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ANMAのラジオ始まりました。はい、おはようございます。 昨日ですね、ラヴァールさんとのLINEやり取りでですね、あの妻がラヴァールさん、奥様がね、
成田に行くっていう報告をね、いただきました。 で、えーとね、
私ね、昼から町内会の、あれがあれで、あれだったんですけども、あのー、午前中にね、待ち合わせしましてですね、あのね、めちゃめちゃ美味しそうなね、あの美味しい、あの夕張メロンをね、いただいてしまいましたね、本当にね、
お返しがね、できなくてね、申し訳ない。本当に困りました。 あーもうね、あのー、ラヴァールさん5歳からね、
あのー、いただきすぎてしまってですね、あの、お返しが追いつかない、お返しが、お返しができてない。 えーで、
目高のね、事業を私するわけにはいかないですしね、あのー、ほんと困った困った困った、ほんと困った。で、
その昨日の夜ですね、売れたメロンをいただきましてですね、もうね、家族で争奪戦、もう争奪戦になるほどね、
大味でした。本当に美味しい、みずみずしくて、うん、 すごいなぁ、すごいメロンなんだなぁ、本当にね、ありがとうございます。感謝でございます。
はい、5月頃にですね、あのー、そう、5月祭の時か、 工事中のね、リフォーム物件をね、見てもらったんですけどね、あれ完成しておりますので、
再度、物件を見ていただきましたね。で、 わーっと思ってね、あの密室に奥様と2人になるのは、
まずいじゃないかってね、あの、思いまして、あのーね、そう、 白川のおじさんとはいえね、2人密室はいかんですよ。
で、あの、物件中のね、ドアとか窓をもう全開に全開にして、見学していただきましたね。
最近のその流行の、 流行じゃないか、桃の焼酎源とね、あの、おまけ商品のね、子供用のバスボール、
これをね、説明させていただきました。 加藤先生の教えではね、あのー、2メートル以上の距離を置いてね、
はっ、はっ、片付けないっていうね、あのー、そういうことはね、対応する、
対応してないな、そういう対応できてないな、はい、教えに従ってなかったな、はい、で、まあ、ほどなくして解散しましてね、
成田方面に行く近道をお伝えして、お見送りしました。本当にね、訪問ありがとうございました。
はい、そしてですね、
いいと、おとといか、おととい、そう、追っ子のね、あのー、高校1年生のね、
ハルト君、かっこカメがね、あの、物件見学にやってきたんですよ。 うん、おとといも、昨日もおとといもか、ありがたいな、はい、でね、
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えーと、ハルト君相手に、えー、チャリンコで移動しまして、物件の中を見せてね、
物件のね、価格当てクイズをしたりとかね、えー、物件の家賃当てクイズとかもね、えー、しましたね、うん、
価格当てクイズではね、ハルト君、高校1年生のハルト君ね、えー、3200万円、3200万円、回答をいただきましてね、
えー、家賃当てクイズではね、えー、月100万円、月100万円、
うーん、まあ、その値段が実現したらね、私、本当に嬉しいんだけどな、本当に嬉しいんだけどね、はい、えー、実際の価格をね、教えてね、二人で笑っていましたね、はい、
で、えー、ハルト君はね、子供の頃からね、大工になりたいっていうね、夢があったんですよね、で、今でもね、大工になりたいそうなんですよね、
で、そうしたらね、こう、私の仕事とね、融合できたらめちゃくちゃ嬉しいぞって言ってね、えー、本当に思ってまして、
うーん、大工になったらもう大工の技術を教えてよって感じですよね、うん、そうそう、あと、仕事でもね、融合できてね、
お互いウィンウィンになるしね、本当にいいことだらけです、うん、で、その後ね、えーと、二人でチャリンコに乗ってですね、
まあ、いくつかのね、あのー、近所の物件を見学して、えー、しましたね、で、えーと、ランチをして、まあ、高校生活とかね、
高校一年生ですからね、フレッシュな高校生活をね、いろいろ、えー、聞きましたね、で、えーと、徐々に徐々にね、ハルト君最初緊張してたんですけどね、徐々に徐々に打ち解けていってね、
うん、帰り際でね、えー、私、言いました、で、ハルトお前すごいぞと、普通のね、高校生だったら、夏休みに親戚のおじさんのところ行ってね、仕事場見学なんてね、嫌なはずだよと、でもね、ハルトは勇気を出して、おじさん、アンマのところに来たわけだ、もうそれだけでもね、すごいよ、偉いよって、うん、だから自信持っていいんだよって、うん、で、そういう風に伝えたんですね、
で、そこでね、そのハルトはね、帰り際に初めてね、打ち解けた顔をしてね、あのー、行ったんですよね、うん、で、おじさんね、あの、大学に行くのがいいのか、大工のための専門学校に行くのがいいのか、迷ってるんですよ、で、あのー、私にね、言ってきました、うん、でね、あのね、そんなもん夢を追いかけてね、大工の専門学校に行ったんですよ、
大学に行けよってね、あの、この喉元、もう喉元までね、でかかったのをね、もうこらえました、あのー、やめときました、うん、そういうのはね、言っちゃいかん、うん、で、私はね、言いました、あのね、いいか、いいか、ハルト、この先、友人とか、親とか、兄弟が、もういろんなこと言ってくるんだよ、○○の進路に行ったほうがいいよとかね、
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俺は、○○の進路に行くぜーとかね、あっちがいいんじゃねえ、こっちがいいんじゃねえとかね、もうたくさん意見言ってくるんだよ、でもね、周りの意見はただの意見なんだよな、うん、あのー、その人たちの言う通りの進路を進んでも、選んでも、その進路に行くのは、ハルト自身なんだよ、誰も責任取れない、うん、だから、進路は、自分で信じた道を自分で選ぶと、いいんだよ、うん、で、その時に、
18歳、19歳になった時のことを想像して選ぶんじゃなくてね、そのー、30歳くらい、まあまあ、25歳でもいいや、あのね、自分の未来を想像してみてだ、どんな自分でありたいのか、うん、それを想像するんだよ、
勤め先とか、働き先とか、職種とか業種とか、そういうことを想像しなくていいんだよ、どんな自分でありたいのか、うん、そうそう、ね、その上で、大学に行きたいのか、大学の専門学校に行きたいのか、自分で考えて選ぶ、うん、誰かが言った意見を選んだら、ほんとね、後悔するからなって、私は伝えました、うん、
で、ハルトはうんうんうんって、うなずいてました、でね、まあね、私ね、続けて言ったんですけども、まあまあ、いろんな人がね、大人になるって大変なんだってね、言うかもしれないよ、でもあんまおじさん見てみろよって、楽しそうに生きてんだろって、そうするとね、ハルトはね、にやりとね、笑ったんですよ、うん、で、進路は自分で考えて自分で選ぶといいんだよって、うん、
LINEがね、せっかく繋がったんだからね、なんかつまらないこととか悩んだことがあったら、いつでもLINEを送ってくるんだよ、と言ってね、分かれました、うん、あのね、高校1年生の青年がね、明るい未来にね、進んでいくのをね、あの、今妄想しております、めちゃくちゃ応援したいですね、うん、はい、
先週のね、柳さん、括弧加盟に続いてね、最近はね、多くの方々にね、訪問してもらっておりますね、お盆にもね、大谷さんの友人が訪問してくれます、本当にありがたいですね、うん、あの、内県者さんも訪問してほしいけど、内県者さんは今のところ訪問されてる形跡は見つからない、うん、はい、まあね、いっぱい、えー、お友達、えー、仲間がね、訪問してくれると、ほんと嬉しいんですけども、
これでね、全然決まらなかったらね、だいぶ恥ずかしいわけでございましてですね、ああ、まあ、8月に決まるのは難しいかな、うーん、内県がないからな、うーん、はい、まあね、9月の繁忙期にね、えー、何とかね、乗り切りたいなーなんて思っておりますね、はい、今日はね、あの、訪問してくれた方々のお話をしてみました、はい、えー、ありがとうございました、はい、今日も1日ね、
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アップデートしていきましょう、えー、若者を応援する、親、アマでした、ありがとうございましたー