実はこの方のコメントをSharp2のイントロでお話していたサンフランシスコの日の出日の入りの話の回答に採用させていただきました。
採用させていただいたときは、これ話せばいいんだなって思って原稿にポイってコピペした感じになるんですけども、そんなことをしてくださった方です。
そのメッセージを受け取った日は平日だったんですけども、送って数時間後に現代文の入手問題ぐらい文章があって僕は震えていたのですが、
それぐらい僕らにとってもすごいいろんなことをお世話してくださる、リアルでも信仰のあるとても頼りの方がきょうは来てくださっています。
今回の回ではゲストのキャリアについてではなく、SNSやポッドキャストへの活躍を伺っていこうと思います。
それでは始めていこうと思います。よろしくお願いします。
アメリカンナイトゴールド
それでは今回のゲスト、ヴァイステさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ヴァイステさんとは私たち去年の、ヴァイステさん2023年の春からこっちにいらっしゃっているんですよね。
そうです。はい。
僕らが初めてお会いしたのは、研究者の集まるセミナーがあって、
そこでサンフランシスコであったセミナーで直接出会ったのが最初ですかね。
うん、そうですね。春のやつでしたね。
春のやつですね。その時だってマジでオフラインで不況活動されてて、シールとか配ったりとか、
しかも僕、これ聞いてくださっている皆さんもよくご存知だと思うんですけど、
Xでいろいろ論文の発信をされたりとか、ポッドキャストでも有名じゃないですか。
マジで本当にいる人だなと思って。
すいません、突然現れて。
本当にそういう方が、やっぱアメリカ留学しててこういうコンテンツ作ってて思うんですけど、
やっぱり日本では出会えなかった人と接手もてる素敵な機会になって、
このアメリカナイトゴールの前の配信の池田さんもおっしゃってたんですけども、
なんかそうやって新しい人脈を築けるっていう、予期しなかったメリットもすごく僕にはあって、
こうやって仲良くさせていただいてすごい嬉しいなって思ってます。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
そんなことで、ちょっとじゃあ自己紹介など伺ってもよろしいですか。
そうですね。
先ほどご紹介いただきましたように、バイオステーションというのをやっております。
一応略して今回バイステという名前で収録に参加させていただきます。
先ほどもご紹介ありました通り、生命科学の研究者をゲストに、
論文ではわからないような研究の背景に潜むプロセスや、
ゲスト自身のキャリア選択のきっかけなどをお聞きしていくポッドキャスト、バイオステーションというのを運営しております。
更新は最近はできてないんですけど、ブログによるヒット著者による論文紹介も公開しております。
名が知れているのは、Xアカウントにおいて論文紹介を行っているものがありまして、
アクティブユーザー数はちょっとなかなか。
アクティブユーザー数はそんなにはいないと思いますけど。
でもだいたいどのポストもいいねが100件以上ついてるようなイメージが。
そうですね。何人でも見てくれてちょっとでも参考になればありがたいと思ってます。
なるほど。でそこからブログXっていうふうにどんどん広げていって、またポッドキャストに行き着くんですか?
そうなんですよね。
直接的なきっかけとしては今すごい有名なポッドキャストのニューロレディオっていうポッドキャスト番組で。
このニューロレディオっていうのは今のバイオステーションのポッドキャストと同じように
ゲストを呼んで研究とかキャリアの裏側というかを聞いていくプログラムで。
このポッドキャストって方法があるのかっていうのに強い衝撃を受けたんですね。
なるほど。
記事だと文字として論文紹介書かないといけないし、
しかもちょっと自分の疑問に思ったことを素早いリスポンスで聞くことは難しいのに対してやっぱり
ポッドキャストだったら論文紹介しながらフランクにインタラクティブにできますし、
あと論文紹介だけではなくて、キャリアの選択のきっかけとかも聞くのでこれはすごいなと思って。
衝撃的でしたよね、あれは。
そうですね、あれはすごいですね。
それはバイオステ初めてどれぐらい経ってからですか?
そうですね、あれは個人的にあれと結びついてるんですけど、D2の一番終わりだったので、
2020、やばいな、わかんない。
数年前の。
数年前ね。
3月ぐらい、何月くらいから始めてるかわかんないですけど、
自分は5話ぐらいが発売された時に聞いて、もうすげえと思って。
その時はなんか自分でやろうとはそんなに思わなかったんですけど、
思わなかったっていうか、すごすぎてなんか自分がやれるものとは思わなかったんですけど、
けどそれで1年ぐらい聞いてて、これはやってみようかなと思って、
ニューロリリアのお二人にどうやって始めるんですかって聞いて、
アドバイスいただいて、バイオステーションポッドキャストの第1回のゲストもニューロリリアの宮脇さんに出ていただいたので。
いろいろアドバイスされてましたもんね。
はい、いろいろアドバイス。
宮脇さんにも萩原さんにも大変アドバイスいただいて、感謝しております。
僕がその孫桶としてね、アドバイスいただいた配信を聞いてアドバイスを受けてるっていうね、
形で縦繋ぎで進んでいるんですけどもね。
そう、そんな感じですね、なんていうかバイオステーションの諸々の流れ的には。
なるほど、歴史はそういう感じでなってたんですね。
今はXにどちらかというと注力しつつ、タイミング合えばポッドキャスト、ブログって感じですか?
いや本当のところはやっぱりニューロリリアみたいなポッドキャスト専門になりたいんですけどね。
はいはい。
けどそんなにコンスタントに収録できないというのと。
いやそうっすよね、バイステのポッドキャスト結構ハードだ。
そうなんですよね、ハードなんですよね。
なんか僕の印象なんですけど、バイステのポッドキャストって
後藤県の研究者インバイトしたときのセミナーを覗き見してるような感じがすごいして。
そうなんですよね、ちょっと反省するところもあればありますが、そうなんですね。
同じ専門分野を学ぶ研究者とか大学院生にとってもすごいツールですよね、あれ。
まあそうだといいんですけど、基本的にはやっぱり自分たちがしたいことをお聞きして、
自分たちのためになることを一応第一目標にして、もしそれで似てる方もなんか得るものがあったら嬉しいなというような感じで。
やっと裾分けみたいな。
そうです。
いやでも僕バイステさんにもお話しますけど、若干僕らの専門分野って違うじゃないですか。
なので僕バイステを聞いてると分からない多分がむちゃくちゃいっぱいあるのと、知らない研究者の話がいっぱい出てくるんで、
100%やっぱりついていけないんですけど、ただ同じ分野を研究してる大学院生とかにとっては、
なんかそのヒントを自分で調べることで、なんかすごいいろいろ学べてアクティブラーニングのツールとしてめっちゃいいんじゃねって思ってるんですよね。
なるほど、そうなれば嬉しいです。
話は変わりますが、
ポッドキャスト界には科学系ポッドキャストと言われるのがたくさんあって、
もちろんね電動入りしてるようなニューロレディオさんとか、
なんだろうリサーチャットFMさんとか、
みたいな応募書に加えてバイステも当然プレゼンスを築いてるわけなんですけど、
なんか最近科学系ポッドキャストの日っていうのがよくツイッターとかでよくあると思うんですけど、あれってバイステ的にはどう見てるんですか?
いやもう、茅野外ですよ。
茅野外。
自分も一応そのツイッターかなんかで、そういう科学系ポッドキャスト、コミュニティとまでは言わないですけど、
コミュニティかな。
があるのは知ってるんですけど、ちょっと自分はなんか、茅野外ですよね。
ちょっと彼らとはテイストが違いますね。
なんていうか、そういう方々は割と一般の方にサイエンスの面白さみたいな感じだけど、
僕らのターケットはもうちょっと絞った人たちなんで、そういう感じです。
ゲスト依存型っていうのもありますか?
そうですね、確かにそれは結構気の違いですかね。
でもなんか例えば、僕はこういうのがあっても面白いなって思うのが、
例えば今月のテーマが、9月のテーマが圧?圧?
圧々。
そう、いろんな圧力の圧だったり圧位の圧だったり、いろんな圧をそれぞれで定義して話していくっていうものなんですけど、
例えばそのポッドキャストで参加してる方いらっしゃるじゃないですか、
バイセさんとプラスリクルートされた方々が、それでなんか語るだけでも、