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はい、ANMAのアップデートラジオ始まりました。もう7月ですね。7月。もう、2026年半分は終わりました。 すげー早いですね。
はい。 先日の渋谷党大会でですね、その
お外でマッサイチュウのね、親さんにね、お会い 行ってきたんですよね。で、まぁまぁやっぱね、大変そうですよね。
自分もね、なんかね、気持ちわかるんですよ。
私もね、生まれたばかりのゼロ歳児がいながらね、不動産活動してましたからね。
10年、11年前か。
あのー、必死のパッチでしたよ。
子育て、そうそう、子育てパパ、親さんをね、めちゃくちゃ応援したいんですよ。
すんげー辛いのわかるんで。
あのー、何つったろうな。
勤めにの仕事も忙しい中でですよ。
ハードな育児があって、家庭を無視できないじゃないですか。
ゼロ歳児、1歳児、2歳児とかね、ちっちゃい子がいると。
だから、その中で勤めにしながらね、ハードな育児があるって、それだけでもきついのに、
さらにそこにもう一個ね、不動産活動の負荷がかかるんで、
かなり必死のパッチじゃないと難しいんですよね。
それ自分やってたんで、10年前。
すごい応援したいです。応援したいんです。
少なくともね、私ね、家族との時間を最優先してきたんですけど、
それ全然後悔はないんですよね。
もちろんそれで不動産の拡大とか遅くなったんですけど、
むしろね、本当に良かったと思ってます。
家族との時間を優先することね。
勤め人時代もね、もちろんそうだったんですけど、
仕事中にね、家族でね、子供とか事件事故が発生するじゃないですか。
そうするとね、もうエイヤーでね、仕事ぶっちぎって帰ってましたからね。
事状が生まれたのが2014年か。
当時はね、アパート1棟だけ保有してて、
まあ必死でしたね。全然2棟目が買えない。
アベノミックスでね、相場がどんどん変わっていって、
株も不動産も完全に農利遅れた感じがしててね。
あれ焦ってたな。
勤め人仕事も忙しかったんですよね、2014年、15年頃か。
倉庫とかの移転やらね、システムの引っ越しやらでね、
システムの引っ越しってあんどりめちゃくちゃ色々あるんですよね。
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毎日バタバタだったんですよね。
長女があの時は8歳、次女が1歳かな。
2014年、15年。
で、長女8歳、次女1歳ってことはですよ、
これね、7歳離れてるんですけど、
一人っ子のハードな育児が終わったと思ったら、
また一人っ子育児がね、育児が始まりましたみたいなね。
2週目みたいなね、そういう感覚だったんですよね。
大変って言えば大変だったんでしょうけど、
当時のね、ブログとか読み返すと意外と楽しそうなんですよ。
子供と遊びに行った話とかね、
お金のかからないレジャーを工夫してた話とかね、
赤ん坊がね、パーパーってね、玄関パーで迎えに来た話とかね、
ブログで残ってるんですよね。
で、なんかね、幸せそうな描写が残ってます。
当時の私はね、お金面ではまだ1等しか持ってないぞとかね、
まだ全然ファイヤーできないぞとかね、
1等じゃなくて2015年だと3等ぐらいあったのかな、
3件ぐらいあったのかな。
3件受出みたいな。
とかね、まだ全然ファイヤーできないぞとか、
全然拡大できないとかね、すんごい焦ってたんですよね。
そんなことばっかり考えてました。
でもね、振り返るとね、
もう既にね、相当幸せだったんですよ。
2012年にアパート1棟目、2015年に小建を2件購入、
保有物件3つですよ。
月のキャッシュフルは25万円くらいだったかな。
その目に卒業なんてね、夢のまた夢。
で、まあまあ焦ってました。
ただね、その月25万円のキャッシュフルがあるって、
今考えるの結構すごいことなんですよね。
そうそう、まあまあ有力はあるんですよ。
全然そこに手をつけてね、生活の一部にするっていうことは知ってなかったんですけど、
そういうお金的な精神的な有力っていうのがあったから、
仕事があってもぶっちぎって帰ったりとかね、
そういうことができたと思いますし、
そうそう、子供の事件があったときね、
すまん帰るって言ってね。
帰るって言えましたよ、上司に。
ごめんなさい、帰りますって言ってね。
ぶっちぎることができました。
やっぱりその不動産のキャッシュフルがあるから、
精神的な余裕があったと思いますし。
不動産だけで年間、
税金とかいろいろ考えたって250万円くらいは増えていくわけですよね。
250万円?200万円は増えていくか。
そこへね、勤め人の給料もあるし、
ともばたらきでしたからね。
ともばたらきだったから、
保育園とかも一生懸命行ったんだけどね。
不動産と合わせるとね、
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400万円以上は貯まってたんじゃないかな。
貯めることができたんじゃないかなと思います。
だからその年に1,2回少しね、
ちょっと贅沢しようっつってね、
5万円くらいのホテルに泊まってね、
レクリエーション企画することができたんですよね。
1,2回かな、年に。
年間400万円貯まったとしてね、
5万円ですから、すまんっていうふうに使えるわけですよ。
ケチケチ生活の中の5万円のホテルってどういうことかと言いますと、
もうね、竜宮城ですよ。
超幸せハッピーな時間ですよ。
その5万円のホテルがですよ。
あれはいい思い出がポツポツできたのは、
やっぱり小さい子供がいながらも、
不動産の収益があって、
勤めにも頑張ってたから、
そういう竜宮城のようなね、
チープなホテルでもね、
ありがたく思い出を作れたわけですよね。
今はね、2026年ですよ。
お金の面で少し豊かになりました。
でもですよ、
今ね、私が帰宅してもですね、
小さな赤ん坊が12歳、11歳、12歳になってですね、
パーパーってね、
玄関に迎えに来ることはありません。
ありえません。
今ね、ただいまって帰ってくるとね、
リビングで寝そべってテレビ見ながらね、
あ、お父さん帰ってきたの?みたいなね。
そんな感じですからね。
何が言いたいかと言いますと、
子供が小さい時、小さい時間って、
人生の中でほんと一瞬なんですよ。
人生が80年とか100年とか言いますけど、
子供が小さくて、
父親母親にべったり来る時間って、
ほんと一瞬。
5年。
5年あるかないかなんじゃないですか?
ほんとにべったり来るのって。
人生の中の幸せボーナスタイムですよ。
80年生きるとしてたったの5年ですよね。
あれはね、期間限定のイベントなんですよね。
その時期に収益物件を1件ないし、
3件ぐらい持ってたわけですよね。
それだけでもね、
めちゃめちゃ幸せなことだったんだなってね、
ファイヤーした後に気づきましたね。
当時の自分をね、
今の私はめちゃめちゃ褒めてやりたいんですよ。
仕事はつらかった。子育ても大変だった。
不動産も思うように拡大しなかったけどですね、
家族の時間を最優先して、
小さい子供とのたくさんの時間を過ごしたわけですよね。
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物件も持ってたんですよ。
それってめっちゃ幸せですよねっていう。
2015年頃からね、
私はずいぶん幸せだったんだなって最近になってね、
やっと気づいたんですよね。
だからね、その私ね、
ちびっこ育児パパおうやさんの応援団をね、
続けたいと思っております。
応援団です。
今日もね、1日アップデートしていきましょう。
応援団長、応援団長おうやあんまでした。
団員は現在約1名です。
ありがとうございました。
ではでは。