1. 拝啓、3000年の人類へ
  2. 初めての街、”未来の友人” に..
初めての街、”未来の友人” に会いに行く 【山口県阿武町】
2026-07-06 20:58

初めての街、”未来の友人” に会いに行く 【山口県阿武町】

山口県阿武町って知ってますか?

ポッドキャストの縁で、初めて訪れた街のイベントが、とても楽しかった話です。


ABU Normal Radio

https://open.spotify.com/show/7KEfYqgrnzYe3wiY6mqDdJ?si=ZHsEaoa9Rf-rXnKy93aMSQ


Hitokoto Radio

https://open.spotify.com/show/1F1ONXMTM1VXCyeFhJe9Me?si=2rLAq6uUSDKfBIlFQvhk2A


たべごろラジオ

https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=BxDn6CuSTNmsM4iKzGss5w


おいでよ!あるスタジオ

https://open.spotify.com/show/76PH4ey3R7ONfAeX1W3d1p?si=-LTiJ1jPT-6851mDaY5arA


この番組は、西暦3000年の、未来を生きる人類に向けて、

現代人が日々感じることや、ワクワクする未来への想いを発信し、

今を生きる皆さんと一緒に、未来に音声を残そうとする番組です。


BGM素材:DOVA-SYNDOROME、効果音ラボ


X@echo3000_radio https://twitter.com/echo3000_radio

感想等は #echo3000 でツイートしていただけると喜びマス

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストをきっかけに山口県阿武町を初めて訪れた体験が語られます。筆者は、ポッドキャスト番組「ひとことラジオ」のユッキーさんからの誘いで、阿武町で開催された北海道との合同イベントに参加することになりました。このイベントは、美しい村連合に加盟する阿武町と鶴居村の縁で実現し、両地域の特産品販売や、地元の食材を使った料理を提供するものでした。 イベント当日、筆者は東京から合流したシェフたちと共に現地へ向かい、道の駅での準備を手伝いました。特に、驚くほど安くて新鮮な魚介類が並ぶ専業コーナーや、地元産の食材を使った料理に感銘を受けました。イベントは大盛況で、多くの人々が鮮魚コーナーに殺到する様子は、まるでバーゲンセールのようでした。筆者は、ジャガイモを切る作業や、ウニのグラタン、無核和牛のコロッケ、そして初めて食べたサザエなど、様々な料理を楽しみました。 イベントの合間には、阿武町の美しい自然や名所を巡るツアーにも参加し、地元の人々との交流を深めました。土曜日の夜には、海を眺めながら地元の食材を使った特別メニューを提供する一夜限りのバルが開催され、心地よい時間を過ごしました。日曜日の朝食も非常に豪華で、新鮮な海産物を使った定食に感動しました。イベント終了後には打ち上げにも参加し、ポッドキャストを通じて繋がった人々との友情や、阿武町での温かい体験を振り返り、来年のイベントへの参加意欲を示しました。また、自身が「アブノーマルラジオ」に出演したエピソードが近日公開されることも告知しています。

阿武町への旅立ちとイベントのきっかけ
10年後も覚えているであろう出来事ってあると思うんですよね。
それが、自分のために出かけた旅じゃなくて、
会ったことのない誰かに会いに行くために出かけること、そんなことがありました。
先日、山口県の阿武町に初めて行ったんですよ。
山口県、阿武町。
この番組で多分触れたことがないような土地な気がするわけなんですけど、
今回この山口県の阿武町に行ったのは、自分で行ったわけではないんですよね。
話を遡ると、今年の春先のことなんですけども、
以前、番組にお越しいただいたポッドキャスト番組の
ひとことラジオのユッキーさんと、あるスタジオのあるさんと、
かの有名なポッドキャストの聖地、雑談で飲む機会がありました。
そこでですね、ユッキーさんに、どうやら山口県の道の駅で北海道のイベントがあり、
面白いから遊びに来ないっていうふうにお誘いを受けたんですね。
山口県で北海道のイベントがある。
一体どんなつながりがあるんだっていう感じだと思うんですけど、
今回この山口県の阿武町と北海道の鶴井村っていうところなんですけども、
NPO法人の美しい村連合というものに加入されているということで、
日本各所にある美しい場所とかそういったものを持っている地域が加入している団体があるようでして、
その両方の土地でですね、ポッドキャストを配信している方がいまして、
それに関連して今回それが縁で、山口県の阿武町の道の駅と北海道の物産店、
加えてその道の駅のカフェで北海道の物であったり阿武町の物を使ったような悪いイベントがあるというふうになったということです。
当時雑談で地図を開きながら阿武町について確認したんですけど、
場所としては山口県の北、日本海に面している側でローカル船が走っているのみ。
この位置関係だと博多から空港で行くのかな?
それとも新幹線で山口のあたりまで行って電車で乗り換えなのかなと思っていたら、
どうやら島根県の萩岩見空港が最寄り駅らしくてですね、
えーそういう位置関係なんだっていうと意外だったんですけど、
これまで訪れてたことがないエリアだったので、
土地化のない僕はですね、そういうちょっと冒険めいたものが結構楽しみになってきちゃって、
えー楽しそうっていうふうに聞いていました。
そしてこれが行く一番の理由だったみたいなところがあるんですけど、
ポッドキャスターがいるというところですね。
番組を聞いていただいた方なら、ある程度ご存知かなと思うんですけど、
僕、あっちゃんは結構ポッドキャストのイベントが好きということもあって、
先日もゴールデンウィークにポッドキャストウィークエンドというところで出展をしていたりとか、
あとは3年間にわたってポッドキャストオアシスというイベントをですね、
友人のポッドキャストをされている皆さんと開催したりとですね、
こういったポッドキャストのイベントというところが好きだったりするわけですよ。
この山口県の阿部町でも、
2人の凛太郎さんがこの阿部町での暮らしを配信している
アブノーマルラジオというのをやっていたりとか、
あとは北海道の鶴井村の方についても、
このひとことラジオの大地さんという方がいらっしゃって、
なんかそのポッドキャスターが集まるということで、
面白いことが起きそうだなと思いまして、
じゃあ行きますよみたいな形で、軽いノリで参加をしてみることにしました。
イベント参加メンバーとの合流と阿武町への到着
そしてですね、時は流れて、6月の中旬ですよ。
いよいよ山口県に向かう日が来まして、
羽田空港で東京組は集合をしたんですけど、
東城ゲートで集まったところ、ユッキーさんの他にですね、
ポッドキャスト番組の食べごろラジオをされている、
東京の隅田区のレストランの古旧のオーナーシェフをされている清藤さんであったり、
そして同パーソナリティでシェフレピを展開されている山本さんと、
さらに同じく古旧でミクソロジストをされている伊藤さんと合流しまして、
5人で東京の羽田から萩、岩見空港まで向かうことになりました。
どうやらシェフの皆さんは、現地でカフェであったり、バルでメニューを出すということで、
皆さん現地のイベントの一抑を担う方々ということが分かりですね。
僕だけなんか、ただ何も知らされていない大泉みたいな感じで、
なんか一人だけ遊びに行くみたいな感じになっちゃったんですけど、
ポッドキャッターとして同行させていただくことになりました。
羽岐、岩見空港まではですね、フライトで1時間弱ぐらいだったと思うんですけど、
本当にあっという間で九州行くぐらいの間隔で、すごい近い感じだったんですけど、
空港にはですね、アブ庁の方が迎えに来てくださりました。
到着をして、アブノーマルラジオの皆さんと、ひとことラジオの大地さんとも合流しまして、
最初は前日に入りしたので、
アブ庁のですね、いろんな生産者の方のツアーをちょっと回らせていただいて、
アブ庁の名所であったりとか、海とか山とか、自然の恵みですね。
つまり食べ物ですよ。
そういった食べ物とかのですね、生産拠点というところを回らせていただいて、
いろいろ見させていただいたんですけど、
これは別の話でしょうかなと思っています。
道の駅の魅力とイベント前日の準備
その後、イベント会場となる道の駅のアブ庁に到着をしたんですけど、
本当びっくりしましたね。
いろいろびっくりすることがありすぎて当時本当に驚いたんですけど、
特にですね、道の駅の中に専業コーナーがあるんですけど、
本当それが忘れられなくてですね、
何がやばいって安すぎるんですよね。
到着以前から予習も兼ねてアブノーマルラジオを聞かせていただいていたんですけど、
トビウオが2匹で200円とか皿でですね、
あと本当にいろんな食べ物っていうのが東京の3分の1とかですね、
そのくらいの価格でですね、
アブ庁とかの港で水揚げされた魚とか貝っていうのが売られていたわけです。
それで朝取れということで洗顔も抜群で、
特にトビウオとかは目はキラキラしてて、
体の発色もすごく良くて、背中のなんていうんですか、
青くて本当になんか宝石みたいな色しててびっくりしちゃいましたね。
どうやら朝から魚目当てに行列ができるということで、
確かにこの価格この鮮度納得だなって思いましたね。
で同行したシェフの皆さんも道の駅で買い出しを一部してたということなんですが、
鮮魚とか本当取れたての魚にですね、
少年みたいに目をキラキラさせて興奮されてて、
シェフの方でもこんな驚くんだなっていうのはちょっとびっくりしながら見てたりしましたと。
このイベント自体は土曜日曜開催されるわけなんですが、
前日の金曜日ということもありまして、
当日に向けた仕込みですね、ちょっとだけお手伝いをしたりしていました。
ちょうど以前のエピソードでお話をしましたが、
5月に食品衛生責任者の資格を僕は取っていたんですけど、
それが結構いってですね、調理をする際にお手伝いですけども、
気をつけるべきポイントを意識しながらですね、
手伝わせていただいたんですけども、
何やってたかっていうと、
まあおおよそはジャガイモを切ってたっていうところなんですけど、
北海道のおいしいジャガイモをですね、切る手伝いを無限にしていました。
たぶんですね、一生分ぐらい切ったんじゃないかなっていうぐらいジャガイモ切ったんですけど、
両立で100ぐらいは切ってたかなと思います。
蒸したジャガイモをですね、フライドポテト用にカットするという工程だったんですけども、
これがまた癖になるというか、
後日ですね、このジャガイモのフライドポテト食べたんですけど、
ほんとおいしくてですね、お手伝いをしてよかったなぁと思ってます。
前日はほんと準備だけだったんですけど、
一通り仕込みをしまして、
歓迎会ということでアブノマルラ町のお二人にですね、
手料理ということでタコスであったりっていうところとか振る舞っていただきました。
ほんとにおいしくてですね、
あと珍しいのが無殻和牛っていう、
アブ町には角のない珍しい和牛みたいなのがいるんですけど、
そのタコスであったりとか、
清富寺さんがそこで仕上げた極上のステーキいただきまして、
ほんとにおいしくてどうかなりそうだったんですけど、
なんか普通に観光に行きたいみたいな感じの初日がそんな感じで終わりまして、
次の土曜日、日曜日とイベントが実際に開催されるという形です。
イベント初日:物産展と賑わい
イベントっていうのなんですけども、
この北海道の厚塁村とか含めたところの物産店ということで、
道の駅の前に特別コーナーみたいなのを用意をして、
そこで北海道の厚塁村のバターとかチーズとか、
いろんなお土産っていうところを売ったりとかですね、
近くに併設されている三橋カフェっていう、
すごい立派な道の駅のカフェがあるんですけど、
海に見えしてて綺麗なんですけど、
そこでシェフの方々がお料理を出すというような形だったんですけど、
まさに道の駅に到着をしまして、
いろいろと販売するもののラミネートの手伝いとか、
陳列とかそういったところをやって待っていたんですけど、
この物産店の中で僕も食べたんですけど、
厚塁村は楽能が結構名産ということで、
持ってきたものについては、
先ほども話しましたけどチーズとかバターなんですけど、
蜂蜜を使ったラングドシャであったりとか、
アイスクリームとかも販売されてて、
それもすごく美味しかったですね。
ラングドシャとかも、
ジャルで採用されているっていうようなものだったんですけど、
後で家で食べたんですけど、すごい美味しかったですね。
そんな美味しいものをたくさん並べられていたわけなんですけど、
開店が10時ぐらいということで、
10時に差し掛かる頃にはですね、
道の駅にすごい列ができ始めていて、
東京とかじゃないのに、
数十人の列がですね、道の駅の前にできてて、
これ本当だったんだみたいなのを見てたんですけど、
開店するとみんな、
鮮魚コーナーに突っ走っていくじゃないですけど、
本当にゾロゾロゾロと鮮魚コーナーに向かっていって、
バーゲンセールかのように、
鮮魚の冷凍庫っていうか、
冷蔵している場所あると思うんですけど、
そこの周りにとんでもない人ができてて、
テレビでアニメとかドラマでも出ますけど、
デパートのバーゲンセールで、
服を取り合っているみたいな、
そこまで過激じゃないですけど、
本当にみなさん囲んでですね、
買い物籠いっぱいにですね、
鮮魚を買っていく人がいっぱいいて、
これ本当マジだったんだってびっくりしたんですけど、
そんな感じでですね、
開店から大変ににぎわっていて、
安部町ってそんな人いないんですよ、
3000人とかって言ってたんですけど人口、
それに対して本当に、
道の駅めちゃくちゃでかいし、
新しいし、
人気だしみたいな、
そこにすごい意外性を感じましたね。
そこであの物産店のお手伝いをしつつですね、
道の駅を堪能していたわけなんですけど、
物産店以外にもですね、
この鶴井村に関連するようなものだったりとか、
出していたりとか、
安部町に関するお料理とかいっぱい出していたんですけど、
一個まあ忘れられないところとしては、
初めてのサザエ体験と一夜限りのバル
僕今までサザエ食べたことなかったんですけど、
初めてサザエ食べたんですよね。
というのも結構食わず嫌いだったんですよ、
あのサザエの見た目というか、
あの結構グロいじゃないですか、
あの言い方あれですけど、
初めて焼いたサザエいただいたんですけど、
意外といけるなっていう感じでしたね。
結構身もプリプリで歯ごたえがあって、
貝類特有の旨味っていうんですかね、
あれがあって美味しかったですね。
ちょうどこのくらいだったと思うんですけど、
イベントを公立に東京から来る予定になっていた
あるさんとシェフの友人の方が
安部町の方にやってきまして、
安部町の方にですね、
安部町の名所をめぐるツアーに
連れて行っていただきました。
これもちょっと別の回でお話ししようと思うんですけど、
そのツアーの後ですね、
市の駅に戻ってくると、
土曜日の夜はですね、
三橋カフェというところで、
一夜限りのバルが
開催されるということになっていました。
いつもはこのカフェだけなんですけど、
この場所を使って、
北海道とかこの安部町のものを使ったような
メニューというところを
いただけるという風になっていました。
この日もですね、
食材のカットとか盛り付けとかをですね、
一部お手伝いをしたんですけど、
会見するとですね、
ほんとすぐに満員御礼で、
3、40人ぐらい座れるのかな。
結構一人座れるはずなんですけど、
すぐに座席が埋まって、
こう賑やかな感じになっていました。
僕とかあるさんもですね、
テラス席の方でお食事いただいて、
夜の海を眺めながら
美味しい料理いただいていました。
メニューはですね、
例えばウニのグラタンとか、
無核和牛のコロッケとか、
自分もお手伝いをした
北海道のジャガイモを使った
皮付きのフライドポテトであったり、
チーズの盛り合わせとかですね、
そういったものもいただきましたし、
飲み物も、
確か鶴井村の方のビールみたいなのを
持ってきていただいていたのをいただきました。
すごくいいなと思ったのは、
地場のものをその場所でいただくっていうことで、
目の前に広がっている
そのメロウな景色っていうんですか、
それと合わせて美味しいものをいただけることに
すごく心地よさを感じましたね。
で、バルもですね、
無事に大盛況ということで、
片付け少しお手伝いした後に、
最後まあ、
みんなでラーメンを食べに行ったんですよ。
なんかイベントが終わった後のラーメンって
ほんとしみますよね。
半分観光で行った、
半分お手伝いをしたみたいな感じだったんですけど、
なんか大学生の時に、
大学祭とかで泊まり込んで、
なんかみんなで夜ご飯食べに行った時みたいな
あの感覚がやっぱあってですね、
この夜の心地よさみたいなところを感じました。
という感じでイベント終わりまして、
イベント二日目:漁港見学、朝食、観光、そして打ち上げ
翌日、イベント2日目の日曜日なんですけども、
朝から漁港の水揚げを見学させていただいたりしたんですけど、
そこで撮れた朝どれの海産物を使ったレストランが
道の駅に併設されているんですけど、
そちらでいただいた朝食もめちゃくちゃ美味しかったですね。
朝勝スペシャルセットっていう名前のものになってたんですけど、
東京ならこれ倍はするだろうなみたいな
本当に豪華な定食でして、
海鮮丼に日替わりの干物、
フライに小鉢、
あら汁までついて1500円切ってるんですよ。
この朝からこんな美味しいもの、
この価格で食べちゃっていいのかなと思えるぐらいですね。
美味しくてその元気の出る朝食をいただいて、
イベントの2日目準備を迎えました。
この日もですね、最初お手伝いをしつつですね、
東京から来たメンバーでちょっとだけ間抜けて
萩市の方を観光してきました。
この阿部町の隣が萩市っていう歴史的にも有名な土地なんですけども、
そちらの方に行きまして、
これもちょっと別に話しますけど、
水の駅含めてですね、お土産を買いましたね。
この阿部町でのお酒とか、
加工品とかお菓子とか、
どれも美味しいものばかりだったので、
いっぱい買い込んでしまったんですけど、
2日目も程々にお手伝いしてて、
程々に楽しませていただいて、
夕方は無事に物産店、カフェ、イベント終了しまして、
この日もちょっと打ち明けの方に参加をしていただきました。
この打ち上げの方にもですね、
一言ラジオのお二人であったり、
シェフのお三方、
阿部のマラジオのお二人、
あとは阿部町の役場の方とか、
水の駅の駅長さんとか参加されていて、
すごく楽しい時間でした。
やっぱりイベントもですね、すごく大盛況だったということらしく、
みんなニコニコワイワイしながら、
まかない料理みたいなものいただきつつですね、
地元の食材とかお料理もいただくことができました。
そんな感じでイベントがあったということをですね、
ちょっと語るには短い時間ですが、
エピソードとしては長くなっちゃうので、
このくらいにさせていただいて、
初めて訪れた町、阿部町を通じてですね、
いろんな方、いろんなポッドキャスターの方に出会いまして、
友達になりまして、
素敵な体験をすることができました。
本当に冗談抜きですね、
何も知らない状態で阿部町に行ったんですけど、
現地の方含めですね、
優しく迎えていただいて、
時には観光客として、
時にはイベントのお手伝いをして、
参加をさせていただいたんですけど、
本当に楽しい機会になりましたね。
本当にこのポッドキャスの縁をすごく大事にしたいなと思いました。
阿武町での経験の振り返りと今後の展望
来年もですね、おそらく開催されるということなので、
興味がある方はですね、
僕経由でもいいですし、
アブノーマルラジオのお二人でもいいんですけど、
お話を聞いてみるというのもいいかなと思いますし、
行ってみたいなみたいな人がいれば、
一緒に行きましょうと、
という形でイベントのことを残しておければいいなと思いました。
単純に今回イベントの話だけなんですけど、
次回ですね、阿部町の具体的な回ったところとか、
見下げの話とか、
これもすっごい面白くてですね、
別で話したいなと思っていて、
それも話せればなと思っております。
以上、2026年7月の現代人でした。
ということでエンディングです。
今回は初めての土地でですね、
新しい友達にたくさん出会いまして、
そして阿部町という町のイベント、
参加をさせていただいたという話をいたしました。
本当にあの観光客兼、
ちょっとお手伝いみたいな形で言ったんですけども、
様々な方にお会いをすることができ、
大変よくしていただいてですね、
すごい素敵な経験をいただくことができました。
またイベントがある場合は、
ぜひ行ってみたいなと思っております。
現地のポッドキャストである、
アブノマルラジオさんにもですね、
実は出演をさせていただいておりまして、
近々エピソードが上がるということですので、
よければお聞きください。
そちらの方でめっちゃ楽しかったっていう熱量をぶつけてきたので、
聞いていただけると嬉しいなと思います。
では今回ここまでです。
県大臣の皆さんも、
未来人の皆さんも、
また次回お会いしましょう。
じゃあね。
20:58

コメント

スクロール