1. クロエのおしゃべり場
  2. #365 祝1年分の配信🎉
2026-01-28 09:15

#365 祝1年分の配信🎉


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サマリー

アメショのユキさんは1年間の配信を振り返り、クラウドボットからモルトボットへの名称変更やオープンAIの新サービスPRISMについて話しています。また、AIの進化やユーザーとの関係性の変化にも触れています。

1年分の配信の振り返り
はい、どうもアメショのユキです。
ティーマニンジャーで、AIアートクリエイターとして活動をしております。
よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
今日は水曜日ですね。
週の半ばまで来ましたけども、
皆さんいかがお過ごしでしょうか、ということなんですけど、
今週はね、ずっと寒いですね。
明日3番かなり冷えるんでね、
なかなか過ごしづらくなってますけども、
風邪など引かないようにしていただきたいと思います。
扁桃腺のね、晴れたっていうことで熱出す人が結構増えてるんで、
まあ風邪の症状ですけども、
お気をつけいただきたいなと思います。
ちょっとね、私も若干喉がイガラっぽいですけども、
でね、今日はですね、ついにスタイフの放送の回数がですね、
1年分365回を迎えました。
ようやくね、ここまで来たかなって感じですけども、
実際はね、1年半ぐらいですかね、
そうそうやってきたかなって感じですけども、
出張があったりとか、自宅に帰ったら娘のお世話をしたらできなかったりとか、
長期の休暇とかはできなかったりとか、
まあそんな色々ね、事情もあって、
ポンポン抜けていったりとかしたんでかなり時間がかかりましたけども、
1年分配信が達成ということでね、
大きな一区切りを迎えたかなと思いますけども、
これからも引き続きね、
できる限り続けていきたいなというふうに思っているところではございます。
今日の話題なんですけれども、
1年分で終わりというわけではなくてですね、
今日の話題はですね、
昨日、私が話題に出したクラウドボットなんですけども、
クラウドボットの方が名前がね、クラウドだったんですね。
会社の名前がね。
クラウドっていう名前だったんですけども、
モルトボットっていう、突然名前が変わりましたね。
何の話なんだろうっていう話なんですけども、
クラウドっていう別の会社がね、
あるんですけども、
そこから指摘を受けたらしいですね。
変えてくださいと。
綴りは違うんですよね。
CLAWDかな。
クラウド、そうそうそう。
ボットのね、クラウドボットの方のクラウド社の名前は、
CLAWDで指摘をした方の会社は違うんですけども、
だけど紛らわしいんで、やめてくださいということで、
モルトボットってなったんですね。
なんでモルトボットなのっていうと、
クラウドってもともとカニさん、エビかな、ザリガニかな、
なんですけども、脱皮するという意味らしいですね。
新しく指摘を受けて脱皮していきます。
生まれ変わりましたということで、
モルトボットっていうように名前を付けたらしいですね。
Xの方ね。
Xの方のやつも脱皮するカニさん。
脱皮はしてないですけども、カニさんというかエビさんというか、
それの絵になってましたけども、
いいと聞いてて面白いなと思いますよね。
この辺はね、パッて冗談まじりというか、
ビットに飛びながらその辺をパッてやれるっていうのはね、
これだけ話題になってる会社とか、
何言ってんすか、別にツズリなんか違ってるからいいでしょって、
日本人だと言いそうですけどね。
この辺が欧米人らしいなって感じですけども、
リネームされましたということで、
だからといって何か機能が変わるわけではないんですけども、
そんなことがありましたということでございます。
AIの進化について
チャトGPTを作っているオープンAIが新しいサービスを始めたらしいですね。
PRISMっていうね。
サービスを始めましたよって。
これが結構ね、
昨日、日本時間の9時くらいにオープンAIがカンファレンスをやってるんですけども、
その場で発表があったらしいんですけども、
今までチャトGPTってチャット型のAIだったんですけども、
それが随伴型?
ユーザーと随伴しながら、
搬送しながら使われるAIに変わるんですよって。
どういうことかっていうと、
オープンAIが自分でブラウザを作って、
そのブラウザでネットをやってると、
今までだったらそこで疑問になったことをチャトGPTに入れて、
チャッピーがこうですよね、それについてはこうなんですよっていうことを教えてくれてたんですけども、
それをそういうことをしなくても、
自動でAIが搬送していろいろやってくれるということらしいですよ。
だんだんエージェント化していってる感じなんでしょうけども。
そうそうそう。
ユーザーが意識しなくても、
自動でAIが読み取っていろいろ助言をしてくれる。
具体的にどうなのかっていうのか、
使ってないかわからないんですけども、
そういうふうになっていくよっていうことは見たいですね。
そもそもMortobot自体もそうですし、
ただMortobotはチャット型のAIなんで、
今までのチャトGPTの個人版、個人秘書版みたいな感じですけども、
どんどんどんどん短いなっていってるなっていう感じはしますね。
という感じでございますけども、
なかなかね、
AI関連の動きはここ最近激しいですけどもね、
ぼちぼちと学びながら、
詳しくなっていけばいいかなと思いますけども、
そもそもこのクラウドBot、
クラウドBotでリネームされたMortobotを触ってるとかね、
アンチグラビティの話をするとかね、
オープンエアのプリズムの話にしてもそうですけども、
そういう話を普段からやるって、
身近にそういうことをやってる時点で、
先端を走ってる人だと思いますよね。
それは昨日ケアリさんもSpotifyで言ってましたけども、
ほとんどの人はもうそんなこと関係なくて、
検索そのものもGoogle検索とかYahoo検索を使ってるんでしょうし、
最近は一部論文を書くのとかで問題になったりとかもしてますけども、
それでもまだまだただの検索道具でしかなかったりとか、
相談相手としては結構活用されてる例はあるみたいですね。
ChatGPTと結婚したいみたいな人と言ってる方もいるみたいなんで、
クラウドBotなんかMortobotなんかそういう意味では個人主張だし、
自分の相談相手とか人格自体もパーソナリズムできるんで、
要はカスタムできるんでね、自分の好きなようにですね。
そういう意味で言うと、もっとChatGPTよりもう一つ進んでるんだろうなと思うし、
そうしたらそこに続行になって入れ込む人なんかも当然出てくるんだろうなと思うんですけど、
あまりやりすぎはやっぱりね、危険ですよね。
あくまで道具なんでAIは。
そこを割り切ってね、あまりズブズブにならないようにしながら、
振り回されないようにしながらね、自分が使いこなす側でいて、
下はやっぱり人間ですよっていうのが正式な姿だと思いますんで、
これからもそういった形でうまくお付き合いできればなというふうには思います。
ということで今回は1年分の放送がようやく達成しましたということで、
お伝えをいたしました。
ティーマニュリティの規定があります。
センター・ティー・ノット・オニア・セルフ・バット・エブリワン。
己だけでなく皆も楽しませる一日にしてまいりましょう。
それでは飯向きでした。
ほなまた。
09:15

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