00:06
はいどうもアメショのユキです。
ティーマンディスコードカノコの喫茶店でAIアートを投稿したり、
ティーマンファッションショーで告知バナーや動画の撮影をしております。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
今日の話題なんですけれども、
昨日ですね、
日曜日のマフィーさんの方から、
そういえばユキさん、Spotifyやってないんですかね?
っていう話題が飛んできたんですよね。
実はSpotifyの話題は、
池早さんのボイシー、スタイフの方でもちょっと今話題に出ていて、
スタイフで撮ったやつをRSS機能で連携させることによって、
こっちで撮ったやつが向こうでも反映されて、
向こうでも流れますよっていう機能がついてるってことで、
聞いてたんですよ。
で、スタイフ側の設定の方はしてたんで、
私はそれで反映されてると思ってたんですよね。
そしたらマフィーさんが、
いや、ユキさんのチャンネル見れませんって、
わざわざ確認してくれたんで、
なんでかなと思ったら、
Spotifyの方も設定をしないと見れない。
当たり前なんですけど、当選なんですけど、よく考えたらね。
それでね、見れてなかった。
というか、そもそもチャンネルが表示されてなかったということが分かったんですよ。
で、もう一つ話があって、
Spotifyには実は2種類アプリが、
iPhoneだけかもしれないですけどあって、
一つが、そもそも聞くためのアプリのSpotifyのアプリですね。
もう一つが、昔で言うSpotify for Podcastっていうアプリで、
要は登録をしたりとか、連携したりとかね。
スタイフの連携のRSS連携の機能であったりとか、
あと収益化かな。
要は分析?どういうふうに聞かれてるかとか、
分析をやってくれるための専用のアプリがあるんです。
で、実はRSS連携、そっちでやらなきゃいけないんですね。
それも知らなくて、
そういう機能、マフィーさんに言われて色々調べてたら、
なんか、どうも普通のPodcast、
Spotifyのね、Podcastの方見てても、
ダメだなって、なんでこれ登録できないんだよって思って、
あれこれやってたんですけども、そのRSS連携の
リンクをね、リンクさせるような機能がSpotifyの方にはないので、
これなんでかなーって思ってずっと調べてて、AIとかにもね、
聞いたりとかしてたら、どうやら違うアプリがあるらしい。
で、それは先ほど言ったSpotify for Podcastっていう別のアプリがね、
03:04
あって、今ちょっとね、Spotify for Creatorsっていう名前になってるんですけども、
そっちでやらなきゃいけないってことがどうやら分かってですね。
それでやってみたら実際にそうだったということで、
まあ何でもね、やってみないと分かんないと思うんですけども、
まあこれででも無事、Spotifyの方にもこの放送がね、
1回分から全部そちらの方に反映されてるのは確認できたんで、
はい、Spotifyの方でも聞くことができます。
はい、ということで、今日のタイトルはSpotify始めましたって。
始めましたじゃなくて、ただ連携しましたっていうだけなんですけども、
実態としてはSpotify始めましたってことね。
うん、あの一時期ね、あれだったんですよ、
Spotify、音楽がね無料で聴けたりするんで、
まあ聴いてたんですけども、その頃ね、
私が使ってた、何年前かな、だいぶ昔の頃のSpotifyでまだ使いづらくて、
なんかよく分かんないから、まあいいやって消してたんですけど、
新しくSpotifyの方、もう1回ね、入り直して聴いて使ってみたんですけど、
全然いいですね。
私結構音楽好きなんで、洋楽もその方楽もそうですけど、
結構ね、そのいろんなテーマ別、アーティスト別とかでね、
まとめて聴けるようになって、組み合わせてね、こういった雰囲気の時には、
こういった音楽みたいなのもあって、そっちの方も楽しくてですね、
うん、いろいろ聴いてましたね。
で、漢字のポートキャストの方はまだ、
あー、ちょっと使い方よく分かんないようになって、
全然登録とかね、聴いてもいないですけども、
なんか、あの、そちらの方も面白そうな番組がチラホラあったんで、
まあ今後はね、そっちの方も個人的には楽しんでいきたいなと思いますけども、
はい、んー、まあ、
で、池谷さんが、そのボーシーとかスタイフがね、
どんどんその音声だけのやつは、
あー、閉じていくんじゃないかっていう想像されて、
本当にそうなるかっていうのは分からないですけども、
んー、ただまあポートキャストの方が、
あの、まあスポーツファイそのものがね、
えー、グローバルなものなので、
そちらの方にもアクセスしておくっていうのは決して悪くことじゃないですし、
まあ最終的にはね、
そっちの方に集約していくのかもしれないですけど、
当面はね、両方一緒に走らせておいていいんじゃないかっていうのも思いますし、
もともとこのスタイフ、
ティーマーの関連のスタイフ自体は、
スタイフで向井さんがね、話をされてるのを受けて、
私がどう思いますかっていうのを発信するってことを最初の目的としてはね、やってたんで、
まあそれは今も変わらない部分はあるんですけど、
最近はね、私は私の自分の考えとかやってることとかを発信するようになりましたけどね、
今後もその側面というのは変わらないと思うので、
引き続きスタイフの方で録音したものを、
スポーツファイの方で共有するという形で、
日本だけで進めていければいいなと思っています。
そのうちね、アバターの使ってのビデオポッドキャストの方とかもね、
06:04
どんなのか試してみたいなと思うんですけど、
当面ちょっとね、あれこれ手を出しても発散してしまうところもあるので、
今の形でいこうというふうに思っておりますので、
ぜひね、スポーツファイの方やられてる方は、
ぜひスポーツファイの方でも聞いてみていただければと思いますし、
そちらの方で登録をしてもらえればいいなと思いますので、
よろしくお願い致します。
はい、ということで今日はスポーツファイを始めましたということで、
お話をさせていただきました。
ティーマーには唯一の規定があります。
エンターテインに乗っておりは、
セフパッドレベルは己だけでなく、
皆も楽しませる1日にして参りましょう。
はい、それでティーマーは、
今予選投票終わってですね、
決戦投票前のファンアートね、
その4体の個体を中心にして、
他にもね、ティーマー幹部とか、
自分のティーマーとかね、他の人のティーマーとかも、
合わせた形のファンアートを募集を始めてます。
3月30日までです。
で、合わせて推しのね、
優勝者は誰にするんじゃない、誰っていう予想なんかもね、
イベントも始まっております、
始めますかな、始まります。
はい、でそちらの方は、
優勝者の予想が当たった人でね、
500チリトークを山分けするというようなイベントになっておりますので、
ぜひそちらの方も、
皆様フルでご参加いただければと思いますので、
よろしくお願いいたします。
はい、それではアメシューノユキでした。
ほなまた。