西暦8113年に開封を予定している、『部屋』があることを知っていますか?
今回は、 The crypt of civilization についてのお話です。
○ この番組について ○
「はるか遠い未来の人類へ、現代人は何を残せるだろうー?」
Podcast番組「拝啓、3000年の人類へ」は、西暦3000年に向けて綴る「音声アーカイブ」です。
加速するテクノロジーの波間で、現代人が何を思い、どんな未来を夢見たのか。
教科書には載らない、その体温を、遠い未来へ届けます。
BGM素材:DOVA-SYNDOROME、効果音ラボ
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感想
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サマリー
本エピソードでは、西暦8113年開封予定の「クリプト・オブ・シビライゼーション」というタイムカプセルについて解説します。1940年に密封されたこの部屋は、第二次世界大戦中の危機感から、20世紀の文化や知識を未来へ残すことを目的としています。しかし、その内容にはアメリカ中心のバイアスがある可能性も指摘されています。また、6000年という長い年月を経てタイムカプセルが開かれるシナリオとして、人類の子孫による開封、他の知的生命体による発見、あるいは誰にも見つけられずに忘れ去られる可能性などが考察されています。
途方もない未来へのタイムカプセル
みなさんは途方もなく未来に残そうと考えているタイムカプセルがあることを知ってますか? 小学校の時とかに木の根元とかに10年後開封しようねとかそういうのでやったことある人いるかもしれませんがそのスケールから2桁ぐらい違うつまり数千年ぐらい先を見据えて
タイムカプセルを残しているものが実際にあるんですよ 今日はですねその話をちょっとしたいなと思っています
それがどんなものかというとクリフトオブシビライゼーションというですね ものでして
アメリカのジョージア州のアトランタにある オグルソープ大学というところに設置がされているタイムカプセルなんですね
でこれがですねタイムカプセルというまあカプセル状のイメージをしちゃいますけどそうではなくて部屋そのものをですね 溶接密封したタイムカプセルでして
これがなんと1940年に密閉されて 開封が
なんと西暦8113年というですね途方もない未来に設定がされているものが実際にあります これあの本当にウィキペディアとかにもあるんですよ本当の話で
でこれはその大学の学長が発案したものなんですけどどうやら エジプトのピラミッドの開封に触発されたらしくて
この1940年に保存したんですけども 1930年代の日用品とか過去6000年くらいにわたる人類の知識その記憶をですね
残そうと考えたものらしいです 具体的な内容としてどんなものが入っているかというと古典文学であったり
なんか宗教の文章とか音声記録とか映像とかいろんなものが入っているらしくて どうやら
20世紀の文化を将来の人のために 永続的に保存しようとする最初の試みとしてギネスブックにも認定されているらしいです
開封年と保存の意図
これは知らなかったです でなんでこの保存がですね
西暦8113年かというと エジプト歴のですね一番最初の日付が
紀元前4241年らしくて そこから1936年っていうのが
6177年経過してるんですけどこの ジェイコブズさんという学長は
その年数を未来文にさらに延長した時に 8113年がいいんじゃないかというふうにして
この部屋をですね そのエジプト歴が始まったところから保存した日 そして保存した日から開封日っていう形で
保存日を人類が記憶した歴史の中間点に位置付けするように保存したらしいです なんでこの人はこんなものを保存しようとしたかっていうと
このジェイコブズさんは 未来の文明のために記録を残すことを考古学的義務というふうに呼んでるらしく
僕らがそのエジプトのものをですね 得ようとするとピラミッドと数枚の石板だけに依存しているつまりヒエログリフとか
まあそういったものだけに依存しているということで 本来はもっとこの文明は様々な豊かな暮らしであったりとか
文化であったりとか そういった石板以外にもですね保存されるべき様々なものがあったはずなのに
そういったものしかないというところで自分たちの時代もですね 将来に渡って仮にこの8000年とかになった時に
何も残ってないんじゃないか 同じような空白が生まれちゃうんじゃないかみたいなところに
なんか強く危機感を持ったらしくて 僕らの文明がずっと続くわけじゃないからいつか僕らじゃない誰かがですね
今僕らみたいな人たちを何者だったかっていうふうに知りたいと思うんじゃないか というふうなところから始まっているようです
でなおかつこの部屋がですね保存されたのが なんと第二次世界大戦の最中だったのあって
この人が何か残している言葉として この世界が
私の文明を永遠に葬り去ろうとしているから 私たちはこの部屋を通じて
多分あなたたちって書いてるんですけど未来の人たちに対して贈り物を残しますみたいなところを言ってるらしいですと
だからその残したい理由としてはなんか楽観主義的な話 つまり僕らが小学生が将来楽しみにしようね
明けようねっていう感じの楽観主義じゃなくて 今の文明がなくなっちゃうんじゃないのみたいな危機意識から来ているというふうに
書かれていました 確かにそれは現段階でもそうだしこの第二次世界大戦中では
例えば日本はいろんな核兵器が落とされたりみたいな話もあり 現代も冷戦があったりとか中東の危機もありましたし
イランウクライナの危機もあったような形で いつ何が起こるかわからないような時代になっているという危機感は今もあるんですけど
そういった同じような切迫した気持ちっていうのが当時もあったというふうな感じじゃないかなと思います
タイムカプセルの内容とバイアス
でまあそういう危機感も含めですね 今の時代のものが何にも残ってないのはやばいだろうというところもあったからだと思いますが
このヘアという形でタイムカプセル 残すということをやっているような形だと思います
ただですねこの保存の中で 何が保存されているかを見たときに様々なもの保存されているんですが
残念ながらヨーロッパとアメリカ 全土から文明の記録を集めているところがあって
文明というものに対するバイアスがやっぱり残っているというふうに現代から見て思うわけなんですよ
何が言いたいかというと このタイムカプセルを将来開けた人
西暦8113年の人っていうのは人じゃないかもしれませんが 中身が西暦1930年代のアメリカばっかりじゃん
他ってどうだったのみたいなところがわかんないわけですよね なんかそういう意味では結構
そのまあアメリカ中心もちろんその大学がそうだかってあるんですけど 封印されるものにかなりバイアスがあるんじゃないかというのをやっぱり思うわけですよ
やっぱりその当時はどうしても戦争の戦勝国とか中心だったりするわけだし まだまだその1940年っていうと今から90年ぐらい前ですよ
今みたいに急速にですね生成AIとか化学技術が発展したわけでもないからやっぱりまだまだ 生物学的なものの多様性というのはわかってなかったりとか
まあ今現代の話をしちゃってますけど同時でいうところのいろんなその各国にある ような文化というところはやっぱり残せてないっていうところもあるので
まあこの内容自体はちょっとバイアスがあるんじゃないかなと思ったりもしています そんな
6000年後の開封シナリオ
すごい頑張って作ったタイムカプセルなわけなんですけども ここからだいたい
6000年ですか やばいですよねこの6000年っていう規模感僕もあんまりわかってないけれど
エジプトがあったから人類はいる可能性は高そうだけど この西暦8000年になったときに
まあタイムワークアプセルが運良く開かれるかもしれないわけですけどどういう可能性が ありそうなんでしょうかね
まあちょっとそのシナリオとかも考えてみたんですけど まず一つはやっぱりギリギリ人類の子孫がギリギリという言い方も変ですけどちゃんと計画通りに未来の人類の子孫が
開封してくれるということですね これはまあ正直一番低いシナリオな可能性も高いんですけど
結局この6000年という中で 地球っていうのは例えばですけど氷河期であったりとかまぁそれともう少し長い
スケールかもしれないですけど天変地異は常に起こっているわけですよね 日本なんかで言うと100年おきに大災害がだいたい来てますし
まあいわゆる大地震であったりとか 火山の噴火とかアメリカもやばい火山とかいっぱいあるわけじゃないですか
例えばイエローストーンとかもね噴火したら人類滅ぶんじゃないかと言われたりしてます けど
それが特に何とかかわすことができて開封するっていうところですけどそれができたら なんかすごいですよね
すげーなと本当に思っちゃうんですけど その
例えば6000年ですかその6000年後の人たちが今の 1930年代も開けたとして
どんなふうに感じるんでしょうかね まあ多分文明というか文化というか科学技術も今とは多分
比べ物にならないくらい まあ進んでると思いますしまあこの100年見てもとんでもなく済んでますからね
そんな中でいろんなものが出てきた時に 例えば何でしょうねミッキーマウスとかドナルドオダックの人形っていうのが出動するわけですよ
そしたら別に何か人間とかのそのミイラとかの服装品じゃないですけど 何でしょうね今でいうところのエジプトの壁画のメジェドみたいな形で
なんだこの変な可愛いキャラクターはみたいな なんかそんなことを思ったりするんでしょうかね
中にはその人間自体の骨とかそういったものはないかもしれないけれど その残っているものが確かにそのきちんとその保存できるように空気とか
何かガスに置き換えているみたいだと思うんですけど そんな形で残って出てきたものが
なんだろう変なぬいぐるみ入っているなぁみたいな ぬいぐるみとかそもそもこれ何気持ち悪いみたいな
化学繊維とかで作っているのかなみたいな なんかそういう何でしょう現代の人がミイラに対してやっていることを未来の人たちもやるわけ
だから なんか出てくるものに対して現代人が可愛いとかかっこいいとか
これいいよねと思ったのを入れてたとしても 未来の人にとってその通りに受け止められないってことはやっぱりあるでしょうね
なんかなんでしょう気持ち悪いとか何この目がでかい ぬいぐるみというかものはこれ本当にその時代いたのかなぁとか
もちろんなんか生物学的に否定はされるかもしれないけれど 出てきたものに関する見方っていうのは絶対違いますよね
まあそんな感じでまぁ開封できたとしても 1930年代になんていうんですか込めた思いとか残す意義とか意図とかっていうところを
どれだけ正しく解釈できるされるのかなってところはまあ気になるところですね まあなんか最近もその九州の農家だったか畑から
なんかすごい昔の石館石でできた棺が出てきたみたいなあるけれど やっぱりこの6000年という時間軸という中でも本当に今でところ日本の弥生時代とか縄文時代の
ものを製造するのがどこにあったかそんなのわからないくらいだからやっぱりその 天変地異の影響で本当にこの人間がちゃんと見つけてくれるっていうのは結構難しいかもなとか
文明のリセットと新たな生命体
思ったりしましたね 2つ目なんですけど2つ目の中その将来の開けるタイミングのシナリオですけど
文明がリセットされて他の生命体 知識生命体が発見するというのもあるかなと思いました
やっぱり6000年もあればおそらく何でしょう 遺伝的な変化とか技術的な dna の改善とか含めてあると思うんですよね
よく縄文顔とか弥生顔とかありますけどそれも結局当時から変わっているわけですし 人間の dna も確か数百年で
その子孫と言いつつ自分がもともと持っているものが完全に変わっちゃうみたいな話もある くらいですから
まあ人間がそもそもいるのか人間も変異しているのかとかもあるし 人間じゃない何かがこの
未来の中で 生きているかもっていうのもありそうですよね
まあ今まだその生成 ai とかで意識があるわけないじゃんとか まだそんなものを宿ってるわけないよとか
まあ思う派ではあるんですけどももしかしたらそれも組み込まれるっていうのは 数年後にあるかもしれないし
もしか本当に残念ながら人間というか現代人類というのはあの愚かな末路をたどって 滅んでしまうというのがあって
まあのこれも昔テレビでやってたしましたけど イカとかねそのポストヒューマンとしていかがでっかいかが世界を支配するんじゃないかみたい
ありますけどでっかいイカちゃんが僕らのその1900 40年代の人類の箱を開けてなんじゃこりゃーみたいなことも
まああるのかなと思ったりしました で3つ目のシナリオなんですけど
見つけられない、あるいは早期開封の可能性
誰も見つけられない開けないですね これは実はあるんじゃないかなと思っててまぁさっきの話もあるように
まあ地殻変動とか天変地異で建物自体がわかんなくなるっていうのはやっぱり あり得るでしょうっていうのは
普通に一番高いかなと思っています そんな何でしょうね万里の頂上とか日本でいうところのあのでっかい古墳とかね
あからさまなその地形を含めてわかるようなものであれば もしかしたらその
わかるかもしれないけれどとある大学のとある地下室の中に そこをステンレスで閉じ込めてガス充満させてタイムカプセルにしておきましたって言われても
下手したら数十年経って大学の教員が全員変わっちゃって 経緯もわかんなくなっちゃったら忘れられるとかもうそのすでに
時間経つ前に開封されちゃうもうこれは プロジェクトして金もないから開封しちゃおうみたいな
解体しちゃうとかそれもあるかもしれないわけですけどそうじゃなくて本当に シンプルにみんなに忘れされて葬られるっていうのはまああってもおかしくないかなと
思いますね なんかその
もう少しなんでしょうタイムカプセルじゃない話だと全然そのもっと先のことを考えて 保存というか
見つからないようにするってもやっぱりあって例えばそのフィンランドの核廃棄物の 最終処理所って
温過炉っていうのがあるんですけどこれもなんかちょうど最近稼働を始めそうみたいな 確か話があってこれは確か10万年ぐらい
核の最終的な廃棄物を地中深くに埋め込んで10万年 保存するみたいなことらしいんですけど
誰にも見つからないようにしようとしてるっぽいんですよね終わったら まあ見つかって将来の人類とか人類の次のその知的生命体が開けちゃって
その核 影響を受けたら嫌ですね
というふうにやるくらいやって何とか見つからないように頑張って考えているくらい だから下手に人が分かるところで保存しようというのは逆に難しいんじゃないかなぁとかも
思ったりするわけですね だから誰も開けないって言ってるのは本当にもう
地殻変動とかいろんな歴史としての消失があって そもそも見つからないっていうのはあるにはあるんだけどそれはあくまでもその西暦の
8113年まで残ってる前提だったら見つかんないようになっているだろうね だけどおそらくもう数十年とか数百年くらいでなんか誰かが開けちゃっ
うんじゃないかみたいなそれはある気がしています なんかそのやっぱり誰かに忘れられないと長く保存て
結構難しいんじゃないかなと思ってて なんかそういう意味ではこのプロジェクトで誰かが管理をして6000年後まで保存するっていうのは
結構 誰かが管理する場合だと無理じゃないかなと個人的には思います
なんで結局残ったら残ったで見つからないし 残せるように誰かが保存していると途中で途切れて誰かが開けちゃう
わかりやすいところにあるからなんだっけこれみたいなことになり得るんじゃないかな っていうのがまあ思うところですね
長期保存の難しさと保証
まあそういうわけなんですけどもう一個そもそもの話があって思ってたのが そもそもそのじゃあ仮に8100年に開けるときに
なんか6000年経過したことをどうやって保証するんだろうってすごい 思うんですよね
ちょっと今話したところにもつながるんですけど それが6000年前から保存されているよ
例えば1000年後と1000年前から保存されているよっていうのをそのなんかよくわからない 中が見えないブラックボックスに対してどうやって意味付けして残していくかって結構ムズイ
なと思ってて 大学自体もその残ってるとも限らないし
そのアメリカ自体も6000年後にあるとも 思えないしとか開封禁止っていうところもさっきも言いましたけども制限とかも
忘れられちゃう可能性も高いっていうのがある中で まあそれ考えたときに
やっぱり6000年経ってますとか2000年経ってるけどあと4000年保存しないといけないんですよ っていうのをなんでしょうね
その保存された部屋の前にガードマンを立てて そういう世間話してるっていうのはあんまり想像できなくて
どうやって その例えば3000年経った後でもいいですよ
その時にあと3000年保存するんだよねっていうのを 続けるのかなーっていうのはやっぱり思うわけですよ
中開けたらその1940年なんだなってわかるけれどその外側から見たときにそれ自体が 本当に1940年から保存されてるんだっけとか
なんかその超人類というかね 6000年生きる人間が現代いるわけでもないからやっぱり
外側の人たちがどうそれを扱うかっていうのは結構重要というか むしろ扱わずにどっかに埋めた方がやっぱり残るんじゃねみたいなところは
思うところですね 若干まとめに入っちゃうんですけどやっぱり当時第二次世界大戦ということで今我々が人類
現代からの視点と番組告知
として営みを続けてきたものが急に巨大な力によって破壊されるかもしれないという 切迫感っていうところとじゃあそれを未来の人たちがきちんと
それを思い起こすことができるのかというところもあって このクリプトオブシビライゼーションというのがされているわけだし
なんとか現状を当時1940年とかですか そこが90年経ってまだ残ってるし遠い日本という国の1
市民というか一現代人が知ってるぐらいだから まあ数百年くらいはなんとかなるだろうねっていうのはなんとなく思うところですけども
これが果たしてその ai による社会の支配であったりとか 誰かが間違ってまた次の核爆発を起こしてしまうとかね
まああとは日本でいうところの大規模な あそさんのカルデラ噴火とかね
あのまたでっかい地震が来るみたいなところが起こってしまったとか そういうのになっちゃったりしたら
まあ6000年って結構大変だなというのが思うところです ただそれを乗り越えて仮に西暦8113年に開封されたら
なんか悔しいですよねそんなネガティブなことを言ってる人がいるけれど まあ
おめでとうってやっぱり思っちゃいますけどそういうことをやっている方々がいる ということがわかったというお話です
そんなこと言ってるけどこの番組だって背景3000年の人類ですからね あと900年950年975年ですかとかは何とか何かしろの形でどこかに保存されて
西暦3000年の人に聞いてほしいというのはあるのであんまりネガティブなことは言えない と思いつつも
まあ僕なんかよりももっと先のことを考えて保存しようということをやっていた人が 90年も前からいるということをお話したかったので今回お話をしたという形です
ということで 2026年5月の現代人でした未来から見た今は
どのように 展示がされるのだろう
テーマの異なる4つの展示を 未来から覗いてみましょう
5月10日 日曜日
ポッドキャストウィークエンド2026 出展企画展
未来の博物館 2026年の日本
リアルイベントだからこそ味わえる体験 ぜひ番組ブースにお越しください
ということでエンディングです今回は途方もない 未来に向けたタイムカプセルというか部屋なんですけども
クリプトオブシビライゼーションを紹介しました 保存の先にどんなことがあるんだろうとか
そもそも保存ってできんのみたいな話について このクリプトオブシビライゼーションを調べたり考えたりしてみたということなんですけども
こんなに先のことが保存できるとか保存しようと考えているくらいなんだから 世紀3000年ぐらいはなんとかなるんじゃないかなと思いたいなと思っています
告知です 5月10日の日曜日に東京の池尻大橋のホームワークビレッジ
学校の跡地ですねそこで開催される日本最大級のポッドキャストイベント ポッドキャストウィークエンドにこの番組も出展します
番組では未来の博物館をテーマに展示をやりますのでぜひ遊びに来てください 会場自体は無料です
あと1週間くらいなんですけどまだ準備が終わってないので準備をして当日皆さんに会える ことを楽しみにしていたいと思います
ということで今回ここまでです 現代人の皆さんも未来人の皆さんもまた次回お会いしましょう
じゃあね
26:01
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