こんばんは、邦訳アメコミ雨あられです。
こんばんは。
先週何食べたのコーナー。
はい。
このコーナーは、霞を食って生きている仙人のようにエンタメを消費して生きている宇宙人であるところの我々がですね、
先週何食べたかを報告し合うコーナーです。
エンタメ星人ですからね、俺ら。
えー、つまんなそう、エンタメ星人。
エンタメ星人のやってるラジオ、つまんなそう。
はい、どうぞ。
はい、あ、私からですか。
はい。
実はですね、先週は、あのー、すごい久しぶりにゲーム買いまして。
おお!ほうほうほう。
最近ちょっと話題のゲーム。
はい、話題のゲーム。
アーマードコアですか?
いや。
あ、違う。
ちょっとごめん、ちょっと、アーマードコア、いやまあ似たところはあるよ。
似たところはある。
あのー、こう、世界が崩壊した後で、宇宙がめちゃくちゃな世界で、人間がどう生きるかっていうゲームなんですけど、
はいはいはい。
タイトルは、えっと、フォールアウト76っていうタイトル。
あー、フォールアウトって知ってるよ。
そう、フォールアウトシリーズ。
あ、そうそうそうそう。
人がいるやつ。
もうずーっと、何十年も、何十年も、いついいか、もう続いてる、長期にわたってやってるシリーズなんだけど、
まあ、アメリカ全土が核戦争で滅びてしまった世界で、人間がどう生きていくのかっていうのを扱った、まあ、ロールプレイングゲームですね。
あ、あれロールプレイングだったんだ。
文字通りの意味で、ロールプレイを楽しむようなゲームになってて。
あ、なるほどなるほど。
で、最近私が始めたフォールアウト76っていうのは、シリーズで初めてオンライン化が行われまして、
今まで通り荒廃したアメリカで生活することになるんですが、
他のプレイヤーも同じ世界にいて、同じような時間というか同じ世界で生きていくっていう設定になっているゲーム。
なるほど。
で、フォールアウトシリーズって何が面白いかっていうと、
主人公がずーっとボルトと呼ばれる地下に埋もれた秘密基地みたいなところで生まれ育って、
そこから出てきて、よしじゃあ冒険スタートっていうのがシリーズの伝統なんですよ。
で、今回も同じように地上に出てきて生活を始めるんですけど、
核戦争が起こってからすごい時間が経ってるんですね。
何十年何百年もいたしたら。
何十年くらいか。
だから、もう社会は混迷を極めているし、
かつての人類の遺産みたいなものをほとんど散逸してしまっているだけじゃなくて、
新しい壊れた世界を立て直そうとしている人たちの活動がもう一回滅びているような時代になってくるんですよね。
は?そんなことある?
復興を頑張ろう。
こういう過酷な状況になったから、みんなで協力しなければいけないって頑張ってるチーム、グループができて、
そういう人たちがどんどん勢力を拡大していくんだけど、
ちょっとした出来事をきっかけに、
内紛だったりとか別の組織と対立をきっかけにその組織が崩壊していって、
今ではそのメンバーは誰もいなくなっている。
めっちゃ暗い世界観だね。
そうそうそう。
でもそういう人たちが残した、例えば本とかデータみたいのがあって、
それを読むとプレイヤーもこういうことを頑張ってた人がいるんだなっていうのがわかる。
っていうのが大まかな楽しさの肝だと私は思うんですよ。
もちろんアクションゲームとして放射能で汚染された化け物たちと戦うっていう楽しさもあるんだけど、
そういうストーリーテーリングの面白さみたいなのがある。
今回それすごい個人的にこのFallout76にハマったきっかけとしては、
ロールプレイの要素をすごく重視してるんですよ。
どんなことが起こるかっていうと、さっき言った通り、
世のため人のためにみんなを協力して何とかしていこう、社会を復興させようっていう人たちの活動が、
頑張っている姿の様子とかを過去の資料を通じてわかるわけだ。
あるいはそれがだんだん失敗していって、
もう俺たちはもうダメだ、この組織はもう終わる。
でもいつかみんな俺たちの意思を引き継いでくれみたいな資料とかもいっぱい残ってるんですね。
それを読むとプレイヤーとしては、こういう志を持ったすごい人たちがいたんだな、
というかまず共感が生まれるわけだ。
でも一方で、やっぱりゲームの構造としては、
例えば生活のために必要な武器を集めるとか、
水を集める、食べ物を集める。
やっぱり核戦争の後だからさ、
サバイバルの後ね。
すべてが汚染されてるわけでしょ。水も食べ物も。
だから安全な食べ物、安全な水を集めるっていったときに、
ゲームプレイの構造としては、やっぱり自分より弱いやつから奪った方が早いんですよ。
なるほど。
構造上。
ゲームだから当然プレイヤーがどんどん強くなっていくから、
自分より弱いやつから散脱していった方が得だし、
あるいは自分が弱いプレイヤー向けはなかなかそういう資源が得られなくて苦労したりする。
そういうちょっとしたジレンマをね、
もちろんゲームの中では明言されないんだけど、
それをプレイヤーに貸してくるわけですよ。
かつては両親の家畜を。
かつてはあんな風に頑張っていた人たちもいるけど、
俺は一体何を。
っていう家畜が生まれる面白さもあるし、
先週、
なんか全体的に嫌な気持ちのゲームだな。
アップデートされまして、大型アップデートがあって。
一番私が驚いたのが、
寄付箱っていうシステムが生まれたんですね。
さっき言った通りプレイヤーはみんな地下の基地から始めて、
地上に出てきてレベル1ゲームスタートってやるんですけど、
そのレベル1ゲームスタートの瞬間に目の前に箱があるんですよ。
そこは寄付箱っていって、
プレイヤーが好きなものを入れられるの。
だからレベル1のプレイヤーが出てきてその箱を開けると、
例えば先輩が入れてくれた強い武器とか、
美味しい水とかが入って、
よし、冒険スタートだってできるんですよ。
でもそれだけじゃなくて、
寄付箱っていうのは誰でも出し入れできるんですよ。
だから下手らしい。
めっちゃ強くないけどそこそこやってきたプレイヤーが、
寄付箱を開けて全部持って行っちゃうってこともできる。
でも当然入れることもできる。
じゃあそれがどう機能していくのか。
今のところ1週間くらい経ってるんですけど、
まだ私が見るたびに大体殴り菓子か良いものが入ってて、
ゼロっていうことはないし、
っていう状態になってて。
社会実験なの?
社会実験で、ロールプレイってこういうことなのか?
ということで、単にゲームの世界で生きるだけじゃなくて、
ゲームの世界の行動に対して現実の私の倫理観を試されているような。
新しいものをどんどん見せていってほしいなって思ってるから。
確かに爽やかな終わり方だったんだけど、
私が仮面ライダーに求めてる面白さはそこにはなかったなって。
ずいぶん思い切って欲してたね。頑張った分だけ報われようって。
すごいな。
作品の問題設定からも下がってるよね。
そうなんだよ。
誰かの頑張った結果誰かを不幸にしてしまうっていう話をしてたのに、
これからも頑張ろうって言ったら何も変わらないような気もするけど。
主人公は狐でね。最後は神様というか稲荷神社みたいなところで神的存在になるんだけど。
面白いじゃん。
デスゲームに参加する時にフリップボードみたいなのに自分の願いを書くんだよ。
それが最後今までの参加者とかがエマに願いを書いてるっていうズラシっていうかスライドがあって。
なんかそういう要素要素を見ていくとすごい噛み合ってて綺麗な部分があるんだけど。
なんかやっぱね、成長なのかな?
テーマが新しくないっていうか、おーとかって思わせられなかったっていうのもあるし。
キャラクターの成長変化なのかな?
聞いてると面白そうだけどね。願いとか祈りについての話になっていけばちょっと面白かったんだね。
面白い気するけどな。
主人公が狐で、他のメイン級のライダーたちは化け猫とか、
逆に狸とか、そういうメンツで構成されてるんだけど。
狸のキャラが序盤から世界平和が目的なんだっていうようなキャラクターで、めっちゃいいやつなんだけど、
周りのキャラクターからそれを叶えるだけの力がないし、無職で収穫がうまくいってないってところが描かれて。
言ってることは大きいけど、現実は見てないし、力も足りてないよねっていうような話あって。
これも結構面白いスタートじゃん。
面白いスタートで、前にスーパー戦隊で似たようなちょっとした短編みたいなのがあって、
スーパー戦隊同士でちょっとした競技会っていうかバトルなんだけど、優勝したら願いが叶うと。
真面目なパトレンジャーの赤、警察官なんだけど、世界平和をそれで叶えるんだっていうために参加したんだよ。
でも戦ってる時に、世界平和とかっていうのはこういうので叶えちゃダメでしょっていう話があって。
でもそうじゃん、やっぱり利益の対立とかがあるから、単純に戦いがなくなれば平和ってわけじゃないじゃん。
そうね、確かに。
圧力というか、お互いの議論というか、ぶつかり合いみたいなのも必要じゃんっていうのが結構リアリティのある回答だなと思う。
アンメイカーには手を下して、排除。
しかし、アンメイカーの力はあまりにも強かったので破壊しつくすことができなかった。仕方がない。
生まれたばかりの世界に封印しようということで、地球に封印してますね。
何なの?地球って。
本当、何してんのって話ですよね。
もうちょっと火星とか木星とかでも事件起これよ。
ちょっと遠くでやってくれよって言うんですけど。
だって地球ってあれでしょ?もともとセレスティアルズが毒液入ったせいで我々が。
地表にはセレスティアルズがいるし、地下にはなんとアンメイカーもいたということで。
そりゃ事件起こるわ、地球で。
ということで、このアンメイカーが復活しそうになるんですね。
その結果、地球に地震が起きていると。
アンメイカーは地下を深くに閉じ込められているんですが、どうやって脱出しようかっていうと、地上を殴りつけることによって穴を掘るっていう。
もうマジで地球割って出てこようとするっていう。
リビングトリビナルの封印っていうのは土に埋めるっていうことだったらしくて。
土を掘り続けた結果、だんだん地表に近づいてきたので、地球がヤバい、このままでは割れてしまうということで、アベンジャーズが奴らを封印しに行くわけですね。
そうか、この地震ってマジで本当に視覚が揺れてたんだね。
パンチをしていたせいだって。
ということで、愉快なメンバー揃えていくんですが。
いやここもね、ちゃんと作戦の立案には、マーベル世界の頭いいチームがね。
世界最高の頭脳が集まってチーム編成してますね。
リーダーはドクターストレンジになるのかな、この場合。
科学の頂点に対抗できるのは思考の魔術師。
まあ確かに。
確かにね。
そしてビジョン。生きる機械には生きる機械よ。
確かに、ビジョン進行洗礼隊ですからね。
あとはやっぱり魔法パワー系も大事だということで、スカーレットビッチもいますね。
世界が壊されないように現実を操作できるはず。
スカーレットビッチではいけるかなっていう気はするよね。
私はこんな気軽にスカーレットビッチの現実界編を使おうとしていいのかなって思っちゃうけど。
でも相当な危機なんじゃない?地球が。
なるほど、マジでやばかったのか。
あとは地球の中心は暑いということで、インビジュールウーマン。
地球の中心核の熱からみんなを守ってくれる。
確かに。
意外と今回読んでて思ったのが、スーザン、インビジュールウーマン。
こういう大きなイベントでメインキャラを任されることはあるんだなって。
エイジオブウルトロンの時、ウルバリンと一緒に過去を戻って止めようとするのも彼女だったよね。
確かに。
バリア能力とか、消える能力とかが比較的使いやすい。
ストーリーを動かすので使いやすいところがあるそうだね。
あと家族がいるので、その家族との絆とか別れとかで、いろいろドラマ性を作りやすいっていうところもあるのかな。
いいですよね、生き生きしてますよね。
あと防衛設備として、雲の糸を砦の周りに張り巡らして、
切れたらこっちの方から来たからわかるっていうシーンと、
警備の監視主任をデアデビルがやってるってのがすごく良かったですね。
確かに光のない世界になったら、デアデビルめっちゃ強いよなって。
糸が切れた音、あるいは鐘が鳴る音で、あ、向こうから来たぞって、
デアデビルが見つけて、そこにさっきの襲撃部隊が行くと。
こういう、それぞれの能力を活かしてるIFの世界っていうのがまた面白いですね。
あと知らなかったんですけど、ウルバリンに娘がいるのは知ってたんですよ。
クローンですよね、ローラ。名前だけは映画のローガンでも出てきました。
彼女がいるのはわかったんだけど、さらにそのクローンっていうのがいるんですね。
クローンのクローンって、いろんな問題が起きそうな気もしますけど。
ギャビー。
爪の数が減ってますね。1本になってるから。
そうですね。
クローンを繰り返すたびにだんだん減ってくるから。
そうだね、娘は2本だもんね。
あと息子もいるしな、ダケンって。
ウルバリンやっぱり人気キャラだから、家族もファミリーも多いですよね。
あんまファミリー感出さないよね、彼。
そうね。そういう話もきっとあるんじゃないかな。
いやー、クローンね。
マーベルは好きですよね。
スパイダーマンのクローンの話を読んだせいで、クローンに対しては思わないかもないが。
電気がなくなってしまったけど、いろんな発明とかみんなでしてるんだよね。
アイアンマンとニスタークもホラーにこもって、スチームでパンクな装備を作り、
最近は錬金術にハマってるそうですね。
鉛を黄金に変えることができたらしい。
ただもうこの時代では錬金というのはさほど価値がないので。
貨幣経済はもう終わったんでしょうね。
なかなかこれもすごいよね。
この世界の話、この街の話だけで永遠に読みたいなって思わせましたね。
そうだね、この日々の暮らしをね。
自分の知ってるあいつとかがこの世界で何やってるのかなとかやっぱり気になるもんね。
ああ、エレクトロ?
エレクトロとかが電気なくなって大丈夫かなあいつ、生きているけど存在が消えてないから心配だよね。
気になったのはさ、やっぱソウもいないもんね。
ああ、確かに。ソウとかね、こんなことあったら。
やっぱどうしたんだろう。
来れないのかな。
来れないのかな。
ソウの能力の源をよく知らないんですよ。
そうだね、エレクトロも確かに身体電気にした瞬間に消えてなくなってしまうのかな。
マーベルで見たことのあるあのキャラは一体何やってるんだろうっていうのが楽しめる。
なんかちょっと楽しそうなんだよね、普段の暮らし。
そうそうそう。
人口が減り、電力とも工業化とも大量生産とも無縁になって、結果的に世界は環境が汚染される前の状態に戻った。
スパイダーマンもね、家族と過ごす時間が増えて嬉しいみたいなこと言ってるしね。
あとさ、この世界になってさ、世界の首都っていうか地球の中心がワガンダになって。
ああ、そうだね。
世界中の天才がワガンダに集まって、この世界をどうにかするための研究をするっていうところがあってさ。
私の大好きなドクターブームさんがチチャラ王と一緒に協力して研究してるシーンとかさ、いいなって。
こういう世界がずっと続けばいいのにって思いますよね。
ビブラニウムがね、振動を吸収する性質があるっていう設定があるから、まあわかるよ、首都になるべくしてなった。
地震にそんなに被害を受けなかったっていうか。
本当か?っていう設定がいいよね。
いや、だからこういう細かい設定をちゃんと理屈づけに使ってくれるところが。
すごい良いハッタリですよね。
世界中地震でめちゃくちゃなったけど、ワガンダはビブラニウムがあるから大丈夫。
ハッタリ感がやっぱりたまらんと思うんですよね。
面白いな、これ。英雄みたいわ。
ただ、そんなナイトホードの襲撃はあるにせよ、ある程度秩序だった世界を一変させようとする勢力があったんですね。
それがアポカリプスが率いる勢力なんですが、彼はヨーロッパを支配してるんですね。
そうですね、ヨーロッパの支配者として生きてますね。
ヨーロッパ独裁してるんだけど、いろんな奴を手下に据えて。
天才的な頭脳が欲しいので、アイアンマンをさらいに来るんですね。
キャプテンアメリカミスティーク、変身能力を持つミュータントをキャプテンアメリカに化けさせて、アイアンマンをさらっていくんですが。
キャップとアイアンマンは仲良いんですね。
確かに、キャップに言われたらアイアンマンも信じちゃうとこあるんでしょうね。
でもその後、ウルバリンのクローンたちが、アイアンマンが帰ってこない。
昨日キャプテンアメリカと会った後からもういないのよっていう話をされた時に、その男はキャップじゃない。
彼なら頑丈な菓子の木の机と責任感の香りがするって言ってた。
そうか。
わかる気がするよね。
わかる気がする。よくわかんないけどわかる気がする。
よくわかる。責任感の香りってなんだよって思うけど。
キャップならするかもしれないなって謎の信頼があるし。
やっぱこの辺のハッタリよ、ハッタリ。説得力の出し方というかね。
確かにハッタリの話ではあるな。
やっぱある程度無茶苦茶な話じゃないですか。
かなり無茶苦茶だよね、俺ストーリーとしては。
でも一個一個なんで錬金が使えないのか。
あーそうね。
なんでヴィブラリウムに天才を集めているのか。
はいはいはい。
ヴィブラリウムじゃねえや。わがんなに。
そういう一個一個の設定にちゃんと理屈つけてくれるから、読んでてスッといくんだよね。
そうね。積み重ねちゃんとしてくれてる感じしますね。そう言われてみると。
ワクワクする。
もしダークエイジス2みたいなのがあったら、今度はメイデイ・パーカーちゃんの世代がメインになったりしてね。
パパのスパイダーマンスーツを着て。
そういうこともできたりするよね。
今回の話は確かにディシーストと違って宇宙人に入れ出したりはしなかったな。
この地球でやっていこうっていう立場になるのはやっぱいいですね。
細かいところは全然お話違うんだけど、やっぱ全体に漂う敵味方が一緒になって新しいコミュニティを作るっていうところとか。
次の世代が未来の希望になっていくんだっていうところとか。
ちょっと似たところはありますね。
あとやっぱりトム・テイラーはキャラクターを活かすのが上手なんでね。
そういう。
それぞれの個性を引っ張り出して。
キャラクターを作るっていうのも面白かったですね。
いろんな人に読んでもらいたいなこれ。お勧めしやすい作品ですね。
お勧めしやすい。さすがにマーベルのキャラクター全く知らない人だと面白くないと思うんだけど。
映画で出てくるようなマーベルの有名どころのキャラをわかってれば。
確かに。映画何本か見ておけば。やっぱりこれきっかけでこのキャラめっちゃいいなとかそういうのありそう。
わかってほしいのは別に全員知らなくても楽しいってこと。
確かに。現実社会と一緒だからね。全てを知らなくても楽しめるアメコミの良さ。
私これ読んでちょっとムーンガールのデビルダイナソー応援しようかなって。
そうだよね。ムーンガールって何か出てこなかったかな。でも知らなかったとてね。
次出てきたときはムーンガールじゃんってなるよね。
知ってるし。デビルダイナソーくんじゃんってなるしね。
確かに本当にメインで活躍するところは有名キャラ多いですし。
細かいところまで素晴らしいな。途中で死んじゃうんだけどさ。
ワガンダのお声。側近というか警備隊みたいな人とかさ。
キャラクターすごいね。こんなにいろんなキャラクターのことをちゃんとポジションとかキャラクター性を把握して物語を作るなんてね。
すごいよね。私一番気になったのはロサンゼルスにいたランナウェイズ。
ランナウェイズ。
花火をした恐竜ですね。
一コマしか出てこないんですけど。
ランナウェイズって確か実写化してたよね。
そうなの?
あれでしょ?親がヴィラン。
親がヴィランで子供たちの世代のヒーローチームだよね。
後ろのディノニクスは気にしないでって言われて。そのディノニクスが花火してる恐竜なんですけど。
恐竜オールドレースっていうらしいですね。
マーベル世界の恐竜にちょっと関心が割れていきました。