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気づけば状況は変わってた。個人コーチの2024年の手応えと25年の戸惑い
2026-07-22 29:48

気づけば状況は変わってた。個人コーチの2024年の手応えと25年の戸惑い

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📝 河北あおいって誰?
本気で「自分らしくいられる仕事づくり」に励んでます。組織での生き方に限界を感じフリーランス(起業)の道へ。コーチ3年目。


#フリーランス
#独立
#副業
#起業
#コーチング
#カウンセリング
#在宅起業
#保育士
#保育
#河北あおい


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感想

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00:06
こんにちは、河北あおいです。今日する話は、これから起業しようと考えている人、個人でお仕事していこうと考えている人にとっては、あまりピンとこない話かもしれないです。
なぜそう思うかというと、私が同じ状況であったとしたなら、絶対にピンときていなかったであろう話をするからです。
はい、起業しようかなぁだったりとか、ある程度結果がついてきたなと思った後であったとしても、多分ピンときてなかったんじゃないかなぁと思うので、はい、
ですが、むちゃくちゃ私たち当事者な話なので、
ですのでね、そういえば河北がこんなことを言っとったなぁということを、またいつか思い出してもらえたら、ということで今日は話していきたいなと思います。
今日話したい内容っていうのが、私がですね、ちょっとこの後詳しく話すんですが、私が自分のビジネスを一旦起動に乗せるっていうところまでできたのは、
時代の流れにギリ乗れたからじゃないか、という説が自分の中で上がっていまして、それについてちょっと話してみたいなと思うんですね。
なんか時代の流れとかって、私あんまりピンとこなかったなぁと思うんですけど、どうでしょうか。
今日はね、そんなどう、どういう流れがあったのか、そしてどういう流れが、その流れがあった時に自分がどう捉えていたのか、っていう話をさせてもらいたいなと思うので、何か参考になることがあれば嬉しいなと思います。
はい、ちょっとね、もう遡らせてもらうんですけど、私が起業したいなぁと考え始めたのが、2022年頃でした。
はい、おそらく2021年、2022年かな、そこにまたぐぐらいの時だったかなと思います。
当時、私から世間がどういうふうに見えてたかっていうと、フリーランスになろうとか起業しようみたいなことを発信している方がすごく目につくようになりました。
で、そう、目につくようになりました。
で、それは自分がフリーランスを考え始めたからそうだったのか、どうだったんだろうということは思うんですけれども、コロナのね、ことがあったりとかなんやらかんやらで、そこでやっぱりフリーランスになる方、起業を目指される方っていうのが個人でもお仕事できるっていうところ。
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で、すごく増えていたんだろうなっていうことを思っています。
で、これが2022年ね。
で、私もね、その波にね、乗っかったっちゃ乗っかったみたいな感じで、コーチとして起業しようと思って歩みを進めていったわけです。
で、ここではちょっと割愛するんですけど、私は自分自身の抱えている課題だったりとか、失敗したらどうしようだったりとかね、ビジネスっていうものがいかんせん初めてだったから、何もかもわからなかったっていうところもあって、なかなか行動に移せなくって。
で、あんまり何もできてない期間が2年間、起業したいなと言いながら何もできてない期間が2年あったんですね。
で、そこで2024年になるわけです。
で、2024年に本腰入れて本気で起業しなきゃ私は生きていけないということになり、起業することになったんですけども。
ここでまず感じたのが、私が2022年、この2年前に自分がコーチになろうと思って、コーチってどういう方がいるのかなとか、私は保育士だったので保育士のメンタルのサポートができたらなっていうことを考えたりしてたので、そういうコーチになれればなって考えてたので、保育士かけるコーチング、保育士かけるカウンセラーみたいなことで、
どんな人がいるのかなっていうのを検索したりしていました。
で、2022年、2023年とかですね、私が本腰入れる2024年までの間で検索して出てくる人って、例えば保育士かけるコーチングとかやったら1人とかだったんですね。
で、私がここの先頭を走っていくのかもしれないっていうふうに思うくらいでした。
誰もまだいなかったその領域に足を突っ込んでる人は、見つけれて1人2人、2人ぐらいやったかな。
もう少し広げたら、いたはいたんですよ。
でも保育園に直接コーチングをしに行ってるとか、子ども向けのコーチングを園内研修でしてるとか、そういったコーチはいらっしゃったんですけど、
私がやりたかった対個人に対してやっていくコーチングっていうのをやっている人っていうのは、保育士かけるコーチングであれば1人とか2人しか見つけられなかったし、
コーチっていうところで見ても、自分のやりたいスタイルでやってるコーチですよね。
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っていうところで見ても、本当に全員がわかるくらい、この人知ってる、この人知ってる、この人知ってる、この人知ってるっていうくらい、全員覚えられるくらいの人数しかいなかったような気がします。
これは私が検索できてた範囲なので、もしかするとね、もしかするとっていうか、おそらくもっともっといらっしゃったと思うんですけど、
なんか自分が手に届きそうで、手に届きそうだなというか、自分もこの人みたいになれたらいいなっていう、こういうやり方でやりたいなっていうふうに思う人は本当に数えるくらいしか見えなかったんですね。
これが2022年、2023年くらいだったんですが、私が2024年に本語じれて、ほんまにやろうと思って挑戦を始めたときに、同じような調べ方をしたときに、もうめちゃくちゃな人数に増えてたんですよ。
それこそ保育士かけるコーチ、カウンセラーだったとしたら、あの時2人3人だったのがもう20人くらいになってた気がしますし、20人は言い過ぎかな。
もうどうなろう、20人くらいいたんかな。で、コーチっていうところだけで探すともう何が何だかっていう状況でしたし、とにかくこの2年でめっちゃ増えたんやなっていうのが、素人の私で見ても明らかだったんですよね。
で、そんな中で2024年、私は本腰入れて起業したわけです。
で、2024年、わりと早い段階で結果が出ました。発信で集客をして価値観の合う人、自分を届けたい人っていう方に対して発信を届けて、そこでお客さんにクライアントになってもらうっていうことが、わりと早い段階でできたかなっていうふうに思ってます。
で、これはその2年間の間に私いろいろ、何もやってなかったと言いつつ、発信のことを発信もしてたし、そこで土台ができてたりだとか、発信するときの、発信の土台ができたって言っても発信の数自体はできてなかったんですけど、
そこまでの間にYouTube何本か投稿してたりだとか、ノート何本か投稿してたりみたいなところがあったので、まるで一から始める人間ではなかったっていうところももちろんあって、早い段階で結果が出たんじゃないかなっていうふうに思っています。
で、そんなに2024年を過ごして、自分で手応えも持てるようになったんですよ。
09:03
最初発信してたりとかすると、もう全然反応も返ってこないし、何て言うのかな、本当にずっと一人ごと投げてる感覚で、なかなかその誰も見えない中でやっているみたいな感覚が強いなっていうふうに思うんですけど、
これ何の話しようと思ったかな、ちょっと忘れちゃった。ちょっと戻りますね。
巻き戻して聞いてました。わかりました。手応えを持って発信できるようになったっていう話。
最初は本当に自分に何ができるかもわからないし、何を求められているのかもわからないという状況の中で、ひたすら自分の中で仮説を立てて発信していくしかないんだけれども、
きっとこういう人の役に立てるかなとか、こういう発信だったら喜んでもらえるかなっていう仮説を立てながらやっていくしかないんですけど、だんだんとそれが自分の中での仮説と検証の結果があってくるようになる。
こういうふうな発信をすればこういうふうな反応がもらえるとか、こういうふうな、今体験セッションの募集をしたら人が来てくれるっていうようなその肌感覚での手応えみたいな、ちゃんと自分で手触りを持って自分でビジネスを動かせているみたいな感覚がちょっとあったんですね。
で、そんな中で2024年を過ごしたわけなんですけど、だんだんと2025年に入ってから雲行きが怪しくなってきたんですね。
一旦2024年、軌道に乗ったと思ったんですけど、具体的には2025年の春以降くらいから、その持てていた手触り、手応えみたいなのが一気になくなっていったんですよ。
その時の私っていうのは、これくらいの熱量でこういう発信をこれくらいの量をしたら、何ヶ月後にどれくらいの温度下の人が問い合わせをしてくれるのか、だったりとか、その問い合わせをくれた人とどれくらいの関係の深さを築くことができたら、それがクライアントさんとして付き合っていけるような関係になるのか。
ということが、自分の中でデータとして持ち始められていた時だったんですね。
だから自分の中で、これくらいギアを入れて発信をすれば、何ヶ月後にこういう問い合わせが来るだろうとか、こういう募集の仕方をすれば、こういった人に届いて、申込みが入るだろう、みたいなことがわかっていたはずなのに、
12:16
2025年、それと同じ動きをしても、全くうまくいかなかったんですね。全く同じ反応が返ってこないっていう状況に陥りました。
で、どっかの放送で1回話した気がするんですけど、明らかに公式LINEの登録者っていうのも増えなくなっていて、
私は発信で見つけてくださった方と直接つながれる場所として公式LINEを用意しているんですね。
なのでビジネスの動線としては発信で見つけていただいて、公式LINEに入っていただいて、そこで私と何らかの接触を取り、その中でクライアントさんとなっていただくっていうようなこの流れだったんですけど、
この発信をしても、あの時より私はきっと発信の技術が上がっているし、あの時より伝えられることが増えているし、どうすれば発信からお問い合わせをいただけるのかっていうのも、
一旦自分の中でサイクロを回してわかっているはずなのに、公式LINEに発信から入っていただくことができなくなっていってたんですよね。
発信の一旦の目的って、動線でいうと公式LINEに入ってもらうことなんですけど、その公式LINEに入ってもらうということができなかった。
で、どっかの放送で話したんですけど、ちょっとね、その数字が今どこに行ったやらでちょっと見れないのでわからないんですけど、私の記憶が正しければね、記憶が正しければ、最初の2024年の1年間で公式LINEの登録者数っていうのが、おそらく90人、80人、90人になった気がするんです。
ですが2025年の1年間で増えた人数っていうのが30人ぐらいって気がするんですよね。半分くらい、半分にも満たないくらいな感じだったと思うんですよ。
で、いやいやおかしいなって思ってたんですよ。そう、なんでやろうって。
あの時よりも私は発信がきっと上手になっているし、届けられることも増えているし。
で、それこそ届ける相手がずれてきたのかなとか、いろいろ考えました。プロフィール悪いんかなとか、それこそ発信のやり方悪いんかなとか。
本当にいろいろ考えたんですけども、何も改善されなかったっていうのが2025年だったんですね。
15:06
で、結果的にそのままクライアントが作れなくなってしまって資金ショートしてしまい、2026年の4月に保育士に復帰をしたっていう経緯があります。
もともと全職保育士だったんですけど、土台を固めるために踏み台にこれをしてもう一回ビジネスを再起させてやろうっていうところで、2026年4月に戻ったっていう経緯があります。
で、ここまででお一旦整理すると、2022年私がやり始めようと思った時に、フリーランスとか企業っていう言葉がめちゃくちゃ巷に溢れ出してきた。
で、その時はまだ自分がなりたいコーチ像の人で検索をかけても、自分の全員その人たちが分かるくらい、把握できるくらいの人数だった。
しかし2024年になり、もうその人たちがもうあふれかえるようになっていた。
私はそこで運良く自分のビジネスを軌道に乗せられた。
しかし2025年になり、それが通用しなくなっていったっていう流れです。
で、私はこの2025年自分がうまくいってなかった理由を自分の課題だというふうに分析していたんですよね。
で、あまりダラダラしゃべってもあれなので、ざくっと説明をすると、私自身結構人との境界線みたいなところ、バウンダリーとか言われたりするんですけど、そこにちょっと課題をずっと抱えていて、
で、なかなかクライアントの役に立てない自分には価値がないんじゃないかみたいな、コーチなら誰しも考えたことがあるかもしれないんですけど、
そこがネックとなってしまって営業をすることができなくなっちゃって、
で、なかなかクライアントが作れなくなっていったっていうふうに分析してたんですよ。
だから私はきっとこの課題を乗り越えられなければ次に進めないんだろうなということで、めちゃくちゃそこで負に落ちて、今もそれは負に落ちています。
自分の課題があっただろうなって思っています。
で、もう一つが、今日しゃべりたいところなんですけれども、この時代の波っていうところもあったんじゃないかなっていうふうに思ってるんですね。
で、言い訳のように、言い訳、時代の波がっていうふうにすると言い訳だなっていうふうに思ってしまう自分がいて、だって現に今でもうまくいってる人はいるわけで、
18:06
だからそれは時代のこともあるんだろうなとは分かっていながら、結局自分側の問題でしょっていうふうに捉えてはいたんですけれども、
でもやっぱり時代の波もきっとあったんだろうなっていうことを一つ、今日はしゃべっておこうかなと思ってしゃべり始めたっていうのが今日の放送を撮った経緯なんですが、
なんでそう思ったかっていうと、私と同じ時期にコーチとして出発した人、私より少し前にコーチとして出発した人、それこそ2022年、2023年に私が憧れてた人とかですよね、
2024年、同じタイミングくらいで出てきた人たちがみんないなくなってるんですよね。
いなくなってるってどういう判断かっていうと、発信がもう1年前で止まってるとか、8ヶ月前で止まってる、
毎日更新してた人が1ヶ月に1本、それも日常の発信に変わっているとか、
あの時私が見てた人たち、勝手に一緒に始めたよなって思ってた人たちとか、あの時憧れてたなっていう人たち、
今も続けてる人を見つける方がもう困難になっていて、本当に。
これって多分、私は私が自分の問題っていうふうに思っていたし、きっとそう思う方が自分でコントロールができるじゃないですか、
時代のことってコントロールできないけど、私自身のことだったら私がコントロールすればいい話だから、
だからきっとそう思う方が楽だったのかなと今になって思うんですけど、要はやっぱり時代の流れもあったんだろうなって思ったんです。
このみんないなくなってる、もう今続けてる人を見つける方が難しいっていうような状況を見て、
冒頭にも話したんですが、2024年がもう限界だったんじゃないかなと思っていて、
ギリ波に乗れちゃったんですよ、私ね。ギリギリ間に合ったんですね、2024年。
そう、っていうことをね、ちょっと考えてたわけですよ。
で、正直私はずっとこれからも自分でビジネスを持って生きていきたいって思ってるし、そうするんです。
21:00
そうするんですが、打開策が見えない、わかんないっていうのが今の現状なんですよね。
だからもがき続けるしかないなぁと思ってるんですけど、
今までのやり方、発信して公式LINEに入ってもらって、そこで設定を持ってもらって、自分の商品を売っていくっていうこのやり方が、
うーん、このやり方しかある意味私知らないんですよね。
2024年は、なんて言うんでしょう、そういう風にやってる人がめっちゃ多かった。
多分この放送を聞いてくださっている方も見たことあると思うんですよ。
公式LINEに入ったらお友達登録のプレゼント渡しますとかね。
公式LINEに登録してもらったら無料セッションプレゼントしますとか。
もう見飽きたじゃないですか。
見飽きてるんですよね、私たちは。
例えば発信を見てたとしても、結局ここに誘導されるんだな、みたいな営業集というか、
そういうのもう見飽きたじゃないですか。
もう、えーってそれってなってるじゃないですか。
私そんなのもあってね、ちょっと前にやめたんですけど、
個別相談みたいな、なんかもう違うなとか思って一回、
もう営業集するしやめますみたいなことを多分公式LINEで言ったと思うんですけど。
なんかね、そんな感じで、もうなんていうんですか、お腹いっぱいですよね。
で、なんか一瞬あれですよね、AIで記事量産してる人とかいましたよね。
一瞬でみんなアカウント無くなりましたけどね。
なんかね、すごく難しい、難しいという言葉で括ったらダメなんですけども、
もうちょっとちゃんと言葉にしないといけないんですけど、
何かそう打開策を見つけたいなって思ってはいるけど、
見つからない、分からないっていうのが今の現状。
なんですよね。
そうなんですよ。
でも結局、ちゃんと元のところに戻るとすると、
結局そのお仕事、ビジネスっていうのって誰かの悩みを解決するっていうところがあって、
24:03
それはやっぱり原理原則だとは思うんですよね。
自分が提供できるものを提供して、その対価としてお金をいただくっていうのは、
これは変わらないものだと思うので、ここだけはちゃんと持っておきながら進めていったら、
必ず道は見えてくると思うんです、思っているんです。
思わないともうやっていけないんです。
そんなことを考えている今日この頃ですね。
時代のせいって考えると自分のせいじゃなかったと思って、
思って気持ちが少し軽くなる一方で、
時代のせいって思うとコントロールできない怖さがありますよね、次ね。
自分の責任にしている間は良かったんですよね、繰り返すようですけど。
自分の課題が解決した、自分の向き合うところがまた向き合えて次のフェーズに行けたってなれば、
またそこで新しくお仕事がしていけるっていうことを確信してたんですが、
どうやらそういった問題だけではなかったようですね。
一番最初冒頭にも話したんですけど、
この時代のことが、みたいなことってやっぱり起業する前ってピンとこなくないですか。
私は絶対ピンとこなかったと思いますし、ピンとこなかったと思いますし、
それについて、
考えられたのも自分がその2024年、うまくいったやり方が2025年通用しなくなって、
自分ともいっぱい向き合った、自分の課題も解決した。
だけども、噛み合わない感じとか、周りのコーチがみんないなくなっていることとか、
2025年うまくいってない理由っていうのを、私はまだその時代のせいにはできなかった。
まだ私にはそこまでを考えるビジネス戦闘力がなかった。
ビジネス戦闘力って言うんでしょうか。ビジネス能はなかったなっていうふうに振り返って思いますね。
27:03
2025年を過ごしてしばらく経った今になって、
いろんな話を聞いたりとか、いろんな方の状況を勝手ながら見ることで、
これは時代のこともあったんだろうなっていうふうに考えていて、
結局、何でしょうね。もう分かんないです。
これはもう持論なんで分かんないんですけど、結局やっぱり正解がない中でやっていくしかないと思うんですね。
もともと企業っていうもの自体が、自分が進んできた後ろにしか道ができないみたいな。
後ろ、そうそう。自分が進んできたところにしか道ができないみたいなところもありますし、
だって本当に何でしょう。それこそ5年前だったりとかって、
もうこんな時代になることがまず想像できてないわけじゃないですか。
AIがここまで出てきてさ。
ってなったらもう1年後、3年後、5年後どうなってるか分からないわけですよね。
正解がもう誰も分からない、見えない中でやっていくしかない。
でもやっていきたい。それでもやっていきたいし、この世界で生き続けたいっていうのが思ってるところだからさ。
やっていくしかないよねっていう風に思ってます。
笑ってますけど、笑えるようになったのはある種一周回ったからかなと思っていますし、
これからも努力作で自分にできることをやっていきたいなと思ってますし、
自分のやってきたこと、考えたことだったりはどんどん気づいたことなど発信していけたらなと思いますので、
ぜひ一緒に頑張っていけたらなと思います。頑張ろう。
よし、ということで長くなりましたが聞いていただきありがとうございます。
29:48

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