#99 うちの子供が意地汚い!子育ての設定変更④
2026-08-31 14:58

#99 うちの子供が意地汚い!子育ての設定変更④

子供の様子を見てて毎度いや〜な気持ちに。
それをノートで見て変更した話

【タイムスタンプ⏰】
うちの子がいつも意地汚くてイヤ💦
お友達の家でのエピソード
   〜他の家でも意地汚さを発揮〜
子供のための制限が仇に
執着しない子供の特徴
健康のため<心地よさ?の二者択一
制限→無制限への変化と経過

#子育て満喫ノート#ジャーナリング#ノート術#子育て#設定変更
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サマリー

今回のエピソードでは、子供のお菓子に対する「意地汚さ」に悩む母親が、その原因と対策をノート術を用いて探求した体験が語られます。子供がお菓子に執着する様子を見て嫌悪感を抱いていた母親は、他のお子さんの様子を観察する中で、お菓子を厳しく制限されている家庭の子ほど執着が強いことに気づきます。この発見から、母親は自身の子育ての設定を変更し、お菓子の制限を撤廃して子供に選択肢を与えるスタイルへと移行しました。その結果、子供の執着が減り、母親自身の心の平穏にも繋がったという体験談が共有されています。

子供のお菓子への「意地汚さ」への悩み
おはようございます。好かれる人のわるくちノート📚葵です。
今日は4回目になりますかね。子供との生活の中で、考え方とか設定を変えたよっていうのの第4回目になるんですけど、
子供がね、お菓子とかに対して、意地汚いっていう言葉が、なんとなくその当時の雰囲気を表すと、
近いかなって思うんですけど、子供の意地汚いのが嫌っていうのをすごく思っていた時期がありました。
子供たちが幼稚園の頃って、前回の放送でもちょっと話したかなって思うんですけど、結構お友達と遊ぶことが多かったんですよね。
お友達の家にお邪魔させていただくこともありましたし、なのでなんとなく遊びに来てくれるお家がお菓子持ってきてくれたり、私たちが持って遊びに行ったり、
お菓子のやりとりがあったり、みんなで一緒にお菓子食べるみたいな機会がすごく多かったんですけど、
なんかね、めっちゃ意地汚いっていう感じがすごくしていて、すごい嫌だったんですよね。
例えば、今覚えているエピソードで言うと、
お友達の家に行きました。
で、みんなこれ自分のお菓子ね、みたいな感じで割り振られるというか、持ち分配られるスタイルのオタクで、
じゃああなたの分、あなたの分って同じものが配られた時に、
速攻で食べたんですよ、たぶん。
うちの子は。
で、速攻で食べて食べ終わって、でまわーって遊んでるんだけど、
なんかこうのんびりの子とかさ、そこまでお菓子に、
なんていうの、執着がないっていうの。
執着がない子だと、のんびり食べてたりするじゃないですか。
だから、もう自分がとっくに食べ終わってるんだけど、
まだなんかこう、お口の中になんか入ってるとかいう子とかもいて、
で、そしたらなんかうちの息子がもうなんか、
え、何食べてるの?みたいな。
で、その何食べてるの?の言い方が、
なんかこう、自分がもらってないものを食べてるんじゃないか、みたいな風な言い方に私には聞こえたんですよね。
で、同じもんみんなもらってるんだけど、
なんかこう、食べ損なってるんじゃないかみたいな。
君は一体何を食べてるんだ?みたいな。
もっと違うお菓子もらってるんだったら、僕も欲しいみたいな風なさ、
接着っていうか、そんな感じに見えてすごい嫌だったんですよね。
なんかね、すごくおやつに執着があって、
そう、なんかこう、ちょっとやっぱり意地汚いっていうか、
みんなでこう、配られるスタイルじゃなくて、
うわーってこう、じゃあどうぞーみたいな、
1個のお皿にさ、わーって出されて、じゃあみんなでどうぞーってなった時も、
なんかこう、うーん、
まあ、分かりやすく言うとこう、むさぼり食うみたいな。
分かる?
みんなおじの毛でじゃないけど、
あー食べとかないと!みたいな風に見えることとかもあって、
なんかすごい嫌なんだけど、その意地汚さって、
めちゃくちゃ思ってたんですよね。
そうでそれも、なんかこう、ノートに書いたりとか、
あとはやっぱ、見ててすごい嫌な気分だったりとか、
してましたね。
他のお子さんの観察と発見
で、あのー、
そう、で、えーと、
あとは、やっぱ他のお友達とよく遊んでたんだね。
他ん家の子はどうなんだろうっていうのをすごく観察する機会がやっぱりあったので、
同じように隣でお菓子食べてる子がいっぱいいるから。
で、なんかそうやって見てたら、
うーんとね、
ちょっと思ったことがあったんですよ。
で、いつもお菓子、お菓子、すごい嫌だな自分の子って思いつつ、
他の子をこうやって比べてみると、
一概にみんながそうとは言いませんけど、
私が見た中だと、やっぱりね、
制限されているお家の子、
だからそもそもで親が制限しているお家の子の方が、
やっぱ執着するというか、
お菓子に対してなんかこう、思い入れがあるっていうか、
だなーってすごい思ったんですよね。
で、知り合いのお家の子も、
例えば、今はもうしてないかもしれないですけど、
当時はジュースは100%、果汁100%じゃないとダメとか、
もしジュースを飲ませるならね、
とか、チョコダメ、アメダメ、ハイチュウダメとか、
なんかそういうあるじゃないですか、
オタクでのルールみたいなのがあって、
で、お友達といるときお菓子出てくるけど、
多分そうじゃない日は出てこないんですよね。
確か。
そう、みたいな感じだったんですよ。
で、そんな時に、
その子が、なんていうかな、
親のいないところでお菓子をもらった状態のとこを見たことがあって、
そうそう。
で、自分家でOKなお菓子、OKじゃないお菓子っていうのがあるので、
OKじゃないお菓子をもらった場合は、
親がちょうど、
持っていっちゃうっていうか、
代わりにもらっちゃうみたいな感じだったんですよね。
でもその時に、ちょうどもらった時に、
自分家の親はいなかったんですよ、その子。
で、どうするのかなと思ってちょっと見てて、
どうするのかなと思ってちょっと見てたら、
それを持ってくと没収されちゃうから、
もうその場で全部倒れてて、
で、その、なんて言うんだろう、
食べ方というか、
私の感覚ってすごかったんですよね。
それこそムサ割り食うみたいな感じで、
放送紙の端っこまで舐めちゃうみたいな、
普段食べさせてもらえないものだし、これ美味しいしみたいな、
余すところなく全部みたいな。
で、それを見た時に、
私はやっぱり同じように、
勝手に同じにしたら申し訳ないですけど、
同じようにちょっとしたいじきたなさっていうか、
みたいなものを感じたんですよ。
怖いみたいな、執着が怖いっていうか、
みたいなものを感じて、
本当申し訳ない、嫌だなって思ったんですよ。
超嫌だって思って、
一方でね、一人っ子、
一人っ子の子とか、
あんまり制限してない子っていうのは、
そこまで執着を感じないんですよね。
一人っ子っていうのは競争するとか、
取り合いすることもいないじゃないですか。
全部自分のになるから、
例えば、今日食べなくても明日残ってるじゃん、
っていう安心感があるのかなって思ったんですけど、
例えばね、あるのか、
なんかね、違うんですよ、本当に。
不思議だなと思って、
やっぱり執着がないっていうか、
一人っ子じゃなくて、
いつでもどうぞみたいな、
おやつの時間だから食べるとかじゃなくて、
食べたくなったらどうぞじゃないけど、
あそこにあるものどうぞみたいなお家の方が、
やっぱりなんかこう、
いわゆる私が感じた意地汚さみたいなのを、
やっぱり感じない子が多かったんですよね。
だからそれも、
なんだろう、
違いとしてね、
やっぱり嫌だな、
これ嫌だなって書いてると、
なんであの子は違うんだろうっていう風に、
言葉が湧いてきたりするんですよね。
なんであそこの家の子はそうでもないんだろうとか、
んー、なんかあそこの家の子も結構、
執着してたよなとか、
そうそうそう、なんかそういうのとかを書いたりとか、
しているとなんとなく見えてくるのがあったりして、
その結果がさっき言ったみたいに、
環境というか、競争する兄弟がいないとか、
制限されてないってことだなって思ったんですよね。
だから、
子育て設定の変更:制限から無制限へ
私は当時、
お菓子を制限することによって、
太らないようにするとか、
虫歯にならないようにするっていうことと、
なんだろう、
お菓子に対しての意地汚さ、
を比べた時に、
この意地汚さの方が嫌って思ったんですよね。
すごい嫌だった、なんか見てて。
だから、
そもそもは我が家は、
今日のお菓子はこれねって言って、
私が選んでっていうか、
子供用のお皿にこんな感じみたいな、
こもりみたいな感じで出してたんですけど、
それをやめて、
おやつを保管しているのがちょっと大きい箱っていうか、
ごと、はいどうぞって出して、
好きなものを取っていきなっていうスタイルに変えてったんですよね。
そしたら、
子供も、
今日はこれか、気分じゃないなとか絶対あったと思うんですよ。
そういうことあんま考えてなくて、
おやつならなんでも嬉しいんでしょみたいなのに思ってたんだけど、
うちにあるものの中で、今食べたいものを選んでいくことができるし、
他の家に行った時に、
あ、うちに出ないやつだ、
今食べておかないとみたいな、
みんなに食べられちゃうみたいな、
恐走心っていうんですか、
恐怖心なのあれは。
そういうのもちょっと変わるかなと思ってやめたんですよね。
おやつとかも、
おせんべいとかさ、
チョコレートをやめようとか、
いろいろ忘れちゃったんですけど、
やっぱ太らせないようにとか、
こういうものいっぱい食べさせたくないとかあったんですけど、
やめました。
やめようと思って、
比べた時に、
子供のための、健康のための、太らないためのと、
ちょいちょい見えるお菓子に対しての執着、
いじきたなさ、
みたいなのを比べた時に、
とにかくこの感じが嫌みたいな、
いじきたなさを感じると、余計なおやつあげたくなくなっちゃうんですけど、
絶対悪循環なんで、
書いてるとわかるじゃないですか、
もらえないっていうこととかで、
もっと執着してるから、
何でそんなにむさぼり食うより食べるの嫌なんだけど、
減らすと余計それになるし、
やめようと思って、
だから、
比較的聞いて好きなものを買ってきて、
とか、
こういうものが好きなんだよねってわかるじゃないですか、
その中でも自分の中のOK範囲、
に近いものを買ってきて、
どうぞ好きなだけ、
みたいなスタイルに書いてきました。
やっぱり気にならなくなっていきました、徐々に。
それは私が制限してすごい見張ってたっていうのも、
あったのかもしれないなって今では思いますけどね。
なんですけど、
やっぱり本人たちも好きなもの食べれるから、
そこで、
満足感を得られたのかな、
ちょっとわかんないですけど、
小っちゃかったね、どうなの?とか聞かなかったですけど、
そういうことなのかなって思ったりしています。
なのであんまり、
お菓子と制限っていうんですか、
やめました。
で、
多分私もそう、
子どもたちの様子、
お菓子に対しての様子とかも気にならなくなったし、
子どもたちも自分たちの好きなものを食べられるようになった。
好きな量っていうんですかね。
あんまり盛り盛りだとなんか言いましたけど、
でも、
ある程度自由に選べるってやっぱいいですよね。
のか、
ある程度自由に選べるっていうのが良かったのか、
やっぱりこう、
すごい、
躊躇みたいな感じには、
ならなくなったかなって思っています。
なのでそこも変えていきました。
お菓子制限。
お菓子無制限。
お菓子無制限に変えましたね。
で、
今でもそんな感じで、
どうぞでやっています。
勝手に選んでもらうっていうスタイルでやっています。
そこをめっちゃ変えましたね。
ちゃんと管理してたんだけど、
えーと、
全くどうぞ。
勝手にどうぞスタイルに変えてみました。
で、もちろんね、
変化による心の平穏と結論
それに変えてすぐかな、分かんないけど、
虫歯になったりしたんですよ。
それは私が歯磨き家におこだったっていうこともあるのかもしれないけど、
やっぱり頭部増えたんじゃないとか、
なんかそういうね、またそこでさらに出てくることもあったんですけど、
でもそれも、
あったとしてもやっぱり私は良かったなと、
自分のね、心を、
というか、
見ててすごい嫌だった、本当に。
なので、そこが変わっただけですごく、
心穏やかに、
いられるようになったなと思うので、
そうですね、
そこもノートで見て変えたところだったりします。
という感じで、
お菓子の制限もやめてみた、無制限にしてみた、
という話でした。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それではまた。失礼します。
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