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ゴロンで学んで成長したい、ANMAのアップデートラジオ、始まりました。おはようございます。
オリジナリティゼロ真猫親のANMAでございます。
今日はですね、まだ詳しくは言えないんですけども、実は新しい物件がね、買えそうでございます。
そうですね、買えそうなんですね。
自宅からね、徒歩3分ぐらい。2、3分。
で、路線化もバッチリなんですよね。
で、想定家賃はね、たぶん9万円は取れるんじゃないかなっていう、こだて物件でございます。
でもね、これ価格も決まってないし、表にも出てないんですよ。
そんなね、未公開物件にどうやってたどり着いたのか、そのストーリーがちょっとね、面白いのでお話いたします。
始まりはね、1月でした。1月の後半。
ラバルさんとですね、千葉県北西部をね、ドライブしながら物件巡りをしてたんですよ。
私の保有物件を見たりとかね、売り物件を見たりとかしてました。楽しいドライブだったんですけども。
一見だけね、ブッキラボに安い物件がありましてですね。
なんか安いなぁなんて喋ってたんですけど、そこのドライブでは流してたんですけど、翌日だったかな。
婚姻してるね、不動産営業マンのね、坂田さん。
坂田さんにね、確認したんですよ。
この物件ね、他の業者さんで販売してるけど、この物件なんでこんな安いんですかねって連絡しました。
答えが、がけ地でね、建て替えに鬼のような費用がかかるらしいんですよね。
重機が入るのにね、なんかすごい傾斜がきつくて、なんか難しい工事が発生するとかね。
新しい物を建てるときにね、なんかいっぱい木材をね、いっぱい地面に埋めなきゃ、地面が柔らかいから危ないよみたいなね。
とにかく鬼のような費用がかかるそうなんですよね。
私はね、それを聞いて納得したんですよ。
まあこれは買えないなぁみたいな感じでね。
その時はね、情報ありがとうございますって終わったんですよ。
で、私にはね、その買えなくてもいいから定期的にね、
坂田さんかっこ加盟とね、情報交換をしてつながっておくことが大事だよなっていう考えがあったんですよ。
だからポツポツね、こういう質問するメールとかね、あのしたりします。
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信頼を受ける坂田さんとはね、そういうことをしてます。
で、えーとね、その1週間後ね、坂田さんから連絡が入りましてね、
そのアパートのキャンセルが出たんで見ませんかって。
契約のキャンセルが出たらしいんですよ。
で、見ませんかって連絡をもらいました。
で、えーとね、その翌日ね、2人で見に行ったんですよ。
で、空室が1個あったんで、1時間ぐらいかな、2人で話し込みましてですね。
その結論としてね、そのアパートね、面白くないなってなったんですよ。
で、坂田さんも買うかどうかは別として、たまにはアンマさんと情報交換したくて連絡したんですみたいな風にね、言ってくれたんですよね。
嬉しかったんですよね。嬉しいですね、こんなことを言ってくれる。
僕と同じ目的が近くてね、嬉しかったんですよね。
で、えーと、私はね、そこでダブリタイムの中でですね、1時間のダブリタイムで、自分の個人財務書票を印刷して持ってたんですよ。
それを坂田さんに渡したんです。
で、その紙にはね、資産と借金と保有物件と保有物件からの家賃収入とかね、そういうことが書いてある紙をエクセルにして持ってったわけですよ。
で、金融機関に出すね、要するに審査の個人情報ですよ、ガチの個人情報。
で、えーと、これでね、私がどれくらい借りられるか提携される銀行に聞いておいてくださいって坂田さんにお願いしました。
で、その日ね、その後ね、別の子建ても見学しまして、この日3件目ですよ。
3件目、坂田さんかっこか名がポロンと出してくれたのが今回の物件だったんですよ。
で、坂田さんが言ったのに、アンマさんの自宅付近で相談ベースで鍵だけ預かってる物件があります。
まだ売りに出すかどうかも決まってないんですけど、見に行きませんかってね。
で、あーそうなの?じゃあ見に行きましょうよって言って、見せてもらったんですよ。
中も入れてもらって、見た瞬間ね、もうね、中見て、ぐるーっと人の周り見て、床下見て、
んーっつって、もう値段も決まってないのに欲しくなっちゃったんですね、これ。
これめっちゃいいじゃんみたいな感じでね。
で、この物件行く前にですね、アパート見に行った時に私の個人情報を渡しておりました。
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で、その日のうちに坂田さんは銀行にヒアリングしてくれましたし、
銀行融資はね、ちょっと難しいことがわかったんで、
私、アンマがね、買えるような物件を見つくろっておいて、鍵まで準備してくれていたんですよ。
坂田さん、すごくないですか?すごくありがたくないですか?
すごくありがたくてね、坂田さんには本当毎回毎回感謝してるんですけども、
今回ね、何が言いたかったかっていうと、まとめますとですね、
随分としたインサイダー情報だったわけですよ。
で、そのインサイダー情報を引き寄せた三つのことがあるかなって思ったんですね。
で、今回の件で私が確信した三つのこと。
一つ目、業者さんと取引を重ねて信頼を積むことができていました。
坂田さんの会社からね、7回くらい買ったことがあるんですよ、物件を。
で、私ね、買った後には文句は一切言ったことがありません。
何回かね、買った後びっくりした案件はね、あったんですけどね。
それは自分の責任ですからね、文句は一切言ったことはありません。
で、そういうことで信頼を積んでいくことができたのかなって思います。
で、三つのうち二つ目。
たまにはね、質問して情報交換を絶やさないことが大事だと思ってます。
坂田さんもそれを求めてくれています。
買えないだろうなとかね、多分買わないよなっていう、
そういうことでもね、信頼関係がある業者さんなら、
躊躇なく質問をして情報交換をすること。
これはね、大事だと思いましたね。これが二つ目です。
あと三つ目。自分からも情報を出すこと。
私が試算表を出したからこそ、
坂田さんはね、これなら買えるっていう物件を表に出す前に、
私にパスしてくれたわけですよ。
誰から構わず情報を出すことが、
それはね、危ないんでお勧めしないんですけど、
信頼できる営業さんには個人情報を見せちゃいますね。
購入したことない営業さんにもね、見せたことありますね。
何回かやり取りして、どういう方か分かったからっていうこともあるんですけども、
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結果ね、その方からね、坂田さんとは別の業者さんですね。
その方からアパートを2棟購入できました。
そういうね、三つぐらいね、
インサイダー情報を引き寄せた三つのことに気づきがありましたね。
これからね、買うために資金繰り、
資金繰り俺大丈夫かな?資金繰りやべえな。
具体化をね、進めていこうと思います。
もやしと納豆を食べてね、節約生活をしてまいります。
はい、いつもですけど。
それでは今日はこの辺で、私最低速リタイアの真根高野アンマでした。
ありがとうございました。