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あんこの軽やかワーク&ライフ、このチャンネルは、 身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
運営スタッフになった経緯
こんにちは、あんこです。今日はですね、今私が所属しているおうち秘書サロンで、 1月から3月まで運営スタッフとして活動をしているんですけれども、
その運営スタッフとして活動してみての気づきを、今日はお話ししていきたいと思います。 まず初めに、なんで運営スタッフをやることになったかっていう経緯をお話ししたいと思います。
おうち秘書サロンでは運営スタッフという形で、 サロンメンバーさんの中から立候補した方が運営する側として業務をします。
3ヶ月ごとでメンバーが変わっていくような体制をとっていて、 私が今22期なので、
これまで21の運営スタッフさんがこれまで活動してきたわけです。
そう思うとね、すごい歴史があるなぁって思うんですけど、
運営スタッフさんって、まず初めにサロンに入った時に関わるのがこの運営スタッフで、
私もサロンに入ったばっかりの時は、 オリエンテーションとか参加した時も進行をされていましたし、
困った時に教えてもらったりだとか、ミッションの検索をしてもらってアドバイスをもらったりだとか、
接する機会っていうのがやっぱり多いんですよね、最初は。
教えてもらうっていうところから、
新入会、まだまだ慣れてない自分たちからすると、すごいかっこいい存在に見えるわけです。
やっぱり、あんな風に私も動けたらいいなぁって憧れを持つ方は多いと思うんですけど、
そんな中で3ヶ月ごとに運営スタッフの募集っていうのがあるので、
ぜひ私もやってみたいっていう形で、皆さんが立候補されて決まって、その流れで次に繋いでいくっていうような形が取られています。
私も最初に入ったのが確か4月ぐらいで、入って次の運営スタッフの募集の時に、
どうしようかなって考えたりはしたんですけど、ちょっとその時は手を挙げる勇気がなくて、
やっぱり運営スタッフってね、サロンの運営をしていく、チームになって一緒にみんなで進めていくって私すっごい苦手って思ってたし、
まだなんかちょっとそこをね、私やってみたいって手を挙げる勇気が正直なかったのが本音で、そこはちょっと見送ったんですよね。
その後も何度も3ヶ月に一度、運営スタッフの募集っていうのはあるわけです。
あるんですけど、なんかね、私はこう自分の中で理由をつけて、離行してこなかった。
最初に朝活マネージャーっていうのに挑戦して、それもね、私にとっては結構大きな挑戦で、
そこは自分、離行をして、結果2回ですね、やらせてもらえて、それもね、すごく私にとっては良い経験で、
こうやってスタンドFMで話すことも、やっぱりそのオーディションサロンでの朝活でね、
皆さんに向けて話したりとか、どんなふうにしたらみんな楽しめるかなって考えたりとか、そういったところもすごく学ばせてもらったなと思います。
そういった中で結構私はそれで満足しちゃってる部分もあったり、でもやっぱりサロンにずっと所属していく中で、
皆さんで運営スタッフを経験するっていうのは先輩、秘書さんたちは、もちろんやられてない方もいらっしゃるんですけど、
皆さん通っていく道というか、そんなところもあって、いつかはやりたいなって思っていたけど、なかなか手を挙げられなかった。
新しい仕事始まるから、ちょっと忙しくなりそうだからやめとこうかなとか、今回はすごい立候補の方多いから、
この激戦の中、手を挙げるのも、と思ってやめちゃったりとか、そうやって自分の中で利をつけてやらずにいたんですけど、
今回はまだ募集の店員の枠が超えない状況で確か立候補されている方が、
他のサロンメンバーさんにもやってみたらみたいな形でお話いただいたりとか、
今までずっといつか一回は一度はやってみたいと思っていたところっていうのもいろんな条件が重なって、
今回立候補させてもらって、運営スタッフになることになりました。
最初長くなっちゃったんですけど、そんな形で運営スタッフ1月からスタートして、
どんなことを気づいたかっていうところなんですけど、
サロンの裏側と運営スタッフの熱意
まずですね、サロンの裏側でこんな風に進めているんだっていう裏側を見ることができました。
先ほどもお話ししたみたいに朝勝マネージャーっていうこともやっていたので、
なんとなく運営スタッフさんってこういうことをしているんだろうなとか、
あとはサロンメンバーさんで運営スタッフをやられている方にここだよみたいな話もチラホラ聞いたりして、
こんな感じなのかなみたいな感じで、なんとなくは思っていて、分かっていたつもりで若干痛い。
入った瞬間大反省という感じなんですけど、全然分かっていなかったです。
表に見えるところはもちろんチャットでメッセージを送ったりとか、
そういったところは見えるところしか私はやっぱり見えてなかったわけで、
裏側でいろんな話し合いとか、作業的なもの、アイキャッチを作ったりとか文章を考えたりとか、
そういったところももちろんなんですけど、皆さんすごいサロンのことについてすごい考えている。
オフィションサロンのコンセプトの中に、みんながそれぞれが主役になれる場所っていう言葉があるように、
みんながいかに主役になって、生き生きとサロンで活動ができるか、外で活動ができるかっていうのを、
コミュニティマネージャーさんはじめ、みんながすごい真剣に考えている。
こんなに考えてくれてたんだって、私は全然気づいていなかったなって思います。
でもこれだけ考えてくれている人たちがいるからこそ、自分も一サロンメンバーとしていたときも、
サロンの皆さんは本当に優しくて温かい方たちばかりだなって思ってたのは、
やっぱりこういう裏でも、サロンのことを思って考え、そして動いてくださっている方たちがいたからなんだなっていうのを、
改めて知ることができました。
先輩運営スタッフとメンバーからの支え
あとは、すごい見守ってもらっているっていうのはすごい感じました。
運営スタッフって結構、入会して数ヶ月の方が何かサロンで挑戦するものの一つとして、
運営スタッフやってみたいですっていう形で立候補するパターンの方が多いかなって私は思っていて、
私のように何ヶ月か数年いた後に運営スタッフやるとか、運営スタッフ何回もやられる方とかそういった方もいらっしゃると思うんですけど、
そういうちょっと比較的長めに在籍していた身から見ると、側から感じたことなんですけど、
今まで、私が22期なので、21期までの今まで運営スタッフ経験された方っていうのがサロンにはたくさんいらっしゃって、
その方たちがすごく優しく見守ってくださっているのが、なんかすっごい心強くて、
正直、目先のことにいっぱいいっぱいで最初は、
運営スタッフメンバー、私も長くいるから、長くいるって言えないレベルの期間ですけど、
一緒に運営スタッフやってる人たちの中では長い目の方だったから、
まだこうやって動けばいいのかなって分かっているかなって思ったけど、
全然そんなことはなくて、これどうやって進めるのとか、
これみんなに相談して、どうやってやっていけばいいんだろうとか不安に思ったり、
あとやっぱり運営の側に立つと、やっぱり見る視点とかが変わってきて、
これうまくいくかな、めっちゃ不安みたいなことがすごく多かったんですけど、
皆さんがすごい優しい、そのコメント一つ取ってもスタンプを押してくださったりとか、
コメントしてくださったりだとか、オンライン飲み会とかランチ会とかそういうイベントも参加してくださって、
コメントをくださったりだとか、
こっち運営スタッフの経験されてる方は多分こっちの側のどんな動きをしてるかとか、
経験から分かって見えると思うので、
そういった方たちに見守ってもらっているのがすごい嬉しかった。
嬉しかったって言うと変ですかね。
優しい場所だなって思いました。
運営側なんだからもっとちゃんとしてよみたいな、そういう厳しい目があっても、
私は厳しい目があることも普通に考えられるんですけど、
そんなことは全然なくて、
だから運営する側なんですけど、
メンバーさんたちに支えてもらっているのはこっちだなっていうふうに私は感じました。
チームで働くことの価値と感謝
あとは一緒に運営スタッフとして活動してくれているメンバーさんたちには本当に感謝をしていて、
これ本当に自分一人では絶対できないっていうことが、
チームでやるとこうやって進められるんだ、形になって出来上がるんだっていうのを感じさせてもらっています。
本当に助けてもらってばかりで、
今まで感じたことのない経験、気持ちっていうんですかね、
感じれたのは本当にこの運営スタッフっていう役割を担えたからだなって思います。
コミュニティ運営っていうお仕事に携わることが今できていて、
コミュニティ運営って聞くとやっぱり人とのやり取り、コミュニケーションっていうのがすごく大事だし、
そういうところが私自身本当に苦手意識が強くて、
なかなか自分からやりたいですって言えないお仕事、お仕事役割だったけど、
今こうやっていろんなことをさせてもらえて本当にいい経験になっているなって思います。
ということで、まだ運営スタッフのお仕事っていうのは1ヶ月ちょっとぐらいまだまだあるので続くんですけど、
本当に濃い時間を過ごさせてもらってて、
他の運営スタッフさんも言ってたんですけど、
数ヶ月経ったような気持ちなんですけど、本当にでもそれぐらい濃くて貴重な経験ができているんだなって思います。
一緒に運営スタッフとして活動しているメンバーさん、
それぞれにはすごいいろんな感謝の気持ちを伝えたいんですけど、
そこはまた改めてお話ししたいなと思います。
まだまだ続きますので、最後まで走り抜けられるように引き続き頑張りたいと思います。
それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。