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#410 「AIをどう使うのか」のフェーズに来ている
2026-04-20 07:47

#410 「AIをどう使うのか」のフェーズに来ている


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サマリー

本放送では、AIアートクリエイターとして活動するユキさんが、AIをエンターテインメント業界でどのように活用していくかというフェーズに来ていることを解説します。海外では既にAI歌手が登場し、楽曲制作にAIが取り入れられていますが、日本ではまだ反AIの声も聞かれます。しかし、プロの世界ではAIならではの発想を取り入れ、既存のクリエイターの仕事を奪うのではなく、共存していく方法が模索されています。

近況報告と連休の予定
はいどうもアメショのユキです。今はNinja DAOでAIアートクリエイターとして活動しております。はいよろしくお願いします。
はい今週もね始まりましたね月曜日ですけれども、今日は
御殿場地方は快晴となっております。はい綺麗だね、キラッと明日
快晴ですね、晴れやかな朝となっておりますけれども、今週も頑張ってまいりましょうということで、今週頑張るとね
来週からは連休に入ってまいります。 今年もね連休はちょっと長めにねいただけるようになれたので
しっかり休んでいきたいと思いますけれども、今回はね 妻が
実家の方に久しぶりに帰るっていう話をしていて、その日程を映したりとか、久しぶりにねずっとお会いしたいと思って
お会いできてなかった方とねバーベキュー行きましょうみたいな話とかもあったりして、今回の連休については結構
充実したものになるかなという形で楽しみしているところでありますけれども、今日についてはですね、まずね
Ninja DAOの活動報告
ティーマーの話なんですけども、今日からねカウントダウンファンアートが始まりました 月末のコミッションに向けてのカウントダウンファンアートが始まりましたけど、今回も
はい、トップバッターの方、私の方でいたしました。今日の朝6時半に投稿いたしましたけどね、10日前ということで、ティーマーの日まで10日前のファンアートを
投稿させていただいております。はい、そちらの方いいねしていただけると、リポストしてあげると嬉しいです。
2つ目がですね、ファッションショーなんですけども
投票がねもうすぐ始まります。今日、明日かな、からファッションショーの投票が始まります。
いよいよね最終の大詰めになってきましたけども、結局何人だったかな、20人ぐらいいたんかな。
ちょっと目標までは30ぐらいまではいかなかったですけども、それでも結構な人数ご参加いただいてね、ありがとうございます。
そちらの方もね最後まで投票の方も盛り上げていけたらなと思っておりますので、よろしくお願い致します。
AIのエンターテインメント業界での活用フェーズ
今日はね、何の話をしようかなという話なんですけども、今日はね、AIをどう使うのかのフェーズに来ていますということをね話しようと思います。
何の話かというと、AIを使うフェーズってどう使うのかってもう分かってるじゃんって話なんでしょうけども、そうじゃなくて
AIを使った、いわゆるエンターテインメントの方の話ですね、エンターテインメント業界の方で
AIをどう使うのかという風なフェーズに来ているよということを業界の人たちが、プロの人たちがもうそういう風に認識し始めて
いる、もう実際に動いてますけどね、海外なんかではね、まだね、日本だとXなんか見てると反AIの人が
なんか当作だなんじゃつって騒いでますけども、もうねプロの人たちはどういう風にAIを使って
作品を作っていくかっていうことをもう取り組み始めて、取り組んでますね。
まあ嫌悪感はやっぱね、あるったみたいですよ、当然、それに会議的なアーティストの方っていうのも当然おられるんですけども
だけど、AIが独特の考え方というか、AIならではのアイディアを出してくるっていうところを
例えばね、
曲を楽器で弾かせるのに、普通だったらエレキギターで激しいセニーズを弾くところを
琴の音で表現するとかね、そういう発想って人間はできないし、まあしにくいですね。できないというかしにくくて
常識外れですね。でもちゃんと調律すると個性的な作品になるっていうことで、AIがそういう提案をしてくると
それは人間にはできにくいということで、そういう使い方をしてるね、プロの方がいると
だけどやっぱりね、自分のその仕事があるんじゃないかとか
当然ね、既存のクリエイターの人とか、オーディオに関われる、ミュージック業界に関わられる方なんかは
自分の仕事が奪われるわけですが、そこにはやっぱり危機感を持っているという話はあります。
実際にハリウッドで23年だったですかね、3年前に
大規模なストライキーがあってましたけれども、これもそういった危機感の現れだというふうに言われてますね。
だけど実際にビルボードでAIを使った楽曲、いわゆるAI歌手がもうすでに登場しているとビルボードの中にね
そういうふうに言われてますね。去年の年末か
10月か11月ぐらいにAIを使ったアーティストっていうのは、もう1人以上登場する週が6週続いたっていうふうに言われています。
もうね、アメリカなんかであったら、中国もそうですけども普通ですよね。それを使って取り入れていく。
全面的に取り入れるのか一部取り入れるのかっていうそのやり方の話はね、いろいろ先言った
本来だったらロックの激しいギターの音をコトで表現するとかね、そういう一部分的に取り入れているものを含めると
ものすごい多分数になると思うんですね。 だけども
要は筆頭しないと彼らは行くっていけないので、そこにその人間じゃ、AIじゃっていう区別はつけないんでしょうね。
もうそれがやっぱりプロの判断なんだと思いますよ。 そういう意味で、AIをどう使っていくかっていうフェーズにもうプロの業界の人たちが来ている、それが
コンデンスを作っているプロの人たちがそういうふうに取り入れているというのを現実に繋がっているんだと思います。
今後は多分ドラマーとか映画とかにも当然そのAIというのはどんどん取り入れていくんでしょうし、
そう それはねどういうふうに使うのか
想像のためにAIというツールを有効に使えるのかっていうのが問われているんだろうなぁってね、このように思いますね。
AI活用事例と今後の展望
youtube でね、セイセイアを使ったミュージックビデオ、開拓者というミュージックビデオをある人物が突然ね
発表してそれがね500万回以上再生をされたというふうにも言われてね、そういう人も出てきてるんでね。
うーん、そうそう。 本当に有名歌詞とかねグループに並ぶような再生回数を実現しているっていう現実がありますよね。
我々もそういうふうな現実が来てるんだよってことはね、理解しながら使っていく人があるんだなぁとこのように思っている次第でございます。
今週のテーマと締めの挨拶
はい、ということで今週も頑張ってまいりましょう。
ティーマーに唯一の規定があります。エンターテインメント通りはセルフパッドエヴィルマン。
己だけでなく皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは飯抜きでした。
ほなまた。
07:47

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