00:02
ビールリロードしちゃおうかな。
うん、あるある。
あっ、どっちなの?
あっ、どうしよう。
こっち行く?
うん、じゃあそっち。
毎回すごいいっぱい持ってきてくれるじゃん。
6本で決まってる。
それで足りちゃうよね。
6本で決まってるから。
こんばんは、イチです。
こんばんは、ニシャンです。
なんかさ、
自分ではさ、
うん。
おじさんになったななんて一ミリも思わない。
うんうんうん。
あっ、自覚症状ゼロだね。
全然ないよ。
うん。
うん。
ないよね。
俺一個も思ったことないよ。
おじさんなったなーって。
何にもない。
何にもないよね。
うん。
だって俺明日もミニ四駆のコーナー見に行きたいもん。
俺、最近小学生にちい川の知識で上回るのハマってる。
マウント取っちゃう。
ポケモンとかね。
そうなんだ。
全然感じないね。
感じないよね。
感じないよ。
若者と触れ合った時にさ、
恥ずかしいことだけれどさ、
うん。
うわー最近ちょっとカルビキチやーってあるじゃん。
あーはいはいはい。
ああいうことを言いたくなっちゃう時がある。
若者が目の前にいて、
おじ的なことを言うってこと?
もう脂っこいもの受け付けなくなったなー。
時は、
あーあるね。
全然食うけどね。
それはないよね。
遠慮なんかない?
そのキャラを楽しむみたいな。
そうなのかも。
思ってもないけどね。
思ってもないじゃん。
思ってもない。
思ってもないんだけどさ、
試しにね。
テーマですけど。
お願いします。
最近の若者の○○がダメだっていうのをみんなで言ってこう。
逆に意識して、
その角度の物言いをしないように生きてます。
生きてる。
非常にそこは気を使って生きているとも言える。
っていうことはよぎってるじゃん。
よぎってるね。
思いついているね。
思いついてる。
思いついてるもしくは、
03:02
そう考えられるよね。
あんまり共感はできないけど、みたいな話も世の中にあふれてるじゃん。
あふれている。
それちょっと思いつく限り言ってみよう。
毒出してこう。
それ毒なのか、言わないっていうことは我慢だから。
そうかそうか。
っていうのと、
じゃあやっぱおじわくやんなっていうことの確認というか。
思うでしょ?思わないのかな?思うでしょ?
思うよ。めちゃめちゃ。
わざわざ言わないまでも。
言わない。絶対言わない。
言いましょう。
何がしか。
何がしかね。
どれで唇を切るか問題にはなるけど。
確かに確かに。
今逆にね、
全然思いついてない。
あんなにあったの。
じゃあとりあえず言うよ、1個。
1個いい?
最近の若者はすぐAI使いからダメ。
自分で考えん。
検索することすらしない。
全部AI。
確かにね。
聞いたら答え返ってくると思ってる。
それが絶対の正義だと思ってる。
正解言ってくると思ってる。
ダメ。
だってジェミニーが言ってましたよってこと。
知らないんすかって言ってくる。
でしょしって言って。
AI使えねえでしょし。
芝居とか。
それはちょっと芝居。
それはボクロなんか。
ボクロはそれは。
それはボクロしかない。
それはボクロ。
一旦ボクロしかないけど。
まあでもそれ大きいよね。
それみんなそうだわ。
違うよ。
俺それ思ってない。
思ってない。
でも思ってないっていうか、
そう思ったことがない。
なんだ。
というのは、
そういう若者と会ったことがない。
なるほど。
だって俺の方がAI使ってるもん。
俺の方がAI使ってるもん。
そうじゃん。
飛びついて使いこなそうとしてるじゃん。
そういう意味では逆転してるっていうか、
知らんのよ。
論文出す、宿題出すって言った時に、
親に隠れてか知らんけど、
もうAIに吐き出させて、
コピー&ペストで終わり、
とかいう子供を目の当たりにしたことないし、
いない。
検索だって言って、
すぐにジェミンに開く大学生とかも知らんし、
見たことない。
普通にまだ検索窓で検索してるやん。
単語スペース単語スペース単語っていうさ、
独特の検索の仕方が染み付いてる。
AI使わせても、
06:01
自然言語で縁やでって自然言語?
方が多くない?と思ってて。
その指摘はさ、
仮想の若者に対しては存在するよね。
する。
確かに逆に言ってみたいまである。
最近の。
お前AIばっかり使ってんなよって。
目の前にしてね。
出た、AI。
そう。
それはお前の言葉なのか?って。
もうGoogle検索で一緒やんけ。
まあ確かに全然言ったことない。
そう。
思ったけど。
まあでもそんなようなことあるよ。
なるほどなるほど。
そういう角度でいいんだね。
今の一個目に言いたくなかったのは、
AIの話になっちゃうから。
そうだね。
めんどくさい。そういうことじゃない。
じゃあね。
もっとしょぼい話。
そうだね。
ツッコミを入れたい。
上積みの話がいいんだよね。
そうだね。
それが上なんか下なんか知らんけど。
要はさ、
あれでしょ。
あの。
あの。
大罰とまでは言わないけどさ。
はいはい。
私たちが高校生だったり中学生だった時って、
ワシが若い頃って言った?今。
ワシが若い頃は。
高校生。
うん。
なんか部活の時とかってさ、
俺殺されると思ってたの。
あー思ってたかもね。
死ぬと思ってた。
死ぬと思ってたよね。
だけど、
あのー今はさ、
そんなことしちゃダメじゃん。
ダメそう。
ねえ。
そうそう。
まあまあ知らないよ。
その日々は知らないけど、
もうダメそうじゃん。
うん。
ダメって考えてる人が多そう。
多そうじゃん。
だから、
なんか、
敬語できないやつ多い。
おー。
最近の。
最近の若いもんは、
敬語できないからダメ。
え、タメ口より、
敬語が、
敬語喋ろうとしてて下手?
タメ口が溢れちゃう。
うん。
そうですよね。
ねえ、
うん、
うんうん、みたいな。
うまいうまいうまいに
言い捨てが全然できなかった。
あんま合ってないやん、
そういう若者と。
ねえ。
うんうん、分かる。
うん。
分かるでしょ。
うんうん。
うん。
あそこのラーメン屋さん、
なんかそれまで全然敬語。
いちかさん、
これで、
これでいいですか?
そうなんですね。
あ、そういえば、
このラーメン屋さん、
あそこ行ってみた?
行った。
みたいな。
おー、分かる分かる分かる。
09:00
分かる分かる。
は?
いやいやいや。
ていうね。
でもは?ってなるね。
一瞬ね。
うんうん。
すごい分かるかも。
ねえ。
まあでも、
あの、
俺もやるね。
うん。
ちょっとわざといけど。
私も。
やるね。
わざとね。
わざと。
かわいいキャラ、
作りて。
そうそうそう。
うんうん。
ちょっとやるね。
うん。
ちょっと大きい声で突っ込んでみちゃったりする。
あ、でもさ、
こっちの、
使い方と違うとは思うけどね。
私たちは、
あえて刺激的なパンチを打つためにやってるでしょ。
そうそうそう。
だけど、
彼らのは、
アップデートやってるから。
うわあ、そう見えるね。
効果的じゃないもん。
じゃない。
うん。
だから、
は?ってなる。
こっちは。
うん。
え、
あったばっかりだが?
そうそうそう。
1ヶ月経ってちょっと出ちゃうんやったら、
またかわいいゲームあるわーぐらいやけど、
そうそうそう。
この段階で?
なめとるんか?って、
なるかも。
まあまあ言えるよね。
ある。
うん。
ねえ。
まあ、
うん。
かなり今のは、
応じ的、
視点かな。
そうかもね。
今のは応じ的だったかもね。
ねえ。
うん。
いい、
いい応じだった。
いやー、
でも、え、ちょっと、
応じなんかなあ。
応じなんやろうなあ。
応じなんかなあ。
年齢によらん、
アホーの話じゃなくて。
あ、それもそうだよ。
それもそうか。
それもそう。
まあでもさ、
まあまあまあまあ、
比率的には、
やっぱ若い子に多いじゃない。
まあそうなるやろな。
うん。
ある?
いや、若者でしょ?
うん。
まあみんな生高い。
これ全然、
ダメ公文じゃなかったけど。
うん。
みんな生高いね。
高い。
みんな生高いんだよ。
うん。
それはなんか、
そこら辺歩くと思うね。
思う。
あ、何あれ?
食いもん?
食いもんじゃないかな。
食いもんらしいよ。
あ、そうなんだ。
わからんけどね。
食いもんらしい。
栄養状態がいいらしい。
あ、そうなんだ。
まあ個体差はともかく、
平均値は。
大きい大きい。
人間のみたいな。
本当に大きい大きい。
え?
日本男子、
うん。
平均身長、
174とか5とかみたいな。
え?
イケメンじゃん。
イケメンの身長じゃん、それ。
もはやイケメンの身長なのか。
うん。
平均か?って思わん?
ねえ。
おんなら2.5メートルおるやない?
いってんだろ。
おるの?
おるろ。
いや、それさ、
あ?
12:00
低いやつは答えてないから、
そのアンケート。
拒絶するか。
でかい人はね、
おれ?
186。
答えたい答えたい。
ねえ。
それで伸びるんか。
そうやね。
うん。
それはこうだと思う。
やっぱ、母集団の集め方だよね。
ああいうアンケートって。
そうだね。
じゃあ、その話はなしよ。
ねえ。
うん。
平均174なんてことは。
さすがになかろう。
ねえ。
でかいよね。
うん。
おれは。
なんか、理想的な身長ってさ、なんだっけ?
178なんだっけ?
あ、違う。
なんかあるんでしょ?
そういうのね。
え、光井ひさし?
うん、光井ひさし。
あれ?
そんなんじゃなかったっけ?
え、
あ、183か。
183って、
あ、
あぶねえわ。
183は、
知らん知らん。
あ、そうなんだ。
誰誰。
知らん。
183知らん。
知ってる?
芸能人?
いやいや。
え、どうする?
いや、やめとこう。
やめとこう。
またその枠でやったらいい?
そうそうそう、枠で。
若者に腹立ってるんかな?
立ってないよ。
なんか言いたいよ。
なんか言いたい。
あるよ。
あるよ、おれ。
うん。
いい?
考えとくわ。
うん。
最近の若者は、
なんか、個性個性って言うじゃん。
はいはいはいはい。
おれ、おれって言うじゃん。
はいはいはい。
その割に、
うんうんうん。
みんな同じ髪型してる。
はい。
あ、それに関しては、
服もそうだと思う。
あ、服も。
うん。
みんな同じ髪型。
加速したよね。
うん。
加速したと感じる。
黒い服。
うん。
で、ちょっとオーバーサイズのやつでしょ。
オーバーサイズ。
ねえ。
で、
ツルーンって言った髪型でしょ。
ツルツルツルツルツル。
わかるわ。
半竜、
ホッタンなんかな。
かなあ。
マッシュっぽい感じのね。
ねえ。
キューティクルピカーみたいな。
そうそうそうそう。
それは思うね。
ドラゴンボールにそんな髪型のやつ出てないぞ。
あの、
ゴテンクスとか出てきた頃のクリリンがそんな髪型でしょ。
あ、中分けしてるか。
そうだな。
まあでもそうだわ。
でも、じゃあクリリンってこと?
あいつら?
うん。
でも、クリリンの声の人、ルフィの声の人って一緒やろ?
お前か。
憧れる。
憧れるのね。
うんうん。
わかる?個性という名の無個性ですね。
ねえ。
まあまあでも、
あのね。
あの、それを言ったらさ、
私たちの若い時もさ、
15:02
こう使ってくるね。
ヤンキーっていう文化あったじゃない?
いたじゃない?
ヤンキーってさ、
ブライオキドってさ、
大人とか、
学校、
そんなの縛られたくないって言いながら、
みんな同じ犬のジャージ着てるじゃん。
あれ、
個性。
そうそう。
ヤンキーの人は申し訳ないですけど。
ヤンキーの人って言われて、
俺ヤンキーだって思う人、もうヤバいわ。
俺のこと言ってんのかって。
犬のジャージはよくないから。
ああ、そうですね。
犬のジャージは解凍するかもしれない。
ああ、解凍する。
え、なんだっけ。
あ、これちょっと違うんだけど。
うんうん。
あれ、なんだっけ。
あの、モラルの悪中足みたいな。
ちょっと単語違うけど。
はいはいはいはい。
えっと、広場が、
あって、
ゴミ捨てづらいわけ。
オープンだし。
はいはいはい。
で、ある一人がね、
ここならいいかって、
端っこの角、空き缶を一個捨てました。
はいはい。
1ヶ月経ったら、
その角だけゴミで溢れてるっていうことが起きて。
うわー、はいはいはいはいはい。
空気読み合った結果、
悪い方に対しても収束が起きるみたいな話。
ちょっと今の現象と屈折するけど。
うんうんうん。
だからその個性で尖ったものを追い求めるっていう思考回路が、
あの、情報、今溢れてる情報をギュンギュンギュンって吸い取った結果、
あ、ある壺に収束してるわけじゃん。
真っ黒の服です。その髪型です。
うんうんうん。
ヤンキーだったらそんな。
うんうんうん。
あの、いわゆる誰が見てもヤンキーってわかる。
あの姿を目指す、みたいな。
うわー、その収束の話。
なるほど。
軍隊の動きとしてそういうことが起きる。
あるパーソナリティの幅を持った集団が、
そこに落ち込んでいく。
その壺に集まるんだね。
うんうんうん。
その雫は。
うんうんうんうん。
確かに確かに。
それが、じゃあこっちの世代の時は、
20年前には起きてなかった気がする。
今よりはもうちょっと柔らかかった。
で、やっぱりそういうオープンな情報に
簡単にアクセスできるようになったせいで、
何でも情報を得れると思いきや、
禁止化してる、みんなが触れてる情報が、
え、あのニュース知ってる?
うん、もちろん知ってるみたいな。
うん。
見れすぎて禁止化してる?
18:01
うん。
から、え、なんでお前そんなの好きなんだよ?
が減ってる?
減ってる。
うん。だからまあ服装気を使おう、
それなりに、みたいな。
あの、メジャー層。
うん。
が、服装いい感じの、
でも目立ちすぎてない?みたいな。
うん。
まあまあ。
でもモテる、みたいな検索をすると、
その真っ黒でそのパッツンヘアに、
うんうん。
まあなると思うよね。
そうかそうか。
うん。
でさ、あの人たちをね、
俺もすごいおおって思ってたから、
また似てる子だな、みたいなのを
うんうん。
なんかこうチラッて見ちゃうんやけど、
顔立ち全然違うんだよ、みんなやっぱり。
そうなんだ。
そう、なんかあらゆる顔立ち体系の、
本来のパーソナリティが違うはずの人たちが、
同じ姿をしている。
あ、そうか。
いるよね。
だけどパッと見一緒。
よく見たら、
あれ?なんで君はそれを選んだんだ?みたいな。
もうちょっといい感じのやつはあるんじゃないかな。
うんうんうんうん。
だから、うん、まあ、
そう、なんか不思議って感じがないね。
ね。
なんかあんまり良いとは思わないにしても、
めっちゃダメとも思わないけど、
これ、なんでこうなるんだろう、不思議とは思う。
そうか。
何が起きてるんかなって思う。
でも、昔より、
正解の幅が、
無限に選択肢がある代わりに、
正解の幅は狭まったのかもね。
まあね。
うん。
そう感じるかもね。
うん。
うん。
うん。
なんかさ、
うん。
私たちが小学校の時って、
うんうんうん。
ドラゴンボール前の日に見ていかなかったら、
うん。
次の日もここにいる意味なかったじゃん。
うん。
みんなそれで盛り上がってるね。
ね。
っていうのは、今は多分もうない。
うん。
うん。
うん。
選択肢が多いからね。
のかな。
その話だったら、あれよ。
見損ねた子が、
うん。
その場でどうするかっていうと、
うん。
検索すればいいのかじゃん。
だから見てなくても追いつけちゃう。
うんうんうん。
リアルタイム逃しても追いつけちゃう。
うん。
いつでもアクセスできちゃうっていう。
そうかそうか。
そうそうそう。
多分、うん。
オンタイム、
とかない?
ないんだね。
うん。
だから、あの、
21:02
情報にアクセスする難易度が高かったから、
アンテナの高い人だけ、
うん。
あるところに収束する。
そうだね。
オシャレな状態に収束する。
はいはい。
で、その他はランダムな状態だった。
うんうんうんうんうん。
そこは、個人個人の汚い何かだったりしたはず。
そうだよね。
で、その中でオシャレな人たちが目立ってたみたいな。
うんうんうんうん。
でも、その人たちがアンテナが高いから得られてたはずの情報が、
オシャレ、流行り、全員アクセスできちゃう。
そうか。
っていうと、さっきの真っ黒のパッツン。
うんうんうんうん。
っていう、この、まあ無難なオシャレ。
うん。
感度高い人しかたどり着けなかった正解っていうものをみんな知ってるみたいな状態によって、
はいはいはい。
ブワーみたいな。
うん。たどり着いちゃうのかもね、簡単に。
うん。
だから、そうだね。
うん。
本当にそうだ。だから。
真っ白とか真っ黒多いよね。
なんか、要はさ、みんながさ、
うん。
あの、イェイイェイイェイイェイイェイウォーウォーってしてる時に、
うんうんうんうん。
やってたのかな?
うんうんうんうん。
してる時にさ、サバイバルダンスしてる時にさ、
うんうんうんうんうん。
はっきり言うた。
でもクラスに1人だけいる、こう、フード被って、
うんうんうんうん。
おっきい、
うんうんうんうんうん。
あの、何、何だっけ、ヘッドをして、
ウォークマンで、
うんうんうんうん。
そいつは、クリープ、レリオネッドのクリープを、
うんうんうんうん。
永遠リピートしてたのよ。
わかる。
ね。
俺はそいつにホワイトストライプスを教えてもらった。
やっぱりUKなんだ、UK寄りなんだな、ニュアンスは。
ね。
それってさ、
オシャレじゃない?
すごいよ、すごいよ。
え、サバイバルダンスしてる時にでしょ?
みんながイェイイェイイェイイェイウォーウォーウォー。
教室で?
うん、してる時に、
一人クリープを聞いて。
でも教室にはいるのは可愛いよね。
可愛い。
どっか行けばいいのにね。
行かない。
ウォークマン、ソニーとか。
屋上とかね。
あ、屋上。
中庭の、
うわ、いいね。
木陰のベンチとかね。
でも教室の、
1つの。
1個のね、
その、もうそこに、そこなのね。
そう。
それは、そんな自分も見てほしいってあるよね。
ある。あるね。
で、何聞いてるの?
クリープ。
レディオヘッドの。
どうせ知らないでしょうけど。
24:01
いいよね。
聞かれて絶対嬉しいもん。
嬉しいね。
嬉しい。
嬉しい。
今だとそういう奴はサイコパスと呼ばれるみたいですね。
あ、そうなんだ。
あいつサイコパスじゃねえって。
そういうのよくないね、若者。
うん、よくない。
若者はそう。
よくない。
なんか、
病名つけたがる?
最近の若者は。
え、そうなの?
ウインカー出しちゃうやつとか?
いや、それウインカーはやる。
それ、まだちょっと前のやつだからね。
病名つけたがるの?
うん。
あの、ちょっとそれは話はやめよう。
ちょっとややこしくなる?
いや、ちょっとね。
ちょっと毒が強すぎちゃって。
もう1個あるよ。
あの、
映画とかさ、
はいはい。
あの、
まあYouTubeでもいいけどさ、
動画1本の作品を見るときに、
1.5倍で見たりするじゃん。
なんかあれ、
分かんない。
めちゃめちゃ泣けるシーンとかでもさ、
ってなってるってことでしょ。
それ。
うんうんうんうん。
大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。
大丈夫、大丈夫って言って。
なってるやんな。
嫌だね。
いや、あの、
俺ゲーム好きじゃないから。
うん。
プレイ動画で済ますの、
もうちょっとどしがたい。
ダメダメダメダメダメ。
どしがたいね。
だって面白いんだから。
やるのがね。
やったほうが。
分かる。
で、やったほうが面白いのと、
そ、
あ、
シックスセンス見る前に
オチ言わないで寝よ。
っていう話よ。
うん。
いや、そうだね。
そう、そんだけええやけどさ、
うんうん。
ダメ、ないよ。
ダメダメダメ。
あの、面白いコンテンツを、
うん。
わざーっとつまんない形にして、
あ、なるほどね。
って消化しちゃうわけじゃない。
うん。
意味が分からない。
あれってさ、その、
昔は、
昔はの話やけどさ、
うんうん。
まあ、コンテンツが限られてたじゃない。
で、天皇届く。
はいはいはい。
ああ、はいはいはい。
だから、
ね、うん。
うん。
なんつーんだろう。
そのことについてめっちゃ喋れたのよ。
うんうんうんうん。
昨日のゾラクエでさ、
うんうんうんうんうん。
27:01
身を歩いたら、
耳、聞いてさ、とかさ、
コマコマとか。
そんな話するかね、みたいな。
話を、してたんだけど、
今はさ、すんげーいっぱい。
もう、フリーレンの話もしないといけないし、
なに、
あの、
王様ランキングの話もしなきゃいけないし、
昨日見たYouTubeのあの人の、
あの話もしなきゃいけないからさ、
うんうんうん。
ちょっとずつ味見、して、
で、
で、
あー!見た見た見た見た!
おもろいよね。
の、連続分断。
うん。
だから、
1.5倍とか、
結論だけ見るとか、
うんうん。
するんかなーって。
そういう層がいっぱいいる、
っていうのはもう、
非常に分かる。
うんうんうん。
それが若者だからなのか、
世代の上なのか、
っていうのもあるしね。
そうかそうかそうか。
だから、
そうだな。
例えば、
本一冊読みますか?
みたいなとき、
うん。
あんま比率変わんないのかな、
っていう気もする。
はい。
この世代とその世代で、
あ、あ、
そうかそうかそうか。
うん。
だから、若いからっていう、
じゃないんだ。
面白い人だったよね。
長いコンテンツを、
うん。
あの、
楽しく、
うん。
忍耐して摂取、
できる人と、
うん。
えっと、
ま、ちょっと、
いいよいいよ。
いやいや、
うん。
せめて映画にしてみる。
うんうん。
映画?
ドラマにして30分で、
切って10話ぐらいにして。
うんうんうんうん。
どんどんこう、
体力のない、
思考体力のない、
コンテンツにしたいわけで。
はいはい。
そうだね。
パクって食べて終わりみたいな。
ピノみたいなサイズにしたいわけで。
うん、ピノね。
ピノおいしいけど。
うん。
っていうときに、
同じ比率だとして、
えっと、
じゃあ、
忍耐のない人たちが、
どういうコンテンツを楽しむのか、
どういうコンテンツを楽しむんでしょうか、
っていう、
対象が、
異なる気がする。
あ、そっか。
こっちのときだと、
あんまなかったかもしれない。
うん。
だからもう、
もういいですと。
うんうん。
文学作品、
もうどうでもいい。
触れない。
うんうんうん。
で、今だったら、
もうちょっと違う形の、
ショートショート、
そうだね。
ムービーだったり、
あの、
1.5倍速で消化したりとか、
いろんな裏技が存在する。
テレビでも一本やる気にならんけど、
もうプレイ動画。
うん。
実況とかね。
実況動画。
見ればいい。
みたいな、
うん。
手段が出ちゃった。
そう。
ある作品を消化するときの、
手段がめっちゃ増えてる。
うん。
そうだわ。
あるから、
見えるんだ。
うんうん。
もうその摂取すら諦めてたのは、
こっちの世代。
うんうん。
だよね。
選択肢がないからね。
そうだそうだ。
とかはあるかも。
なんか比率が変わったのか、
分からない。
確かに。
うん。
またあのあれか、
人間か、
魔族か問題か、
30:01
それは。
そうね。
あ、そうだね。
うん。
むちゃくちゃに悪く言うと、
そうだね。
そうだね。
なるほど。
どっちが魔族か問題は、
向こうから見たら、
逆転してるだろうね。
逆転してるだろうね。
そうなんだよ。
めっちゃ喋るやん。
そう。
あのことについてだけ。
いい、いい、
その話もう飽きた、
飽きた。
いつまで言うても、
魔族だね。
それは。
うん。
どっちかというと、
こっちが魔族。
こっちが魔族。
一つの魔法を、
一生できるから。
できるから。
あんまなんか、
ライトな、
若者駄目のやつ、
出んやん。
出んかったね。
なかった。
出んかったけど、
ちょっとそのつもりで充電しといて。
うん。
あのー、
もっと、なんか、
もっとある。
あの、
その角度かいみたいなやつ、
いっぱい、
うん。
言いたかった。
なんか、
お茶飲まないとか、
そういうこと言いたいもっと。
そんぐらい、そんぐらい。
モンスターばっかり飲むとか。
そういうの言いたかった。
締めようとしたら、
溢れてくるやん。
これ、
駆け込みとか。
そういうの言いたかった。
もっといっぱい。
もういい。
ダメ。
もう次。
次です。
じゃあ、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
最後出てくるやん。
百貨屋は。