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ポッドキャストウィークエンド2026 拝啓、3000年の人類へのブースにお越しいただいた皆さん、本当にありがとうございました。
今回のエピソードなんですけども、当日までブースの内容をふてていましたが、無事にブースの出展が終わりましたので、
ブースの出展内容についてですね、解説であったり、今回出展しての思い出みたいなところを語っていければと思っております。
まず初めになんですが、一応ですね、ポッドキャストウィークエンド行きたかったんだけどちょっと厳しかったんだよねとか、遠方に住んでてちょっと行けなかったんだよねっていう方がいると思うんですけども、
このブースに関するものでですね、遠方の方で来れなかった人向けにもですね、お渡しできるものがございますので、こちらのXのですね、DMの方までご連絡いただければお渡しできますというところを最初にお伝えしておいて、
今回の出展の解説と言いますか、結局何やったんだこの番組はっていうところをお話しできればと思っております。
まずですね、我々背景3000年の人類へ、我々と言っても今僕一人ですけども、のブースでですね、展示をした内容について簡単に概要をまずはお話しできればと思っております。
番組の出展がですね、未来の博物館企画展、西暦2026年の日本社会というタイトルでですね、
テーマの異なる4つの展示、こちらをですね、現代未来の視点からですね、解説を添えて展示をいたしました。
具体的な出展の内容なんですけども、4つのテーマですが、ポッドキャスト、マスクとコロナ禍、マッチングアプリ、AIとクリエイティブということで、4テーマ展示をしてきております。
音声ですので、具体的に提示できるものには限界があるんですが、簡単に口頭でそれぞれ、実際にじゃあ何を展示したのかというところをお話ししますと、まず1つ目のポッドキャストですが、写真を加工して展示をしました。
これですね、写真が東京の上野の国立博物館の写真なんですけども、こちらにですね、その東京の上野の国立博物館に関するエピソードを話した音声の波形ですね、こちらを加工して写真上に載せるというようなものを展示していたんですけども、
具体的に2026年のタイトルとしては、ポッドキャストというところでタイトルをつけておりました。
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このポッドキャストですけども、展示のタイトルがポッドキャストで、内容としては、2026年になって、おさく誰もがその手のひらからポッドキャストという形で世界に向けて音声を届けられるようになっているというところと、
その声がですね、遠く離れた見知らぬ誰かの今日を生きる理由になっているよねっていうところ、そして2026年にはアワードとかであったりとか、いろんな各種数字であったり競争の文法が流れ込む中でポッドキャストというものの性質っていうのが変わってきているターニングポイントなんじゃないかなっていうようなところを解説として載せております。
これは多分皆さんも感じるところだと思うんですけども、ポッドキャストの中でもですね、もともと本当に趣味みたいなところでやってる方もいたりとか、あとは本当にランキングに乗りたいとか、有名になりたいとか、そういう方もいたりという、自分のやりたいことができるメディアっていうところだと思うんですけども、
そういう中で一つ、今回のポッドキャストエキスポもそうですけども、ポッドキャストの大きな波がやってくるというところの中で感じるところがあったなというところを解説、今年の2026年の解説として載せさせていただいておりました。
それがですね、展示のところのブースに置いていたその紙を裏返すとですね、タイトルが変わりまして、画像に埋め込まれた音声記録というですね、西暦3000年での展示のタイトルと内容が出てくるというようなものになっておりました。
これ具体的に内容としては、この先ほどお話をした東京の上野の国立博物館の写真の展示に対して、この画像というのは西暦2026年頃に使用されていた端末から回収されたもので、データの一部に音声ファイルが載ってたんだけど、完全に復元されていませんと。
その中に音声記録があったんだけど、どうやらその音声を取った人っていうのは博物館という場所に行っていて、その体験を不特定多数に向けて配信をしていたんだけど、なんでそんなことをしてたのかっていうのは今でもわかんなくて研究されてるみたいなことが書いてあるというようなものでして。
僕らが今この2026年という時代の中で、ポッドキャストというものを僕以外の方も含めいろんな方やってますけども、一般人の音声というものがどこかしらに残っていると、なんでわざわざそんなことをやってたんだみたいな。
そういうふうに未来の人も捉えるかなと思っていますと。例えばその洞窟とかで10万年前の落書きみたいなのがあるけど、これ何冊したのかわかんないよねみたいなことがですね、おそらく1000年後も起こり得るんじゃないかということで、最初の展示はポッドキャストというところをテーマにしたという展示をしておりました。
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2つ目なんですけども、2つ目がですね、「コロナ禍の終わり」というタイトルで、これちょっと面白いですけど、ケースの中に赤色の本当によく博物館でもあるようなしっかりとした生地の上にですね、使い捨てのマスクをですね、展示をしておりました。
これはですね、皆さんもありましたけども、5、6年前ですか、コロナ禍の時はですね、使い捨てマスクは本当に喉から出が出るほど欲しかったものだったけれども、この2026年においては誰でもいつでもまた手に入るようになって、
このブース上に展示をしているという行為がすごくなんか違和感があるというか、そんなに価値がない、その相対的にですけども、レアリティのないものを展示をするというところに違和感があるというふうに見えるのであれば、おそらくそれはコロナ禍が終わったであろうというところを表すために展示をしておりまして、この2026年のタイトルというかその内容もコロナ禍の終わりにしていました。
その展示の内容もですね、2020年には店頭からマスクというのは消えましたと。
で、時にはドラッグストアに行列ができたりとか、1枚数百円みたいなですね、方がいなデザインでその、転売されるみたいなことがあったという狂気の時代があったわけですけども。
その中でですね、世の人々はみんな忘れちゃった感覚かもしれないですけども、誰かから得体の知れない未知のウイルスをうつされるかもしれないっていう恐怖もあれば、自分が誰かに対してそのウイルスを振りまいてしまうかもしれないっていうような恐怖みたいなのが息をする度あったよねっていうところ。
そういうのがあったよねっていうことを、2026年版の展示タイトル、展示内容として展示をしておりました。
それが裏返して1000年後になると、なんと変なタイトルですけど、病原体遮断用の繊維製膜というところで、これそのものは当時1000年前マスクとして呼ばれていましたと。
日本列島で広く着用されていたんですが、当時の人たちは病原体をですね、遮断するためにそういうものをしていましたと。
これはあれですよね、1000年後にもしみんな病気にならなくなってマスクいらなくなったら、このマスク自体の生産もないからみんな使い捨てマスクがなくなっちゃって残るわけないよねみたいなところ。
残ったとして博物館でこういう形で展示されるのあり得るんじゃねみたいなところを表しているという展示なんですけども。
これもですね、確かにねといういろんな方に言っていただきましたが、マスクを展示するというところと、そのマスクが昔はすごくみんな欲しかったけど、今は別にそんなものどこでも買えるじゃんという目線もありつつ、
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そこからさらに時間をもっと長期で見たときには、実は1000年後貴重な資料になっているんじゃないかっていうのを展示したくて、展示をしたようなものになります。
というのが2つ目の展示でしたと。
3つ目の展示、これがちょっと皆さんにも先行してお見せしていたりしたんですけど、マッチングアプリの展示をしました。
あのですね、画口にですね、画ですけどもマッチングアプリの最初の初めましてこんにちはみたいなのがあるじゃないですか。
あれをですね、わざと画面作ってですね、画口に入れて飾ってました。
これをEXPO TVの生配信でもお見せしていたんですけど、なんでマッチングアプリを展示したんだというところなんですけども。
これはですね、本当に2026年をわりと象徴するというか、2020年代ですかね、象徴する一つかなと思っていて、確か去年くらいだったかな。
あのマッチングアプリが、なんか出会いの中で一番トップになったみたいなニュースもあったと思うんですけど、
今日もこの今収録聞いている時間もそうかもしれませんけど、
日本のどこかで誰かがこの挨拶をしてるっていうのがなんか面白いなと思って載せたりとかしてみたりとかね。
あとはやっぱりネット見てるとマッチングアプリの沼に入っちゃった人というかね、すごい遠差の声を聞くことも多かったんで、
これはなんか載せたら面白いかなと思って載せてみました。
実際にこの説明文の中にもですね、書いてあるんですけど、
多くの者に新しい出会いを供給する一方で、無限ともいえる選択肢を得た代償は大きく、理想を深追いする者は永遠に地獄から抜け出せず、
希望を求めた者は繰り返し起こる理不尽に遠差を抱いているということで、
マッチングアプリをやっている男性側も大変だし女性側も大変だけど、
妥協できずにいつまでも理想を尋ねている人はやっぱりしんどい経験を知るとか、
あとはなんかね、はめられちゃったみたいな。
僕の友人には昔ありましたけど、なんか本買わされたとか、
あとはなんか人によってはマルチみたいな話とかね、あったりしたわけですけど、
これも一つ展示として面白いかなと思って載せていたわけなんですけど、
これが1000年後どういうふうに見えるかっていうのが、
このマッチングアプリの展示の面白さかなと思っていて、
裏返すとネットワーク恋愛記というタイトル、
つまり1000年後はネットワーク恋愛記という形で展示されるんじゃないかということで書いてみたんですけど、
マッチングアプリのたわいもないその会話っていうのは、
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実はこの先もう1年2年3年経つと、
もうAI同士がお見合いをしてわざわざ人間がネットで恋愛のチャットしなくなるから、
そもそもこの人間がネットで恋愛のチャットしたのが最後の世代になるかもねっていう話もしましたし、
あとはシンプルにチャットの中で好きな食べ物とか趣味の話をするのも、
実は1000年後から見た時に、
なんか食べ物の話するのって実は相手が健康かどうかを測ってたんじゃないかみたいに、
まあ考古学的に考えられたりとか、
あと文末に笑いって空いてるのって一体どんな意味なんだみたいに、
捉えられるんじゃないかなということで載せてみたという形ですね。
もしかしたらこれが一番そのなんだろう、
時間的なスケールで見た時に1000年先、今っていうところで解釈が全然違う展示作品かなと思って、
これちょっと面白いかなと思って今回展示をしてみた感じですね。
最後4つ目なんですけど、
これはなんか人間とAIのクリエイティブっていうところを表したくて作ったものなんですけど、
僕が一部作ったデザインと、
AIが作ったデザインを合わせた4つのステッカーを一つにしたものっていうのを同じように展示をしました。
これが今現代の目線だと、
2026年のタイトルとして、
人間らしさとはっていうタイトルにしたんですけど、
皆さんも感じている通り、ここ1年で特に急速にっていうところなんですけど、
生成家を使って文章もそうだし、画像もそうだし、音楽もそうだしっていうところで、
だんだん自分が作ったものより、
AIが作ったものの方が優れてきてるんじゃないかみたいな風潮一部あったりとか、
一方で逆に人間が作ったものの方がいいよねみたいな話もあるわけで、
そういうのをうまく残せないかなみたいなところで作ってみたというところがあります。
説明文にも書いてるんですけど、
人間がやりたいところから奪われるというか、
クリエイティブばっかりAI作ってないみたいなところはどうしてもあって、
これ以前から思うんですけど、
本当に初心者とか中級者は淘汰されてしまって、
本当に有名なクリエイティブの方は大丈夫なんだけどみたいな状況になっちゃいそうで怖いなとか、
一方で人間が作ることにも意味はあるよねっていうところを表現したくて、
今回展示をしてみたというところなんですけど、
これがもし1000年後残っていて展示されるとしたらどうなったかというところなんですけど、
タイトルは人間性の証明という風にしてまして、
昔ってどっちかわかんないけど、
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人間とAIが頑張って共存しようとしてたみたいな痕跡があったんだよみたいなところを文章で書いてるんですけど、
これから先仮に人間がクリエイティブしなくなって全部AIが作っちゃうというところになったりとか、
逆にAIじゃなくて人間が作ったものだけが正義だよねってなったとしても、
あの頃は人間もそうだしAIもすごいもがいてたんだなみたいなところが読み取れないかなと思って、
今回この展示として載せてみるというところで、
人間が作った部分と知的機械というところが加工した痕跡があったよというところが伺えますみたいなところを内容に載せてるという形ですね。
そんな形で一応今回4つ展示をやりましたと。
その4つの展示をですね、ブースの方に設置をしまして、
その展示をみなさんに説明しながら、ある種博物館の学芸員のようにですね、
今回こういう展示をしてまして、実はグッズとかなくて、特に何かお金払ってもらうものもなく、
展示だけやっちゃいましたみたいなノリでですね、一日も話をしてきたというわけですね。
今回の展示、来場にあたっては、来場した方には配ってたんですけど、
デジタルガイドブックということで、非公開のですね、ノートで作った記事であったりとか、
音声ガイドというところで、これもYouTubeの非公開のもので、
その各展示に対するですね、展示説明が聞けるというものを用意をしまして、
皆さんに楽しんでもらうというところをやったという形です。
で、ブースで結構聞かれたのはですね、
なんでこの展示をしようと思ったんですか?みたいな。
まあそう思うよな、みんなって思うんですけど、聞かれたっていうのは結構あって、
まず一つですね、本当にメタな話で言うと、今回そのPodcast Weekendの出展にあたって、
僕は絶対他のブースと内容を被りたくなかったんですよ。
どうしてもやっぱり、マーケットイベントということでグッズを販売するとか、
音声収録するとかっていうのは結構あると思うんですけど、
この番組ならではで、かつ絶対に他の人がいらないようなことっていうのは結構考えていて、
かつブースに来た方がですね、Podcast Weekendを振り返ったら、
なんかお展示印象に残ったなぁと思えるようなブースにしたかったので、
他の方がやってないようなものをしたいというのがまずありましたと。
で、その上でやっぱりこの発想に立ったのは、
最近博物館に行ってたというところが大きくて、
そうですね、去年も含めですけど、東京の上野の国立の博物館もそうだし、
去年イギリスに行った時の大英博物館でミイラを見た時に結構衝撃を受けたというか、
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なんかその目の前にあるものが本当に何でしょうね、数千年前の墓穴にいた、
棺の中にあったものなのに、この大衆の目前に晒されているというか、
なんか当時の人たちはですね、その転生なのか、次の時代にもう一回再生することを願って、
大層な装飾をして、そして永遠の眠りについてもらうみたいなところもあると思うんですけど、
めちゃくちゃ頑張ってやったものが目の前に展示されて、
まあ良くも悪くも永久に安全に保護されているというような展示を見た時に、
なんか博物館ってやっぱりすげえんだなって思ったんですよね。
そういう意味で、今見えるものっていうものも、いずれ僕らの世代のものも何かしらの形で将来、
僕らでいうところの江戸時代のものとかみたいなと一緒で、平成時代とか、令和時代のものとかみたいな形で展示がされるとしたら、
今の目線のものだとどういうふうに見えて、未来からどう見えるのかなっていうのをなんか展示したら面白そうだなと思って、
展示をしてみた結果、今回の4つのテーマを思いついたという形ですね。
特にやっぱりここ数年、本当に4,5年間で価値観が大きく変わったもの、僕の中も含めてですけど、
そこを多めに取り込んでいるんですけど、もっと長い時間的なスケールでは一瞬のことではあるので、
この時代のかすかに残った一般人がどのように感じて、どのように表現したかというところも、
この展示の中で表現できたらいいなと思って、今回展示をさせていただきました。
ブースに来た皆さん、なんか面白いと言っていただいたりとかですね、
面白くて知り合いを連れてきてくださった親子連れの方もいらっしゃったりとかですね、
もうなんかいいねみたいな形で本当にフォトキャスターさんも言ってくださったりしてですね、本当に楽しく良かったなと思いますし、
あとはやっぱ印象的に残っているのは、これはコンセプチュアルアートだねみたいな、アートだねみたいに言ってくださった方がいて、
正直僕はなんかアートだと思ってなかったんですよね、この展示自体は。
なんて言ったらいいんですかね、展示は展示でどちらかというと異物、異物ってのは残ったものというか、
本当に博物館に展示されている古代の異物っていう扱いでやってたんですけど、
あ、これって皆さんから見たらアートなんだっていうところを改めて気づかされたというか、
なんかそこはすごい意外だったし、なんか僕もアーティストになれたのかみたいなところでちょっと嬉しさはありましたね。
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あとはやっぱりなんかここだけで出すのもったいないねみたいな、他でもなんか展示したらいいのにとか、
展示やりなよみたいなことも何人かから言っていただいて、まあお世辞もあるかなとは思うんですけど、
なんかせっかく作ったし、他のイベントとか何かしらの機会にまた展示できたらいいなとか、これ以外のものだったらどうなんだろうとか、
来年作るとしたら何なんだろうみたいなところ、そういうのもなんかやれたらいいなと思ったりしました。
まあそういういろんな感想をいただいた中で、でも結局どのくらい来たのかな、でも50人くらいは来たと思うんですよね、体感。
もしかしたら多いかもしれないし、もう少し少ないかもしれないし、わかんないですけど、なんか体感50人くらいは来てくれたかなと思ってるんですけど、
まあもちろんその一瞬立ち寄ったとかもあると思うんですけど、でもなんか展示をやっぱりしてよかったなっていうのはすごく思いましたね。
で、やっぱり展示をしたりとかブースを出したりして今回わかったことも結構あって、これまでPodcastWeekendには結構前から、
本当に3,4年前から参加者であったり当日のスタッフとして参加をさせていただいたんですけど、やっぱり展示をするとまた違うなというのをすごく感じまして、
やっぱり今回はブースがいっぱいあったというところもあって、ブース見つからなかったって言われた人もいたので、なんかもうちょっとアピールうまくすればよかったなと思いましたね。
もちろんブースのサイズもあるかもしれませんけど、なんか目立つものを別に置かずに、本当に何でしょうね、本当に街角アートみたいな感じで展示しちゃったので、
なかなか僕自身も当時サングラスをかけてですね、半分変装してたみたいな形だったので見つかりにくいところはあったかもしれませんけど、
ちょっと次出すんだったら話もしたいとすると、ブースの位置とかですね、なんかそのブースのわかりやすさみたいなのもちょっとうまくできたらよかったかなというのが一つありますね。
あとはまあちょっと時間ですかね、あの今回展示と言いつつグッズもなんか出せたらよかったのになぁとか思ってはもちろんいたんですけど、
そこはできなかったんで、なんかできたら次はやったらいいですねと思います。
あとはやっぱりその奇抜さでその印象には残ったという方多かったんですけど、もっとたくさんの人に見てもらえる方法っていうのも次は考えたほうがよかったですね。
やっぱり隣のブースの方とかはチラシを配っていたりとかですね、引き止めたりしてたんですけど、僕はなんか本当にブースの前まで来てくださった方には、
あ、展示やってるんですよみたいな形で言ったんですけど、必要以上に関与しなかったので本当に興味がある人だけ来たのかなというふうには思っているんですけど、
まあ印象に残った方が多かったということで、そういう方々もですね、もっと増やしたいというか、あの面白かったと思ってもらえるようなものを出せていたと思うので、
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次はもうちょっと人を呼べるようにしたいなとかっていうのはあるかもしれません。
ただですね、これはどちらかというと会場の話になっちゃうんですけど、やっぱり今年天気めっちゃ良くて、かつ肯定だったんで、
一つはやっぱり日焼けめっちゃするというところと、砂がひどかったっていうのがあって、砂ぼこりが結構あったんで、
そこに対する対策は次打ちたいですね。
ちゃんと日焼け止めを塗るとか、あとは砂が入っても大丈夫なようにとか飛ばないようにとか、そういうところはもしかしたら他に今後ブース出したい方にとっては参考になるかなと思いますし、
あとは飲み物とかですね、そういうのも結構大事な気がしたので、ちゃんと準備はし方がいいかなと思います。
そんな形で展示の話だいたいしたんですけど、一応最後にもう一度お話をしておくと、
今回展示にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。
僕自身もですね、初めてPodcast Weekendとか番組としてもそうなんですけど、初めて出展をしたということですごく緊張したというか、
本当にもう2月とかから準備はしてたんですけど、間に合わなかったこととか上手くいったところとか色々あったと思うんですけど、
本当に一番はわざわざブースにお越しいただいて、かついつも聞いてますとか、本当に面白い展示でしたとか、
そういうコメントいただいた皆さんへの感謝が一番にあるので、本当にありがとうございました。
次またどこかでお会いできた時に楽しんでもらえるようにしたいなと思いますし、Podcastの方も引き続きやっていきたいなと思っております。
ちょっと今週は月曜日投稿じゃなかったんですけど、来週からまた毎週月曜日、今年はやっていく予定ですので、引き続きお聞きいただければと思います。
あと、どちらかというと参加者目線とか、どういうブース回ったとか、どういうブース印象的だった、何したみたいなところはちょっともう一個別のエピソードで分けて話そうと思ってますので、
そちら聞いていただければと思いますというのと、あと冒頭にもお話をしましたが、
僕は今回の出展展示企画については別に会場の方には限定では送ったのはあるんですけど、
ウィークエンドというところが東京であったというところで、もっとたくさんの人に見てもらいたい部分もあるので、来れなかった人にも提供できるものを用意してますので、
ここまで聞いていただいてあれですけど、ブースの一部ですね、お見せできるものありますので、情報というか何でしょうね、あるので、XのDMRでお話しいただければお渡しします。
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お気軽にどうぞ。
ということで、長くなりましたが、出展の感想、思い出というところと出展内容の解説でした。
ありがとうございました。