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皆さん、こんにちは。 集客支援アドバイザーのあらやです。
今日はね、何の話していこうかなと思ったんですけど、今日はね、
性格診断テストの話っていうのをね、させていただこうかと思います。
その前に、僕のチャンネルではね、やる気もモチベーションにも頼らない、ゆるっと集客の方法とか考え方なんかをお話しているので、ぜひね、最後まで聞いてみてくださいね。
でね、僕、正直診断テストって、そこまでね、お金かけてまでやる必要って、実はあんまり感じてない人なんですよね。
やること自体は、そんなに嫌いではないんですけど、無料でできる範囲で、まあ、それならやってみるか、ぐらいの温度感の人です。
でもね、今回ちょっとした縁があって、まあいいかなと思って、1万円の診断っていうのをやってみたんですね。
Wells Dynamicsっていう診断なんですけれども、これやってみた結果、結構いろんな質問に答えていくと、何パターンかね、分類されるみたいなやり方なんですけれども、
結果的にロードっていうタイプでした、僕はね。
ここでね、Wells Dynamicsの話じゃないので、そんなに詳しくね、分類みたいなのは僕は言わないんですけれども、もし気になった方はね、分類調べてみてください。
見た瞬間ね、なんかね、微妙に合ってる気もするし、なんか合ってない気もするし、半分半分ぐらいかな、みたいに思ったんですよ。
だって、ロードって分析家で苦手なものをマーケティングとか書いてあったんですよ。
って考えると、いや言ってもね、僕もマーケティング、マーケターの端くれ、みたいなものなので、
ロードってね、人前に出るの向いてないとか、マーケティング苦手って書いてあるんです。
交流会とかにもね、まあまあ出るので、当たってるかな、当たってないかなと思いながら、
まあ、いたんですけど、そもそもね、そんなモヤっとした状態の時って、僕どうするかっていうと、僕の考え方として、これサンプル数1なんですよね。
だから、サンプル数で1の場合、当たってるも外れてるも、そこまでね、傾向として、
これを妄信するわけでもないし、別に疑うわけでもないんだけど、どうなのかなって思って。
だから、1個じゃね、自分の中で評価、アセツメントができないと思って、
MBTIっていう診断も取り入れてみようかなと思います。
これはね、MBTIの診断は僕たまにやるんですよ。
なんか気が向いたりとか、友達が結果出してきたりの時とかに、
じゃあ僕もやってみるね、みたいな感じでやるんですけれども、
これでやるとね、僕の場合はですね、どんな結果が出るかっていうと、
大体2パターンの結果が出るんですよ。
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どんな結果が出るかっていうと、僕、討論者っていうタイプか、もしくは論理学者っていう、
この2つのタイプにしか基本ならないんで、何回やってもこの2つのどっちかになるっていう感じなので、
基本的には論理学者も討論系も似たようなタイプなので、
どうなんだろうなっていうところで、もう1個やってみたいなと思ったんです。
なんで、そしたらエニアグラムっていうのもあるよっていうのを、
クロードにね、もう1個何か他にないかなってクロードに聞いてみたんですよ。
そしたらエニアグラムっていうのが出てきて、そういえば前々から知ってるけど、
これやったことないなと思って、その前試しにやってみました。
そしたら、結局何が知りたいかっていうと、違うツール全部使っても似たような結果が出るんだったら、
そうなんでしょうねっていう僕の納得の仕方するっていう感じなんですけど。
3つやってみて何がはっきりしたかっていうと、何が得意かっていうのは若干違うとはいえ、
どれも分析が好きそうっていうのは出たんですが、
それよりも僕が何が嫌いかっていうのがはっきり出てきました。
僕の価値観とか根幹にある考え方の一つに、苦手なことは極力自分でやらない、
やらなければならないなら手短にっていうのがあるんですけど、
Wells DynamicsもMBTIもエニアグラムも全部そこに関しては一致共通してたようですよね。
じゃあ何が言いたいかっていうと、
これが僕の集客スタイルとか仕事のやり方にそのまま出てるなって思いました。
もしね、僕が本当に人好きで社交好きな人間だったとしたら、
そもそも営業とか交流会とかリファラルマーケティングみたいのに特化してた後なんで、
今のやり方には行き着いてなかったと思います。
でもそっちにはいかなかったんですよね。
そのまんやく僕は自動化、仕組み化、エバーグリーンローンチみたいな手法にたどり着いたわけですよ。
結局そっちが性に合ってたからで、
それが診断結果と後で照らし合わせたら、
そりゃそうだよなっていう話になるわけですよ。
でもね、僕がここで言いたいのは、
診断テストの結果って否定するのも違うし、
かといってレッテルにするのも違うと思っています。
なんていうかね、私これ違うって思って突っ跳ねるのもなんか違うわけですよ。
だって血液型診断テストだからだったら、
生まれつき4つの血液型しかないものに対して、
なんかレッテル貼られるのはちょっと嫌だって人いるじゃないですか。
だって人間ね、何十億人といる中で4分類になるわけねえだろって話なんでね。
しかもオーストラリア人とか、
1つか2つぐらいしか血液型ないとか言うじゃないですか。
日本ぐらいなもんですよ。
こんなにちゃんと4つままらなくらいの血液型の国なんてって言われるぐらいですから、
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それこそ当てんなんないだろって話なんですよ。
オーストラリア人じゃみんな同じ性格なのか、
そんなわけないので。
ってなると、性格診断テストの中でも血液型の診断テストは、
当てんなんないと勝ったとしてもですよ。
ウェルフダイナミックとかMBTIとかエニアグラムって、
めちゃくちゃ質問数あるわけですよ。
その中からあなたがいろんな質問に答えた結果が出ているわけだから、
私これと違うって100%×ですってつけるのは、
明らかに間違いなわけですよね、これに関しては。
だって自分の選択の結果なわけですから。
ただその反面、私ってね、MBTIこうだから。
エニアグラムこうだから。
ウェルフダイナミックこうだから。
って自分でレッテルペタッと貼り付けて、
それで可能性を狭める使い方もどうなの?って僕は思います。
だから僕はいつも言っています。
信じず疑わずただ確かめるってことなんですね。
正直ね、これってゆるっと集客とかビジネスの話っていうよりも、
それ以前の人としてどうかっていう話なんですよね。
だから僕は心理テストっていうのは、
自分の傾向を知るために1回やっといてもいいんじゃないかなって思います。
無料でできるやつもあるしね。
ということで、それに振り回されんなっていう話なんですよね。
やるのはいいけど振り回されんなというお話でした。
今日はね、診断テストと僕の集客スタイルのお話させていただきました。
今回はね、ちょっと雑談チックな内容ですけれども、
こん内容ね、ちょっといいなと思ったら、
あとは自分のMBTIとかエニアグラムとかウェルスダイナミクス、
もしね、自分はこれですって思う人がいたら、
ちょっとコメント欄とかで僕にこっそり教えてください。
あとは高評価とチャンネル登録もよろしくお願いいたします。
はい、ということで今回の話、以上です。
また次の放送でお会いいたしましょう。
ではでは。