#95  家に居場所がないパパたち、それ本当🤣?
2026-06-10 11:16

#95 家に居場所がないパパたち、それ本当🤣?

不自由を感じるのはいつも〇〇〇の中。パパ友がいつも言ってた話からそれを感じた話。
※途中娘帰宅で途切れてます🙏

【タイムスタンプ⏰】
「居場所がない」とよく言うパパ友
   よくよく聞いたら面白いぐらい
   思ってたんと違う🤣!爆笑エピソード
妄想せずに現実を点検してみること
不自由はいつも同じところで作り出す
思い込んでる考えや気持ちって気づきにくい。
   ノート書いてるとその矛盾に気づくのは簡単
   朝飯前♪
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サマリー

このエピソードでは、多くの父親が「家に居場所がない」と感じるという話から、その感覚が実は頭の中の思い込みに過ぎない可能性を探ります。語り手は、立派な書斎を持つ友人の話を引き合いに出し、物理的な不自由さではなく、主観的な捉え方が不自由さを生み出していると指摘します。そして、ノートを書くことで自身の思い込みに気づき、より自由に生きるための視点が得られると提案しています。

「家に居場所がない」という父親たちの話
こんにちは、好かれる人のわるくちノートあおいです。
今日は、いつも不自由なのは頭の中っていう話をしたいと思います。
で、これどういうことかっていうと、
まあ、なんか日本に生まれている限り、結構豊かじゃないですか。
っていうのも、海外とかではね、
ホームレス?
まあ、日本にもいるか?なんかがいたりとか、
物質的に豊かな国ですよね。
制度としても、いろんな手段で助けてくれる制度とかもあるじゃないですか。
そう、で、っていう中で考えると、
発展土俗のゴミの山かな、
なんかを拾って1日2円みたいな生活してる人いないと思うんですよね。
ってなった時に、
基本、素晴らしく恵まれていると思った時に、
なんかこう、苦しくなるのとか、
不自由な気がするのって、いつも頭の中?
頭がごちゃごちゃと言っている。
でも、この方がいいとか。
なんかそういうことだよなって思っていて、
というのもですね、そういうエピソードがあったんですよ。
だから、今日はそれをシェアしたいなって思うんですけど、
なんか、お友達で、
パパさん?パパ友?なんだけど、
なんかね、お家に居場所がないってよく言ってたんですよ。
で、なんかなんとなくイメージつきません?
別に、居場所がないって、
物理的に居場所がないわけじゃないんだけど、
なんかこう、居心地が悪いというか、
なんかそういうのって結構、なんとなくイメージつくんじゃないかなって思うんですけど、
なんかよくそんなようなこと言ってたんですよね。
で、出張も多い仕事をしているので、
家にいない期間もあるから、
よりパパがいない状態でもみんなが快適に暮らしている、
いちゃうので、
なんかごめんなさい、ぴろんってなっちゃったけど、
暮らしているので、
だからどんどんスペースがなくなって、
家に帰っても居る場所がないし、物を置く場所もないし、みたいな、
ような感じの言い方をずっとしてたんですよ。
で、結構あるあるというか、
なんとなく意味はわかるなぁと思って、
ふーんみたいな感じで聞いてて、
友人の書斎のエピソードと語り手の驚き
で、たまたま、なんか別の件で、
こんな感じだよっていう、
本だったかな?の話になって、
こんな感じですっていう、
写メを見たときに、
なんか、ちょっと広そうな部屋の雰囲気を感じたんですよね。
ね、これって何部屋なんだって聞いたら、
自分の部屋って言ってたんですよ。
で、え?って思って、
私はこれまでずっと、
なんか家にスペースがないし、
物とかも置く場所がないみたいな、
自分の物はこの一角のみ、
そこしかない、みたいな感覚の、
本当、たぶんさ、本当にそういう言い方してたんですよ。
絶対って私は思うんだけど、
そういう言い方をしてたから、
場所っていう場所がないっていうか、
このクローゼットに一角は君の物、
あとはもう家の物、
みたいな感じなのかと思ったら、
なんか、まあまあいい感じの個室を与えられてて、
与えられてるって言うのもおかしいんですけど、
まあまあ立派な書斎持ってて、
そう、で、書斎も、
私検索したんですよ。
なんかもう、嘘だろ?と思って。
立派すぎて想像以上に。
みんなこれぐらいの個室が欲しいと、
世のパパたちはきっと。
で、ラッキーで持ってる室はこんな感じだよっていう動画を、
画像を検索したんですよ。
なんかクローゼットの片隅に、
デスクスペースにするとか、
すごい狭い、
なんていうか、
あれは本来だったら、
キッチン周りの缶詰とか、
そういうのをストックするような、
ちょっとした狭い部屋に、
無理矢理ちっこい机と椅子を押し込んで、
まあ書斎みたいな、
そういうのが結構あったとしても限界というか、
なんかまあまあいい感じに、
なんか机とか、
その机でかくない?みたいな机に、
スペース与えられてて、
でも私はもう全力で、
おい!ってなったんですよ。
なんだったんだよ、片目が狭くて、
俺のスペースがないっていう、
あの話はよ!って思って。
そう、で、思ったんですよね。
物理的にスペースがないっていう話じゃなくて、
もういよいよ気持ち的にって話だったんだなぁ、
と思って。
私的にはツッコミどころ満載だったんですけど。
でね、
え、こんなんじゃないって言ってたじゃん、みたいな。
なんていうか、もう場所がなくて、
全然家にスペースがないみたいな言い方してる、
めっちゃ広いじゃん、みたいな。
マライみたいな。
マジ爆笑なんですけど、とか言ってて。
そう思って、そしたら、え?みたいな。
いや、だけど、
なんていうか、
だから、たぶん気持ちとして、
居場所がないっていう意味で言ったんだと思うんだけどなぁ、
とかゴノゴノ言ってて。
あー、そう!と思って。
主観的な不自由さと現実のギャップ
そんでね、
その後に、
気持ち的に居場所がないくて、
ちょっと寂しい気がするなぁ、みたいな。
で、
いつも隣にいるのは犬だけだしって言って、
犬おるやん!
寂しいって、犬いるじゃん!
ほんと私的にツッコミどころ満載で。
ウケるんだけど。
ほんとなんか、
LINEをしながらちょっと、
こっち側で一人笑ってたんですけど、
ウケる!と思ってて。
これも、
なんていうかな、
本人の中では居心地も悪いし、
家にスペースがないなっていうのも想像できるじゃないですか。
そう。
で、だから家に居場所もないし、
なんかこう寂しいな、みたいな。
犬いるのに。
そばに犬いるのにね。
ご主人様だから、
ワンコは一番、たぶんパパが好きなんですけど、
パパがいればパパについて回るんだけど、
でね、
不自由に感じるのって、
ほんと頭の中だけなんだなぁと思って、
現実的に見たら、
こんなにいい個室を書斎として、
しかもしょっちゅう、
出張でいないにもかかわらず、
あるなんて、
もう私からしたらマジ贅沢じゃん。
って思ったし、
なんか、
居心地が悪いというか、
居場所がなくて寂しいなって思ってたりもして、
犬しかいないし、
犬おるやん!みたいな、
感じなんだけど、
ただ、
本人の頭の中では、
きついというか苦しいというか、
その気持ちも全然わかりますよ。
感覚的なね、
気持ち的なこととして、
ただ、
現実的に聞いてることを、
そのまんまイメージしてた私としては、
いえいえ、全然違うじゃん、みたいな、
贅沢、むしろ贅沢の部類だわ、
って思いながら見てて、
不自由さは捉え方次第、ノートのすすめ
いつももね、
別にそんなに深く一緒に落ち込むわけでも、
そうなんだ、みたいな感じで聞いてたんですけども、
いよいよ共感できたくなってきたと思って、
言いまんとしてることの意味はわかるんですけど、
なんかやっぱり、
頭で交付自由って思ってるとこあるんだなと思って、
だってね、
その書斎だって、
あんだけ広い書斎があるんだとしたら、
出張でいない期間も結構あるんだとしたら、
絶対他のスペースとして使ったほうが効率いいんですよ。
絶対。
そう、って思うんですけど、
でもそれを旦那さんの書斎として置いてることって、
ある意味やっぱ、
なに、リスペクトというか、
必要なスペースとして、
ほとんど使ってないんじゃないっていう、
その出張の期間1ヶ月とかいないってなると、
ほとんど使ってなくないって思うのに、
確保されていたりとか、
いなくても、
ワンちゃん忠実ですしね、
そもそもの飼い主であるパパさんが帰ってくれば、
いつもついて回ってみたいな、
なんだけど、
気分とか頭では、
なんかこう不自由、
ちょっと自分の理想通りじゃないというか、
っていう風に捉えてるんだなと思って、
だから不自由になるのって、
自分の捉え方、
頭の中なんだなっていうのをすごく思ったんですけど、
私は本当にこれ爆笑案件だったんですけど、
本当に、
ツッコミのグロマンスしすぎて、
もうなんか全然共感できなくなっちゃって、
その日。
もう何言ってんの、
お前ぐらいな感じになっちゃったんですけど、
でも、
頭の中が不自由なんだろうなっていうか、
その捉え方でね、
やっぱり自分で不自由な感覚を生み出してるところもきっとあるんだなと思って、
私が見た感じはとっても自由でした。
もうびっくりしちゃったという話ですね。
だから自分がきついなと思っても、
それは頭の中だけかもしれないよっていう話でした。
あ、娘帰ってきた。
でね、
こういう、
それ本当なのかっていう視点って、
やっぱりノートを書いてるとめちゃくちゃ育つんですよね。
だから、
自分の頭が思い込んじゃってる解釈って、
なかなか自分で変えるのって難しいと思うんですけど、
日々日々ノートを書いてることで、
自分で自分に突っ込めるようになるんですよ。
マジそれ本当か?みたいな。
とか、
え、お前もじゃね?とか。
この突っ込み視点みたいなのが育っていくと、
逆に本当に生きやすくなるんですよね。
なんか自分だけが苦しいわけじゃない。
ないというか、
自分にもできることが見つかったりとかね。
なんかもう抜け出せないみたいな気持ちになるじゃないですか。
自分にはどうしようもできないみたいな気持ちで、
苦しいとか嫌だとかなったりすると思うんですけど、
できることが現実的に見つかるようになったり、
するんですよね。
いやいや待って待って、
私もやれることあったじゃないか。
みたいな。
超勘違いだった。
みたいなのが、
気づくことができるようになるので、
ますます自由に生きられるんじゃないかなって思ったんですよね。
そのパパさんはなんかその、
自分の感覚的に、
居場所がなくて不自由みたいな雰囲気をものすごい出してましたけど。
もうね、彼もノート書いてたら気づくと思うよ。
マジ超贅沢じゃん俺って。
別にノート書けとは言わないですけど、
そのパパさんにはね。
パパ友には。
でも本当おすすめだなぁ。
やっぱり書いててよかったなぁっていうのを、
すごく感じた一見でもありましたね。
というわけで、
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
不自由なのは頭のだけかもしれないよっていうことと、
そういうことってノートをしてれば絶対気づけるのに、
みんな書きなよっていう話でした。
ではまた。
失礼します。
11:16

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