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コロンデ学んで成長したい、ANMAのアップデートラジオ、まねっこ親ANMAのラジオ、始まりました。おはようございます。
はい、東大哲学者やす先輩からですね、そのコメントをね、いただいてですね、あの嬉しい気持ちになりましたね。
29歳のなんとかっていう回の、ラジオのコメントなんですけども、
お互い熱い気持ちがあるんでしょうかね。コメントのラリーを数回したんですけどもね、勝手ながらね、ものすごく強い親近感を持ってしまいましたね。
やす先輩のことをね、もっと知りたいなって思いましてですね、やす先輩のスタイルを聞いたりとかね、
加藤先生との対談音声があったんですよね。それをロングしてね、やす先輩の過去のお話を聞かせてもらいました。
とてもね、深い学びをもらったんですよね。
私、加藤先生の対談音声、だいたいバンバン躊躇なくね、買ってるぞって思ってたんですけど、やす先輩のは買ってなかったんですよね。
なんで買ってなかったんだろうなって思ったら、台名のところにね、東大に合格する方法みたいな風にね、書いてあったんですよ。
書いてあったんで、自分には遥か遠い世界のお話なんだなと思ってね、買わなかったのかもしれません。
でもね、聞いてみたら、興味深いお話がたくさんあってね、面白かったんですね。
おすすめの音源となっております。
私はね、段階ジュニアのドピーク世代なんですけども、ひょっとしたらね、やす先輩と年齢的にも近いのかなーなんて思えたりしてね、またそこで親近感を持ちましたね。
で、やす先輩の財布をね、お聞きしていたんですよ。
それは以前ね、ボードゲームのキャッシュフロー101っていう、ロバート清崎さんのね、販売していたね、キャッシュフロー101っていうゲームをやっていたそうなんですよ。
で、これね、あのー、強くね、共感しまして、私もね、20年くらい前ですね、夜な夜なね、神さんと2人でね、一緒にあのゲームやりまくってたんですよ。
で、実はね、神さんとやるときにね、わざと負けてたりしてたんです。
神さんが勝つとね、私はね、激しくね、チキシャーって大げさにね、悔しがったりしてね。
で、そうするとね、神さんがね、もう一回やろうってノリノリになってくれたりしてね、ずーっとやり続けるためにね、結構ね、負けたりしてましたね。
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普通に本気で負けたりもしてたんですけど、あのゲームからその影響を受けてね、自分の生活が変化していったんですよ。
例えばその、それまではね、高級取りの方に、高年収の方にね、その、なんだろう、謎の劣等感みたいなのがあったりしてたんですけど、
あのゲームはね、その、高級取りとかね、あの、給料の高いやすいじゃないんですよ。
勝つための指標がですね、とにかくキャッシュローを出して、低い資質で生活することでキャッシュローが出るので、それで夢を実現させるぞっていうのが目的なんですけども、
その、例えばね、ゲーム内にね、アクシデントカードがあったりするんですよ。
ドゥーダッツっていうカードなんですけども、そのドゥーダッツっていうカードを引くと浪費イベントが発生するんですね。
で、いろんなね、無駄遣いがわーってあって、その、無駄遣いをすると自分の資産が減るわけですよ。
で、自分の資産が減るとめちゃくちゃ悔しいんですよ、ゲームの中でね。
で、これに影響を受けて、その、それまで浪費しまくっていたね、自分の生活をね、改めることができました。
今ね、私のそのケチケチ精神、ケチケチマインドはね、その根っこはあそこにあるのかもしれないなーなんて思います。
それとね、ゲームの中でチャリティーイベントっていうのもあるんですよ。
で、寄付するとサイコロが2つ振れるようになってね、人生の進みが早くなるみたいなね、そういうイベントになるんですけども、
で、このことからね、あのー、リタ的な精神が大事なんだなって気づくことになりましたね。
実際にその稲森和夫さんのね、リタのお話で感動するのは、その10年後だったりしたんですけどね。
本質はね、共通しているような気がします。
20年前にね、あのゲームを通じてね、そのー、人のためにね、お金とか時間を使うことが、結局はね、自分を加速させるんだっていうね、
そういう本質をね、学びながら、遊びながら、学んでった。
そんな風にね、気づきました。
で、今自分がですね、その財務書評を作成しているのは、もうあのゲームの紙と全く同じものなんですよ。
あのー、今ね、ラジオで説明すると分かりにくいんですけども、
そのゲームの紙はですね、そのキャッシュフロークアドラントの本、それのね、広報ページにね、記載されてるんですよ。
それはどなたでも見れます。
で、えーと、Excelにね、簡単に作れるような表なんですよ。
で、あれをね、毎月作ることの効果は、いつかも喋ったような気もするんですけど、
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その要は、キャッシュフローをね、出すような生活ができるようになるんですよ。
なんか言ってることが難しいですね。
平たく言うとですね、その自然に、資質が少ない生活を目指すようになっていくんですよ。
自然に。
つまりですね、その投資用の資金、投資用資金の貯蓄が加速します。
そう、投資用資金の貯蓄がね、加速するんですよ、あの紙作るだけで。
でね、ヤス先輩もやっていたキャッシュフロー1-1、あのボードゲームね。
久々にね、やってみようかなーなんて思ってね、押し入れからね、引っ張り出そうかなーなんて思ってます。
でね、そのヤス先輩との交流、交流というか、まだお会いしてないんですけど、
コメントのやり取りの交流ですけども、とても嬉しいんですよね。
正直に言えばね、ヤス先輩は東大出身ですよ、東京大学出身。
で、私はね、専門学校卒のね、いわゆる低学歴ですよ。
で、勤め人を続けていたら、まず出会うことはなかったかもしれないようなね。
でもね、その不動産っていう名のね、獣道を私、必死に歩いていたわけですよ。
そしたらね、その素晴らしいモサ達とね、出会うことができました。
いろんなモサの方達がいてね、頭のいい方達に出会えてね、本当に獣道歩いててよかったなって思います。
で、この5円をね、繋げてくれたのは、ラバルさんなんですよ。
なんだかね、その人と人の5円ってね、奇跡の連続なんでしょうかね。
うん、ほんと奇跡ですよね。
ラバルさん、本当にありがとうございます。
ヤス先輩も本当にありがとうございます。
はい、今日はね、ヤス先輩のお話から、キャシューロー1-1のボードゲームのお話させていただきました。
最後に1点、せっかくなんで、ボードゲームのルーダッツの内容をずら書きしたノートがありますので、それのURLを貼っておきます、説明欄に。
最後に、最後ですね、本日も1日アップデートしていきましょう。
最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
アンマーでした。