だからこそできるあのダンスのリンク感というか、まさに結束力だと思います。
そして際立った個性。
例えば渡辺翔太さんは美容マニアだったり、佐久間大輔さんはアニメオタク。
安倍良平さんは大学院を出ていて希少予報士の資格を持っているインテリキャラ。
向井浩二さんはタイ語がペラペラの関西人などなど、一人一人しっかりとした個性を持っているんです。
最年少22歳のラウールさんはベネズエラ人と日本人のハーフなのですが、そういえば今何センチ?と思うほどの高身長。
調べたところ192センチだそうです。
192センチってアニメキャラかよと思ってしまいました。
そう、スノーマンは高身長ばかりなんですよね。
目黒レンさんが185cm、岩本さんが182cm、一見可愛く見える安倍さんが178cmなどなど、一体どうなっているんだ。
みんな身長が高すぎる。
そしてみんなスタイルもいいのでパフォーマンスが本当にかっこいいです。
ついつい熱くなってしまってすみません。
そんなわけで、私の好きなメンバーを当ててみてもらったら嬉しいです。
ヒントは過去回にありますが、そこまで覚えててくださっている人はいないかと思いますので、別のヒントを出します。
今日が7月3日なので、あさっての7月5日、その日が誕生日の方です。
シンキングタイム。
3・2・1
さくまだいすけさんです。さくまくんと私は呼んでいます。
どうも、アニメオタク兼スノーマンのさくまだいすけです。
という自己紹介をしているピンク髪がトレーダーマークのさくまくんについては、前々から存在だけ知っておりました。
アニマリングだったと思うんですけど、動物の出る番組をたまたま見ていて、その時に猫ちゃんからすごくモテていて、猫まみれになっていて、
私も猫からモテるタイプなんですが、私以上に猫にモテる、猫モテする人だなという印象と、
その同じ番組でアニメが好きだというのも確か言ってらっしゃってて、
とにかく猫とアニメが好きということで親近感を持ってしまいました。
で、たまたま仲のいい友達のお家に遊びに行った時に、一緒に観賞会をしていたんですよ。
それこそ忍魂乱太郎とか、そういう好きなアニメにまつわる演盤を一緒に観ていたんですけれども、
ほぼ観終わったというタイミングで、その子が私の推し見てみないと、スノーマンのキシンマリップスのMVを見せてくれたんです。
その時に、あ、これってさくまくんって人がいるやつ?ってなって、いろいろMVを見せてもらった後に、東京ドーム公演のDVDも見せてもらったんですね。
これまた創作意欲というか、仕事に対しての意欲がかなりたくまる曲です。
All I need is allという目黒くんのセリフがかっこいい。
All I need is all。私の今の座右の銘です。ほんとに。
欲しいものは全部手に入れたい。そんな感じです。
で、さくまくんの話に戻るんですけれども、
さくま大輔さんはパターン狩りの異名を持っています。
パターンというのは他の担当と書くんですけれども、
例えば私がさくまくん担当だとして、他のメンバーに推し編をした時に使うような意味だと思ってたんです。
だから例えば伊達様が好きだった人がライブでさくまくんを見て思わず、
さくまくんのファンになって推し編してしまったとか、
そういう意味のパターン狩りだと思ってたんですけれども、
でもね、その言葉の意味を知った時にゾクッとしました。
っていうのが、パターンというのはそもそもスノーマンに興味のなかった人が、
さくまくんをきっかけにスノーマンに落ちるという意味だったんです。
狩られたのは俺だとなりました。
パターンだったのがさくまたんになってしまった。
はい、テレビ番組でやはり私のように猫好きだったりアニメオタクだったりした人が気になり始めて、
さくまくんをきっかけにスノーマンに落ちる。
いや、まさに私がそれでした。
狩られたのは私でした。
さくまくんはSNSの使い方も上手なんですよね。
SNS慣れしているさくまくんだけがXをやって、他はすべてインスタというのがいいですね。
本当にいいです。
さくまくんはアニメオタクなので、アニメの実況とかもしてくれるんですけれども、
そういうところがやはりみんな親近感を持ってしまうのかなと思います。
さくまくんは今や日本を代表するスターなのに、
Xの投稿だけ見ているとただのオタクなんです。
あんなにダンスもかっこよくてキレッキレでかっこいいのに。
でね、さくまくんがたまに、
俺以外のXアカウントは偽物ですって言うんですけど、
レターパックの裏面に書いてある、
レターパックで現金を送るのはすべて詐欺ですと同じくらいの考慮力を持つ、
さくま大輔以外のXアカウントはすべて偽物です。
いや、それくらいですよね。
本当にね、さくまくんが好きだなあと思います。
私は漫画の原作とか声優さんの朗読役とかでお仕事はさせていただいているんですけれども、
アニメの脚本という仕事はまだしたことがないんです。
なのでいつかさくまくんが見るようなアニメのお仕事をしたいなあと思ってしまいますね。
最近はスノーマンに関するウィキペディアを読んで精神統一をするようにしていてですね、
なんかね、12月にはまって、その時にすぐファンクラブに入ってたんですけれども、
じわじわ、その4月頃に突然覚醒するまではじんわりゆっくりなスピードだったんです。
今みたいにYouTubeを全部見たいとか、ソレスノーを過去回全部見るためにユーネクスト入りたいとか、
そこまでの意欲もあって、
ですがその4月頃の覚醒を経て、12月に1回読んだはずのウィキペディアをもう1回読んでみたら、
また別の発見がいろいろあったんです。
例えばソレスノー、ソレスノーマンにやらせてくださいという冠番組なんですけれども、
その9人ダンス決定戦という時にLDHの事務所に岩本さんとさくまくんが挨拶に行った時、
岩本さんがちょっと縁があってみたいな話をしてたんです。
調べ直すと岩本さんはEXPGスタジオというLDHが運営するダンススクール出身だったんですね。
ちなみに小学3年生の時代で大人と同じクラスで踊っていたという才能の塊みたいな岩本さんです。
あと伊達様に妹さんが2人いらっしゃるとか、家族構成についてもなかなか面白いですよね。
ラウールくんと向井くん以外はみんなお兄ちゃんなんです。
さくまくんは上にお兄ちゃんがいる中間子なので長男ではないんですけれども、
他はみんな誰かのお兄ちゃん。さくまくんも弟がいるのがお兄ちゃん。
だからあんなにブラザービートという曲が似合うのかと思ってしまいます。
ラウールくんは年齢的にもキャラ的にもすげっこで、
デビュー前のサイトにも8人のお兄ちゃんがいますと書いていて可愛いんですけれども、
ファンからしていてもその兄弟っぽい感じがたまらないです。
9人がわちゃわちゃしているのが男子高校生、男子大学生みたいで可愛い。
スノーマンは全員を好きにならずにいられない9人組だと思っています。
私は最初はさくまくん以外の区別がついていなくて、
でも好きになると全員を好きになってしまって、常に9人のことが大好きです。
ただ全員の活動を追うことがあまりに大変すぎて、
さくまくんだけで待って無理しんどいというラジオが1本、
サクサクヒムヒムという週1回の番組、
あとはそのスノーマン全員で回しているスノーマンマというやつで担当会があればそれと、
あとアニマリング、あとそれスノーマンやらせてください。
あとなんだ、とにかく毎週何か、あ、ラビット、ラビットもあるし、
とにかく毎週何かの供給があるので追いついてない、追いつけないというのがちょっと本音だったりします。
ただこれまでラルクアンシェル、プラスティックトリート、
あんまり今ではラルクアン昔は出てたけど、
テレビとかラジオにコンスタントに出るっていう方を追ったことがそんなにないので、
なんかテレビに出るだけで、見てるだけでCMに出てきたりとか、