が、ゼロ市場を開拓するよりも有利な場合があるという話。競合が多いことは需要がある証拠であり、人は似たものを学びたがるため、差別化は入り口や導線、信頼の築き方で可能になる。競合市場の喧騒を材料にすることで、より早く成功への道筋を見つけられる。

既存市場への参入の利点
似たコンテンツがすでにある市場の方が、実はやりやすいことがあるんですよ。 みなさんこんにちは、集計知能アドバイザーのあらやです。
今日は何の話をしていくかというと、ゼロ市場より既存市場に突っ込む話、っていうテーマで話していきますね。
僕のチャンネルでは、モチベーションややる気に左右されない、ゆるっと集客する、そんなお話をしていきます。
競合の多さで止まっている人ほど聞いてほしいです。 最後に、人が似たものを学びたがる話もします。
ある講師の方と話してた時、参入の話になったんですよ。 ジャンルに似た講座が多い。今さら出す意味あるのか埋もれるだけじゃないか。
空気がそこで固まる。気持ちはわかるんです。 棚に同じ色の本が並んでると自分の一冊が消えて見える。
ただここが典型で、競合が多いイコール需要があるのサインでもある。 誰もやってない場所は静かで綺麗に見える。
でもその静けさは需要がない沈黙かもしれない。 片方は競合が多いから撤退。
もう片方は似たものが売れてるなら学びたい人はいるのみる。 後者の方が次の一手が出やすい。
そもそもゼロ市場に持っていく方が大変という話です。 元々ない概念をゼロから説明する。
言葉を覚えるところから始まる。 教育コストが重い。時間がかかる。
一方で似たものがある市場はお客さんの頭の中に棚がある。 比較されるのはきつい。でも何の話かは通じやすい。
土台がある分商品の差や同戦の差で戦える。 失敗談は誰もやってないイコールチャンスだけで飛び込むこと。
成功談に見える側は競合の存在を脅威だけにしない。 需要の証拠として読む。ここが視点の分岐です。
人は似たものを学びたがる
ただ、じゃあ競合が多いほど楽なのかというとそれも違って。 後半の話はここです。
人は同じジャンルでも似たようなものを学びたがる生き物という見方です。 一冊で足りる世界なら本屋は一冊しか置かない。
でも現実は並ぶ。学び直す。別の言い方で聞きたい。 信頼できる人から聞きたい。その繰り返しがある。
だから同じに見えることを即アウトにしない。 差別化は中身の全部を変えるより入り口と同戦と信頼の積み方で出ることも多い。
商品3割設計7割の話による。 ゼロ市場の綺麗さに憧れるより既存市場の喧騒を材料にする。
その方が打席が早く見つかるかなぁと。 競合がある市場の方がやりやすいことがある。
ないところに持っていく方が教育が重い。 人は似たものを学びたがるという前提です。
今日からできること
今日からできることとしてはこれが1個あります。 自分のジャンルで似た商品がすでにあるかだけ確認してみてください。
OEイコール撤退ではなく需要の証拠化も一度書き換えてみてください。 今日の話役に立ったら概要欄から集客タイプ診断を試してみてください。
9問90秒で自分の集客がどこで詰まっているかがわかります。 以上あらやでした。また次回の放送でお会いしましょう。
ではでは!
03:18

コメント

スクロール