「LAからこんばんは! in UJA Gathering 2026 前半戦」をテーマにしてきた2026年3月の配信を振り返ります。
100回記念でしたが、収録前まで覚えていたのに、話すのを忘れていましたw
本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。
★番組のX @ANG_2024
★パーソナリティ NAKAMURA
★ナビゲーター・雑務 おニューのわら人形
★素敵なBGM:
感想
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サマリー
アメリカンナイトGOLDの3月は、「LAからこんばんは! in UJA Gathering 2026 前半戦」をテーマに、ロサンゼルスで開催された海外日本人研究者ネットワークUJAのグローバルギャザリング2026での公開収録の模様を振り返りました。パーソナリティのNAKAMURAとナビゲーターのわらは、イベント前日にLA入りし、現地の美味しい食事やバーでの交流を通じて、著名な先生方を含む多くの興味深い人々との出会いを楽しみました。 公開収録は当初静かなスタートでしたが、たつさん、よりかさん、北村さんといった最初のゲストが来てくれたことで活気づき、最終的には14組もの多様なゲストを迎える大成功を収めました。ゲストの研究分野は発生生物学からNAKAMURAの専門分野まで多岐にわたり、JST派遣研究員の家族が子連れで海外生活を送る上での苦労や、安藤さんとのキャリアに繋がる出会い、大学院での分野変更の経験談などが語られました。わらは喉を痛めたため、よりかさんの助けを借りながら収録を進めました。 イベントへの参加は当初NAKAMURAにとって少し億劫だったものの、結果的には貴重なネットワーキングの機会となり、UJAからも高い評価を得ました。収録されたエピソードは4月以降も順次配信され、高校生やJST、JSPS、NEDO、AMEDといった政府関連機関の方々との対談も予定されています。今回の経験を通じて、研究者にとって共同研究や資金調達に不可欠なコミュニケーション能力の重要性を改めて認識する機会となりました。