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プロフィールを手直しするタイミングとしっくりくる言葉への着地
2026-08-16 18:07

プロフィールを手直しするタイミングとしっくりくる言葉への着地

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感想

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00:06
こんにちは、こんばんは、河北あおいです。フリーランスのコーチをしています。先日ですね、プロフィールづくりについて話した放送があるんですけど、その放送を聞いた方から質問を合わせてね、その放送を聞いた上での質問をいただいたので、今日はね、その
いただいた質問についてお答えしていこうかなと思います。そのね、前回話したプロフィールづくりの放送はこの放送の概要欄に貼っておきますので、合わせて聞いていただけると嬉しいです。
はい、その放送でどんな話をしたかというとですね、
プロフィールづくりはもうキリないので、仮決めでいいよっていう話をしました。SNSを作ってさ、いざ発信しようって思ったとしても、
プロフィールってなかなかしっくりくるものが作れなかったりとか、こういう構成でこういった内容を当てはめたらいいんだなっていう風に、
まあね、型とかテンプレートとか、今いろんな方がね発信したりとか、その情報っていうのは落ちてますから、それを使うことっていうのは、それを使って作るっていうのも一つだと思うんですが、なかなかそれに当てはめたとしても、自分の心とか、
自分の気持ちと合致しない、買ったりとかして、プロフィールのね、そこの最初のトップページの部分、肩書きも含めですね、そこがなかなか仕上がらないっていうことが起きます。
それに対して、もうそれは本当に仮決めで良くて、そこをいじくったとしても、時間かけていじくったとしても、そこから大して良いものになるかって言われると、そうでもないからっていう話をしてたんですね。
例えば8時間時間をかけて、8時間プロフィールに時間をかけて、そのプロフィールが80点のものになるかと言われたらそうでもなくて、最初10点だったものが80になるかと言われたらそうではなくて、最初10点だったものが17点くらいにしかならないんですよね。
だからそこに8時間かけるのであれば、最初の10分、20分で作ってしまって、それを仮決めとしてOKにしてしまって、他にね、作業だったり発信だったりとか、自分のやりたいことに時間を当てた方がいいですよっていうような話をさせてもらいました。
それが前回の放送です。その放送を聞いた方から、その仮決めで作ったプロフィール、どのタイミングで手直しをすればいいのっていうこと、しっくりくる感じって、どうやって着地させるかというか、そのような質問をもらったので、ちょっとお答えしていこうかなと思います。
03:08
どのタイミングで、私の経験則での話になるので、私はこういうふうにやってきたよっていうことをちょっと話させてもらいますね。
どのタイミングでプロフィールの手直しをすればいいのかっていうことについては、そのプロフィールを自分が使い続けているわけなので、仮決めのものを使い続けているわけなので、使い続けていく中で、うわぁ、変えた方がいいなっていうタイミングがきます。
そのタイミングで変えるっていう感じですかね。私はそういうふうにやってきました。
ちょっと変えた方がいいなっていうタイミングですね。
それは自分が毎日やっぱり目にしたりとか触れたりとか、そのプロフィールを背負って発信をしているわけなので、その背負って発信をしていく中で、やっぱりなんか違うなっていうしっくりきてなさから変えたくなる時もあれば、
もしくは問い合わせもらったり相談もらったりということを繰り返していく中で、今自分に求められているのってこれなのかもしれないなということで、そこに合わせるような形で変えていったり、というような感じでやってたかなと思いますね。
なので、どのタイミングで手直しをするかって言われると、その自分が変えたいな、変えた方がいいなと思ったタイミングが来たらというような感じですね。
私もいろんな方のプロフィールとか参考にさせてもらうんですけれども、めちゃくちゃコロコロコロコロ変えていらっしゃる方もいらっしゃれば、もうここ3年変えてないんじゃないかなっていう方もいらっしゃいます。
で、おそらくどちらの方も売れていらっしゃるっていうような感じがするので、売れるっていうところでね、標準を合わせるのもどうかなって思ったりはするんだけども、
ビジネスをしている以上そこが一つゴールだとするならば、3年変えてない人もいるし、コロコロ変えてる人もいるっていうのが、しかもどちらの方も売れている感じっていうところはあるので、
そういった意味で言うと、なんかもしかするとプロフィールとかその肩書きとかね、めっちゃ大事だけども、発信の中身とかそっちの方がフックになってたりするのかなーっていうのは思ったりもします。
なので、なんだろうな、そうですね、うまくいってる人の事例を見てもどっちの方もいらっしゃるし、
だから、なんだろうな、どっちが正解ということもきっとないし、どのタイミングでと言われると、自分が変えたくなったタイミングになるかなーっていうふうには思いますね。
06:03
私の経験で話をさせてもらうと、私は最初だいぶ初期の頃、裸足のままフリーランスへっていうのを自分のプロフィールのところに入れていたんですね。
そうね、裸足のままフリーランスへっていうのを入れていたところで引っかかってくださったというか、
なんで、問い合わせをくださってクライアントになられた方がいらっしゃったんですけど、なんで私に連絡くれたんですかって聞いた時に、
ガオキタさんのプロフィールに裸足のままフリーランスへっていうのが書いてあったからっていうふうにおっしゃってくださって、
自分もフリーランスになりたいけど何も持ってないっていうところ。
そのフレーズが自分の中でフィットしたとか響いたっていうふうに言ってくださったので、そこの文言は結構長い間使ってました。
そこで来てくれた人がいるっていうことは、他にも来てくれる人がいるんじゃないかな、引っかかってくれる人がいるんじゃないかなということで使い続けていたっていうのはありますかね。
書くよ私もなんかに、プロフィールよりも端の中身の方がっていう話は知ってはいつつ、
その端の中身が気になった後どこ見に行くかって言ったらプロフィールだと思うんですね。
最初は私たちどこから見るかっていうと、例えばYouTubeとかってチャンネル名を、チャンネルのアカウント名を見るとか、
そのチャンネルの概要欄を見るとかじゃなくて、先にそのサムネイル見てタップして動画見るっていう、
その配信の内容が良かったり、配信者さんが素敵だなって思った時点で、この人ってどんな人なのかなって見に行く順番だと思うんですね。
それは他の媒体でも一緒だと思うんですよ。
ノートだとしても、先にチャンネル名じゃない、そのノートのトップページに飛ぶわけじゃなくて、
たまたま流れてきた記事、たまたま通りすがりであなたへのおすすめで出てきた記事を読んでみて、
この人素敵だなどんな人だろうで飛んでいく先がトップページだと思うんですよ。
だから先にトップページ、やっぱり発信の内容っていうのはめっちゃ大事だなっていうふうに思うし、
私の経験で言うと、私もそのノートで最初見つけたコーチング受けたんですけど、
そのノートの内容めっちゃ良くて、この人めっちゃ素敵やなって思ってトップページに行った時に、
その方のプロフィールに28歳で転職4回って書いてたんですね。
私ちょうどそれ見つけた時に28歳とか29歳やって、自分が転職めちゃくちゃ多くしてきてることにものすごいコンプレックス抱えてたんですよ。
この人だったら私の気持ちわかってくれるんじゃないかっていう、その転職4回っていうフレーズにめちゃくちゃ惹かれたんですね。
惹かれたっていうか、うわこの人私と一緒やっていう強烈な、なんていうのかな、強烈なものを感じた。
09:07
だからやっぱり大事だなと思うんですよね。
大事だなと思うっていうのはあります。
でも発信の方が大事かな。
橋の中身の方がっていうのはあるかな。
でもそこでね、発信で見ていただいて聞いていただいた時にスルーされるのはもったいないよなっていうのは思うんですよね。
だからせめてどんな人のために何をしている人なのかっていうのはわかった方がいいのかなということを思いますね。
どんな人のために何をしている人なのか、私は何者なのかっていうことはやっぱり出しておいた方がいいのかなというのは思って。
言いますね。ちょっと話あちこち行きましたね。
一旦ちょっとここまでをまとめると、プロフの手穴直しは自分が必要だなと思ったタイミングでやってきたっていうのが一つ。
3年書いてない人もいれば、ゴロゴロと書いてる人もいる。
で、やっぱり私たちが先にたどり着くのっていうのはその見てくれた人が発信なので、その発信ありきのプロフィールになる。
で、そこに飛んできてくれた時にスルーされないようにどういった言葉を選んでいくかということが大事になるかなっていうことを今一旦しゃべったかなというふうに思います。
で、そのしっくりくる漢字ってどうやって着地させるのかっていうことなんですけど、
しっくりくる漢字の着地ってすごい難しくって、これはね私も正直わからないっていうところがあるんですよね。
どこまで、そうですね、しっくりくる漢字をどうやって着地させるか、とても難しいと思いますね。
で、なんか自分がしっくりきてる漢字も大事なんですけど、もう一個言えば、その自分の発信を見てくれている方にとってどの言葉がしっくりくるかみたいなのも大事かなと思っていて、
そう大事かなって思ってて、で、私最初ねライフコーチになりたかったんですね。
そうそう、ライフコーチになりたかったんですけど、ずっとキャリアコーチって名乗ってたんです。
で、私は最初保育士の方に向けて発信を始めたんですね。保育士の方の仕事の悩みとかの話を聞いて解決できる人間になろうと思って始めたんですけど、
私が扱うものってその仕事じゃなくて、生活全部扱いたかった。それが周り、なんていうのかな、その仕事も生活の一部だしって思ってたし人生の一部だから、私の中でしっくりくるの、ライフコーチだったんですよね。
12:03
でも私の届けたい人が、で、ライフコーチっていう肩書きとキャリアコーチっていう肩書きがついてた時に、どっちの方がダイレクトに届くかなって思った時に、キャリアっていう名前つけといた方がいいなと思ってキャリアコーチっていう名前をつけたことがあるんですよね。
これね確かね、ちょっとごめんなさいだいぶ記憶が曖昧なんですけど、ちょっと待ってくださいね、ノート検索してみますね。
多分ね、ライフコーチってつけた瞬間、めちゃくちゃね、問い合わせてくださる人の数が減ったっていうような記事を一回書いたことがあるので、多分そういったこともね、そういったことがあったと思うんですよね。ちょっと待ってくださいね。ライフコーチ。
書いてますね。めっちゃだいぶ前のですけど、2024年5月3日の記事ですね。
そう思った時に私はキャリアよりライフなんだよなぁと思った。苦渋の決断をして自分がライフの方を選んだ。だけどその途端、たたっと問い合わせが来なくなったって書いてますね。
そう、私の発信見てくださっている方って多分キャリアについて悩んでいる。
でもこの記事にも書いてるんですけど、きっと深いところには家庭とのバランスが取れないとか、雇われて働くことがきついとか、もっと自由に生きてみたいみたいな、それぞれの方の生活、生き方、人生が関係しているからライフはライフなんだけど、
だけどあなたの悩みは何ですかってなった時に、じゃあ仕事をどうするかっていう部分になると。
ということはライフよりもキャリアの方が届けたい人にとってはしっくりくるワードなんだよね。ということでキャリアコーチに戻しました。
ということを書いてますね、2年前に。
これも一つあるかなと思いますね。自分が届けたい人がどういうところのワードに引っかかってくれるだろうみたいな、しっくりこさせ方みたいなのがあるかなと思います。
こういうのってそのプロの手を直すのタイミングも出せ、しっくりくる感じの着地のさせ方って、なんか数値として、例えば50日間発信をしたタイミングで切り替えてねとか、あとはそうですね、
15:09
しっくりくる、これちょっと難しいな、そういうなんか数字としての指標がないじゃないですか、何人から問い合わせが来たらそれはしっくりきたワードとして定着させていいよとか、
っていう誰にでもわかるその数値的な部分では測れないものだから、本当に本当にもう自分次第みたいなところはあるかなというのはね、めっちゃ思いますね。
自分がもうokとしてしまうか、どこでokとしてしまうかっていうことで変えたいなと思うタイミングがどこで来るか、その着地も一旦着地させようって自分で決めたところで一旦着地させてしまうっていう、なんかねこれやなとしか言えないっていうのが答えにはなるんですよね。
すごくね創作的なところだからね難しさも感じるし、その本当に答えがない、数字にならないっていうところで自分の感覚になってくるから、もう最後はね。
だからそのじゃあどこまでどのくらいの感度でどれくらいの感覚でしっくりきてたらそれはいいのかっていうのもまたそれも人によって違ったりその数字にできない、測れないものだから、
そう測れないっていうところもね、あるので本当にね自分次第っていうのが結論になるという、ですよね。
私もねいろいろプロフィールを勉強したし、いろんな人のプロフィールを引っ張ってきて並べてどれがいいのかな、あれがいいのかなって考えたりしたこともね、あるんですけど、
そうですね、絶対にこれっていうのはやっぱりないなっていうのはあるから、最低限これ入れといた方がいいよっていうのはやっぱりあったりはするけど、
例えばその自分がどんな人にとってどんな役に立てるのかっていうところだったりとか、どんな経歴なのかとかね、
入れた方がいい要素っていうのはあるんだろうけれども、そこで使う言葉とかね、表現とかっていうのはもう本当にね、これはなかなかね、
自分でね見つけていくしかないっていうようなところかなと思いますね。
はい、ということで今日はちょっとねプロフィールについてもう一つ踏み込んだところでお話をさせてもらいました。
聞いていただき本当にありがとうございます。
18:07

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