00:06
はい、ANMAのアップデートラジオ始まりました。 オリジナリティゼロマネコーヤのANMAです。おはようございまーす。
いやー、久々に寝込んでしまいましたね。 12時間寝ました。かなり回復しました。
やっぱりね、水を大量に飲んで寝るに限りますね。 だいぶ体が軽くなったように感じますね。
はい、さてですね、先日、 顕微屋のね、大屋列伝の後編がね、掲載されました。
もしよかったらね、お時間ある時にでも見ていただけたらなと思います。 題名の中にね、
あの、規模拡大って入ってたんですけど、あの、私ね、拡大してるつもりは全くありません。 本当に小さい。あの、部屋数もね、とても小さい。
大屋ですので、あの、拡大はちょっと古代表現かもしれませんので、はい、すいません。
はい、で、えーとね、掲載に関しましてですね、いろんな祝福の言葉をいただいております。 本当にありがとうございます。
ただですね、あの、ここで間違えてはいけないのがですね、 顕微屋コラムニスト
とはね、あの、別です。 私のね、大屋列伝はね、単発でございます。はい、単発。はい、あの、霊祭大屋なのでね、
しばらくしたらね、表から消えていきます。はい、消えていきます。 一方でね、その、顕微屋コラムニストの方々は、別格だと思うんですよ。
本当にすごい方々です。 大屋さんとしてのね、実績もそうなんですけども、
人に伝える力がね、最上級クラス。 そこにね、今回改めてね、気づきました。
で、顕微屋さんの取材でですね、その質問がね、10個ぐらい来たんですよ。 で、その回答を考えるのに2日以上かかりました。
なぜね、その時間がね、かかったかと言いますとですね、 その、
中学生にもね、わかるように書きたいっていうことと、
読んだ人がね、なるほどなって思える内容にしたい。 それとね、
自慢ぽくならないようにすることとかね、かっこつけないように、かっこつけたくないようなね、 そういうことをね、考えながら書いてたら、時間がね、どんどんどんどんね、過ぎていっちゃうんですよね。
だから、難しいなぁって思ったんですね。 質問があったから、まだ良かったんですよ。
もしね、じゃあ、自由に1本コラボ書いてくださいって言われてたら、 オイラには絶対無理だなって思いましたね。
03:04
以前ね、ハリーさんから聞いたんですけども、 テレビ番組なんかでもね、
その、制作する時に12歳でもね、わかるように作るそうです。 だから、コラムもね、12歳でもわかるような内容でね、書いているみたいなことね。
そういう意識でね、作るそうなんですよね。 さらにね、コラム1本書くのに調子良くて、
3時間。 調子良くてですよ。そうじゃない時は、3日ぐらい書ける。
そういう風におっしゃってたんですよね。 だからね、いやいやいやいやそれは、それはすごいですわーと思ってね。
人様に伝わるように、言葉を削って、 いろいろ並べ替えたりして、ちょっと少し笑えるような要素も入れて、
うんうんとね、唸りながらね、書いてると思うんですよね。
コラムニストの方々はですよ。
その結果ね、私がこの顕微眼コラムを読む時に、楽しみながら読めるし、さらに勉強にもなるんですよね。
いやー本当に素晴らしいサービスですねって思うんですよ。 でですね、その
今ね、4月18日の早朝なんですけども、
私のね、親列でね、アクセス数がね、100くらいいてほしいなぁと思って。 あの200いったら嬉しいなぁと思ってね。そんな気持ちでね、アクセス数のところを恐る恐るね、
見たんですよ。 そしたらね、
前編が2800超えてました。2800、壊れてませんよねって思いましたね。
大日本図面舞踏会のね、チャットの人数が200人もいないはずなので、やばいぞこれってね、本当にビビりました。
そしてね、ありがたいなぁと思いましたね。 でもその一番嬉しかったのはね、数字もありがたいんですけども、
その そこではなくてですね
その自分のやってきたことはね、間違いじゃなかったのかもなって、そう思えたところですね。
努めにやりながら、孤独にね、コツコツやってきた時間。
あれでね、良かったんだなってね。少しね、自己肯定ができたことがね。 それが本当に嬉しかったところですね。
とはいえですね、まだまだね、私なんとね、勉強不足です。 今回の件でね、
上には上じゃなくて、 世界は広いなぁですね。世界は広いなぁ。
06:00
そう思いました。 だからね、これからもね、動員翼にね、学んでいきたいと思います。
今日はね、顕微野コラムのことをお話しさせていただきました。
それでは今日も一日アップデートしていきましょう。
アンマーでした。ありがとうございました。