1. あにおと-監督の兄と、歌う弟-
  2. カナダ留学から帰国!シラート..
カナダ留学から帰国!シラートの感想!劇伴制作でM!LKファンの方々との交流が生まれています!
2026-06-19 36:27

カナダ留学から帰国!シラートの感想!劇伴制作でM!LKファンの方々との交流が生まれています!

この番組は兄・映画監督の深田隆之と弟・シンガーソングライターマーライオンによる映画、音楽、その他様々なカルチャーについておしゃべりをするポッドキャスト番組になります。

お便りはこちら:https://x.gd/iYvgA

番組instagram:https://www.instagram.com/anioto_radio/

LISTEN:https://listen.style/p/anioto?0sHnl8rM


本エピソードは、カナダ・カルガリーでの6週間の留学から帰ってきた兄・映画監督深田 隆之が日本に帰国直後に収録。

初のビデオポッドキャスト番組になります。


その他、マーライオンが映画シラートの感想、劇伴をもっと作りたい、M!LKのファンの方々と劇伴を通して交流が生まれている、NARUTOの劇伴かっこいいなど。


---

深田隆之とは

映画監督。現在、最新作「ナナメのろうか」Amazon Prime好評配信中。

Amazon Prime :https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0CLBTNCDZ/ref=atv_dp_share_cu_r

X:⁠https://x.com/fukata_78⁠

instagram:⁠https://www.instagram.com/takayukifukata⁠

--

マーライオンとは

シンガーソングライター。最新6th Albumは「ごきげん」

映画・ドラマ・商業施設の音楽も制作しています。

instagram:https://www.instagram.com/maaraion_niya/

X:https://x.com/maaraion_info

--

制作:株式会社ごきげん社

https://gokigensha.jp/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
みなさん、こんにちは。あにおと-監督の兄と、歌う弟が始まりましたが、この番組は映画監督深田敬とシンガーソングライターMaaraion2人による映画、音楽、その他様々なカルチャーについて話すポッドキャスト番組です。
私がMaaraionです。はい、兄の深田敬です。お願いします。よろしくお願いします。ということで、今回からビデオポッドキャストを始めようということで、やっちゃおうということで、まずあの株式会社ごきげんしゃスタジオへようこそ。
手探りで始まったこのポッドキャスト番組ですけれど。3分前にごきげんしゃスタジオっていようって。普段ここで仕事してますから。ここで収録しようということで、インスタグラムアカウントも今回の配信から開設ということで。
なんとすごい、いよいよポッドキャスト番組らしくなってきたということで。いろいろやり始めるというかね。そうなんですよ。前回、これまでの放送配信で話してたけど、
ポッドキャスト番組で言うと3回分くらい?そうだね。やってたね。やってましたね。カナダの話をね。聞いてたけど。でも、やっと帰ってきて。数日前っちゃ数日前くらい。
今週帰ってきたのね。今週の頭に帰ってきて。そうなんです。時差ボケも、ヨーロッパほど時差ボケも。夜ちょっと早く眠くなる。猛烈に眠くなるけど。でもそんな大したことなく。
日差しがあれだね。夕暮れが遅い。もう9時過ぎくらいまで明るい。そうだよね。だから結構なんか狂うよね。もう日本帰ってきて湿度もすごいからね。確かに。日本の湿度本当にすごい。高いよね今ね。湿度ね。ちょうど涼しい時には帰ってこれたけど。
まあきついなあと思う。体重いなあと思いながら、1週間過ごしてましたけど。
マア君の方は?僕はほんとぼちぼち仕事したり、あとライブとか。曲のね、制作をやってました。
今日は3週間留学に帰ってきたってことで、留学の話もね、どうですか?やっぱり3週間。前回ね、ニヤニヤエネルギーじゃねえやの、アニオトで。自分のチャットを取ってきたわけだよ。
アニオトってこの番組のね、とこでも聞いてますけど、その3週間の留学を終えての感想はどうですか?ちょっとだけにするけど、素晴らしかったです。
03:02
語学留学ね、専念するっていうこともなかなかないもんね。30代入ってとかで。
なんか正直、英語のスキルが上がったかって言われると、とても微妙なところはあると思うんだけど、ただまあ慣れるとか、あとはこれだけ一つのことに集中して、1ヶ月半過ごすってものすごいないわけですよ。この年齢とか。
まあこんだけね、いろいろ仕事をしたりとかしてると。それがまずもう素晴らしかったっていうかね。やっぱりなんかこう、振り返ることができたっていう。今までのやってきたこととか、じゃあこれから何しようとかっていうのを、日本から離れるっていうのが大きかったですね。
日本にいると、同じサイクル、同じ時間で回ってるみんなが。だから考えにくい予約も作りにくい。なんかもう何もできないからある意味。この期間だけは。だからカナダで、じゃあこれからこういう風にこういうのやってみようかなとか。っていうのを考えられたっていうのは大きかった。
カナダはもともと好きだったとか、念願行きたかった場所とかはなかった?
まあ正直そういう感じではなくて、むしろバンクーバー行くときに、あまりにもアジア人が多くて、面食らったっていうのがあって。前回ね、話したと思う。
で、ちょっと軽々に語学学校があるっていうんで行ってみた感じで。でも自然もすごい多いし、いわゆるダウンタウンは都市部はすごくビルが多いみたいな感じで、すごい差があるような場所で。でもね、のどかだった。人がいない。東京を歩けない、今。
人が多すぎるよね。緑がないから、僕もね植物を育てたりとかしてるけど。
テーブルの上でね。このために集めたわけじゃなくて、本当にここに来たんだよね。
そうそう、日々ね。食べるためにね。気分転換でやってるんですけど。
前回ね、州立公園?有名な。
バンフね。
バンフ、そうバンフ。
国立公園かな。
国立公園に行く前の時に収録してますけど、行ってきたんですか?
行ってきました。
あ、行ってきたんだ。
もうツアーで。
あ、ツアーで行ったの。いいね。
もうツアーで行っちゃって。
え、それ何?2日とか1日がかりでいろんなとこ行くよ?
そう、バスも。で、もう行って。バスで行っちゃって。
あ、楽でいいね。
そう、楽だった。ちょっと楽したくて。
100%観光で行ってるんだったら自分で探って、プラン作ってていいんだけど。
ちょっと今回はバスツアー予約して。でも良かった。浅いけど広く見られた。
あ、そっかそっか。
っていうのはあって、でも面白かったのは、そのバスツアーのバス、ハイエースみたいなバンクの中で、
みんな登録してる人の名前を呼ばれるんだよ。高幸深って。
で、多分AIで作ってる。
06:01
え?
AIでアナウンスを。
アナウンスが?
うん。
でもAIって分かんないの。
あ、そうなんだ。
すごい機械っぽくない?もう。
今ね、もうだいぶね、進歩して分かんないからね、結構ね。
で、その国の有名な曲を流してくれるの。都度都度で。
じゃあね、バスガイドさんって仕事がなくなってんの?
ない。ない。
入れ替わってんだ、そのAI。
ドライバーの人いるんだけど、アナウンスがあって。
あ、そうなの?
ちょっと解説とかもしてくれて、場所も。
すごい。
だから韓国の有名な曲とか、ブラジル系の有名な曲とか。
で、日本の有名な曲で、米津賢氏のレモンがかかるっていう。
そのバンフに向かうバスの中で、米津賢氏キックっていう、なんか、絵がたい体験をしたよ。
なかなかないよね。バンフにも轟いてるんだね、米津さんは。
だから、それもAIで出したんだと思う。
そっか、日本人が乗ってるから。
そういうことか。すごいね。
名前も高雪深田って言われるし、アナウンスで言われるし。
そっか。
で、じゃあ有名な曲って出して。
なるほどね。
それで多分出てる。
すげー。
それでだからプレイリストみたいな。
びっくりした。
それはすごいわ。
怖くなった。
そうだね。
わーってなった。
そっか、そういう風になってんだ今。
嬉しい反面みたいな、ホスピタリティなんだろうね。
っていうのは面白かった。
面白いね。
そっか、いいね。
マークのほうは最近。
最近はね、シラーと映画をね、見に行きまして。
で、なんかその、映画館行って、何にももう前情報なくて、
ちょうどね、8時9時とかの間で、飛び込みで行って映画館に。
新宿の映画館に行って。
夜?
夜夜。
もう見れるやつを見ようと思って。
なるほど。
このポッドキャスターズの話でコナンの映画を見ようと思ったんだけど、
なんかそのコナンの映画よりも、もうちょっと冒険した気持ちになって、
なんかそのポスターと名前しか知らない映画を、
砂漠みたいな。
そう、砂漠。
これちょっとネタバレになっちゃうんだけど、
本当に何も知らなくて、見に行ったんだけど、
それがね、あんまり楽しめなかったんですよ、この映画自体。
シラーと自体が。
はいはい。
で、
なんか音響がすごいとかっていう。
そういうんだよね。
最初のシーンが砂漠のレイブパーティーというか、そのシーンから始まって、
音もすごいんだけど、
普段さ、DJイベントとかもやってるし、
行くから、
映画の中でやるこの何だろう、
ちょっとこうね、
設定。
設定って、
結局これ別にクラブとかライブハウス行けばいいじゃんって思っちゃって、
その体験自体はね。
09:00
そうそう。
だからそれを弾いちゃって、
オープニングだったの?
オープニングはもうそこから始まって、
もちろんその音もいいし、
素晴らしい音楽が流れてるんだけど、
そういうなんかこう、
やっぱこう、
ああいうのって何だろう、
定期的なリズムがあって、
ちょっとハイになって、
ちょっと癒し効果っていうかさ、
気持ちがほぐれていくみたいな効果もあると思ってるんだけど、
個人的にね、
ああいうパーティーって。
自分も行ったことあるし、
その後に砂漠を旅していって、
そこから物語が始まっていくんだけど、
これがどう楽しめばよかったんだろうっていう。
もうちょっと突っかかったんだ。
最初にも。
そうなんだよ。
だからなんかどうしようみたいになって。
でもなんかすごいさ、
後々見終わった後に色々調べたら、
結構評判が良いらしいんだよね。
なんかね、
実は僕知らなかった。
そのシラートっていう。
ああ、それやってるんだって思って。
ちょっと前に聞いて、
ちょっと調べるぐらい。
知らなくてもともと。
で、なんか知り合い、
たまたまで知り合いの、
そのレビューじゃないと見たら、
音がすごい。
音響がすごい。
音響はすごいよ。
漢字で書いてあって、
そこが気に入ったのかなって思って。
実はここに来た。
あのね、そのね、
映画の中で、
映画って色んなさ、職業とかさ、
色んな世界観を表現するものなんだけど、
なんだろうね、なんか、
なんだ、あの音楽、なんだろうね、
あのなんか、
とにかく乗れなかったのよ。
久しぶりにこんなに乗れなかった映画は、
これ久しぶりかってくらい、
よく分かんなかったんだよね。
自分に読解力がないだけだったのかもしれないんだけど、
それは最後までもやっぱ乗れなかった。
乗れなかったね。
結局ね。
結局、なんか色々その、
そう、なんかね、
飛び込みだったから。
ほぼ前情報とか旅行系も見ずに行っちゃったから。
なんかもう純粋にびっくりしちゃって。
逆もあるじゃん。
その、飛び込みで、前情報知らないからこそ、
まあ期待値もないから、
え、こんな映画だったんだ、面白かった、
みたいなことも、パターンもあるけど、
それはなんかもう音楽でやっぱ、
つまづいちゃった。
そのレイブシーンの、
なんかこのノリみたいなこと。
そうそう、なんかね、
なんなんだろうなーって思って。
それが。
なんか要は差があるわけでしょ?
オープニングのレイブシーンっていうのと、
そっから砂漠のストーリーの感じ。
そう、なんかね、まあ、
そうなんだよ、なんかね、
その娘さんを探しててとか、
で、こう、
合流した人たちと一緒にこう砂漠を回ってとか、
あって、
まあ最終的にこう色々、
なんか爆発とか色々あるんだけど、
なんかそう、
全てがちょっと、
なんか、
あーみたいな。
えー、なんなんだろうね。
音楽の関係?
12:01
まあ音もあると思う。
別になんか音を、
音を、
その、
前面に押すんだったら、
なんか音楽聴くよなーとかさ、
まあそれをやるなら。
そう、とか思っちゃったりもして、
まあほんとちょっと野暮だけど。
うんうんうん。
そう、なんか、
その、
映画、
ね、色んな映画、
すごいですね、
好きな映画もあれば、
なんか見に、
映画館見に行って、
あーなんかちょっと、
あんまり好みじゃないかも、
みたいなとこ、
まあね、
経験もあるけど、
うんうん。
その判断とかはさ、
映画まあ日々、
色んなのを見てて、
まあそう。
まあやっぱり好みじゃないかもとか、
あると思うんだけど、
どういう付け方っていうか、
なんかさ、
どういう考えで、
その、
なんか見たりとかすんのかな、
ちょっと気になって、
ちょっとシラートの話、
シラートで合ってるよな、
タイトルもちょっと今もう、
もはや怪しいぐらいで。
シラートじゃない?
合ってるか、
シラートとかそう。
どういう、
そう聞いてみたいなーと思って。
で、それ、
なんかでも、
まあ、
逆質問になっちゃうけど、
その、
劇伴というかさ、
うん。
音楽の付け方みたいなことなのかね、
そのシラート。
それともまた違う?
うーん、
いや、
音楽の付け方だったら、
もう100点満点だと思う。
あ、それで言った。
すごい、
なんか低音もちゃんと出てて、
映画であんなに多分低音、
出すことってそんなないから。
うーん。
うーん。
なんかね、
いや、ちゃんとそこはいいんだけど、
ああ、なるほど。
音楽って、
難しいよね。
難しいと思ってる。
そうだねー。
映画で扱うときに、
例えば、
登場人物がライブをしている人とか、
っていうのも、
じゃあライブシーンどうするの?
っていう感じとか、
そうねー。
なんかライブシーンで、
なんだろうな、
まあ自分はやったことはないけど、
例えばエモくさせるっていうさ、
ライブがこう、
素晴らしい何か、
みたいなことを、
再現しないといけないじゃん。
映画で。
あ、そうだね。
確かにそうだね。
本来は、
多分、
音楽のライブがあって、
現実ではね、
音楽のライブがあって、
たまたまその人のコンディションだったり、
観客のノリだったり、
そういうものが、
ふっと合致して、
ものすごい一般になる、
みたいなことが、
瞬間的に起きるわけじゃない。
それって予測できないじゃん。
音楽のライブ。
その日は素晴らしかった。
その日限りのね、
その日しか聞けないものがね、
あるからね。
ミュージシャンも、
観客席も、
お互いにそう思うみたいな。
そうだね。
で、それを、
そうなるっていう前提で、
映画に資するって、
ものすごい至難の技っていうか、
例えばね、
シラードの話では、
またあれかもしれないけど、
だからそれぐらいその、
ここにしかない、
時間みたいなのを、
映画で立ち上げるって、
ものすごい大変、
だし、
怖くなるよね。
どうやってやるっていう。
そうね。
だから、
そうだから、
劇版、
いわゆる劇版、
劇版。
映画音楽?
だから、
このフレームの中で、
15:00
鳴ってない音だよね。
劇版っていうのは。
そうだね、そうだね。
演出方法として。
ラジオがこの画面に置いてあって、
そっからラジオが流れてますっていうのは、
ラジオから流れる音楽、
っていうのは、
いわゆる劇版という、
枠組みではなくて、
今そのものから流れてる音楽っていうのは、
リアルで、
現実に、
登場人物が聴いてる、
なんだけど、
その劇版って、
登場人物は聴いてないわけですよ。
そっかそっか、
そうね、
確かに。
聴いてないわ。
観客だけ聴いてるっていう状態。
確かに、そうだね。
情報としてね。
だからそれに対して、
どういう風に、
アプローチするか、
距離感とるかって、
ものすごいこう、
慎重になる。
なるほどね。
すごい一言で言うと慎重になる。
音楽、そっか。
どうつけようか、
っていう。
なるほどね。
で、やっぱりその、
感情を盛り上げる。
悲しい時に、
悲しい場面で、
悲しい音楽を、
流す。
つける。
っていうのは、
結構避けてしまう。
ね。
まあそうか。
そうね。
そう、それは、
なんかあるね。
なるほどね。
それこそだから、
そういう、
悲しい時に悲しい音楽、
楽しい時に楽しい音楽って、
っていう、
映画を見ると、
ちょっと、
こう、
スッと引いてしまうというか、
突っかかる、
のは多い。
なるほど。
やっぱそうか。
何だったんだろうね、
そのシラートのね。
なんかさ、
そこで、
まあ最初引っかかって、
ちょっとしばらく経って、
なんか盛り返しても、
ストーリーに乗っていって、
なんか、
まあ乗れるようになるとかって、
あると思うけど、
そうはなんなかったんだもんね。
なんなかったんだよね。
なんかね、
まあ元の話も、
なんかね、
暗いのよ。
なんか、
そう。
なんかどんどん人いなくなっちゃうんだよね。
うんうん。
なるほどね。
そうそう。
なんか怖い。
怖いっていうか、
うんうんうん。
まあ単純その時の自分の、
妄想というか、
気持ちに、
合ってなかっただけっていう、
それだけかもしれないけど、
なんか、
ここまでなんか、
乗れない映画久しぶりだったから、
うん。
何なんだろう、
そう。
なんかね、
もう満員だったんだよ、
ピカデリーが。
すごい。
その時間で?
めちゃくちゃ満員。
すごい。
全員、
一番前の列と、
2列目だけがちょっと空いてるぐらいで、
ほぼ埋まってたんだよね。
うーん。
すごい。
でもすごい人気、
なわけよ。
人気なんだ。
すごい人が入ってて、
全然聞いてなかった。
なんかすごいその、
何だろう、
ねえライブハウスとか、
ねえやっぱ人は、
行く人もいるけど、
まあその多いわけじゃないから、
映画館とかの方が結構ほら、
もっとさ、
うん。
行きやすいじゃん、
普通に。
ふかふかの席だし、
そうだね。
ポップコーンもあるしさ、
買おうと思えばね、
飲み物もある。
18:00
飲み物もライブハウスもあるけど、
だからやっぱ、
敷居はやっぱ低いから、
映画館の方が行きやすいと思うんだけど、
でもなんかその、
映画館でこの、
音響をね、
楽しむっていうのも、
まあいいんだけどさ、
そうね。
なんかその寂しくなっちゃったんだよね、
なんかこう、
クラブとか、
なるほどね。
行ってほしいなーみたいな。
まあ、
そうだよね。
なんか、
やっぱり、
演劇とかもあるそうだけど、
ああそうだね、
演劇とかもそうだね。
こう、
ある程度、
無防備、
というかさ、
緊張感がある、
っていうか実は、
音楽ライブも、
うん。
あ、そうだね。
演劇見るときも。
そう。
行きにくいしね、
やっぱ街のライブハウスとか。
うんうんうん。
行きにくいじゃん。
ちゃんとなくね。
それはもうめちゃめちゃ重いよね。
そう、だからまあ、
それを楽しみに、
ああ、そうね。
そうね。
で、僕も、
まあ、
普段めちゃめちゃ行く方では、
もちろんないけど、
でもまあ、
演劇見るときとか、
あのー、
音楽なんか、
何かしらライブ行くときとかは、
やっぱりその感じ、
その感じ、
まあ、
グルーヴみたいなのを、
その日限りのね、
その時のイベントのね。
うん。
隣の人と近いとかさ、
うん。
そうね。
のも楽しみに、
距離が近いとかね。
うんうんうん。
そうそう。
でも確かに、
映画館は、
何かその、
そういう、
何かマインドの時じゃなくても、
うん。
守られた。
そうそう、守られそう。
そうなんだよ。
パ、パーソナルスペースというかさ、
自分の空間がね、
保てる。
保てるじゃん。
すごい安心して。
うん。
今座席もね。
結構広くなったもんね。
広くなった。
だから、
そこを、
だからすごく、
ある意味、
まとえてる。
本質かもね。
今、その映画館のさ、
椅子とかが、
すごいラグジュアリーな。
あーそうだね。
もうだいぶ増えたもんね。
で、
でかくて、
うん。
でかい椅子で、
うん。
隣の人ともちょっと距離があって、
あってね。
やっぱそれって、
できるだけ、
そういう緊張感をなくすっていう。
うん。
その、
そっか。
そうそう。
そういう意図だよね。
座席の、
普通の座席の、
うん。
近さでも、
まだ近いから、
うんうん。
ある意味もっと個人、
うんうん。
ホームシアターみたいなものに、
近づけつつ、
でも大画面で、
うんうん。
音響も良くて、
うんうん。
みたいなことにこう、
方向になってるんじゃない?
多分。
そうね。
それってやっぱなんかこう、
そういう緊張感みたいなことが、
うんうん。
なんとなく、
あのー、
観客の方が、
うんうん。
受け入れにくく、
全体的にとは言わないけど、
うんうん。
受け入れにくくなってるっていう感じもするよね。
うんうん。
確かに。
より快適にっていう。
うんうん。
そうだから、
だからこそ映画館って、
すごいやっぱ、
行きやすいから、
だってどの、
東京都内だけで考えたらめちゃくちゃあるじゃん?
まあ、数も。
映画館、
いろんな、
いろんな意味合いの映画館含めてね。
全部のいろいろ。
そうだね。
もうだって、
ねえ、
大きな乗り換え駅には絶対あるじゃん?
ある。
ある。
ねえやっぱすごい数あるし、
うんうんうん。
フラッと行ける。
21:00
そうフラッと行きやすいじゃん。
ところもあるし。
ねえご飯、
食事した帰りとか、
うんうん。
行きやすいし。
なんならレイトショーとかもあってさ、
そうだね。
そうそうなんか、
終電逃しちゃったけど、
うんうん。
レイトショー見て過ごすとか、
あるじゃん?
行き場所なくて、
うんうんうん。
どうしよっかなって言って、
バルトナインとか、
まあね、やってるよね。
深夜でやってるからね。
そうやってやってる。
あれもいいなと思うけど。
まだ東京に一人暮らしとか始めた頃とかは、
終電逃した時とか行ってたよ俺。
映画館行って、
もう電車がある時間までなんとか過ごすみたいな。
その時間までやってた?その当時。
ギリギリ。
でもね、2時ぐらいで終わって、
1時20分終わって、
で、なんか歩いて帰った記憶とかあるよ。
2時ぐらいに大体なんか終わるよね。
終わる終わる。
バルトナインのやつとかは。
そうなんだよね。
そうだよね。
そうそうそう。
だから昔、
池袋。
ああうん。
新聞ゲザっていうところで、
ああうんうん。
今もやってんの?
うん。
オールナイト。
うんうんうん。
もうさすがにちょっといや、無理だけど。
毎週オールナイト上映やってて、
ああそっかそっか。
うん。
ああそうか。
で、飲んだ会。
うん。
まあだから、だいぶ前だからね。
飲んで、
あのー、新聞ゲザのオールナイト見に行って、
その時の特集、何本か3本とか。
うんうんうん。
やるんだけど、朝まで。
うんうんうん。
ゴダルだったんだよね。
ああそうなんだ。
寝たよね。
ははははは。
まあそうね、作品。
そうだよね、ゴダルね。
シラフの時でさ、寝るから。
まあそうだよね。
ね、ちょっとコンディションが悪かったらもう、
スッて寝ちゃう。
まあ寝るからね。
ゴダルだってこれ5回ぐらいDVDとかで、
そういうのね、判断判断持ってたやつかな。
家で見たりとかしててさ、
5回目ぐらいでようやく見れたもんね。
毎回寝てたもんね、やっぱ。
まあ落ちるよね。
いや面白いんだけどね。
うん。
面白いんだけどやっぱね。
でも誘うんですよ、やっぱりゴダルを。
うん、やっぱね。
あれがすごいけどね。
ほんと。
よくやったなと思うよ、新聞ゲザも。
ゴダルを。
確かに確かに。
オールナイトで。
作品自体はね、素晴らしいんだけどね。
どうしてもなんかね、眠くなる要素があるからね。
多いね。
でも、それで言ったらゴダルとかは、
音楽の使い方もすごい面白いからね。
確かにそうだね。
ぶつ切りした季節だけど、
ミシェル・ルグランとかが変わってるし。
そうね。
そうそうそう。
だから、
だからそれで言ったら音楽の激反撃版を、
その使い方を、
やっぱり根本的に変えたのはゴダルは大きいよね。
あー、そっか。
それまでのハリウッドとか、
50年代、60年代、50年代とか40年代、
黄金期の音楽の使い方と、
ゴダルとかね、ナイフルバッグの時の音楽の使い方はもう、
やっぱ全然違うし、
何だろう、なんかね、
なんか話、ストーリーの中のなんかね、
効果、効果としてなんかね、
今日使うもんね。
効果音、何だろう、効果。
24:00
演出っていうの、なんていうの、その、
むしろこう、なんかね、あれだよね、
ずらす。
基本。
まあすごいざっくりって言うけどね。
ざっくり言うと、ゴダルはとにかくずらしていくっていう。
それが一致してたのが、
ストーリーと音楽っていうものが
渾然一体となって、
いつの間にか音楽が流れて、
いつの間にか悲しみを、
感情とかを、
観客が思っているっていうのが
それまでの映画だったのが、
それをグッとずらして、
そこには感情はある意味、
乗せない、観客は乗せていかないっていうのは、
ちゃんとわかったんだと思う。
なるほどね。
そういうことではあると思う。
まあもっとね、ちゃんと研究すればね、
あれなんだけど、
研究者はいろいろいるから、
まあすごくざっくり言ったら、
なるほど。
だと思うね。
でもマークも劇場作るでしょ?
そうなんですよ。
ドラマとかね。
最近はじめてドラマ、
映画、あとアニメーションとかね。
だからもっとね、やりたいんですよ。
もっと作りたいと。
ドラマなんだっけ?
名前、タイトル。
迷子の私は諦めることもうまくいかないっていう、
今をときめくミルクの、
ミルクってグループのね、
吉田さんが出演されてる。
藤原さくらさんが主演のね、ドラマですけど。
そうだね。
中京テレビ?
そう、中京テレビのドラマ。
年末の特番のドラマ。
はいはいはい。
あれなんだっけ?
ギャラ、ん?
ショー?
あ、そうショーだ。
東京ドラマアワードの、
えっと、2025年のショー。
去年のショーか。
素晴らしい。
応援屋はじゃあ年末だった?
そうそう。応援屋自体は2024年の年末で、
ほぼ2025年1月みたいな。
に放送があって、みたいな。
で、ショーを去年末に撮ってみた。
素晴らしい。
だからもう、これからね、
ドラマとかね、
いや、ガンガンやりたいんだよ。
あと舞台。
演劇はね、結構今までもコンプソンズとかね、
いろいろ成果日とかいろいろやってるけど、
もっとやっていきたいと。
ドラマやって、
ごめんごめん。サウンドトラックあるよね?
あ、そう。今配信されてて。
どこで聴けるの?
これね、スポティファとか、
いわゆるアップルミュージックとか、
全配信サイトに。
そっかそっか。
ドラマのタイトルとかで調べてもらったら出る?
調べてもらったら出る。
あとまあ普通に回らないようにね、
調べてもらったら出る。
ねえ、ドラマいいよね。
いや、ドラマね、よかった。
あとその、たまたまだけど、
ミルクの吉田さんが出演してることによって、
去年の年末にショーを撮りましたと。
で、今年とかもいろんなさ、
シガとか名古屋とか、
島根のライブのツアーとかやってんだけど今年。
結構その行ったりとかしたり、
あとまあ出展とか最近結構いろんな、
それと前回話したポッドキャス・ウィーケンドのね、
出展とかいろいろしてるときに、
27:00
ミルクファンの方とか来てくれるのよ。
なるほど。
ライブ来てくれたり、
その出展してるブースに来てくれたりとか、
喋って、感想とか言ってくれたりとか、
あとその、
ドラマのサントラをリリースしてるから、
TikTokとかそういう、使われんだよね、
インスタとか。
だからその、
ミルクファンの方が、
ロケ地巡りを、
聖地巡礼を、
そのドラマ自体が、
三重県の四日市の舞台のドラマだから、
四日市の聖地巡礼をするときに、
聴きながら歩いたんですよ、みたいな。
いい話。
そう、だからその、
ありがたいなと思ったよ。
めっちゃいい話。
本当に嬉しいなと思ったよ。
でまぁ、
うちの会社自体も、
曲も作るし、
配信の流通とかも全部やるから、
そうそうそう。
ウルトラヴァイブって会社と一緒にやるから、
だから、
そういうのもやるからこう、
ちょっとねなんか、
やれてよかったな、みたいな。
でも多分、
その賞を取ったっていうこともあるだろうけど、
多分一個のドラマで言ったら、
すごい、
数多いんじゃない?
その一個のドラマに対して、
聴いてる人、見てる人とか、
多かったね。
そのね、
聖地巡礼してとか、
もう一回なんか二次的に色々楽しむ、
みたいな人結構いたんじゃない?
いやびっくりした。
本当に多くて、
レンドラーとかでもないんだけど、
本当に、
一回だけなんだよね。
特番のね、
ドラマなんだけど、
なんかすごい、
わぁこんななんか、
聴いてもらえるんですか?
って思って嬉しくて、
ありがたいなぁと思って。
良かった、もう。
音楽?
ドラマの音楽良かった。
なんか、
正直意外だった。
うちの兄ですら、
意外だと思うぐらい。
なんかこういう感じで、
ちゃんと、
割とそのシンガーソングライターで、
しっかり、
自分の色を、
ずっと出してきてたから、
こういう、
本当にそのドラマの内容とか、
雰囲気とかに、
合わせて、
これだけサウンドトラックとして、
作れるように、
いつの間にか、
なってたんだ、
みたいな、
その部分を、
もちろん前から作れたのかもしれないけど、
しっかりこう見えたのは、
それが初めてなんだから、
それは結構驚いた。
だからあれがあったから、
まだ情報はあれだけど、
自分の短編もお願いしたっていうのはやっぱある。
なるほどね。
そうだから、
そういう風に、
どんどんいろんな監督さんなり、
いろんな作品なり、
音楽作っていきたいなと思ってて。
映画でもいいもんね。
映画もやりたいよ。
めちゃくちゃ。
めちゃくちゃやりたいね。
映画、音楽をね、
必要としてる人は結構たくさんいるはずだから。
やっぱり、
有料の音源とかだと、
難しいからね。
そうね。
絶対合わないんだよね。
不思議と。
やっぱね、
演出要素みたいなのあるよね。
デモとかさ、
作ったりとかする時とかに。
なんかやっぱりね、
間合いとかさ、
30:00
うん、ある。
なんか、
あ、ただ当てただけっていうのがね、
分かる。
そうね。
分かる分かる。
あのー、よくね、
企業に映像作るってことは、
全然みんな利用するんだけど、
映画とか、
まあドラマもだけど、
ダメだね。
なんかね、
なんか合わないってなっちゃう気がするけどね、
今のところ。
だからちょっとガンガン、
やりたいなって思ってて、
日々、
最近はね、
サントラとかもすごく聞くしさ、
いろいろ見てん、
後までのドッキリもね、
録音とかしてんだけど、
いやもうまあ楽しいね。
やっぱサウンドトラックの世界は。
楽しいね。
本当に。
音色とかでもね。
いやーすごい。
色々変わるし。
アニメとかやっぱ、
めちゃくちゃ面白いよね。
うん。
アニメね。
ナルトとかすごいよ。
まあベタだけど。
ナルトとかのサントラとかって、
世界中でめちゃくちゃ愛されてるから。
あ、そうなんだ。
ショーとかも撮ってるけど、
そうなんだ。
知らなかった。
すごいのよ。
やっぱあのこう、
和の要素を入れた上で、
確かに。
ちょっとロックっぽい感じ。
そうだからあれが、
今のサントラじゃなかったら、
ナルト、
まあもちろんそのナルトって忍者だから、
うん。
まあ日本以外でもね、
うん。
今すごい人気の漫画だけど、
うん。
あのアニメの音楽なかったら、
ちょっと受け手が変わってんじゃないかなって、
へー。
想像することもあるぐらいやっぱ、
あの音楽はやっぱ、
なんだろ、予想だにしないサントラだよね。
って思う。
サントラだけ聞くとね。
なるほどね。
今はさ、なんかもうありもんで、
今あるからさ、
それを聞くだけだけど、
まあナルトもね、あるからね。
こういう音だよねみたいな感じで、
でもね、やっぱこう見たこともあるし、
聞いたこともあるから、
じゃああれをゼロから作りますなって時に、
あれ作れるかって話になった時に、
やっぱあれ、
あの曲たちはすごいなって、
すごい思う。
和楽器めっちゃ使ってるよね。
めっちゃ使ってる。
あの和太鼓とか、
ね。
縦笛っぽい、
あ、そうそうそうそう。
のが結構主張になってたりとか。
やっぱシーンごとにやっぱあってさ、
戦闘シーンとか、
日常のやつとか、
まあいろいろあるんだけど。
結構シャミセンみたいな音だよね。
そうそうそうそう。
確かにね。
ほんとに。
でもなんか、
あれ、小学生?
中学生くらいかな?
そうだね。
お互いがそれくらいだね。
変、
変って思った。
そう変って思ったじゃん。
見た時変って思ったじゃん。
思った。
そのジャンプ、
ジャンプを読んでさ、
じゃあアニメ化なりますみたいになって、
初めて見た時に、
変ってなった?
そう。
あれ?みたいなこんな感じなのかな?
みたいになったよね。
あった。
正直ね。
なったじゃん。
そうなったじゃん。
でもなったんだけど、
20年くらい経っちゃうと、
そうね。
やっぱすごい馴染んでて、
じゃああれ以外は、
あったのか?
っていう考えになるんだよね。
なるほど。
そうでもね、思い出した。
それ言われて思い出した。
今ほんとに何も感じないけど、
あ、ナルトだ。
とかって感じだよね。
あの1話目、
やっぱ1話見たんだよな多分。
見た見た。
2人で見てて、
見ててその時に感想言い合ってんの。
俺めっちゃくちゃ覚えてんの。
あ、そう。
なんか音楽、
なんか音楽とは言わなかったけど、
33:00
なんか変だねみたいな話をした記憶はめちゃくちゃあるの。
なんか変だったんだよ。
お互いがね。
俺が多分小学6年とかぐらい。
中1とか。
だから判断が多分高校1年とか。
中3とか。
そうかも。
ぐらいぐらい。
中3とかだよ。
中2、中3とか。
変だったよね。
そう、その話をしたの。
めちゃくちゃ話したの。
なんか馴染んでない感じがした。
そう。
だから覚えてんのか。
そう。
馴染んでないっていう異物感が、
そういうことだよね。
時間が経つにつれて、
圧倒的にやっぱ印象に残ってて。
そうだね。
あれって、
なんかやっぱ、
中学生、
小中学生ぐらいの自分たちがしたら、
なんかその漫画からやっぱ入ってた。
ジャンプさ俺毎週読んでたからさ、
リアルタイムで読んでたじゃん。
その就任試験とかさ。
あの辺とか見つけたから。
イメージがね。
イメージが出てたけど、
なんかおや?って思ったけど、
でもあれ以外あり得たのか?みたいな。
そうだね。
すごい思うんだよ。
だってやっぱりジャンプの漫画ってさ、
アニメ化にいっぱいなってるけど、
じゃあアニメの時の音楽、
思い出せるものいくつあります?みたいな。
確かにな。
結構やっぱ少ないじゃん。
ありとあらゆるアニメ化あるけど、
あれだけだもんね。
あの音色っていうこと。
うん。
あそこ以外は使えないみたいな。
すごいだよ。
なんかこう、
ナルトのアッシュみたいなサウンドトラック、
あんまないもんね。
ない。そうそうそう。
もちろんインスパイアされてる人たちもいるんだろうけど、
とはいえこっちがそれとしてキャッチできるようなものがないからね。
なかなかあそこまでいけないよ。
なんか一見ね、
なんかおや?って思ったとしても、
長い目で見た時に、
作品自体が愛されたりとかさ。
そうだね。
それをきっかけになったりもするなと思ってて、
結構サウンドトラックの世界って、
すごい奥が深いなって最近思うわけですよ。
自分も作ったりもするし、
今もめちゃくちゃ募集してますっていうのもあるけど、
色々ね。やりたいから。
仕事っていう。
そうそう。やりたいからって言うのもあるけど、
単純に自分が聴く音楽好きのリスナーとして、
ほんとすごいなっていう。
サウンドトラックなんですよね。
色々できそうでね。
あ、そうそう。
深いね。
色々ね。
そうなのよ。
あと被災市場とか、
被災市場の話はまた別の回でするけど、
ジブリとかのサウンドトラックとかもすごいいいからさ。
あれですか。時間的にどうなんですか。
ぼちぼちちゃう。
じゃあ、一旦ね。
一旦この回は。
はい、この回は。
アニオと監督何人と歌お弟でした。
ありがとうございます。
告知とかありますか?
告知は今ないです。
大丈夫です。
アマプラで。
そうだね。
アマプラで7面の廊下。
Amazonプライムで2022年の作品、
7面の廊下っていう映画が配信されてますので、
深澤隆監督の作品が見られますので、
36:00
ぜひ見てください。
僕は、
そうですね。
僕も8月の12日の水曜日に、
下北沢リブハウスでライブがあります。
なので、よかったら弾き語り。
それは弾き語りライブ。
歌うライブなんですけど、
よかったら来てください。
はい。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
36:27

コメント

スクロール