要するになら自分で本屋になっちゃえばいいじゃんというのがテーマのようです。
もともとオールレビュースという書評のサイトは、皆さんが書評家になれるというコンセプトがあるようで、
それをオールレビュアースをオールブックセラーズということにして、
みんなで本屋をやろうということを始めたのがこちらのパッセージさんです。
なら自分で本屋になっちゃえばいいじゃんというのが、
確かに私たち本を買う側の人たちにとっても、
自分が買いたくなるような本が本屋さんに行った時に並べられてないとか、
いざ不要になった本を処分しようとしても、
フル本屋ブックオフとか行っても買い叩かれてしまったりするし、
メルカリとかに出しても手数料とかかかっちゃうし、
いろいろと本が好きで買って売りたいってなった時に、
何かちょっと残念な気持ちになるところが多いというところが抱えている問題だということで、
なのでオールブックセラーズにすることで、
みんなが好きなように本を売れる場所を作るというのが、
この鹿島さんが2022年3月に書かれた文章の中に出てきております。
パッセージって言ってもパサージュだな。
すいません、私なんかね、割とこのネムラブを始めてから気づき始めたんですけど、
私割と読み間違い多くて、あと覚え間違いも多いですね。
パッセージじゃないのか、パサージュらしいです。すみません。
パサージュです。パサージュ。
フランス語なもんね、パッセージじゃないよね。パサージュだね。
はい、申し訳ございません。お詫び申し上げます。
それでですね、私が今このポッドキャストでこんなになぜかかっているかというとですね、
みんな本屋になればいいじゃんと私も思っていて、
このパッセージじゃなくて、なんだっけ、パサージュね。
パサージュの本棚のその棚主っていうのになると楽しいと思うんですよ。
棚主。棚主だと思っていて、
得点がですね、オールレビュースの主催する読書対談イベントに参加する権利がもらえたりとかですね、
書籍を搬入、自分の棚に自分の好きな本を並べるときに搬入というんですけど、
搬入の時にカフェの方でドリンクをもらってできるとかですね。
あとですね、私がいいなと思ったのが一日店長ができるんですよ。
ということでですね、ナポリコミコン挑戦、旅するアリ猫ちゃんで日本の可愛いを世界へ伝えるという、
実はですね、そのタイトルでキャンプファイヤーさんの方でクラウドファンディングを始めるところです。
12月9日から開始ということなので、まだあと2週間くらいあるんですけれども、
ちょっと概要欄にURLを貼っておくので、見てほしいなと思います。
そのクラウドファンディングの方のウェブサイトも頑張って書いたので、ちょっと引用して読ませていただこうと思います。
アリ猫ちゃんと一緒にイタリアナポリで日本文化を広げたい。
はじめまして、アメニオアリサと申します。
脚本家として様々な作品に携わる方々、オリジナルキャラクターアリ猫ちゃんを通じて旅をテーマにした物語の世界を展開しています。
この度、来年5月にイタリアナポリで開催されるナポリコミコンに出展させていただく運びになりました。
しかし、渡航費、滞在費、作品制作費など全て自己負担になるため、私の挑戦を応援してくださる皆様のお力を借りたく、
今回クラウドファンディングを実施させていただきます。
クラウドファンディングというと、やっぱりちょっとうーんってなる人もいると思うんですけど、
簡単に説明すると、リターンというのが選べます。
ただお金を投げ銭のように投げるというよりかは、ちゃんとお礼がもらえるのがクラウドファンディングなんですが、
私は500円から用意していて、500円はお礼のメールと有猫ちゃんのイラストがもらえる。
2000円でイタリアから活動報告メールと有猫ちゃんのイラストがもらえる。
このメールがね、一番私メインだと思ってて、
2000円なんですけど、私が毎日毎日メールをします。
もしいらなくてもします。
っていうぐらい、イタリアの渡航前の作業についてとか、有猫ちゃんを書いている裏話とか、
あとはイタリアでハラハラドキドキの連続だと思うので、それをちゃんと毎日メールで送りつけるんで、
それを多分メールの数で言うと、おそらく20通以上はあるので、
2000円は私のメールを読めるものとしていいのではないでしょうか。
いや、わかんないですけど。
あとはですね、同じクリエイターさん向けのリターンもありまして、
こちらは5000円で、私が当日無料配布するサッシを作る予定なんですが、
そちらにあなたのプロフィールとSNSなどのウェブサイトとかのQRコードを貼って、
あなたも一緒に世界進出というのができます。
おすすめです。
あとは有猫ちゃん書きますとか、
あとはさっき言ったように人望町の本屋さんのカフェを借りることができるので、
有猫ちゃん世界へという活動報告のイベントをそこでやろうと思っています。
それのご招待というのもあります。
あとは今回イタリアのナポリのコミコンに向けて有猫ちゃんの描き下ろしイラストを、
おそらく20枚ぐらいは絵を描くつもりなんですけど、
それをグッズにするので、それのグッズセットとか、
あとはメールもグッズも全てというものが一つあるんですが、
それもちょっとあって、
あまり金額とか言うと生々しいし、いらんやろなと思うんですけど、
私は500円と2000円のやつは皆さんにおすすめしたいと思います。
なので気が向いたら見てもらえたらと思います。
本当に有猫ちゃんはもともとスネこすりという妖怪、
雨の日に足元をじゃれついてくるだけの妖怪、
スネこすりちゃんと一緒にいるアクリルスタンドが今や有名になったんですが、
有名じゃないか、一部で局地的に有名になったんですが、
この妖怪と一緒に遊んでいるような有猫ちゃんというのが、
わりとニュートラルな日本の可愛いを象徴しているかなと自分では思っているので、
この有猫ちゃんを海外に出して、もっと世界の人に知ってもらって、
有猫ちゃんをきっかけにもっと可愛い文化を日本から発信したいなと思っています。
なのでコミコンは日本のポップカルチャーに興味を持つ方々が来る大きな祭典なので、
そこで有猫ちゃんの可愛いカルチャーを認知度を広めて、もっと日本を好きになってもらえたらなと思います。
なのでナポリンも有猫ちゃんを連れて旅したいなと思ったりしています。
はい、そんな感じの有猫ちゃんの挑戦についてもまたポッドキャストでちまちま話していこうかなと思います。
はい、というわけでですね。
そういえば文学フリマ東京41ありがとうございました。
私は今回プラスチックトリーのライブがあったので不参加となりましたが、
私はネムラブでプラスチックトリーのサンビカっていう曲がすごく好きっていうのを第3回かぐらいにやってるんですけど、
その文学フリマがあるからって言って行かなかったら私サンビカ聴けなかったんです。
そうなんです。文学フリマの日に私はプラスチックトリーのライブがあるからって言ってプラスチックトリーのライブに行ったら、