1. 絵本作家の未来を考えるラジオ
  2. 大分県のイベントと未発表絵本..
大分県のイベントと未発表絵本の未来作戦会議🤖🍺🚀
2026-06-18 1:11:16

大分県のイベントと未発表絵本の未来作戦会議🤖🍺🚀

youtube
久しぶりの作戦会議🎙️🤖🍺🚀
たくさんの方にお集まりいただき
盛り上げていただき🍺
ありがとうございました🙏

【第3回 絵本の王国】
出展させていただきます!
代表作:ジョニーの記憶(日本語/英語)
発行元:いしだ絵本さんの
2026年7月末サービス終了に伴い
インターネットからの販売が終了となります。
現行製本での実演販売が
今回のイベントで終了するかもしれません💦
https://ishidaehon.official.ec/items/86136736
ジョニーの記憶を手に取るチャンスをお見逃しなく!

🗓️7/18㈯
🏠️九州電力大分ビル2F大ホール
@wire_mama_oita

アポロのリットリンク
https://lit.link/ap11

絵本の王国に持っていく本たち
https://www.instagram.com/reel/DZr4-3ZTb_g/?igsh=dWJnNzJnYWJ1eHJ1

ぼくはきみだけのクラウン🪽
https://live.pearlharbor.jp/children/?p=525

ネジマキバグ→ほしのこみち
https://ehonpub.com

#第3回絵本の王国
#絵本作家
#アポロ
#ジョニーの記憶


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感想

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00:12
はい、みなさんこんばんは。 絵本作家のアポロです。
今日は6月の18日、木曜日。 時刻が21時となりました。
予定通りですね。今日はミオさんと一緒に 作戦会議をしていきたいと思います。
かすもさんこんばんは、しょうへいさんも こんばんは、ミオちゃんさんもこんばんは。
今日も来てくださってありがとうございます。
みなさんこんばんは。お越し下さりありがとうございます。
では早速、上がっていただきましょう。
こんばんは。
ミオちゃんさんがいらっしゃるんですね。
いらっしゃいますね。
初めまして。
初めましてですよね。
ミオちゃんさんとはですね、
今日来てくださっているかすぽんさんとキャプテンさんとかとね、
TikTokのライブ配信でログハウスにさせていただいたつながりからですね。
そうなんだ。
そうなんです。
ご縁をいただいて、
それでかすもさんと同じように万代本書からですね、
出版される予定なのかな。
なんとその本がですね、舞台化されるというお話になっていらっしゃる方です。
すごいですね。舞台ってあの舞台ですか?
舞台ですね。
すごい。
詳しくはまだ私はわかってないんですけど、
ミキティさんも来てくださいました。ありがとうございます。
ミキティさんも来てくださいました。ありがとうございます。
誰に連絡したの?
ミキティ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい嬉しい。たくさん来てくれてる。
なんか同じ名前の方って時々いらっしゃるけど、
こういうリアルは初めてですね。
そうなんですね。
めちゃめちゃ嬉しい。
本当にいろいろいろんなところでライブ配信をされているのにつながって。
そうなんですね。
すごいパワーの持ち主の方です。
なのでぜひつながってください皆さん。
はい。
皆さん最近ね、このSNS界隈に全然いらないと。
03:05
忙しいもんね、毎日。
おかげさまでありがたいことに。
素晴らしい。
でもね、最近ちょっとずつスマホが新しくなって、
そうなんですよ。
確かにね、最近ね。
思っております。
ありがとうございます。
かずぽんさん、しょうへいさん、ミキティ。
あと、なかちゃんさんも来てくれてる。
なかちゃんも来てくれてる。
ありがとうございます。
鳥沢さんもありがとうございます。
鳥沢さんこんばんは。
アポロさんデータ送りました。
ありがとうございます。
7月6日ということは月曜日ですね。
ん?どこどこ?
みおちゃんが舞台ともに、
7月6日バンダイボー処方から出版ですということで、
7月6日月曜日です。
花畑の前の日ですね。
そうですね、月曜日ですね。
はい。
ではでは、今日の作戦会議は。
はい。
タイトルに書いておりますように、
大分県のイベントと、
発表の絵本の未来について、
今どんな感じなのかみたいな、
そんなお話をね、したいなと思っております。
はい。
はい。
お話というか、今どんな現状で進んでいるのかっていうのを、
みおさんに知ってもらって、
ディスコードの方で1回目の大分のイベントについては、
作戦会議をしたので、
今日はその第2回目とちょっと名前を付けてるんですけど、
はい。
その時の話の続きみたいな感じで、
ちょっといろいろみなさんからも、
ご意見をいただけたらなと思っております。
はい。お待ちしています。
はい。
主語と読みます。
ね。
違います。
はい。
はい。
ちょっとコメント読んで。
はい。ました。
はい。
はい。それでですね、この大分県のイベントっていうのが何なのかっていうと、
7月の18日の土曜日に、
大分県の九州電力ビルというところがありまして、
JR大分駅のすぐ近くなんですけどね、
そこで、絵本の王国というイベントがあります。
名前自体がわくわくしますよね。
もうね、絵本作家はみんな行きたいんじゃないかなと思うようなイベントがあるんですけど、
06:07
ここに、王主催している企業さんの方からインスタを通して、
お誘いがありまして、
はい。
はい。それで、ぜひ行かせてくださいということでお返事をしました。
それが何月だったかちょっと覚えてないんですけど。
結構前ですよね。
そうですね、もう大分前かな。
多分4月とか3月とか4月ぐらいかなと思うんですけど、
はい。
はい。それで、いろいろ準備をしてるんですが、
このイベントの趣旨っていうのが、
はい。
本屋さんとか図書館に置いていない絵本にも、
こんなに素敵な絵本がたくさんあるんだよっていうのを知ってもらうためのイベントになっておりまして、
アポロさんのためのじゃないですか。
そうそう、本当に私のためにあるイベントだなぁなんて思ってて、
はい。
はい。それで、16名の同じような、おそらく自費出版とか、
はい。
頑張っていらっしゃる作家さんたちに来ていただくような形かなと思ってて、16名ですね。
はい。
作家さんがやってきて、そこにブースを置いて、
ご自身の作品とかグッズとかを見ていただいて、購入もしていただけて、
アポロさんなら読み聞かせもしてもらって、
アポロさんともバイブルやってくださいっていうイベントとなっております。
アポロさんのためのイベントじゃないですか。
読み聞かせもあるなんて。
そうそう。
ね。
うん。
そこに行くわけです。
はい。
はい。
それで、前回の1回目の作戦会議のときにね、
ジョニーがね、ジョニーがメインで、それもデックって話をしていて、
主催者側からもメインの絵本を一冊教えてくださいと。
はい。
この会社っていうのが、フリーペーパーを作っている会社で、
このイベントの告知にも代表作っていうのを載せたいと。
はい。
そういうことで代表作一冊出してくださいっていうことだったんですけど、
はい。
それを、じゃあ何かなと思ったら、
やっぱり私にとってはジョニーの記憶かなと思ったんですよ。
はい。そのジョニーって思ったのはなぜですか?
09:03
なぜでしょう。それはもう、他の絵本もそれぞれ思いを込めて作ってますけど、
もう、やっぱり仕上がりも全然違うし、
何といってもクラファーをやってまでして、
それに応援してもらって、ずっと作品で。
なおかつ、もうこの7月の末で、
ジョニーさんからの生産がもう終わってしまうということなんでしょう。
だからもう本当に対面での販売というか、
もう買えなくなるので、終わりになってしまうのかななんて思ってて、
ネットからもちろん買えなくなるし、
それをどうしようか、再発行しようかどうかっていうところも、
このイベントでのその反響を見て、
なるほど。
あるっていうことですね。
はい。
はい。
ひろなむ先生、こんばんは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい。いっぱい来てくれてる。
そうですね。なので、メインの本はジョニーの記憶ということで。
はい。
今回ですね、時間が1日だけしかないということと、
あと10時から3時まで、午後の3時までの、何時間?5時間?
そう考えると結構短いんですね。
そうなんです、短いんですよ。
だから本当に紹介してたら、もうあっという間に終わっちゃう。
来場者数がすごいんですよね。
すごいですね。1000人ぐらい来られるかなという。
この時間にワーってなるってことか。
ワーってなるってことですね。
そうなんです。なので、私は、
ゾウとネズミのお話をどうしても読み聞かせがしたくて、
それで、読み聞かせゾウとネズミ、お願いしますと言うんですけど、
自分のブースでの読み聞かせにはならなくて、
ちょっと場所が違うらしいんですよ。
読み聞かせの場所みたいなとこがあるんだ。
そうそう。別にひとつそういう枠があるらしい。
そこまで行って、行かないといけないし、
なので、やっぱりもう一人、見せ番というか、
パートナーが必要だということだけですよ。
なので、大分県にお住まいの翔平さんがいらっしゃる。
いらっしゃる。
翔平さん、お願いしなくちゃっていうことです。
ありがとうございます、翔平さん。
12:01
いらっしゃいました。
ありがとうございます、翔平さん。
翔平さんがアポロさんがいない間は見せ番をしてて、
アポロさんはゾウとネズミの話の読み聞かせに、
読み聞かせブースに行くみたいな流れなんですね。
そうなんですよ。
そうなんです。
普通だから、なりながら、それでも、
この貴重なイベントを、私はとにかく楽しみたいと思いで
行こうかなと思っています。
最高です。
九州にお住まいの方多いです。
お住まいの方はもちろんなんですけど、
この日時間を空けておいていただけたら嬉しいです。
新幹線でピューって行っちゃいますから。
そうですね。
小倉から大井田にまっすぐですから。
そうですね、三尾さん、石川からね。
そうなんだって思いました。
新幹線ってすごいなって思いました。
新幹線ってすごいね。
石川からだとどのくらいで行くの?
覚えてないです。
距離、距離、時間?
時間?覚えてないです。
覚えてない?朝出たら昼過ぎくらいに着く?
いや、そうだったかな。
いろんなとこ行き過ぎて分かんないです。
あれからもう1年経ったんだね。
そうですね。九州3月なのに雪が降ってるっていうね、
すごく記録的な寒い日だったんで。
なんかその風景は目に焼き付いてるよ。
私も焼き付いてます。
すごい、なんだろ、独特な雰囲気がやっぱり、初九州だったんで。
初めて小倉さんの四国に行った時もそうですけど、
やっぱり島を、海を渡るって雰囲気違うなって思いました。
そうなんだ。
空気が変わるし、匂いも違うし。
確かにそれはあると思います。
なので是非是非、新幹線が連れてってくれますから、
そうですね。
7月18日は大分に集合でお願いします。
よろしくお願いします。
キャプリン来てくれてますよ。
キャプリンさん、こんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。
あとちょうど1ヶ月ですけど、
絵本の王国のコンセプトはもう固まって、
今準備を着々としている感じですか。
15:00
そうですね。
今リンクを貼ってる、これはインスタです、
XSの投稿にもあるように、
持っていく絵本っていうのを、
全部で11種類。
11種類、すごいな。
ジョニーをメインでって言ってたけど、
ジョニーは日本語版を5冊、
英語版は2冊、
その他の絵本は、
レトロボの最初のやつ、ブルーンはみんなの宝物を5冊と、
ゾウとネズミを5冊持っていくんだけど、
他の制作の代行、
イラスト描かせてもらったり、データ作ったり、
させていただいた方の絵本は1冊ずつにしようかなと思っているんですけどね。
どう思う?多い?
全然多くないと思います。
私のこれを、
1回目の作戦会議の時に、
ジョニーに集った方がいいんじゃないかというのがあったので、
どうしようかなと思って悩んだんだけど、
でも、
私の作家性というか、
自分自身の絵本の方が実は数が少ないんですよね。
写真をしているのが多いってことか。
そうなんです。
制作の代行させてもらったり、
ワークショップをして、
その人の作りたい絵本作りをしているっていう。
なるほど。
そういう部分の方が、
実は数が多かったりしてて、
なので、他にもコミュニティのメンバーの絵本とかもあるんだけれども、
今回は自分が絵とかでも関わらせてもらった絵本、
関しても1冊ずつはちょっと見てもらって、
そういうことができるんだったら、
絵本作ってほしいっていう人がもしいたらね。
なるほど。
作りもできたりするしっていうのもあるし、
ワークショップもやるのも、
オンラインでもやれますよっていうところでつながれたり。
なので、今回のイベントでは、そういう人と人とのつながり、絵本を通しての。
自分のただ作品を知ってもらって、購入してもらうっていうのは、
もちろん大前提として一番多くあるんだけれども、
それ以外の、絵本を作ってみたいって思ってる人とか、
18:05
もつながってほしいかなっていうのがある。
結局そこがアポロさんの原点な気がします。
どうでしょう。
お店の番をする翔平さん。
あ、藤玉さんも来てくれてる。
こんばんは。ありがとうございます。
嬉しい。
アポロさんっていう、アポロっていうのが一つの看板なので、
そのアポロ、絵本作家アポロがしていることを、
それをやっぱり知ってもらうっていうのは、すごい大事なことだと思います。
ありがとうございます。
そこの代表作がジョニーであり、
読み聞かせをしたいのは、やっぱりゾウとネズミであり、
キャプテンがアポロさん原点、キャプテン原点。
滑っております。
滑ってるの?
滑ってないんだけど、キャプテンは滑りたい人なの。
滑りたいんだ。
滑り台に滑りたい感じ。
そうですね。アポロさんがやりたい方を進めばよいかですって本当にそう思います。
ありがとうございます。
1冊ずつ、手伝わせていただいた作品も持って行って、
昨日、ここのXのところにも書いてるんだけど、
プライスカードっていうのを、本に作って、
もしもこの冊数よりも欲しいと思ってくださる方がいたときに、
QRで購入ができるように。
QRコードと値段と。
そうやって、なるべく荷物も少なめにして、
前日までに送ってくださいって、
ワイヤーママさんの方から、主催者側の方から連絡があって、
当日の朝に会場には運んでおきますっていうことで、
言ってくださってるので、絵本とかグッズとか。
ちゃんと並べればいいんだ。
道具を全部揃えて、前日までに送っておく。
それで、当日は朝行って、並べて見せるっていう感じですね。
楽しみですね。
めっちゃ楽しみ。
人がいっぱい、みんなワーって言って、絵本を見てる想像ができます。
21:04
本当。
去年までの映像、
ワイヤーママさんという、フリーペーパーの会社なんですけど、
そこのインスタの投稿を見たら、すごい人がいっぱいいたよね。
まこにぃこんばんは。
まこさんも来てくれてるし、嬉しいです。ありがとうございます。
たのめんでした。
絵本のイベントやるんですよ。九州の大分県の方で、
1000人ぐらい集まるイベントにご招待いただいたんですよ。
そこに参加してきます。
そんなイベントが、1月の18日となっております。
マルさん、11月14日土曜日、福岡オフ会の参加者募集中って九州つながりじゃないですか。
これ何のオフ会ですか、マルさん。福岡オフ会って、
大絵本作家になって、大がついちゃった。ありがとうございます。
私のオフ会、そうなんだ。
11月14日ね、行きたいな。九州一回行ったらまた行きたくなるだろうな。
めっちゃ告知してる。すごく気になるの。11月14日、福岡オフ会。
マルさん、福岡。
マルさんは東京の方ですけど、福岡まで行くってことですね。
おなぎ屋さんで食事をしたいとかっていうのを読みましたけど。
翔平さん、集客って大切ですよ。
今年は九州が暑いんじゃないですか。
暑いかもしれないですね。
翔平さんです。
11月って今6月ですよね。
ちなみに私も秋に九州行こうと思ってます。
なんと、それはまだ内緒ですか。
まだ決まってないですけど。
私の場合は平日なので、鳥佐さんに会いに行きたいなって思ってますが。
私も会いたいな。
ちょっとまだ未定ですけど、口に出せばそうなるから、秋に九州に上陸しますので、皆さまお酒の準備をお願いします。
翔平さんがまた鳥佐さんの方に会いに行かれるそうですので、その時は皆さん会いに来てください。
お酒の席でございます。
九州盛り上がりますねってことで。
九州暑いんすよ。
暑いよね。
24:00
キャプリンそれはだいぶ苦しい感じがするかな。
平日。
さすができちゃって。
苦しいかくはない。
ありがとうございます。盛り上げていただいたコメントね。
嬉しいな。
めちゃめちゃ脱線したね。
イベントに関してはそんなところで、またフリーペーパーが6月号が出ると思うんで。
その時に作家さんごとの詳細が載るとかっていう風に聞いてるので。
作家紹介みたいな感じですか?
いいんじゃないかなと思うんですけど、また連絡しますっていうのが来ないので、もうちょっと先なのかなと思ってますけどね。
ミオちゃんが7月12日公演会だって。
え〜。
近いじゃない。
1週間。
1週間違いだ。
すごいですね。
すごい。頑張ってくださいね。
え、ミオちゃんがやるの?
ミオちゃんがやるんでしょ。
すごい。かっこいいな。
めちゃくちゃ喋れる方ですよ、ミオちゃん。
めちゃめちゃ喋れる方?
喋れる方です。
え〜。
ライブ配信もされていらっしゃるんで。
すごい。
ぜひぜひつながってください。
ミオちゃんとんでもないです。どんどん送ってください。
フリーペーパーは9週限定。これちょっとかき集めておいてください、翔平さん。
お願いします。
お願いします。
ありがとうございます。ほんと助かります。お任せをしてください。
いえいえいえ。
ゲスト公演で多いと出るんですね。
すごいな。公演とか。
九州が暑いですね。
今年暑いですね。
暑いですね。その暑い夏にアポロさんが上陸するということですので、もっと暑くなりますね。
暑くなりますかね。
ね。
大分の絵本の王国で、とにかく楽しみたいっていうあれはあるけれども、
例えば具体的にこうなったらいいなとか、
ああ、そうだね。
みたいなのってあるんですかね。
そうですね。そうやってその制作の部分でも知ってもらいたいっていうのを新しい絵本をお伝えできるっていうのもあったらいいなと思うんですけど、
2発表の作品ですね。僕は君だけのもの。
27:01
はい。
賞をいただいて出版の提案も出版社の方からいただいたんですけど、
これがですね、これが結局、
結局?
結局、言っちゃっていいのかな。
ちょっと思ってない提案のされ方だということで、
結局ですね、電子とフォーパートで合わせて80万ぐらいになるんですよ。
うんうんうん。
これはやりたくないなという感じなんですよ。
気持ちがそっちに向かない。
うん。
公演が繋がらない感覚だったってことですよね。
そうですね。
すごくそれが残念だったのと、
じゃあそこでやらない、出せないんだったら、
どうしようかっていうのでずっと考えていて、
それがタイトルのもう一個のやつか?
2発表の作品っていうのっていうとこなんですけど、
この大分のイベントで、
自分でコンビニのプリンターで撮ってね、各ページを。
手作りで本にしました。
うんうんうん。
そこで、そこの場所限定で見ていただくことができるかなと思っていて、
そこでね、出版の手伝いというか、
一緒にこの本を商業出版なり、商業にならなくても、
絵本という形にしたいという、
相談ができる人に出会いたいっていうのがあるんですよね。
できたら出版社の方が出版してたとしたらね、
その方に見ていただいて、
実は賞もいただいたんですっていうことで、
実はこういう理由で、
そこではしたくないんだっていうことも伝えてね。
で、お金出す。
出すからちょっと一緒に本にしてもらえませんかっていうお話をしたいなと思ってるんですよ。
アポロさんにとって、
そのコンビニでカラーコピーをして、
そこに持ってって、
出版をしたいと思ってるその本は、
アポロさんにとってのどんな作品なんですか?
この作品はですね、
30:00
一番伝えたいメッセージ。
ジョニーももちろんそうですけど、
ゾウとネズミもそうなんですけど、
もっとストレートに、
自分自身を愛してほしいというか、
そのままの自分でいいんだよっていうことを伝えたいというか、
読んでそういうふうに感じてもらいたいっていう、
そのメッセージなんですよね。
実はこの本を届けたい人がいるっていうことです。
身内とか知ってる人に。
明確な誰かがいて、
誰かがいるからこそメッセージは強くて厚くて、
だからたくさんの人に響く作品にしたいっていうことですよね。
そうなんです。
だからどうしてもこれをその他の全公開している絵本にはしたくないっていうのも、
出版となった時に出版権っていうのが出版社になったら、
内容は公開できないっていう、そういうルールみたいなのがあって、
だから公開してないわけですよね、イラストもなし。
以前に、事前にってことだよね。
そうそう。
そこで大分のイベントで見ていただく写真はNGですってことを伝えてね。
出会った方だけに見てもらって、
それでこの本をちゃんと本として出したいんだっていうことも伝えてね。
そこでそういう関係者の方につながれたらもう最高かなと思っています。
確かに。
その作品がコンテストでどうだったとか、変わったっていうよりは、
この本を出版したいんですっていう、
前、未来にだけを伝えるのがなんとなく伝わるような気がするな。
なるほどね。
確かに。
現地に行った人は出版された時の感動が半端ないじゃないですかっていうことで、
そこで私ちょっとクラウンだけのグループラインみたいなのを作って入ってもらってもいいのかなとかって思ってるんですよ。
33:08
なるほど。
いろいろ考えているんですよ。
それどう思う?
そこに誰も入らなかったら入らなかったんで別にいいし。
翔平さんと私は必ずいますよ。
ありがとうございます。
やってみたらいいんじゃないですか?
やってみようか。
やってみないことにはどうなるか分からないし、やってみたら何かが必ず。
実の晴れ。やってみよう。やってみよう。行ってみよう。何でもやってみないとね。
やってみただけで成功ですよ。
そうですね。やってみます。
ありがとうございます。こんばんは。
こんばんは。
皆さんにこうやって応援してもらって、ジョニーも広く知ってもらえたので、こうやってライブをするっていうのも本当に久しぶりですけど、いいきっかけになりますよね。
そうですね。だってアポロさんがクラウドファンディングをジョニーでやったから、今ここの方々とみんなこうやって集まってるわけで、その後も活動を続けてるからまた新たなご縁が広がってるわけで。
アポロさんが挑戦してるからの今なので。
ありがとうございます。でも挑戦できるのもね、やっぱり仲間がいるからできてるんですよ。これはね、良くいるんだと思う。
本当に。丸さんが原画展するんですかっていう質問来てますけど。
しましょう。しましょう。
プチ原画展をやろうかなと思っているんですけど。
さすが。
言ってもね、あれです。大きな学葬はしないです。
本当にA4サイズぐらいのちっちゃな絵本の絵を描かせてもらっているのがあるので、それをもうスケッチブックみたいになってるやつ。
まだ公開されていない、この間描き終わったところの絵もまだこれから出る絵本なんですっていう感じで、こんな感じで描くんですみたいなのを見せられるかなとは思うんですけど。
完成形というよりは、本当にアポロさんの一部を出すみたいな感じですかね、イメージ的に。
そうですね。もう実際、この本になった絵って印刷されている絵じゃないですか。
36:02
だけど原画っていうのは本当にその紙の上に絵の具とかを置いて描いているわけだから、その質感っていうのは絵本の印刷された絵とやっぱり違いがあって。
はい。
そこを見ていただけたらいいのかなと思って。
なるほど。
はい。
なんか、何とか。
はい。
挑戦って心折れるよね。仲間行き絵。苦しい。なんちゃらエコノミー。
なんちゃらエコノミーです。プロセスエコノミーってことかな。
なるほど、なるほど。仲間行き絵からつながってて心折れてるのとか、いろいろ考えちゃいました。
原画の色の表現。そして原画って初めて見たけど、当たり前だけど、そこに色を塗ってんだなって思いました。
そうそうそうそう。本当に。だからインスタで動画を上げてますけど、これってやっぱり現物ではないから、その実際の現物をまじまじと見ることができるので。
めっちゃ横から見たもんだって。
なんかデコボコしてたりとかね。あとアクリルとかだったらね。
アプリのコメントはするでいいですって。
かっこ笑い。
今アポロさん動画でジョニーを描いてる途中とか色塗りとか、空の青とか塗ってるやつ上げてるじゃないですか。
はい、そうです。上げてます。
めっちゃ懐かしくて。
で、その動画をジョニーのクラファーの後の東京と大阪と香川に出て行って、
放映するやつ、プロジェクターで見てもらったやつをね、1個ちっちゃいタブレットあるんですよ。
iPadが。そこでもスタンドに置いてね、ブースで見てもらえたらいいかなと思って。
いいですね。ゆかりさんこんばんは。
ゆかりさんこんばんは。ありがとうございます。
しょうへいさん忙しいですね、お留守番。
忙しいかもしれないんですけど。
なんで、まあ、それでもね、そうは言ってもね、なかなか売れないと思ってます。経験上ですけどね。
39:00
でもね、そこにしょうへいさんがいてくださるのはとても心強く思っております。
はい。
はい。
そう、原画デコボコして横から見たらへーって。
そうね。
原画展去年じゃなくない?一昨年じゃない?
そうですね、一昨年ですね。去年はね、とにかく、何冊出したかな。3冊ぐらい代行で出させていただいて、4冊か。
へー。
そっちの制作とPRで忙しくて、自分の本も書きましたけど、原画展は去年はやってないですね。
そんな昔なんですね。
それより前からご縁をいただいてるってこと、なんだかんだで結構長くなってきましたね。
そうですね、こてつさんとかまるさんとかしょうへいさんとかはもう4年。
4年ぐらい?
2022年の、本当にWEBスリーの時からの。
すごいな。
ロード時代からなんで。
へー。
ゆかりんさんが前のニックネーム、いのちゃんですって。
いのちゃんだ、あーそうなんですね。ゆかりんさんもひかる先生のつながりからですね。
ありがとうございます。
大分にポストマン送る?え?お人形ですか?
でも壊しちゃ大変だから。でも私どうしようかなと思ってて、ティム君も連れて行こうかどうしようか。
連れて行ってください。ポストマンのTシャツも。
Tシャツももちろん、それ着て。フィギュアでしょ。送ってもらえるんですか?こてつさん。
送ってもらえるんだったら、私ティム君連れて行く。
本当に?
ちょっと2人で喋っていってください。
もしあれだったら、翔平さん宅に送っていただいたら翔平さんが来てくれるかなって思ったりしたんですけど。
こてつさんタオルさんに頼んで送る?OK。ありがとうございます。
嬉しいな。ポストマンもフィギュアすごくよくできてて。
2人がまた揃うんだ。泣いちゃう。嬉しい。
このイベント大成功ですね。あれいいよねって本当そうなんですよ。
本当に作ってよかったなと思って。
ポストマンの購入者がこてつさんだということで、こてつさんはNFTもポストマンのオーナーさんなので、全部コンプリートされたんですよね。
42:02
Tシャツももしていたし、絵本も持っているし、カンバッチンも持っているし。
ありがとうございます。
翔平さんも九州までお願いします。
はい、九州まで。
リアルポストマン、リアルフィギュアそうですね。すごいですね。
嬉しい。翔平さんはたぶん原画展に来られてなかったので、2人が揃うとまたね。
なるほど。初対面ってこと?
そうだと思います。
そうなんだ。
懐かしい。私もすごく嬉しいです。
翔平さんに着払いでくれます。
その分は私に請求してください。翔平さん。
了解です。
そんなわけでね、イベントをやっていくんですけど、
あともう一冊、未発表の作品が、去年一生懸命夏から年末にかけて描いてた作品が、実はありましてね。
もうちょっとしばらく発信も何もしてないので、そんなのあったっけって感じかもしれないんですけど、
ネジ巻きバグ、覚えてますか?
覚えてます。
神社のお話なんですけど、あの作品をどうしようかっていうのもずっと考えてまして、
で、考えてた時にね、ディスコードのウルスさんが、絵本のお部屋に投稿してくれました。
あのコンテスト、発表済みの作品でも応募できますよっていう。
何だっけ、その絵本出版商っていうコンテストがあったんですけど、
実は僕は君だけのクラウンもそこに応募して、で最終選考残って、その好評を受けた出版社がやってる、毎年やってるコンテストなんですけど、
そこに応募しました。ギリギリセーフで。
結果はね、ともかくなんですけど、発表済みのものでもOKということで応募しました。
で、ネジ巻きバグというタイトルに私は違和感を感じて、タイトルを変えました、表紙と。
45:04
でも中身は一緒ってことですか?
一緒です。
最初ページ一つ増やしてですね、キャラクター説明のページを増やしたのと、
この絵本に対する思いとか、なぜこの絵本を書いたのかっていうようなページを2ページ増やしてます。
へー。
なんで、その星の小道っていうタイトルに変わってます。
これ誰にも言ってないの。今ここで初めて言った。
なんか、はい。
そんなこともですね、ちょっと今日はお伝えしようかなと思って。
そうです、星の小道です。聞いてないよって、今初めて言った。
応募も本当にギリギリで、本当に最終日、募集の締め切り日に送ったので、間に合うかどうかもわからなかったけど、
でも、どうにか間に合ったみたいで滑り込みで。
で、その結果発表が7月の末っていうことなんですけど、
とりあえずなんか、どういうか、応募したことで、ちょっとなんか、希望?みたいなので、
まあ、今少し落ち着いてる感じ。
この子をね、おいたにも連れて行こうかなっていう話をしてたけど、
ちょっと待てよって、そのウルスさんの投稿で思って書き換えました。
なんか、そのタイトルすごくいいです。
本当ですか?
最後のページ、何だろう?
そうですね。星の小道になったっていうところありますからね。
本当、未来というか、何だろうな、私は好きですね。
良かったです。
なんかそういう、アポロさんっぽいです。そっちの方。
ねじ巻きバグってタイトルはすごくインパクトがあるなと思って、それに、
どっちにしようか最初迷ってたんですけど、そっちに決めたんですけどね。
でもねじ巻きくんがあまり出てこないんですよ。絵本の。
確かに。
なので、星の小道の方が良かったかもしれないってちょっと思って、
ちょっと書き換えたもので応募しました。
そうですね。アポロさんが書きたかった思いとタイトルがそっちの方がリンクするような気がします。
48:00
そうか。すごくコメントが楽しいですね。
今日のね、この背景画像もね、始まる10分前に、
コメントが読みやすい背景っていうのをちょっと1個決めて作ろうと思って、このライブ用に。
そうなんですね。ということはまだまだこの作戦会議が続く。
作戦会議、これからもやれたらこれを使おうと思っております。
はい、私最近健康志向ですので、必ずお酒と水はセットで飲みますから。
みなさん覚えておいてください。もう無茶はしません。
これからもアポロさんを応援し続けるためには健康な体がないといけないですからね。
ありがとうございます。もちろん健康にいってください。
ナイスアイディアアポロさんってありがとうございます。浮気してない本気。
でもそうですね、なんかこうやってバチャバチャしながらやるの、なんかすごい久しぶりじゃないですか。
久しぶり、久しぶり。クラファーの時はね、ずっと読めないぐらいのスピードで流れてたような。
そうですよね。
ライブ配信をしてましたけど。
そうですよ。
もう本当に。
懐かしいですね。
なんか嬉しい。ありがとうございます。
ずっと挑戦をなんだかんだで続けて、そして私いつも思うのが、アポロさんってどうしようどうしようって悩むこともあるけど、
なんかいきなりボーンって。
そうね。
やりましたみたいな。
それ困るよね。
星野小道みたいな。
やりましたみたいな。
欠陥報告。
そう、事後報告。
あの、星野小道はね、ちょっとね間に合わないかもしれないって相談する時間がなかったんですよ。
いわゆるだけはあるけど。字幕書いてるのもね、なんかね、どんどん書いちゃったからね。
そこがみんながアポロさんから目が離せない魅力だと思ってます。
やりたいことがどんどん出てくるの。
すごい。
今も湧いてるの。他に。
今何やりたいの?
今やりたいのはね、子供の居場所づくり。
子供。
学童。
学童にね、行き始めてね、小学生の居場所っていうのがね、やっぱりここじゃダメだなって思って。
51:00
学童じゃんってこと?
学童、まあね、学童。
だから、小学校、昔クラブ活動とかあったじゃない?今はどうか言うとよくわかんないんだけど、
そんな感じで、学校の放課後に、学童に行くんじゃなくて、クラブ活動で絵本づくりをね、やりたいなとか思って。
いいんですね。
それで、絵本書けなくてもいいのよ。
今日あったことでね、なんか悩んでたりしてね。そこしゃべくっててもいいの。
しゃべくっててもね。
一年間一冊、とにかくしあげたらいい。一冊以上書ける子はもっと書いたらいいし。
だから、なんて言うかな、そうなるとね、少人数制限はなっちゃうんだけど、
なんかね、そんなことができたらいいなーなんて思ってるんだよね。
そうですね。学童で絵本づくりやりたいんだよね。
もうやりたいの。どうやったらできるんだろうと思ってね。
え、あのー、なんだろう、定期的に通ってんすよね。
そうそうそう、行ってるよ。週に2回、月曜日と金曜日。
普通に机と紙と鉛筆借りたらいいと思います。
でもね、そこでね、教えちゃダメだって言われてるの。
え、なんで?
わからないでしょ。
本当ね、支援員とかね、そこにいるスタッフがね、子供と長く一緒にいたらいけないんだって。
えーーー、あの船橋村、西経さんの、船橋村はプロの絵描きさんが机と紙と鉛筆とかいっぱい並べて、子供たちと。
あ、それやりたい。
教えてますよ。
それやりたいね。
え、できないんすか?
できない。
えーーー。
それはルールとしてってことですか?
そうなの。
その角度の?
角度の。
角度を変えたらいいんじゃない?
変わろうかなと思って、その角度を運営している、いたことやってる会社のね、研修はやっぱり受けるわけよね、私みたいな。
今日なんもない普通のおばちゃんがね、行こうと思ったら。
で、その研修の中には、大きな声で威圧的に子供を、その、何?
叱りつけたりしちゃダメですとか、あるわけよ。
あ、はい。
その中に、特定の子供と、直接長く関わっちゃダメとかってのがあるわけ。
ごめんなさい、笑っちゃいました。
じゃあどうすればいいんすか?
じゃあどうすればいいでしょうか?
54:01
なんでそれがダメなのかって話で、で、それをすると、エコヒンジだっていう苦情が親にいくらしい。
あー。
先生はずっとあの子とばっかり遊んでるとか。
うんうんうん。
そう、考え方が昭和じゃねえかなの。本当にそうなの。
で、大きな声でどなって叱って、やってるしね、自由じゃねえかって思いながらやってるの。
まあ、大きな声で叱るというか、伝えなきゃいけないこととか、危ないことは大きな声になっちゃいますよね。
そう、そのときはいいんだけど、言うことも聞けない先生が、
静かにしなさい、今は宿題の時間です、ちゃんと机に座ってくださいとか。
いや、絶対嫌だ、そんな学堂行かない。
そんなね、言うこと聞こえてない子供だもん。
本職みたいな学堂は行かない。
え、ほんと極度みたいだね。
ほんとそうなの。だからね、研修で受けたことと違うことをやってるし、
そこの会社がそれを認めてやらせてるんだから、
だからしょうがないんじゃないかなと思いながら、
4月から4、5、6、3ヶ月目、今いるんだけど、
どうしてもなんかね、居心地が悪くてね。
そうですね、小鉄さんとかみよちゃんも言ってくれてますけど、
朧さんがやりたいところ、やりたいことを受け入れてくれるところに行けばいいと思います。
別にそこにいなきゃいけないっていう縛りはないんだし。
そう思うんだね。
一応教室を変えてもらうようにお願いはした。
うん。
だけど夏休み来るじゃない、7月、8月。
だからその時期はすごく大変なんで、学童。
だから今いるところで、私にできることをやろうかなと。
なんか朧さんすごくえらいなと思うけど、
朧さんの思いとか軸と触れてるところにあえている必要はないと思います。
ありがとう。もう本当にね、自分でももう一人の自分がそう言ってるんだけど。
だと思う。だって小鉄さんも言ってるけど、
上司は選べないんですよ。
一回会社に入ってしまうと。
上司はバカであってはいけないと私はずっと思ってるので。
57:02
本当にね、どうしようもないの。
だけどそれを選ぶ権利も今は自由にあるわけで、
昔みたいにね、就寝雇用なんて言葉もないわけだから。
はい、みおちゃんありがとうございました。
あ、そう、私上司。
なので、そこで我慢をして朧さんがやりたいこととか、
思ってることが違うって思いながらそこにいる必要は全くないと私は思います。
思います。もうね、本当にね、そう思ってる。
思いながらやってるからすごくストレスになってる。
ストレスを持って接してると、結局子供にもそのストレスが伝わってしまうわけなので、
厳しいことを言うと子供にも失礼だよね。
そうなの。向き合いたいっていうのがない人の方があそこは続く。
向き合いたいって思ってない人が児童館やってること自体がおかしいと思うんだけど、
そもそもの根本違うような気がするんですけど、
まあいいや、なんなら私があそこに行きますけど。
もうぜひ、本当にだからね、いろいろあるんだなっていうのを、
社会勉強だね、これも思いながら、
じゃあ自分のその居場所づくりをやっていくのかなと思ってる。
本当に小瀬さん言う通り、最終的にどうにもならなければ自分が一番トップに立つのが一番いいです。
そうなの。
自分で作っちゃえばいいんだよ、アポロワールド。
リアルアポロワールド作っちゃえばいいじゃないですか。
本当そうね。
美穂姉さんは改革者です。
はい、その通り。
もうね、自分以外の美穂さんみたいにこうやって第三者に言ってもらうとね、
それでいいんだって自分で納得ができるね。
そうですよね。
何回かそこにいると、そこの世界が正しいのかなって思っちゃうんですよね。
それでね、すごくね、ショックだったのがね、私一回ね、大きな声で叱ったのよ。
そんな自分がすごく嫌だった。
なんでですか。
同じじゃないかと思って、染まっていくんじゃないかと思って。
大きな声で叱った、そこに理由はありますよね。
そこに理由はあります。
それは、
1:00:00
ありがとうございます。
ありがとうございます。
だからね、ダメだな、まだまだだなと思って。
自分も。
だからね、負けたくないと思って。
自分の中のちゃんと時空がブレていきそうになった自分がすごく嫌だったからね。
それはちょっと時空がブレたなっていう実感があったんですか。
言っちゃったと思って。
でも確かに、みんなで教室移動をする時間っていうのがあって、
校庭の外に歩いて別の教室に動くときがあって、
列から乱れる子どもがやっぱり多いんですよね。
私は一番最高部で、全員がちゃんと部屋に入ったかどうかを見届ける係だった。
その時に2人ほど遊び始めた。
遊具で。
そしたら、そこの支援員さんが最後教室の片付けを終わって、
何をやってるんですかーって怒ったの。
先生はちゃんと指導をしてください!
叱ってくださいって言ったのよ。
わかんない。ごめん、笑っちゃった。
意味がわかんない。
怖かった、先生が。
自分が叱られたことに対して弱い自分がいた。
素直に言う。
その時に、みんな入ってから行きますよ!って言ったの。
アポロさんがね。
ダメです。ここで遊んでる時間じゃありません!って怒ったの。
チェって言って。
アポロさんが言ったのね。
チェは子供ね。
子供ね。
その言い方が、支援員の先生の言い方に似てたの。
アポロさんが反省したって思ったのは、何に対しての反省ですか?
自分がそっちに乗った反省。
アポロさんの感情だったってことですかね。
私が叱られたのは、君たちのせいだと思ったのかな。
そうですね。
環境に引っ張られるし、状況に引っ張られるし、危険度が高いと、
もちろんね、危ないから大きな声は出ると思うんですけど、
アポロさんの自分の感情がそこに引っ張られて大きい声を出してしまったっていう
感情の反省だったってことですよね。
そうそう。
それがすごく嫌だった、その自分が。
1:03:01
もうやっぱここにいちゃダメだなと思った。
人間は感情の生き物ですからね。
引っ張られますよ。
だからね、先生のこと言えないじゃないかっていう自分がいたんですよ。
私が一つアポロさんに言えるのは、
それを気づいて反省してるアポロさんが、
ほとんどの人は多分、その感情にそのままで特に何も考えないかなって思うかな。
そこに長くいる人は多分そうだと思う。
お友達一人もできないし。
じゃあアポロワールド作っちゃったほうがいいんじゃない?
リアルアポロワールドね。
そこはアポロさんの感情だったり思いだったりの世界なわけじゃないですか。
そうですね。
そこに共感をして応援をして共鳴してる人しかいないわけで。
最高じゃないですか。
そうそう、作っちゃおう。
ありがとうございます。
私はそれを子供食堂さんで月に一回やらせてもらったんですけど、
ちょっとこの夏間、子供食堂さんのスケジュールとか、
いろんなイベントのパネやりでスタッフとかね、
ちょっとできてないんですよ。
この5月、6月、7月、8月。
そうなんだ。
そうそう。
そこではね、本当にみんなが自由にかけてね、楽しいって言ってくれるの。
それがいいじゃん。
作っちゃおう、アポロワールド。
だって、アポロさんの人生だって、子供たちの人生だって、
一回しかなくて、
そうですね。
今日は今日しかないんだから、
自動館はどうなのかちょっと置いといて、
やりたいこと、思ってることをやって、
伝えたい人に伝えるのがいいと思います。
ありがとうございます。
それはもうゆっくり、ちょっと時間かけながら、
作っていけたらいいなと思って、
今日、本当に夕方頃に、
スレッツの方にね、ちょっと投げてみる。
香川県高松市で、
子供の居場所づくり、アートとか絵本づくりとかで、
1:06:01
作りたいと思ってるんだけど、
一緒にやってみたいと思う人いませんか?みたいなのを投げたら、
まあまあ回答が来てる。
すごい。
またやってるじゃないですか。
やってた。
さすがですね。
これが現実となるかわからないけど、
不思議な場所っぽいよね。
本当にね、
しないといけないなと思う。
しましょう。
もうやりたいことしかやらない。
だって、自分の人生ですから。
そうね。
誰の人生でもないので、いいんですよ。
いいんですよ。
そう。
なんかちょっと、
自分の反省してることとかもね、
誰かに話したかったというか、
今日ポロッと出ちゃったけど、
なんか言えてよかった。
商品を使ってくださいって書いてあった。
小鉄さん兄貴で商品さん、
兄弟なんでね。
兄弟なの?
兄弟みたいじゃない?
びっくりした。
兄弟じゃないけど、
二人の関係がすごくいいなと思って。
あったかいですよね。
こういう仲間たちがいるんだから、
わざわざ来たくないとこに行く必要ないですよ。
本当にあったかいな。
本当にありがとうございます。
単純。
幸せ者。
ありがとうございます。
長くなっちゃった。1時間超えちゃったね。
じゃあ今度は、
翔平さんと小鉄さんのルートをたどるという会議でお願いします。
分かりました。今度いつかやります。
ヒカリさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとだいぶずれちゃいましたけど、
日本のイベントと新作の絵本がどうなるかというのもまたお楽しみに皆さん。
お楽しみにしてます。
ありがとうございます。
またSNSの方では発信継続していきますので、また応援してください。
丸さんはお先に失礼しますって言ってたよ、ちゃんと小鉄さん。
今日はお月さまと木星と金星だったかな。
まっすぐ並ぶ日なんですよ。
どうなるの?
まっすぐ並ぶの。
並ぶというと、お月さまが隠れてするやつ?
1:09:00
違う違う違う。線と並ぶの。
そうなんや。
さっき外に出たらちょっとここは雲で見えなかったんですけど、
一旦ちょっと皆様この放送終わったら、
外を見る?空を見上げる?
日が月よりも細いお月さまと木星と金星だったかな。
綺麗に直線に並ぶ。
そういうことか。
日なんです。空を見上げて。細い眉毛じゃない。
九度静かじゃないです。
懐かしい。
そうか。ちょっとじゃあ、後で外を見上げてみます。
そこでまたアプロさんの新しいアイディアが浮かぶかもしれないし。
知れないですね。
喋りたいことは全部喋りました。
素晴らしい。
ありがとうございます。皆さんのおかげでございます。
ありがとうございます。
どうしましょうか。そろそろ締めましょうか。
なんか締めの言葉ありましたよね。何だっけ。
おつろぼですかね。
そうだ。
懐かしい。
懐かしいね。
それで。
いきますか。
その前は何。
今日は久しぶりの作戦会議皆さん来てくださってありがとうございました。
それではライブの方終了していきます。
それでは皆さんご一緒に。
おつろぼで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
おやすみよ。
終了。
01:11:16

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