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あんこの軽やかワーク&ライフ、このチャンネルは、 身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
新たな出会いと仕事への思い
こんにちは、あんこです。今週の3 good thingsをお届けしていきたいと思います。 まず一つ目、新たな出会いに感謝ということで、
先日、こちらでもお話ししたんですけれども、
経営相談に行ってきたお話をしたんですけれども、
そこで相談させていただいている方が、ちょっと別件というか、
お客さん、私のように経営の相談をされている事業者さんがいらっしゃって、 その方のところに、今度行くんだけれども、
あんこさん一緒に来ます?というふうに、 誘っていただいたんですね。
じゃあ是非ということで、私も一緒に
伺わせていただいて、 その事業者さんのですね、お話を聞いてきました。
その事業者さんのですね、私はもちろんね、初めましてという形であったんですけど、
こういったことがこれからやっていきたいとか、そういう
ビジョンがやっぱりすごく明確で、こうなんだろうな、 こういうことがしたくて、こうこうこうだから、こういうふうにやっていきたいなと思うんです。
っていう熱い気持ちをですね、すごいお話ししていただいて、
私はね、やっぱりこういう自分のやりたいことに向かっていく方たちを
支えられる仕事がしたいなというふうにね、改めて思いました。
今もどういう形で、その方の力になれるかっていうのをね、ちょっと考えてはいるところです。
そんな感じで、ある方からの経営相談に行ってきたらっていう、その一言から、こういった形でね、いろんなご縁をいただけていることに、
改めて感謝した出来事でした。
2つ目がですね、モニキチおしゃべり会に参加ということで、
中井信子さん、ボイシーパーソナリティの中井信子さんのプレミアムリスナーで開催された、
年末の忘年会でのプレミアムチケットですね。
私、ありがたいことにいただけまして、信子さんを含め、他のチームのメンバーさんと一緒にZoomでのおしゃべり会に参加してきました。
私は忘年会ではね、耳だけ参加でしか参加ができてなくて、
皆さんとは初めましての状態だったんですけれども、
モニキチおしゃべり会への参加
皆さんね、忘年会でお話ししているっていうのもありますし、
結構、ボイシーとかでもよくコメントされている方で、
あの方だとか、この方だとか、
私自身もお名前を存じ上げていた方たちばかりで、
すごいぞって思いながら参加させていただきました。
やっぱり信子さん自身も普段からそういうリスナーさんとコメントだったり、
あとインスタとかですね、
でも結構頻繁に交流されているのを、私も拝見しているんですけど、
なので何て言うんだろう、初めましてっていう、
こういう緊張というよりかは、
やっぱりなんか、よく知っている仲だよねっていうような空気で、
そういう空気を信子さんが作ってくださっているっていうのもあるんですけど、
なので、初めまして自己紹介とかからではなくて、
最近どう?とか、
そういう、いつものボイシーのあの空気感で、
お話ができました。
信子さんにも私、
お顔を拝見するのは、私を拝見していますね。
お顔をズームでお話するのは確かに初めてで、
でも私をですね、認識してくださってたことがですね、
まず嬉しかったです。
あんだけリスナーさんもいて、
でも信子さんはね、
コメントもね、全部はしきれないんだけど全部したいとか、
お話しされてますし、
インスタとかもね、私がメンションしたのも、
あの、再投稿っていうんですか、またストーリーで紹介してくださってたり、
本当にあの、本当にあんなにお忙しい方なのに、
なんか一人一人への思いが温かいなっていうふうにね、改めて感じました。
はい、で、おしゃべり会の中でも、
いろんなね、ほんといろんなお話をさせてもらって、
なんかこういう、
クイズ大会への参加と子供たちの反応
ムニキチのこの空気感が、
私は好きだなぁと、
改めて思いました。
信子さん自身も好きだし、
やっぱりこう、集まってくる人たちも、
信子さんが好きで集まってて、
そういった方たちの中で作る、
このなんか、空気感っていうのは、
また、なんかいいなぁっていうね、
はい、改めて思いました。
すごく貴重な時間を、
はい、ありがとうございました。
最後3つ目ですね、
クイズ大会に参加しました。
はい、地元でですね、
クイズ大会がありまして、
それにね、子どもと、
子どもたちと私で3人で参加していきました。
これ、3人で1チームで、
その地域に住んでたりとか、
働いてたりとか、
ゆかりがある方ですね、
どんなチームを組んでもよくて、
みんな参加していいよっていう企画だったんですね。
たまたま募集のね、
案内が目に留まって、
出てみる?ということで、
出てみました。
で、
残念ながら優勝はできなくて、
流れ的に言うと最初、
みんなで○×クイズとかをやるんですけど、
そこからだんだん、
減っていって最後、
4チームが、
早押しとか決定戦やって優勝が決まるっていう流れでした。
私たちは最初の1回戦目の途中で、
間違えてしまって、
残念ってなっちゃったんですけど、
途中、敗者復活戦があって、
敗者復活戦では、
敗者復活の途中までは生き残れて、
結構いいところまで行けたんですけど、
そこでね、敗退してしまってっていう形でした。
ちょっとびっくりしたというか、
子供たちが負けちゃった時に、
泣いちゃったんですよね。
私の中では、
残念、悔しいな、
ぐらいな程度でしかなかったんですけど、
普段そんな泣かない子供たちが泣くっていうのは、
勝負とか勝ち残るとか、
そういうことに対して、
まだあんまりそういうのに関わってないから、
じゃあダメだったとか、
負けとか、
そういうことを言われると、
辛くなっちゃうのかなっていうのをね、
全然私にはそういう感覚がなくて、
子供たちの様子を見てね、
ちょっとびっくりしました。
娘が泣いて、
疲れたのか、
どういう気持ちなのかわからなくて、
悔しいのって聞いたら、
うんって言ったので、
あ、お腹にも悔しいという気持ちが、
普段全然そういうこと言わないけど、
でも確かにそういう、
勝ち負けで負けたとか、
これができなかったとか、
そういう話をあんまりしないから、
なかなかない経験だったんだなって思いました。
上の子の方も泣いていたんですが、
どちらかというと、
緊張っていうのもあったみたいで、
というのも敗者復活で、
一回残って、
やったーって残って、
次のふるいにかけられる時の、
大きい声をチームで出して、
一番声が大きかったチームが勝ち残りっていう、
そういうゲームだったんですね。
これはクイズとか関係なく、
チームの地域への愛が試されますっていうような、
あれだったんですけど、
そこでダメだったんですね。
ソウルの時にみんな見てる前で、
大きい声を出すっていうね、
私も初めてやりました。
私も緊張したんですけど、
子供たちからしたら、
それは緊張する場面だよなと思って、
そこで結局ダメだったねっていう結果だったので、
恥ずかしいもあるし、
悔しいもあるし、
いろんな気持ちが混ざった感じだったのかなとは思います。
でも最終的には楽しかったで終えられましたし、
そういった普段経験しないことが、
経験しない時間を過ごせたっていうのは、
親子友ども良かったかなって思います。
はい、それでは以上です。
最後までお聞きいただいてありがとうございました。