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2026-01-07 19:53

MidjourneyのStyleCreator機能🤖から見えてくること!

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サマリー

MidjourneyのStyleCreator機能に関する新しい発見が語られており、AIとオリジナルの境界線が薄れつつあることが示されています。特に、ユーザーが好みのスタイルをコードとして登録できる点が強調されています。このエピソードでは、AIと手書きの共存や個々の感情の重要性、オリジナリティの創造に関する議論が展開されています。参加者たちは、自分自身の価値観を大切にし、技術とアートの境界があいまいになる現状について意見を交わしています。

00:01
はい、みなさんおはようございます。
本作家のアポロです。
今日は1月7日、水曜日です。
今日も朝散歩、1.2キロ歩いていきたいと思います。
画像はですね、いつもの駅の周りの散歩の風景ではないんですけれども、
今、歩きながらライブをしております。
今日も穏やかな風が吹いて、まだね、お日様は出てないようなんですけれども、
歩いていきたいと思います。
現在の時刻は7時10分を回ったところです。
Midjourneyの新機能の紹介
今日はですね、MidjourneyのStyleCreatorという機能について、
皆さんにお知らせをしながらですね、それを触りながらですね、
この機能の素晴らしさを実感して、
ここから見えてくるものがあるなぁと思って、
そのことを伝えするというか、知っていただくというか、
未来が見えてきたなっていうのがちょっとあったんで、お話ししてみようと思います。
小鉄さん、おはようございます。
新年明けましておめでとうございます。
お久しぶりです。
秋雨です。
ねまずねし、いかがお過ごしだったでしょうか。
ミキティさん、おはようございます。
カジチューにつきコメント少なめということでありがとうございます。
小鉄さん、お庭外!ということで、ミキティさんのアイコンがすごい可愛くなっておりますね。
ありがとうございます。
Midjourneyなんですけど、今年もですね、1年間契約をしました。
これで丸3年継続していて、4年目もやっていこうというところなんですけども、
だらけた正月でした。私と一緒じゃないですか。
私もくっちゃねくっちゃねしてですね、2キロほど体重が増えました。
朝もしっかり歩いてですね、どうしても体が生まれるとね。
お年頃なんで。
ほんと結構いける。すごいすごい。
Midjourneyを最近放置気味。
そうなんですね。Midjourneyすごいですよアップデート相変わらず。
本当にスタイルクリエイターという機能が追加されて、
まだこれで多分もっともっとアップデート加わっていくと思うんですけど、
これをですね、触っていいと思うのが、
もうAIとオリジナルの境界線がないなというふうに感じたということなんですよね。
それはどういうことかというとですね、
スタイルクリエイターという機能を使うと、
自分が好きな好みの画像をポチポチと選ぶだけで、
スタイルをコードとして登録できるんですよ。
これをするとですね、そのスタイルに沿ったキャラクターがですね、
できてくるんですね。
インスタとかにもちょこちょこアップしたんですけど、
例えばその同じスタイルでこういう絵柄とか、
そういうスタイルを登録するとですね、
鳥がいました。
そうです、パーソナルコードみたいなやつですね。
それを登録すると、
スラッシュスラッシュってコードが数字とかに出てくるんですけど、
その前に例えばこの豚さんみたいにピークとかキャットとかって入れるとですね、
そのスタイルコードのイラストが出てくるんですよね。
それでオリジナルのスタイルを作り上げることができるってことです。
もうなんかすごいなと思って。
そうなるとその人のオリジナルのスタイルができるっていうことだから、
結局はそれがオリジナリティになるんですよね。
でもこのコードがミッドジャーニーなんで、
ミッドジャーニーを触っている人たちには全部バレてるじゃないですか。
このコードもバレるのかなと思いながら、
そうなるといろんな人に使われてしまうっていう恐れもあるのかなと思ったり、
クリエイティブの権利とAI
そこら辺がよくわかんないんですけどね。
これは…
これっていうのは自分のものにしてしまえば、
結局はそういう自分のオリジナルのイラストが描けるってことかなと思うんですね。
スタイルリファレンスの上位互換ね、そういうことだと思います。
今日、今朝すれず開けると、
昭和レトロなスタイルのポスターのような絵柄を描いている方の投稿が入ってきまして、
本当に懐かしい昭和初期の時代の、
トラック野郎みたいな時代の、
ああいう絵柄のポスターのイラストがいっぱい上がってきていて、
その方がですね、
ちょっとここうるさいかな。
後ろ。
おはようございます。中ちゃんも来てくれてありがとう。
ちょっと静かになったかな。
ここを歩くときいつもうるさくて、すいません。
その人の投稿を見ていて、
ある協定のですね、
協定ってボートのポスターに採用されましたって書いてあったんですよ。
全国の協定上でのポスターの掲載が決まりましたという、
こういう投稿がありましてね。
その人のタイムラインを見てみるとですね、
同じような絵柄がずらーっと並んでいて、
すごい1回の投稿に4、5枚並んでるんでしょ。
同じような絵柄の方が。
それで投稿の時間の間隔を見たら、
1日2日おきに投稿がされているわけなんですよね。
だんだん市民権を得てきてるっていうこと、そうじゃないかなと思うんです。
ということはですよ、もうAIとか、
手書きとか、もうね、その境界線ってものはね、
ほぼなくなってきてるということだと思うんですよね。
たぶんその人の描いてる昭和レトロなポスターの絵っていうのも、
AIで描いてると思うんですよ。
あれは絶対にそんな数日中に描けるような絵ではないし、
どう見てもミトジャニーかどうかわかんないけど、
AIで描いてるっていう節がちょこちょこ見受けられるんですよね。
こういう絵柄が好きなんですっていう方の投稿でした。
ああ、こういうことかと思って。
あまり大声では言わないほうがいいよって。
そういうこと?炎上するよって。
どういうことですか。
どういうこと?市民権を得てきてるって。
ああ、そういうことね。
実際に手書きの人たちからすると、
楽して描き上がってって多分思うと思うんですよ。
それをすごくわかるし、自分も手書きするからわかるんだけど、
でもそういう現実が起こってきてるっていうことは、
教会がなくなってるとか、
ああ、そういうこと。それを言うと炎上するんですか。
そうか。じゃあもうここだけの話にしとこう。
本当にクリエイターのお仕事がどんどん家に取られていくっていうのは仕方のないことなんだろうか。
そこの権利っていうのはどうなっていくんでしょうね。
手書きの人怒るでしょう。そうですそうです。
そうなんですよ。これを私は、両方の気持ちがわかるんで。
その人のポスターの採用になったっていう投稿を読んだ時に、
これをAIで書いたものだっていうことを、
採用側が知っているのかいないのかとか、
伝えているのかいないのかとか、
いろんなことを想像したわけなんですよね。
クリエイティブの幅が広がるって捉えたらいいのにねっていうことで、
そうですね。
難しいところというか、
そういう時代になってきてるってことは、
やっぱり知っておく必要はあるかなと思うし、
そこだけで自分たちの権利の主張をして炎上してしまうっていうのも、
なんかちょっとね、おかしな話で。
だからといって、その人のクリエイティブが価値がないものになるかというと、
全くそんなことないと思うし、
結局求められるクリエイティブに、
AIと手書きの境界
AIだろうが手書きだろうが、どれだけ寄り添えるかっていうことなのかなと思うんですよね。
なんでテキストするのか謎なんだよね。
音楽も結局廃止になったじゃんっていうことね。
そうなんですよね。
本当にこの2026年という年が変わってですね、
いろんな概念がいろいろと塗り替えられていく時代になっていくのかなとか思いつつ。
でも、だからこそ、
自分の心に正直に、自分が好きだなと思うことに正直に生きていかないと、
本当に苦しい時代になってきてるかなと思ったりして。
何を楽しむかですよ結局、その人自身が。
そういうことなのかなと思ったりしています。
それで共感してくれる人がどのくらいいるかっていうことになってくるかなと思ったり。
だから一つ言えるのは、AIだからとか、手書きだからとか、
そういうことでの議論というか、
そこで価値観がある、価値があるとかないとかっていうことを言っている時代ではなくなっているような気がしますね。
ご時間、賛成ということでありがとうございます。
だから、やっぱり自分自身ですよ結局。
何を楽しいと感じるか、心が動くか。
正直に自分の感情というものを自分で感じ取って、
それが良しと自分で認められるかとか、
周りがどうこう言うからとか、これは世間的に認められていないとか認知がないからとか、
そういう理由で自分の感情は間違っているとか、一般的じゃないとか、
そういうふうに思うのは良くないなと思っていて。
最終的には選ぶ方の問題だからね。
そうですね、選ぶ方の問題ということですね。
いかにそこに持っていけるかということなんだろうと思うんです。
AIだろうと、手書きだろうと。
結局、求められるもの、求めているもの、自分が求めているものを形にできるかどうかということかなと思ったりしますね。
本当その通りだと思います。
結局は自分の心がちゃんと整ってないと、そういうものを作れないし、
それで自分が良しと思えるっていうものを持っておかないと、
本当に何に価値を生み出すことができるんだろうというところ。
社会が決めるんじゃないんですよ、世間とかが。
じゃなくて自分なんですよね、きっと。
それでいいんだということに気づいていく。
そういう年になるんかなとかって思ったりします。
AIだって生みの苦しみってあるもんねって、本当それはありますね。
本当にあると思います。
AIを、AIアート以外、文章とかテキストとか音楽とかもそうですけど、
触ってるからこそ分かることってやっぱりあると思うし、
AIだからとか、そんなもんはとかって言ってる人って触ってないような気がしてるんですよね。
それを私は否定もしないし、言いたい人は言えばいいかなとかって思ってるけど、
でもそうじゃなくって、
手書きもするし、AIも触るしって両方やってるとですね、
本当に最近はその境界線ってものが本当になくなってきてるっていうのは、
今日は感じたという話をしたいなと思って歩きながら喋っております。
スタイルクリエイターの活用
加藤さんたくさんコメント書いてくださってありがとうございました。
本当にそういう話をしたかったんでね、今日は本当におかげでスッキリしました。
やったことがないから言えるんだよねって。
触ってないとやっぱり分かんないんですよ、きっと。
だからそういう人がいたいんだったら言えばいいしっていう感じですかね。
ありがとうございます。さすがコテツさん、AI情報さすがでございます。
そんなこと言ってると、1.2キロ降りました。
体ポカポカです。いいですね、やっぱり明日散歩。
よっこいしょっと。
はい、そんなわけで今日もですね。
あ、丸さんだ。AIの?おはようございます。
AIを筆のように道具として使えるようになった秋ですね。
なるほど、なかなか素晴らしい表現ですね。さすがです、丸さん。
丸さんのひよこちゃんもいつも可愛い動画をありがとうございます。
はい、そういう風になってきたのかなと本当そう思いますね。
そのミッドジャーニーのスタイルクリエイターはぜひミッドジャーニー触っている方、
一度使ってみてもらったらきっとオリジナリティができると思うので、
またそれを動画にすることもできますしね。
ぜひ遊んでみてください。
さすがですってことで、コテツさんありがとうございます。
コテツさん、大変遅刻しちゃう仕事の準備してきますということで。
はい、お疲れ様です。朝からね。
今日もお勤め、お疲れ様です。
選ぶ作業が面倒。
確かにね、時間かかりますからね。
でも楽しいですよ。お暇があったらやってみてください。
はい、そんなわけで今日はミッドジャーニーのスタイルクリエイターについてのお話でした。
はい、来てくださった皆様ありがとうございます。
コメント書いてくださったコテツさん、まるさん、そして、
えーと、
なんかちゃん、そしてみききさん。
遊びに来てくださってありがとうございました。
それではライブ終了していきます。
じゃあね。
はい、ありがとうございます。皆さんいってらっしゃい。
今日も良い一日を。ありがとうございました。
よいしょ。
19:53

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