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#411 AI等のハイテクを支える人材の教育
2026-04-21 07:28

#411 AI等のハイテクを支える人材の教育


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00:06
はいどうもアメショのユキです。 ティーマやニンジャダオでAIアートクリエイターとして活動しております。
はいよろしくお願いします。 今朝の
5電波富士地方は雨ですね。ガスってます。 いやーここ最近ね、ずっと晴れてたんですけども、今日はちょっと雨ですね。
今週はちょっと雨が多いのかな。 今日と
今日はね、途中からまた晴れるみたいですけど、週末ね
天気が崩れていくみたいなんでね。 ちょっとどうかなぁって感じですけども、天気に負けずにね、頑張っていきたいと思いますけれども
はいということで、引き続きティーマソルジャーズのファッションショーがね
投票が始まってます。今日からですね。 投票が始まってますので、ぜひ投票の方
よろしくお願いします。結構ね、今回は数が揃ってますので、お気に入りの1体を選んでいただいて、まあ1体にまとめて投票していただいてもいいですし
何体かに分けて投票していただいてもいいと思いますので、ぜひね 投票の方よろしくお願い致します。
次にですね、今日はその話は置いておいて、次に今日はね、何の話しようかなって言ったんですけど
AIなどのハイテクを支える人材の教育ってどんな風にしてるのかっていう話についてね、ちょっと話をしてみようと思うんですけど
インドの例ですね。インドといえば 数学の教育がすごく進んでいる。ダンザンとかねできる
ような人材をずっと従来配置してたんですけども IT技術者がすごい優秀な人が多いって言われてますよね。例えばのグーグルのね
ピチャイさんとかね、グローバルな 企業のリーダーを数多く配置している国として有名ですけども
一体その人たちどういう風にそんな人材を作っているんでしょうかって話ですね
小さい頃からですね、インドは全部がそうではないんですけども
インドではですね、幼稚園ぐらいの頃から 英人の子たちがね
プレゼンをするそうです。英語でね、小さい頃からプレゼンをしてスピーチをして
ビジネスに必要なソフトスキルをね、幼少期から学んでいるという特性があると言われてます。
まあ、この人たちがいわゆるエリート教育なんでしょうけども。 前もね、ちょっと私配信したんですけど、インドではね
今早期教育ということに関する関心が非常に高まってきてて、国家戦略としてインドはですね
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子供たちの幼少期の教育に取り組んでいると言われてます。
2022年かな、モディーさん、モディーの政権がですね、30年ぶりに国家教育の制作を策定したんですけど、その時に
子供の脳の85%は6歳までに出来上がるという風に書いてあると。
で、それまでにいかに高品質な教育を提供できるかが国の未来を決めるという風に強調されていると。
加えてですね、経済成長が非常に著しいのでインドは、経済成長で都市部の中間層が大幅に拡大することによって
その子供の教育に対する投資がね増えるという、その売買ゲームみたいな形になっているという風に言われてます。
他方ね、都市部ではそうなんですけども、やっぱり農村部では貧乏なね、その貧しい子供たちが多いということで、経済的な事情で学校に通えない子がやっぱり多いそうですね。
ただまぁそんな中にもね、農村部においても今その全寮制の中高一高校みたいなのができて、
そこに通うことを農村部の子たちは夢に見て一生懸命頑張っていると。
そこに合格する、それが新学校なんですけど当然だから、そこの合格率は2%だそうです。
だからそこに選ばれて選抜されて入ってくる子たちというのは非常に優秀な子たちが入ってくると。
もう当然ね、授業料は無料で、料費や文房具代など全部政府が負担をするという風になっている、そういう仕組みが設けられているそうです。
要はね、国家が人材を育成するという国家が子供たちを選抜して育てるというような仕組みになっていると言われてます。
こうやって中国もそうでしたし、UAEもそうでしたけども、国家が強力に後押しして質の高い教育を子供たちに受けさせていて、その子たちが生涯を目指すというような流れが今インドではどんどん加速しているという風な感じの話がニュースで流れていました。
今日はその話を紹介させていただきました。
対して我が国はどうですかという話になると、どうなんでしょうね。教育に関しては一方も二方も正直なところ世界に遅れをとっているんじゃないかという風に思います。
もちろん我が国も手をこまねにいっているわけでは決してなくて、英語教育もしっかりITに関してもAIに関しても、どんどん教育に取り入れていくという流れはあるものの、やっぱり民族的な特性なんですかね、なかなか改革が進まない、新しい動きに進んでいかないというところがね、
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どういうくさにそういう意味では国家的にも民族的にもどういうくさに欠けるんでしょうね。
一部の人間はね、心のある人間は別として、全体としてはなかなかそこは進んでいかないという現状があるんだろうなと思いますね。
もちろん今ご紹介したインドにおいても全員が全員ね、国全体としてそういうわけではなくて、一部の選ばれたエリートの子たちがそうだという話であって、国全体としてやっぱりね、貧かったりとか教育が生きとらなかったりとかいうのがほとんどだったので、9割以上は多分そうだと思うんですけども、一部のエリートがそういう形で世界のトップを目指すという流れができていることに関して、じゃあ我が国はどうなんだという視点はね、やはり回っていく必要があるのかなという、このように思う次第です。
はい、ということで今日も一時頑張っていきたいと思います。今日はね、私公式の日なんですけども、公式ラジオの日なんですけども、今日は残念ながらね、残念でもないですけどね、職場の会合がありまして、今日は早く終わると思うので、そのまま公式をやるつもりですけども、寝てたらすいませんということでよろしくお願いいたします。
はい、TMIニュースの規定があります。エンターテインメントの日はセルフパッドエブリマン。
己だけでなく皆も楽しませる一日にして参りましょう。
それでは飯塚でした。ほなまた。
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