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#09 Snow Manを語る!ALL I NEED IS ALL!競うな!持ち味をイカせッッ
2025-07-03 22:29

#09 Snow Manを語る!ALL I NEED IS ALL!競うな!持ち味をイカせッッ

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【#09 Snow Manを語る!ALL I NEED IS ALL!競うな!持ち味をイカせッッ】

・よっしゃーいくぞ!9にちなんで9人組アイドルSnow Man!

・「歌とダンスの『実のある』パフォーマンス。際立つ結束力と、際立った個性」を深堀り!例えば渡辺翔太さんは美容マニアだったり、佐久間大介さんはアニメオタク、阿部亮平さんは大学院を出ていて気象予報士の資格を持っているインテリキャラ、向井康二さんはタイ語がペラペラの関西人……などなど、ひとりひとりしっかりとした個性を持っているんです

・「そういえばいまなんセンチ!?」と思うほどの高身長……調べたところ192cmだそうです

・明後日の7月5日が誕生日の方……!・私も猫からモテるタイプなのですが、私以上にネコモテする人だなぁという印象と、その同じ番組でアニメが好きだというのも知ったのかな?別の番組かな?とにかく、猫とアニメが好きということで親近感を持っていて……

・「Bass Bon」というラウールくんと佐久間くんのユニット曲にこれまた衝撃を受けて。これはYoutubeなどで映像を見てほしいところなのですが、すっごくモードな感じ、洗練されたおしゃれ、パリコレ、みたいな。ゴシックでありSFであり……衣装も黒で、佐久間くんにいたっては眼帯をしていて、二人のダンスがどこかから操作されてる?ってくらいぴったり同じ動きをしていて……

・Spotifyのリンクを貼った「Dangerholic」の「オールアイニードイズオール」という目黒くんのセリフがかっこよすぎる。オールアイニードイズオール、私の今の座右の銘です。

・「他担狩り」という言葉の意味を知ったときにゾクッとしました……狩られたのは……俺だ!

・最近はSnow Manに関するWikipediaを読んで精神統一するようにしている・みんな誰かのおにいちゃん。だから、あんなに「ブラザービート」が似合うのか……!?

・Snow Manは全員を好きにならずにいられない9人組

・「SERIOUS」のMVがラルクっぽい!HYDEさんっぽいんですよね!

・大学生には就活のために好きな国民的アーティストを作るべきだと言っていきたいんですよ

・雨にまつわるエトセトラ「雪解け雨」

・閑古鳥の鳴くうちのポスト、誰か感想を入れてください


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00:12
みなさんこんばんは。この番組は、脚本家雨庭有沙が好きなものを好きなだけ語るポッドキャスト番組です。
私の声は、よく聞いていると眠くなると言われます。そんな声のラブレターを聞きながら、ぐっすり寝落ちしてもらいたいです。
番組の感想は、ハッシュタグ眠ラブ。眠が平仮名で、残りはカタカナでお願いいたします。
というわけで、ねむれぬ夜にはラブレター第9回です。改めまして、雨庭有沙です。
いやー、暑いですね。夏バテをしてしまって、今日は朝からさっきまで寝込んでしまっていました。
で、眠ラブの収録しなきゃと今に至るんですけれども、この後7時からさくまくんとあべちゃんが出演する番組があるので、
あと1時間というところで収録しようとしています。今までで一番ギリギリです。
というのを台本に書いているのですが、実は7時までに収録が間に合わなくて、これは後日を見た後に収録しようとしています。やべ、あと1時間しかないわ。
何回か前に音声配信については数字を気にしないと話したと思うんですけれども、
実際に再生数を持ち込んでくるとやはり気にしてしまいます。
そんな中、アイドルグループのことを話して聞いてくれる人がいるのかとても不安ではあるのですが、今夜もよろしくお願いいたします。
はい、やっと来ましたね、第9回。9という数字にちなんで、9人組アイドルグループのスノーマンについて今回は好き語りをしていきます。
スノーマンは2020年1月22日にデビューした9人組グループ。
彼らの魅力は何と言っても歌とダンスの身のあるパフォーマンス、際立つ結束力と際立った個性、ようやく彼らの身を結晶に変えて世の中に衝撃を与える時が来た。
というのが公式サイトでデビュー前に掲載された文章です。
いやまさにまずは歌とダンス。
彼ら全員歌がうまい、ダンスがうまい、アイドルだけど口パクしない。
9人という王女隊ならではの目まぐるしい振り付けがたまりません。
ライブDVDのバックステージの様子や、スノチューブというYouTube企画や、スノマンマというラジオ番組など、彼らがそのように話している様子を見ることができるのですが、
みんな仲が良い、仲が良さそうとかじゃなく、本当に仲が良いのがファンにも伝わってくるほどの仲の良さ。
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だからこそできるあのダンスのリンク感というか、まさに結束力だと思います。
そして際立った個性。
例えば渡辺翔太さんは美容マニアだったり、佐久間大輔さんはアニメオタク。
安倍良平さんは大学院を出ていて希少予報士の資格を持っているインテリキャラ。
向井浩二さんはタイ語がペラペラの関西人などなど、一人一人しっかりとした個性を持っているんです。
最年少22歳のラウールさんはベネズエラ人と日本人のハーフなのですが、そういえば今何センチ?と思うほどの高身長。
調べたところ192センチだそうです。
192センチってアニメキャラかよと思ってしまいました。
そう、スノーマンは高身長ばかりなんですよね。
目黒レンさんが185cm、岩本さんが182cm、一見可愛く見える安倍さんが178cmなどなど、一体どうなっているんだ。
みんな身長が高すぎる。
そしてみんなスタイルもいいのでパフォーマンスが本当にかっこいいです。
ついつい熱くなってしまってすみません。
そんなわけで、私の好きなメンバーを当ててみてもらったら嬉しいです。
ヒントは過去回にありますが、そこまで覚えててくださっている人はいないかと思いますので、別のヒントを出します。
今日が7月3日なので、あさっての7月5日、その日が誕生日の方です。
シンキングタイム。
3・2・1
さくまだいすけさんです。さくまくんと私は呼んでいます。
どうも、アニメオタク兼スノーマンのさくまだいすけです。
という自己紹介をしているピンク髪がトレーダーマークのさくまくんについては、前々から存在だけ知っておりました。
アニマリングだったと思うんですけど、動物の出る番組をたまたま見ていて、その時に猫ちゃんからすごくモテていて、猫まみれになっていて、
私も猫からモテるタイプなんですが、私以上に猫にモテる、猫モテする人だなという印象と、
その同じ番組でアニメが好きだというのも確か言ってらっしゃってて、
とにかく猫とアニメが好きということで親近感を持ってしまいました。
で、たまたま仲のいい友達のお家に遊びに行った時に、一緒に観賞会をしていたんですよ。
それこそ忍魂乱太郎とか、そういう好きなアニメにまつわる演盤を一緒に観ていたんですけれども、
ほぼ観終わったというタイミングで、その子が私の推し見てみないと、スノーマンのキシンマリップスのMVを見せてくれたんです。
その時に、あ、これってさくまくんって人がいるやつ?ってなって、いろいろMVを見せてもらった後に、東京ドーム公演のDVDも見せてもらったんですね。
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そう、I Do Meという東京ドーム公演のDVDなんですけれども、ここで私がラルク・アンシェールのファンというのが生きてくるんです。
私はこれまでラルク・アンシェールに何度も東京ドームに連れて行ってもらっていて、東京ドームという場所が大好きです。
噂ではありますが、滝沢秀明さんがラルク・アンシェールのライブに来ていて、演出などをあっちの事務所に取り入れているというのが前々から聞いておりました。
そのスノーマンの東京ドームの演出からラルク味を勝手に感じ取ってしまって、わーっとなってしまって、
ダイナミックにステージを彩る特効とか、東京ドームを100%、120%で使う演出の派手さというのが、やっぱりラルクとちょっと近しいのを感じてしまって、
ラルクが今活動をあんまりしていないというのもあるんですけれども、スノーマンという素晴らしいグループがこんなにも東京ドームという場所で輝いているという謎の感慨深さに衝撃を受けてしまって、
しかもめっちゃかっこいいじゃないですか。
そのI Do Meという公演の中に、ベースボンというラウール君と佐久間君のユニット曲があるんですけれども、これにまた衝撃を受けてしまって、
これはYouTubeなのにMVと東京ドーム公演のショート動画があるので、映像を見てほしいところなんですけれども、
すごくモードな感じ、洗練されたオシャレパリコレみたいな、ゴシックでありSFでありという世界観で、
衣装がもっ黒で、佐久間君に至っては眼帯をしているんですね。
2人のダンスがどこかから操作されているっていうくらいぴったり同じ動きをしていて、
なんか人間じゃないような、とにかくその2人を見ていると、私、脚本家として刺激を受けてしまったというか、
2人のダンスを見ていると、これは主従関係で、ラウール君がアンドロイドに一見見えるけれども、
逆で佐久間君が実は従っている方なのでは?とか、その5分間くらいの映像だけで物語が脳内に展開してしまいまして、
創作欲を掻き立ててくれるそのシーン作りに感激してしまいました。
その時に映像を見て、音源をすごく聞きたいって言ったらCDを心がけしてくださってですね、
その頃はまだサブスクにスノーマンもいなくて、この間のベストアルバムが出たタイミングでサブスク解禁があったんですけれども、
ここにもSpotifyのリンクを貼っておきます。
ここからリンクした曲はDangerholicというトリリオンゲームというドラマの主題歌になった曲なんですけれども、
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これまた創作意欲というか、仕事に対しての意欲がかなりたくまる曲です。
All I need is allという目黒くんのセリフがかっこいい。
All I need is all。私の今の座右の銘です。ほんとに。
欲しいものは全部手に入れたい。そんな感じです。
で、さくまくんの話に戻るんですけれども、
さくま大輔さんはパターン狩りの異名を持っています。
パターンというのは他の担当と書くんですけれども、
例えば私がさくまくん担当だとして、他のメンバーに推し編をした時に使うような意味だと思ってたんです。
だから例えば伊達様が好きだった人がライブでさくまくんを見て思わず、
さくまくんのファンになって推し編してしまったとか、
そういう意味のパターン狩りだと思ってたんですけれども、
でもね、その言葉の意味を知った時にゾクッとしました。
っていうのが、パターンというのはそもそもスノーマンに興味のなかった人が、
さくまくんをきっかけにスノーマンに落ちるという意味だったんです。
狩られたのは俺だとなりました。
パターンだったのがさくまたんになってしまった。
はい、テレビ番組でやはり私のように猫好きだったりアニメオタクだったりした人が気になり始めて、
さくまくんをきっかけにスノーマンに落ちる。
いや、まさに私がそれでした。
狩られたのは私でした。
さくまくんはSNSの使い方も上手なんですよね。
SNS慣れしているさくまくんだけがXをやって、他はすべてインスタというのがいいですね。
本当にいいです。
さくまくんはアニメオタクなので、アニメの実況とかもしてくれるんですけれども、
そういうところがやはりみんな親近感を持ってしまうのかなと思います。
さくまくんは今や日本を代表するスターなのに、
Xの投稿だけ見ているとただのオタクなんです。
あんなにダンスもかっこよくてキレッキレでかっこいいのに。
でね、さくまくんがたまに、
俺以外のXアカウントは偽物ですって言うんですけど、
レターパックの裏面に書いてある、
レターパックで現金を送るのはすべて詐欺ですと同じくらいの考慮力を持つ、
さくま大輔以外のXアカウントはすべて偽物です。
いや、それくらいですよね。
本当にね、さくまくんが好きだなあと思います。
私は漫画の原作とか声優さんの朗読役とかでお仕事はさせていただいているんですけれども、
アニメの脚本という仕事はまだしたことがないんです。
なのでいつかさくまくんが見るようなアニメのお仕事をしたいなあと思ってしまいますね。
最近はスノーマンに関するウィキペディアを読んで精神統一をするようにしていてですね、
なんかね、12月にはまって、その時にすぐファンクラブに入ってたんですけれども、
12:03
じわじわ、その4月頃に突然覚醒するまではじんわりゆっくりなスピードだったんです。
今みたいにYouTubeを全部見たいとか、ソレスノーを過去回全部見るためにユーネクスト入りたいとか、
そこまでの意欲もあって、
ですがその4月頃の覚醒を経て、12月に1回読んだはずのウィキペディアをもう1回読んでみたら、
また別の発見がいろいろあったんです。
例えばソレスノー、ソレスノーマンにやらせてくださいという冠番組なんですけれども、
その9人ダンス決定戦という時にLDHの事務所に岩本さんとさくまくんが挨拶に行った時、
岩本さんがちょっと縁があってみたいな話をしてたんです。
調べ直すと岩本さんはEXPGスタジオというLDHが運営するダンススクール出身だったんですね。
ちなみに小学3年生の時代で大人と同じクラスで踊っていたという才能の塊みたいな岩本さんです。
あと伊達様に妹さんが2人いらっしゃるとか、家族構成についてもなかなか面白いですよね。
ラウールくんと向井くん以外はみんなお兄ちゃんなんです。
さくまくんは上にお兄ちゃんがいる中間子なので長男ではないんですけれども、
他はみんな誰かのお兄ちゃん。さくまくんも弟がいるのがお兄ちゃん。
だからあんなにブラザービートという曲が似合うのかと思ってしまいます。
ラウールくんは年齢的にもキャラ的にもすげっこで、
デビュー前のサイトにも8人のお兄ちゃんがいますと書いていて可愛いんですけれども、
ファンからしていてもその兄弟っぽい感じがたまらないです。
9人がわちゃわちゃしているのが男子高校生、男子大学生みたいで可愛い。
スノーマンは全員を好きにならずにいられない9人組だと思っています。
私は最初はさくまくん以外の区別がついていなくて、
でも好きになると全員を好きになってしまって、常に9人のことが大好きです。
ただ全員の活動を追うことがあまりに大変すぎて、
さくまくんだけで待って無理しんどいというラジオが1本、
サクサクヒムヒムという週1回の番組、
あとはそのスノーマン全員で回しているスノーマンマというやつで担当会があればそれと、
あとアニマリング、あとそれスノーマンやらせてください。
あとなんだ、とにかく毎週何か、あ、ラビット、ラビットもあるし、
とにかく毎週何かの供給があるので追いついてない、追いつけないというのがちょっと本音だったりします。
ただこれまでラルクアンシェル、プラスティックトリート、
あんまり今ではラルクアン昔は出てたけど、
テレビとかラジオにコンスタントに出るっていう方を追ったことがそんなにないので、
なんかテレビに出るだけで、見てるだけでCMに出てきたりとか、
15:03
もう気がついたらメンバー誰か出てるっていう状態がすごく嬉しいです。
なので見ていきたいなと思います。
そんなスノーマンですが、12枚目のシングル、シリアスが7月23日に発売します。
あと20日だね。
シリアスのMVかっこいいですよね。
なんかやっぱりここでもラルクファンの血が騒ぐんですけども、
ハイドさんっぽいところが結構あります。
ショッピーさん、渡辺翔太さん主演の、
自己物件俗怖い間取りというホラー映画の主題歌のシリアスなんですけども、
歌詞とかMVの感じにホラー味がすごくあって、
ハロウィンな感じで、
佐久間くんが途中ドラゴンに乗ってるときが、
ハイドさんのように、
あのドクロのニット帽をかぶって、
ちょっとゴシックなパンクな格好をしていて、
ハイドさんじゃんと思いました。
なんか一回その両手を顔の前に持ってきて、
こうワーって広げて、
セクシーにやるところがハイドさんじゃんと思って、
佐久間くん、紙ピンクの時もハイドさんあったしね、
佐久間くんとハイドさんに重ねてしまうんです。
私はそもそも日本一とか、
ラルクはそうなんですけど、
世界的に売れてるっていうのがすごい好きで、
ラルクも前世紀の時って、
聴いてるだけで最先端みたいな扱いを受けてたんですね。
スノーマンはまさに今が前世紀だし、
少なくともあと5年はこの状態が続いていくんじゃないかな、
それが嬉しいな、応援していきたいなと思ってしまいます。
大学生には就活のために好きな国民的アーティストを作るべきだと言っていきたいんですよ。
突然就活生のための話をするんですけど。
スノーマンの9人って何かしらのCMを持っていて、
どこかの企業とタイアップをしていて、
この間も公式のタイアップではなかったけど、
さくまくんが、
俺、日本で一番留学さんダイレクト飲んでる自信あるってXに投稿してて、
その時に留学さんの公式さんが、
朝から社内が大盛り上がりでした、投稿していてですね。
その公式のアカウントさんとさくまくんがやり取りもしてたんですけれども、
それってもちろんさくまくんの投稿が忘れていたのもあるんですけど、
それって留学さんの会社の人がそれに気づいた、
もしくはもともとスノーマンが好きだという人がそこにいたということなんですよ。
この間のスノーマンの国立競技場と日産スタジアムという、
53万人を動員したライブがあったんですけど、
映画館のライブビューイングに私は行ったんですが、
その映画館ですらチケットが取れなくて、
盛り切れ続出で映画館でも15万人、
18:00
53万人プラス15万人を見ていた。
ファンクラブの桁数、私が今入ったところで150万人だし、
そうなると日本の企業のそれぞれ一社に一人はスノーマンのファンがいるという計算になる。
し、就活の時に偉くなってスノーマンを起用するぞみたいなことを考えてもいいんじゃないかなと思ってしまいます。
その意味で、自分の好きな国民的アーティストといつかは仕事をしたいと言って就活をするっていうのはすごくいい作戦なんじゃないかなと思ってしまいました。
私はもちろん就活生ではないんですけれども、一応1位クリエイターとして、
やはりスノーマンといつかは仕事がしたいと思えるような、
それくらいその高みにいらっしゃる方を応援することってやっぱり刺激になりますし、
スノーマンの9人全ての人がやっぱり努力家なんですよ。
その下積みもなかったと言うんですけれども、
頑張って頑張って、もうすごく耐えて、耐えてというかね、その努力してここまでのその人気を経て、
で、やはり人気をその中の良さですとか、
曲とかダンスとかパフォーマンスあとトークの素晴らしさで保っているというのが、
やっぱりその見習うべきところなんじゃないかなと思ってしまいます。
さっきもですね、あのグルナイ、あの私がこの収録を一旦ほっぽり出して見てきた、
あのグルナイゴチバトルで作間くんも言ってたんですけど、
作間くんの大好きなグラップラーバキという漫画の中に、
比べるな、持ち味を生かせということが、あの言葉があって、
それを作間くんは座右の銘にしているということだったんですけど、
まさにそうなんですよ、オンリーワンを目指すべきなんですね。
誰かと比べてこっち側とかじゃなくて、
自分の持ち味を生かして生きていくっていうのが、
9人それぞれの持つ個性を最大限に発揮して、
相乗効果でどんどん大きくなるスノーマン、雪だるま式というのが、
今回伝えたかったことになります。
そうなので、ただ単にね、私がアイドルにケヤケヤ言っているだけではなく、
こうやって刺激を受けて仕事に生かそうとしているということを、
最後にお伝えしたいと思いました。
はい、語りすぎました。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
はい、本日はスキ語りにフューチャーして、
ルーツルーツはちょっとお休みなんですけど、
最後に雨にまつわるエットセトラを紹介いたします。
スノーマン、雪だるまということで、
今回は雪毛雨、雪溶ける雨と書いて、
雪毛雨、雪、雪が、大阪で出ちゃうな。
雪が溶けるように降る雨のこと。
春の訪れを告げる雨として、どこか温かい印象を持つ言葉です。
21:03
雪消しの雨とも言うそうです。
雪を消して植物の芽吹きを促進する雨なので、春の雨である。
降るものといえば雪しかない北国に雨が降ってくる。
冬の間に積もった雪を溶かす雨が降り始める。
それは春の訪れを告げる嬉しい雨ということになる。
と書いてあります。
いいですね。
なんかやっぱりスノーマンの楽曲って、
雪に関する雪だるまとか雪とかっていう言葉が結構使われるんですけど、
私は雨庭じゃなくて雪庭になろうかな。
またその〜庭シリーズなんですけど、
そんな寝言を言って、今日はお開きにしたいと思います。
この番組ではお便りを募集中です。
感想、普通のお便り、褒めて欲しい、取り上げて欲しい、
るつるつの題材などなどどんなレターでも大歓迎のポストを設置しています。
本当にね、このポストカンコ鳥が鳴いているので、
本当に感想をちょっとでも送って欲しいので待ってます。
年々お寄せください。
番組の評価とフォローを是非よろしくお願いします。
ではでは、おやすみなさい。いい夢を。
お相手は雨庭アリサでした。よろしくお願いします。
おやすみなさーい。
22:29

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