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  2. #41 嫌いが「ラブ」に変わる時..
2026-03-16 19:06

#41 嫌いが「ラブ」に変わる時|元カレに今のポッドキャストがバレたら?

昔は嫌いだったものへの愛着 / 沖縄で開眼した島らっきょうの美味しさ / カレーには欠かせないトッピングの哲学 / 未だに克服できない奈良漬けの衝撃 / 独身時代の漬物とハイボールの夜 / 苦手だった子供が愛おしくなった理由 / 3人の兄に囲まれて育った男勝りな幼少期 / 「結論から言って」を封印した女性との対話術 / メソメソ話の根源を分析する客観的な視点 / 共感の言葉が持つセラピー効果 / 男性脳と女性脳の決定的な保存形式の違い / 苦手な人がいなくなることで広がる人生の豊かさ / 1年後の「好き」の変化を予感させる締めくくり


▼番組概要

この番組は、ao.代表の太田絢子と個性豊かなクリエイターたちが、美容やファッションのことから、サロンでの裏話、何気ない日々の気づきまで、ゆるーくも熱く語り合う場所です。「繋がりと個性を育む」を大切にするao.ならではの視点で、プロフェッショナルとしてのこだわり、お客様や仲間とのエピソード、そして時には人生を変えた出来事まで。リスナーの皆さんと一緒に、自分らしい輝きを見つけるヒントや、明日がちょっと楽しみになるような、心地よいひとときを過ごせたら嬉しいです🌿 毎週木曜夜配信。


▼番組ハッシュタグ:#aomoments


▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで⁠

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⁠▼MC

太田絢子(ao.代表取締役/2児の母 /究極の自由人):仕事も育児も楽しみながら、「人生を全力で遊ぶ」を実践中。サロン経営のこと、美容のこと、そしてちょっぴりプライベートなことまで、楽しくお話しします。


宍戸琴美(ao.統括マネージャー/ネイルアーティスト/アイデザイナー):ネイルもアイデザインもマルチにこなす、ao.のジェネラルマネージャー。ao.クリエイター :サロンのスタッフが不定期で出演。

Insta: ⁠https://www.instagram.com/ao.nail_eye

⁠Web: ⁠https://ao-inc.company/⁠


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サマリー

今回のエピソードでは、昔は苦手だったものが「好き」に変わる瞬間について語られています。しし戸さんは、子供の頃に苦手だった「らっきょう」が沖縄旅行での「島らっきょう」との出会いをきっかけに克服され、今ではカレーのトッピングとしても楽しむほど好きになったと語ります。太田さんも同様にらっきょうが苦手だったものの、カレーとのマリアージュでその美味しさに目覚めたエピソードを披露しました。また、漬物全般、特に「なら漬け」には未だに苦手意識があるという話も出ました。太田さんは、昔は苦手意識があった「子供」に対して、自身の子供が生まれてからは無償の愛で可愛く思えるようになったと語り、その変化の理由を自身の育児経験と重ね合わせることで説明しました。さらに、3人の兄に囲まれて育った太田さんは、昔は「女性と話すこと」が苦手だったものの、社会人になって女性が多い環境で働く機会が増え、心理学などを学ぶ中で、今では自然に話せるようになったと語りました。しし戸さんも同様に、女子トークの「メソメソ話」に興味が持てなかったが、その根源を探ることに興味が湧き、共感の言葉をかけることで相手を楽にさせることに面白さを見出すようになったと語りました。男女の脳の違いや、過去の恋愛関係がバレたら恥ずかしいという話題にも触れ、苦手なものが減ることで人生が豊かになるという結論に至りました。来年にはさらに好きなものが増えているだろうと締めくくりました。

昔は嫌いだった「らっきょう」との再会
青代表の大田彩子です。
青統括マネージャーの獅子戸ことみです。
この番組は、美容にファッション、日々の気づき、そして普段は話せないサロンでの出来事を、青のクリエイターと一緒にゆるーくお届けする新感覚美容番組です。
今日のテーマは何でしょうか?
はい。今日は、昔は嫌いだったのに今は好きなものやこと、です。
へー。
はい。
ラブ上等。
ラブ上等系な。
ノリが。
影響されてますね。
見た?
見ましたよ。
ちょっと、それ後で話そう。
昔は嫌いだったのに今は好きなもの。
好きなもの。
なんかあります?しし。
でも、食べ物しか思いつかなくて。
いいじゃん。食べ物でいいよ。
本当にくだらないんですけど。
昔は私、らっきょうがすごい嫌いだったんですよ。
らっきょうがすごい嫌いで、子供の頃食べた時に辛くて酸っぱくて、みたいな感じで。
そこからも食わず嫌いみたいな感じで。
でもよくおしんことかに入ってるじゃないですか。
あるある。
ああいうので嫌いだったんですけど、何年か前に沖縄出張行かせてもらった時に。
しまらっきょう。
そうですそうです。のんさんと太田さんと居酒屋みたいなの連れてってもらった時に、しまらっきょうを食べて、それがめちゃくちゃおいしくて。
そうだったっけ?ししそんなことしてたっけ?
そんな変化してました?
してました。本当に3、4年前とかですかね。
4、5年前?3、4年前くらい。
結構前だよね。
記憶いないレベルで。
行った行ったみんなで。
その時にしまらっきょう、何これうまって思って、お土産に自分で国際通りか何かのお土産屋で、土付きのしまらっきょう1キロ自分用に買って帰って。
土付きで味をされてないしまらっきょう買ったんだ。
その1回でらっきょう克服みたいな。
すごいすごい。
なのでそっから居酒屋とかでも、しまらっきょうとからっきょうとかあると、普通に頼むぐらいには好きになりました。
しし、実は私もらっきょうが嫌いだったんですよ。
まさか。
で、とある時にここ一らっきょうあるの。
ありますね。
トッピング、あれのトッピングとかで。
そうそう、でなんか無料トッピングみたいなのがテーブルにあって。
どうせこれも昔みたいにまずいんだろうなーみたいな。
で、1つ入れたら、あの美味しさ。
あのカレーとのマリアージュ。
マリアージュ、ハーモニー。
ヤバすぎて、せっかくらっきょうなしじゃカレーは無理みたいな。
分かります。
分かる?そのレベルでらっきょうのファンになって、それからめっちゃ食べるようになった。
ね、らっきょうって美味しいんですよね。
なんで子供ってらっきょう、名前のネーミングが嫌なのかな、形かな。
ですかね、なんか分かんないですけど、子供の頃はすごいおじいちゃんおばあちゃん家で出される渋い食べ物っていうイメージが。
イメージもすごく子供が食べる食べ物、大人の食べ物っていうイメージだったんで、そこからこう結構距離を置いてたっていうのはあるかもしれないですね。
克服できない「漬物」と子供への愛情の変化
それで言うとさ、漬物とかもそうじゃない?
うーん、確かに。
私いまだにやっぱり克服したいけどできないのが、漬物全般。
へー。
ぬか漬けとかちょっと気持ち悪いってなっちゃう。
へー、好きそうですけど、そうなんですか。
いやー、そう、私も好きになりたいの。ぬかとか漬けたいの。
漬けてそうです。ぬかどころってそうです。
だってそうじゃない。基本的にああいう発酵系は全部自分で最近やるようになった。味噌とか。
うーん。
麹調味料とかは全部自分で作るんだけど、ぬか漬けだけはちょっとね、なんか味が無理すぎて。
へー。
うちはだから漬物は一切出ない家系なんですよ。
あ、そうなんですね。
そう、実家で出たけどね。
はいはいはい。
確かに味ちょっときついですもんね。漬物系は。
最近衝撃だったのが、京都かどっか行った時になら漬けっていうのを食べたのね。生まれて初めて。
うーん。
食べたことない。
へー、ない気がします。ちょっと甘いやつですか、なんか。
なんかね、茶色の大根みたいな、なんだろうあれ。
あー、はいはいはい。
それがかなり無理だったんだよね、自分の中で。
無理だったんだ。へー。
そう、結構気絶しそうになって。
へー。
すごい美味しいお店なのに。
そう。
助手帳さんが、なら漬けとご飯です、みたいな最後出されて。
ぐわーっつって、私。
心の中でね。
心の中で。
そう、海で気絶してた。
へー。
そう。
無理なんですね。
無理っすね、なら漬けだけは。
それも美味しかった気がします。
それも。
助手帳さん、じゃあ漬物いける人だね。
全然いけます。コンビニで漬物買って、前は漬物とハイボールで夜を過ごした時もあります。
へー。
結構お漬物漬けました。
いや、ほんとに。
ちょうどいいんですよね。
あー、おっさんだなー。
私、昔嫌いだったのに今好きなもので考えたのが2つあって、
1つは子供。
へー。
昔は嫌いっていうか、
小っちゃい子とか歩いてるじゃない?4歳くらいの子とか。
友達が連れてきたりとかしても、どうしていいか分かんないの。嫌いっていうよりも。
遊び方も分かんないし、
一緒にワーッとかって遊べる人とかいるじゃない。
そういうのとか全然できなくて、ただ眺めるだけしかできないみたいな。
へー。
今もそんなに得意じゃないんだけど、
だからあんまりこっちも構わないし、向こうも構ってこなくなるみたいな。
へー。
可愛いんだけどね。
自分の子供生まれてから自分の子供よりも、子供と同じくらいかそれよりも年下の子たちは全員無償の愛で可愛いのよ。
へー。
歩いてるだけで、可愛いーとか言っちゃう。
へー。
それまじ変わるから、本当に。
全然変わります。
過去の自分の記憶と合わせちゃって見てるのかもしれない。
自分の子だけ。
なるほど。
子育て大変じゃん。大変な子育てとかそういった記憶も重なって、
自分の子供もこんなところあったなとか、こういう歩き方だったな、何歳の時かな。
なるほど。
そその照らし合わせて、フラッシュバックしてるみたいな。
なるほど。
電車とかに、ベビーカーとかにこうやって乗ってたり、バスとかに乗ってると、
なんか無駄に触りはしないけど、見てるみたいな。
へー。
っていうくらい、子供は結構気になっちゃう子になった。
すごい。
そう。
友達の子供とか連れてきたりすると、うわーってなる。
懐かしいっていう感じになるんですか、それは。
うん。多分、自分も抱っことかずっとしてたりしてたから、このベビーカーをしたりとか。
だから、なんだろうね、犬とか猫みたいな。
変だよね。犬飼ってる人とか犬とか好きだったりするじゃない。
猫飼ってる人。
猫飼ってて、トラトラーとか似てるなーの時の猫とみたいな。
っていう感覚値なのかもしれない。
うーん。子供がいるから。
でも、自分の子供よりも、じゃあ年上の子供とかはどうなんですか。
将来こうなるのかなみたいな目線で見るんですか。
特に普通、大人として見てる。
感覚ってないかも。
まだフラッシュバック行ってないから、子供がまだそこ行ってないから。
フラッシュバック行ってないから。
特に何もないな。
そうそうそう。
まだ何もそこ感じてない。
これからあれじゃないですか、お子さん大きくなって、小学校、中学校、高校とかになったら、
それよりも下の子供が、自分の子供が高校生になった時に、小学生とか見たら、
あら、小学生って怒られる。
それはある。
なるほど。面白い。
不思議だよね。
不思議ですよね。
そうそう。かわいいですよ、ほんとに。
女性とのコミュニケーションと共感の力
あともう一個は、私昔苦手だったのに好きなもの。
苦手だったけど、今できることなんだけど、女性と話すこと。
意外と。
これなんか、私お兄ちゃんが3人、兄が3人いるんだけど、
やっぱり生まれてからずっと男の人ばっかり周りの中で育ってきたから、喋ったり。
で、お兄ちゃんの友達がずっとみんなの友達が家に来て、15人くらい家にいるとか、結構あって。
もう、カオスな感じね。
男子高。
なので、女性と話すっていうことがあんまりなかった。親以外。
だから、小学校、中学校もやっぱり女友達もいるんだけど、どっちかっていうと男友達とつるむみたいな。
私と男の子5人とかで普通に公園で遊んだりとか、サッカーしたりとか、野球したり。
っていうことが多いから、性格にもやっぱり現れるのかもしれない、それって。
ちょっとこう、男っぽいじゃないけど、好みとか。
好きとか、そういうことももしかしたら繋がってくるかもしれないんだけど。
だから、女性と話すとどうしても、女性っぽさってあるじゃない。女子の会話とか。
なんとか、キャピとか。
だから、そういうのとか全然わかんなくて、そんな言えばいいじゃんって言っちゃうの、私は。
わかります。
言われればいいじゃんって言って、みたいな。
わかります。
あの子にその不満点伝えて話した方がいいよ、みたいな。
言ってましたね。
今と変わらない、あんまり。
で、やってたもんだからあんまり、えーみたいな、相談とかもされなくなるみたいな。
たぶん。
だけど、それもなんか寂しいなと思って。
そういうのもあるかな。
そういうのなんか、もう女性にちゃんと慣れていこうっていうので、結構社会人になってから、女性の職場みたいなところで働くっていう機会がすごく多くて。
そうすると次、女性をコンプリートしてらっしゃるね。
よし、もう女性というものが来たぞ、みたいな。
で、会社始めると、今だったらうち100%女性じゃん。
そういう経験とかして、心理学とかして、学んで、そうすると結構、今は好きなものになってるのかな。
好きというか、もう本当に無って感じ。
考えずにっていうところはあるかな。
逆にちょっと男性と話す機会のほうが少ないから、ちょっと緊張しちゃう。緊張っていうか、何をしたらいいんだろうとか。
そういう風になる。
なんかそういうのある?昔的なかちょっと苦手だったけど、今そういえばできてるよ、みたいな。
でもそれこそめちゃめちゃ被りますけど、女子と戯れるみたいなのが、多分すごく学生の頃から苦手意識はなかったんですけど、無意識に多分避けてたので。
それも一緒かも。
っていうのを振り返って大人になって気づいたので、多分そういう女子の会話、あとは中高生ぐらいの時から、女友達が彼氏と別れそうで、メソメソみたいな話を1時間2時間平気でするじゃないですか。
するするする。
本当にあれでいいのか分からないと思って、じゃあ別れるわ、みたいな。
分かる分かる分かる。
どうしたらいいの、みたいな。
話しながら寝ちゃった時とかもあって、暇すぎて。
多分苦手だったんだろうなって。
興味がないんですよ。
興味がなさすぎて、ぼーっとしちゃうみたいな。
女子の戯れみたいなのが私も苦手だったんですけど、今は逆にそういう、例えばメソメソしてる女子が何を考えてるのかとか、
なんでこんなにメソメソ、このメソメソの根本はどこにあるんだろうみたいなところに、興味が湧くようになったので。
哲学的になってるね。
スイモに襲われなくなりました、そういう話を聞き続けて。
ここの根源はどこにあるかっていうところを探る。
もう聞いてないよね、あれ、その人の。
聞いてはいるけど、目的はずれてるね。
そっちのほうが幸せだよ。
一緒にそうだよね、辛いよね、大丈夫だよ、飲みに行こうって言っても解決できないじゃない。
でもそれと同時に、分かる分かるって言ってあげるだけでもいいっていうこともその哲学の一つにあると思ってたし。
今これ分かる分かるって言うときかなって思って言ってみたり。
なんでもいいんだけど、自分はね。
だよねーって、それは辛いよねみたいな。
そうしてる自分も客観的に見ると面白いなって思っちゃったり。
女子トークで共感しちゃってる自分みたいな。
分かる。
この人は絶対今これを求めてるみたいな。
この言葉を言うことで楽になるならこの言葉をかけるべきだとかね。
確かにそういう視点で聞いてますね。
何がこの人をここまでさせるんだろうみたいな。
確かにいつもこれあるけど、否定はしないけど、デモとかは絶対使わないけど、
共感だけする。
辛いだろうから、それは辛いよねとか。
時間が経つことによって良くなるといいねみたいな。
そうそう。
でも大体ね、しっかり泣けるたり、他の人と話せる人は、
2、3ヶ月したらもう忘れてるというか、すっきりしてるから。
って思いながら聞いてる。
そうですね。
でもやっぱりそういうのを考えると、男性と女性の脳の仕組みって違うなってつくづく思う。
確かに。
男性はあんまりこのプラルフ、メソメソって。
そんなに。
でも意外と男性の方が心で引きずってる人は多かったですよ。
ですよね。
男性の方が、男性はフォルダ女性は上書き保存タイプで、
男性はなんとか保存タイプってちょっと違うらしい。
フォルダ別に分けるんだっけ思い出を。
確かそうなのかも。
元カのA、元カのBみたいな。
女性は上書きにしていくから消えていくんだって。
確かに。
確かに分かる。忘れるじゃん。名前とかもう分からなくないみたいになっちゃうから。
顔とかももう分かんないじゃん。
すれ違っても気づけないかもしれないし。
気づかないと思う。
あの人元気かなみたいな。
苦手意識の克服と人生の豊かさ
そういう人にいきなりさ、たまたまその人コッドキャスト聞いててさ、
このうちらの今の感じとかバレたらちょっと恥ずかしくない?
確かに。
別にいいですけど。
メガネかけてるみたいな。
確かに。
なんかちょっと恥ずかしい。
昔の彼氏みたいな人とかにちょっといきなり今の自分とか、
どっかでネットとかでバレたりしたら恥ずかしいなって思う。
確かに。
なんとなく。
あとはもう一個、そんな感じかな私は。今は好きなものに変わっていくよね。
変わってきますね。
なので、また来年やりましょうこれ。またクラシア嫌いだったのに。
来年絶対変わってる。
好きなものやっぱ多くなってるなって思うので年々。
確かにいいこと言うね。
嫌いなものより好きなもの、人に対してもそうですけど、
この人苦手だなとかめっちゃあったんですよ昔は私自身。
女子した女子がちょっとみたいな。
でも今は全然嫌いでもないし、お話聞けるんだったら教えて教えてって。
だから人とかも嫌いとかも何もないよね。
苦手とかもないし。
人に関してはもうないかもしれない。
分かる分かる。ちょっとあの人がとかそういう見方もない。
なんかそれをこう対人関係も好き嫌いっていうのを基準にせず、
向き合うことを楽しめるようになってるのは、すごいなんか人生豊かになってるなって思いました。
それもう素敵じゃん。
その気持ち超好きになれたし。
好きなものが増えて。
それが自分自身なんだよね問題にあるよねっていう見え方とか、
その尺度とか。
それを自分が変われば全部変わるからね。
本当にそれはそうですね。
楽しみです来年のシシーも。
どんどん好きなものが増えちゃって、最後もう何もこだわりがなくなって。
今以上に。
ふんどしとかで登場。それは別か。
こだわりとかはない。
それはちょっと変な方向に進んでるんで、
移動修正してあげてください。
そうですね。
そりゃそうだね。いいねいいね。
はい。
番組エンディング
ということで、締めていきます。
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