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ANMAのアップデートラジオ番外編。 今日は5月の16日の夕方でございまーす。
今日はですね、ものすごく朝から濃密な楽しいイベントを過ごすことができましたね。
東大の5月祭りに行きました。
お誘いを受けてですね、ダメ元でね、娘たち、本当は家族みんなで行こうかなって思ったんですけど、ちょっといろいろね諸事情がありましてですね、
大学生の娘を誘ったんですよ。 珍しく食いついてきたので、
私とね、大学生の娘を
連れてってくれたのが、東大出身のサラバラバウ様ご夫妻。
で、文教区をね、散歩できたんですよね。すごく良い陽気でね。
テクテクテクテクと、湯島の方からかな、
街並みをね、歩いて
東大の方にね、着きました。で、東大に着いたらね、
安先輩とも合流。 で、5人でね、
あちらこちらを歩いて、本当にね、今日はね、本当に良い日となりました。
私ね、その大学の学園祭ってね、多分初めてなんですよ。
今まで52年間、初めてだと思います。
人混みがね、苦手だったので、近づかなかったっていうのもあるんですけどもね、
それね、反省しましたね。反省しました。
私その山が好きだ、なんだっつってね、山とか川とか海とかね、あっちゃこちゃバンバン行ってたんで、
文化的な催しもの、なぜならなんとか博物館とかなんとか美術館でね、
すっかりね、遠藤を買ったんですよね。
でもね、あの、その東大の敷地内に入れてもらってですよ。
いろいろ歴史的建造物とかいっぱいあるんで、その中でいろんな催しものをやっていると。
で、文化的な催しもの、その知的好奇心をね、刺激してくれるんですよね。
すごい楽しかったんですよ。
あのー、そうそう、例えばね、バンドマンやらね、発表でガガガガンやって熱く歌ってるのも見てて面白いし、
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あとね、なんだろう、鉱石かな、鉱石だか何だかをめちゃくちゃ炎でね、熱してですよ。
何時間も熱して、中から取り出したものが鉄やら何やらを取り出すのかな、コウロンのようなもので燃やしまくって石だか鉄だかを取り出すとかね。
それって、僕が今喋っているだけじゃ何も面白そうじゃないじゃないですか。
でも実際現場に行って生で見るとめっちゃ面白そうなんですよ、これ何が出てくるのみたいなね。
で、出てきたものも以前出てきたものも展示されていて、持ったらね、すごい軽い石とかすんげー重い石とかに分かれてくるんですよね。
そういうのもね、面白かったですしね。
あと、麻雀やってるルームがあったから、麻雀強そうだぞ、東大生の麻雀、よく分かんないけど麻雀強そうだったしね。
あとね、面白かったのが、ふすまの張替え、実際の実演はちょっと時間が合わなくて見てなかったんですけど、
私何せね、ふすまの張替え、3日4日前にやったばっかりなんでね、ガチッとドストライクゾーンでね、
ぜひとも見たかったので、まあしょうがない、ちょっとね、実演時間が違ったんで見れなかったんですけど、
あとね、レゴブロックか、レゴブロックとかさ、あれですよ、麻雀にしても学問とあんまり関係ないところもあるじゃないですか。
でもその、なんだろうな、高校とかの文化祭とはね、圧倒的に違うのはですね、
えーとね、化け物級にすごい脳みそを持っている方々がですよ、化け物級にすごい脳みそを持っている方々、優秀な方々が、
何かを突き詰めたら、こんな面白くなりました、見てみてね、みたいな感じで展示されてるんですよね。
クオリティがね、全然違う、高校とか中学の文化祭と、クオリティが圧倒的に違う。
これがね、本当にね、面白かったんですよ。
途中ね、娘に言ったんですよ、お父ちゃんはね、山とか海とか川とかばっかり連れて行ったけどさ、
文化的な場所をね、博物館とか美術館に連れて行かなかったよな、すまんなーって言いました。
で、そのね、良かったのもいっぱいあって、いろいろずらずら行っちゃうんですけど、
普段は入れない、安田孝道、サムネの写真に見ようと思うんですけども、安田孝道にもね、入れてもらえたんですよ。
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これはもう外から見て、見たことある物件だと思ってね、これでスルーしようかと思ったんですけど、
ラヴァルさんか、この安田孝道で入った方がいいですってね、強く、珍しくね、強く意見してもらったんで、
入ることにしたんですよ。本当に入ってよかった、これは本当に入ってよかった。
安田先輩とラヴァルさんからね、言われたのは、初めて東大に来て、この建物入るのですよ。
どういうことかというと、1棟目からリマウリー30%の物件を買えたのと同じですよって説明されたんですよ。
分かりやすいなぁと思って、分かりやすい説明だなぁって。
安田孝道はね、絶対行くべき建造物だと思いました。
例えばね、私のつたない言葉で説明しますとね、地下に入れるんですね。安田孝道の前の広場のあたりからですね。
地下にね、食堂があります。
で、食堂はパッと見がフードコートみたいにはなっているんですけども、
表層はね、現代的にきれいな内装になっているんですが、
ところどころにね、歴史を感じるものがチラリチラリしてるんですよ。
蛇腹式の横扉とかね、今絶対見ないですよね。蛇腹式の横扉とか、
分厚いコンクリートの壁とかね、そういうのがあって、
なんとなくポツリポツリ、これ歴史的に古い時代に作ったものなんだろうなとわかるんです。
それを表層的に塗装家なんから仕上げをして、きれいに今っぽくしている。
ちょっと調べたんですよね。春光が大正14年。
西暦にすると1925年。
ってことはうわーって思ったんですけど、これ101年なんですよ。
春光から。101年経過している。100年前の建物なんですよね。
で、地下から2階に上がって廊下を歩かせてもらったんですけども、
そこも歴史深い建物だってわかるんですよ。
で、今日暑かったんですけども、2階でしょ、エアコン効いてるんですよ。
100年前にエアコンはないでしょ。ないでしょって思ったんですよ。
これなんでかなって、上とか壁とかジロジロ見せたら、
天井とかに隠れるように通気口を作ってるんですよね。
それで空調を入れてるんですよ。普通の絶対そんなことしないですよ。
天井の吊り下げ式のエアコンをボンと設置して、
歴史的な見た目を消してしまいそうなところですけど、
殺風景な感じになるんですよね。
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天井の古い、築古の鉄筋コンクリートのビル物件なんかあるんですけども、
私も勤めた時の古い倉庫とか、
そういう風に殺風景なエアコンを設置しやすいんですけども、
やっぱり安田行動でしょう。
歴史的な見た目を消さずに、
ちゃんと重向きを残しつつ、
空調を後に入れたんでしょうけども、
大変な手間をかけて改装をしたんでしょうね。
空調の設備が見えないような作りで廊下を作り込んでいた。
こんな素晴らしい環境で学べるっていうのは羨ましいなと思ったんですよ。
ラバウルさんと安先輩。
昨日、広瀬先生にもお会いしたからな。
本当に羨ましいところで学ばれてたんだなと思ってね。
ちょっと嫉妬ですね。
私はその当時、勉強しない男だったからね。
嫉妬とはあれなんですけどね。
私も来年か再来年、受験して東大に入らないといけないと思いましたね。
まずは明日から英語と算数を頑張ろうと思います。
本当に算数か。
微分析分とかで急激に挫折したんだよな。
英語も高校1年生の関係代名詞っていう単語が出てきてね。
もう沈分寒分で挫折玉砕した記憶がありますね。
いつか東大に受験しないといけないって思いましたね。
ラバウルさんと安先輩とOBの方々と歩けたのも本当に良かったんですよ。
うちの娘なんか本当にねポカーンとしてたんだけど
あっちこっち感銘を受けてたみたいで
写真パチャパチャパチャパチャ撮って残してましたね。
それを高校時代だか大学時代の仲間にパチャリパチャリと送信してましたね。
本当にOBの方々と一緒に歩けるって本当に良かったですね。
本当にありがたいことでした。
お誘いを受けて行動に移す。
もう一回言いますね。
お誘いを受けて行動に移す。
ものすごい良いことが起きますよね。
1年前ならば私は祭りですからねあまり苦手だったものですから
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誘われたとしても行かなかったと思うんですよ。
その前に1年前だったらね
東大出身の方々とも繋がりもありませんからね
お誘いすらないはずだったんですね。
でも今は繋がりをつけてもらってお誘いもしてもらうことになった。
そしてお誘いを受けて行動に移した結果
今日みたいな素晴らしい日を送れたわけですよ。
そして娘にも素晴らしいインスピレーションが生まれたと思うんですよ。
もう一度言いますけどね
お誘いを素直に受ける。行動に移す。
これを繰り返していると人生が明るく展開していきます。
これ間違いない。
この半年私はもうその通りにお誘いを受けて行動に移す。
外房物件にお誘いを受けて行ってみたわけですよ。
お誘いから行動に移した。
そしたらなんだかミラクルが起きた。
起きまくっている。
今日も東大末にお誘いを受けた。
それを行動に移した。
東大OBと京大OBの方々と散歩できた。
めっちゃ楽しく学びをもらえたわけですよ。
娘もですよ。
これって本当に行動に移すことで人生が明るくなりますよね。
もう何回言ってる?
2回も3回も言ってますけど、酔っ払ってないですけど。
本当に良い体験をさせてもらいました。
ラワウル様国際、東大哲学者やす先輩、本当にありがたいと思っております。
本当にありがとうございました。
今日は東大5月祭りに行ったこと。
娘も一緒に行けて忘れられない思い出を作ることができました。
番外編でお話ししました。
どうもありがとうございました。