ポッドキャストウィークエンド2026開催報告と感謝
ポッドキャストウィークエンド2026が無事に終わりました。 会場でお会いした皆様、本当にありがとうございました。
今回のこのエピソードなんですけども、 ポッドキャストウィークエンド2026の簡単な振り返り
速報版ということでお届けしたいと思っておりまして、 5分ぐらいの短いエピソードで、とにかく伝えたいことを
ずろうかなと思っております。 実際に会場のブースで展示をした内容について、解説であったり
あとは参加をした体験記ですね。こちらはちょっと別エピソードで、 まったりと、どっしーと配信しようかなと考えています。
まずですね、現地でお会いした皆様、本当にありがとうございました。 そして当日ですね、日曜日の番組の出展ブースに足を運んでいただいた
リスナーの皆様、初めてお会いした皆様、 ポッドキャストの皆様、本当にありがとうございました。
土曜日日曜日両方ともですけども、めっちゃ天気良かったですよね。 僕もですね、日曜日ブースに立っていたんですけども
腕時計焼けしちゃいました。 本当にもう腕時計つけているところ真っ白で、あと真っ黒な腕みたいな感じになっちゃって
こんな天気良かったんだなぁと、今でも当日の証がこの腕に残っているわけですね。 さてそんな感じだったんですけども、ブースですね、簡単に何をしたかというところもお話ししておこうと思います。
ブース展示内容:「未来の博物館」
今回この背景三千年の人類絵が出展をしたブースなんですけども、 未来の博物館をですね、テーマに4つのテーマについての展示をしました。
具体的には、ポッドキャスト、 マスクとコロナ禍、
マッチングアプリ、AIとクリエイティブ、この4つのですね、テーマに関する展示というのをしまして、 実際にものをですね、会場に展示をさせていただきながら、手元にですね、
もしこれが2026年に博物館に展示されるとしたら、どんなタイトルになって、どんな展示説明文がつくんだろうというところと、それをですね、裏返すと、これが1000年後、もし仮に未来の博物館に展示されるとしたら、どんな展示タイトルになって、どんな説明文がつくかなっていうのをですね、展示をしました。
ブースに来ていただいた皆様にもですね、それを体験いただいて、かつそこに書いてあるですね、QRコードを読み込んでいただくと、音声ガイドが流れるようになっておりまして、ちょっと周りがですね、あの賑やかだったということもあって、あまり音声ガイドは案内はしなかったんですけども、展示がですね、現在の見方で見えるもの、そして未来の見方で見えるものでかなり違うんだよっていうところをですね、
楽しくお話できたかなと思っています。おそらくなんですけども、他のブースではなかなかできない体験っていうのはご提供できたのかなと思っておりまして、皆さんの印象に残ったならすごく嬉しいなと思っております。
具体的なですね、解説であったり、体験のための工夫とか、来場者限定の皆様に提供したものについても、別のエピソードでお話をしたいと思っております。
エキスポTV出演とイベント参加者数
あとはですね、土曜日エキスポTVということで生ライブのですね、番組にも出させていただきまして、マッチングアプリの画面が入った楽譜をですね、皆さんにお見せしながら展示の紹介をしたわけなんですけども、なかなか持ち込んでよかったのかなと思っております。
公式の発表によると、両日土日の参加者の合計が12,713人ということで、めっちゃ人来ましたね。本当にすごかったです。そんな中でですね、2日間参加したんですけども、
100人以上の方とお喋りできたかなと思ってますけども、本当に初めてPodcast Weekendに関わってから、いろんな方につながることができまして、本当に今年も参加できてよかったなと思っております。
参加できなかった方向けの案内と今後の配信予定
最後にこの短い感謝の気持ちのエピソードの中でお伝えしておきたかったのは、Podcast Weekend参加したかったけど行けなかったんだよなとか、遠方でね、ちょっと見たかったんだけどって方もいたかなと思うんですけど、
そういった方向けにですね、この番組からもお渡しできるもの実は用意しておりますので、もし番組の展示に気になる方はですね、XのDMまでご連絡いただければお渡しできるものがございます。
最後に改めてになりますが、このエピソードとは別で、チェンジ内容の解説、ブースの体験の工夫、楽しかったブースとか、イベントの参加の思い出みたいなところをですね、近日別で配信する予定ですので、そちらもですね、ぜひ聞いていただけると嬉しいなと思います。
では短いエピソードですけども、Podcast Weekend会場でお会いした皆様、本当にありがとうございました。