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こんばんは。マジメに働くを手放したアラフィフ会社員、安葉ようこです。
はい、ぜひ今日はですね、コラボライブをやります。
はい、ちょっとね、あまり私、相変わらずライブっていうものに慣れてないので、ちょっとわたわたしてるんですけれども、
これで合ってるのでしょうか?皆さん聞こえているのでしょうか?
もしね、どなたが聞いていただけた時に、私の声の感じとかがどうなのかなって教えていただけると嬉しいです。
はい、今日はね、1F2ですね、音声配信のコミュニティがあるんですけれども、
これはですね、マナユミコさんと片岡澄菜さんが期間限定で主催されているんですけれども、
そこでね、7月の課題というかお題というか、それがコラボライブだったんですよね。
はい、なので、そこでね、マッチングさせていただいたアプリ婚活戦略家のミクさんと一緒にライブをしていきたいと思います。
はい、ちょっとね、自分の声を聞く奴がどれだったかっていうのを私今わかってないので、自分の声が聞こえてない状態なんですよね。
もしよかったら教えてください。何も聞こえてない感じかな。
BGMとかも聞こえてるのかな。
あ、よかった、ユミコさんありがとうございます。聞こえてた?
ちょっとどうやって自分の声を設定するのか忘れてしまって、ミクさんがいらっしゃいましたので、どうやって招待するんだっけな。
はい、じゃあミクさんを招待したいと思います。
こんばんは。
こんばんは。よかったら無事に開くことができますか。
よろしくお願いします。
すいません、私がですね、ちょっとイヤホンを準備してなくて、若干ちょっと陽子さんの声が聞き取りづらいかも。
聞き取りづらいです?
はい。
じゃあ私も、今どうですか?ちょっとマイクを近づけたりしてるけど。
はい、大丈夫です。
大丈夫ですか?
逆に。
大きい?
あ、そうですよね。私どうしたらいいんだろう。これぐらいですかね、まなゆみさん。
どうだろう。
こんな感じかな。
私にはすごいいい感じ。
イヤホン使ってないので、物理的に遠ざけるしかないかな。
私もじゃあイヤホン外しておけば問題ないかな。
いやいやいや、全然つけてもらって大丈夫です。
はい、ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。進めていきたいと思います。
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はい、モデレーターって何でしたっけ?なんかいっぱいいろんなね。
大丈夫ですか?
やりません。いろいろ何だろう、サジェストしてくれるんだけど、それをどうするのかが私がわからないからあれですけど。
でも聞こえてますよ。大丈夫ですよ。
はい、ありがとうございます。すいません。なんかいつもライブだとこうやってわたわたします。すいません。
あ、いえいえ。
じゃあ、今回ね、1Fというコミュニティで、今まで何度かお顔をね、合わせたことがあったんですけど、ちゃんと話すのは本当に初めてで。
そうですね、意外と。
共通点があった。では、ミイクさんの方にまずは自己紹介をしていただきたいなと思います。お願いできますか?
はい、ありがとうございます。私はですね、普段はOLをやっているんですけれども、今副業でですね、アプリ婚活戦略家というふうに名乗って、35歳以上の婚活女性に向けて婚活塾を開いたりとかっています。
このスタイフでも、そういった婚活女性のお悩みを解決できたらいいかなということで発信したりとか、あと最近はですね、やっぱり今日のお題にもつながってくるのかなと思うんですけれども、やっぱり人生ですね、自分らしく生きるっていうのがすごく素敵だなっていうふうに改めて思うので、そういったことをですね、スタイフでは発信しています。
あと、アメブロの方ももう7年ぐらいやってるんですけれども、そちらでもそういった発信をさせてもらってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。アメブロ7年すごいですね。ごめんなさい、私最近ちょっとフォローしたと思うんですけれども、
全然ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい楽しそうなブログだなってすごく思いました。
ありがとうございます。
いろんな、読んでるうちに楽しさがアップデートできてる感じの、すごいハッピーになるようなブログだなって本当に思ったんですよね。
嬉しいです。
人生すごい楽しんでるなって感じ。
そうですね、結構ね、最近は推し勝つの話とかね、そういうのも書いてますから、好きなことをいっぱいやっているっていうところを発信してます。
推し勝つか、私推しっていうのが全然いなくて。
でも私もあんまり、いましたけど、何ですかね、推し勝つみたいなことをしたのは最近ですかね。
そうなんですね。
でもいろいろ、やっぱり推しがいるだけでも楽しいとか言うじゃないですか。
全然違います。潤いが違います。
潤うかもしれないですね。私たちは潤いが必要ですからね。
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本当そうですよ、本当に。
そっかそっか、いいな、羨ましい。いつも推し勝つがやってる人とかの発信とかそういうのを見ると、すごく羨ましいなって思うんですよね。
そうですね。なんかね、意外と楽しいんですよね。
楽しそう、楽しそうで何も言わないです、いつも。
はい。
でも今回ね、さっきご紹介前の話に戻るんだけども、今回初めてちゃんとZoomでこのコラボライブの打ち合わせさせてもらったときに、いろんな共通点が意外とあって。
そうですね。
びっくりしましたね。
はい、そうそう。そもそもね、やっぱり陽子さんとお会いしたのが、当時陽子さんが入ってらっしゃった、人生初の自己投資、高額自己投資ですよね。
そうですね。
で、やってらっしゃった講座のイベントに私が遊びに行ったところで、直接あんまりお話はしなかったかもしれないですけど、私は見させていただいてました。
そうですね、あの時ちょっと喋ったという話をしたので、それを見ていただいたんですね。
はい。
あの時はもうまだ何をやっているのか、自分でも分けるのか分からないのもこう話をしてたっていう感じなんですけれども。
そうですね。
そうですよね。だからあれがちょうど2年、もう3年前になりますかね。
たぶんそれが、陽子さんも初めての自分の高額自己投資だったと思うんですけど、私もちょうど同じ頃に初めての高額自己投資をしていて、実は同じような年齢で、そうやってちょっと人生このままでいいのかな、みたいに思ったタイミングがどんかぶりみたいな。
そうですね、まったくほぼ一緒でしたよね。
はい。
あ、ドキンちゃんだ。
こんばんは。
久しぶりです。さっきね、ちょうどドキンちゃんのブログを読んでいたとこでした。
そうですね、また新しいプロジェクトを始められるみたいで、私もさっき読みました。
さっき読みました。
はい、ありがとうございます。
はい。
こんばんは。
はい、で、そうね、そうそうそう。で、意外と共通、私でも本当に陽子さんがあらゆるふうには全然思ってなかった。
そうですね、なんかありがたいことに、それは昔から言われますね、なんか。
そうですね。
それはすごくありがたいなって、歳とともに思います。
確かにそれは言える。
はい、そうですね、ドキンちゃんが懐かしい話をしてますねって言うけど、そのね、私の人生初の講座にはドキンちゃんも行ったんですよね、実は。
ね、そうですよね。
そう、みなさん楽しそうにされてたのをすごく覚えてます。
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そうですね、あの時はドキンちゃんもなんかすごい堂々としてるなとか思って、
私はただの会社員っていうところから、そういう講座に飛び込んでみたので、
本当にこういう世界、なんかそういうイベントとか、自分でビジネスしてるとか、自分で何か発祥してるっていうことすらもわからない状態で行ったので、
すごく場違いな感じとか、あとは周りの人があまりにもすごすぎてちょっとへこんじゃうとか、
なんかそういうところはすごくありましたね。
見たことのない世界に本当に、私は本当にここでよかったのだろうかみたいなのをすごくやりましたよ。
いや、でもそういうふうに思う人結構いるかもしれないですよね。
初めてこうなんか新しいことにチャレンジしてるから、なんかね、これでよかったのかなとか悩みながらだったんじゃないですか、最初はね。
そうですね、やってみたいと思ったのはいいけど、みたいな感じでしたね。
みくさんはどうでした?みくさんも同じぐらいの時期に自己紹介、自己投資っていうものを始めて。
そうですね、私はちょっとお話ししましたけど、私はですね、すごくこのスタイフでもすごく活躍されていらっしゃる、
いがらしかりんさんのマンツーマンのね、今じゃちょっとありえないと思うんですけど、
マンツーマンのコンサル半年間っていうのを、ちょっと自分からね、お願いしますって言って受けさせていただいてたっていうのが、それがね、初めての高額自己投資だったんですけど、
なんだろうな、私の場合は何も分かってなかった、私もそれこそ何も分かってなかったんですよね。
そういうのに申し込むっていうのも本当に初めてだったから。
だけど、なんか、なんていうんですかね、もうかりんさんにやってもらうっていうオッケーをもらう前に、
うちの旦那さんに、私コンサル受けるからって言って、もうなんか、私の中ではやるって自分が決めたらやれると思ってたんですよ。
相手に断られるとか、あんまり考えてなかったから。
だから、旦那さんに、私来年からなんかちょっとコンサル受けて、ちょっとなんか始めてみるわとか言って、勝手になんかやる気になってたので、
あんまりその、何ていうのかな、間違いだったかもとか、ちょっと大丈夫かなとかっていうのはなかったですね。
勝手にやる気満々でした。
でも、その時にもう何かをやりたいとか、これをやりたいみたいなのがもう決まってたってことですか。
私の場合は決まってましたね。
その頃は、やっぱりずっと自分がアメブロで、その頃は5年ぐらい婚活ブロガーをやってたんですよね。
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で、やっぱり自分が7年間、結婚までにかかっていて、7年間自分が婚活やってた時に、
本当にそのことに関してだけは誰よりもやったっていう自信があったので、
そうなんですよ。だからこれを何か形にして、今現在困ってる人に届けたいっていう気持ちがめちゃくちゃあったんですよね。
なので、どうやったら婚活アドバイザーになれるんだろうっていうのをすごく模索してた時期だったので、
で、そこにカリーさんのスタイフを聞いて、もともとカリーさんは婚活ブロガーだったので、
その頃から存じ上げてはいたんですけど、やっぱりスタイフってそこがすごいなと思うのが、
ブログの時代は私本当サイレント読者で、全くカリーさんに声をかけるなんて思ったこともなかったんですけど、
やっぱり声をスタイフで聞いた時に、すごく短い感じじゃって、すぐDMしてたんですよね。
だからそこがやっぱりスタイフって面白いなっていまだに思いますけど、
なんで、求めてたというか、そういう機会を待ってたっていう感じだったんじゃないかなって思いますね、今振り返ると。
そうですね、そうかもしれないし、それを引き寄せたということもあるかもしれないですね。
そうですね。
そっかそっか、でも確かにスタイフ、私も最初スタイフなんて知らなくて、
ブログとかも確かに読んだ時よりもスタイフの方が確かにその方を身近に感じるというか、
すごく勝手に親近感めっちゃ湧くみたいな気持ちになったりしますよね。
そうなんですよね。だからこそ私もこのスタイフを活かして、もっと届ける人を増やしていきたいなっていうのは思いますね。
やっぱり音声の方が伝わることってあるのかなとか、自分がその経験をしているだけに思うんですけど。
確かに言えていると思います。
ブログでしか、ブログでしかというか、ブログで書いた方がいいことと、やっぱり声とかで伝わる部分っていうのがちゃんと分かれているというか、
伝わるものが違うので、同じようでちょっと違うっていう気はすごいしますよね。
そうなんですよ。
そうですよね。私もスタイフとかメブルとか本当に初めて、大変だなって思う時の方が多いので、
7年やってるっていうのは、ちょっともうあまりにもすごいなって思いますけれども、心が何本も、
そうなんですよね。
自分が会う媒体みたいなのはきっとあると思うから、私はメブロがあんまりクーになったことがないタイプだったので。
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だからそういうクーじゃなくて、本当に好きなように書いてる。
好きなようにっていうか好きなことを書いてるって感じが、たぶんブログの雰囲気の中に、
楽しさとかそういうのが紛れ込んでるというかね、渡ってるんじゃないのかなって思いますね。
ありがとうございます。
最近ブログまた始めたので頑張ろうと思います。
ぜひぜひ。ちょっと楽しみにしてます。
そうですよね。でも、やっぱりアラフィ風になってそういうことを始めて、
本来であればこういう発信とかそういうものって、若い人がキラキラを発信してるっていうイメージがずっとあったんですけれども、
そういうのを見ていくうちに、実はそういう、例えば私みたいに普通の会社員とか、
本当に別にキラキラしてなくて、普通の自分の生活を発信してる人がいたりとか、
本当に年齢とかそういうやってることとかに関係なくできる発信で、
発信ができるようになった今がすごく自分自身は、確かに昔よりも楽しく感じてる?
楽しいって一番いいですよね。やっぱり楽しいでないと、やっぱり発信に出ちゃうなって私も思うので、楽しめるっていいですよね。
そうですよね。でもみくさんはごめんなさい、7年前に始めたブログが初めての発信みたいな感じですか?
そうですね。ただ私自分のブログの初めては実は婚活ブログではなくて、
これもねちょっと全然重たい話ではないんですけど、もうネタでしかないんですけど、
私40歳の時に10万人に1人がなるっていう難病になったんですよ。
その時に本当に手足が全く動かなくなるっていう、麻痺しちゃって動かなくなるっていう、
そういう病気だったんですけど、暇だったので入院中、しかも10万人に1人がなる病気ってなかなかないじゃないですか。
もちろん自分も不安だったんですけど、自分の病名を検索しても出てこないんですよ、まず。
で、出てくるのは学会のすごい難しい資料とかで、読めば読むほど不安になるような、そういう内容のものしか出てこなかったんですね。
そうなった時に、この私の体験を残すことで、これから同じ病気になる人がいた時に励まされるんじゃないかなと思って、
それで、糖病ブログっていうのが私の一番最初の発信なんですよ。
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それが面白いって、もう治ったから言えるんですけど、面白いことに、そのブログがつい最近も私の知り合いの人が同じ病気になって、
当時のもう40歳だから8年ぐらい前のブログなんですけど、それを読んで勇気づけられたって言ってくれた人がいて、あの時書いててよかったなってすごい思いますね。
経験された人の言葉が一番勇気をもらえたりリアルに感じたりっていうところありますもんね。
そうなんですよ。だからその時からやっぱり発信の力ってすごいなっていうのは思ってたんですけど、
でもなんていうのかな、ビジネスにしようと思ったのは本当に3年前が初めてですよね。
それまでは婚活もただ単に趣味としてブログを書いてたって感じだったので、ブログを書くことで収益になるなんて思ってもなかった。
なんですけどその3年前にやっぱり発信で自分ビジネスを育てるっていうことに初めて出会って、なるほどって思いましたね。
同じ書いてるだけなんですけど、やっぱり書き方が違うだけでそれがビジネスにもなるしっていうのはすごい驚きでしたね。
そうですよね。本当にわからないと気づかない部分っていうか、その言い方が合ってるのかどうかわかんないですけど、自分が知ってるからという書き方もできるというか知ってるようになれるんだけれども。
そうなんですよね。だから逆に私の発信の最初っていうのはビジネスのためにやってたわけじゃないので、
結構ビジネスを始めようと思ってからブログを始めましたっていう人とかが伸び悩んでたりとかするのよく聞くんですけど、
あまり考えずに自分の楽しいと思うこととかをとにかく最初はどんどん発信した方がいいんじゃないかなって個人的には思うんですよね。
私はビジネス講座っていうものを受けて初めてそういう発信っていうものをしたので、確かに伸び悩んだり苦しくなったり止まったりしてます。
そうですよね。だからもっと気軽でいいんじゃないかなって思います。あまり考えないみたいな。
確かにそこに楽しさとか面白さっていうのを見つけていけば、そういう辛いなとかめんどくさいなとかっていう気持ちは確かになくなるんじゃないかなって思うんですけれども、
なかなかそれも私は難しかったなと思います。
大丈夫です。
ブログに関してはすごい大先輩だし、もうあれですよね、この間事前に話をさせてもらったときに、
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本当に行動力っていうか、すぐやってみようっていうエネルギーがめっちゃすごいなって思って。
ちょっとね、ようこさんと私共通点あるけどそこだけちょっと違うねって話をしてたんですよね。
真逆だよねっていうぐらいでしたよね。
そうですね。なんか私の場合は結構あまり考えずに見切り発車もいいところで、
とにかくやってしまおうみたいな感じなんですよね。やってからみたいな感じで動いちゃう系なんですけど、結構身長派ですもんね、お子さんはね。
身長派っていうかですね、そうですね、身長派っていうことにしておきますけれども結構BBBなのかなとか、なんかすごい考えすぎちゃうなっていうところはありますよね。
でもこれでも過去には結構行動力があると自分では思ってた方だったんですけれども、
とある分野では動けるけど、こっちに来ると動けないみたいな感じなんじゃないかなって今では思っています。
でもなんかを始めようって思った時点ですごい、それはもう本当行動力がない人はまずそんなこともないから、行動力は絶対ありますよね。
ただ何かしらのブレーキが常にかかってたのかなって思って、やっとねそれに3年ぐらい経った今、やっとそういうことに気づき始めました。
でもいいんじゃないですかね、なんかそれぞれのペースが私はあると思うし、私も決して速い人ではないのでとはいえ、速い人ってもっとすごいじゃないですか。
そうですよね、本当にね。
だから全然全然私もなんか新幹線にもなれないし、なんか特別快速ぐらいですよ、スピード感としては。
でも別にやらないよりは前に進んでるしみたいな感じですよね。
それは思います。何もしてないわけではないっていうふうに自分を慰めてあげたり奮い立たせたりっていうところは確かにありますね。
でもなんかそういう、私の場合は本当に3年前は1円も稼いでなかったんですけど、やっぱりこの3年間でちゃんと副業としてちゃんと収益をいただけるようになってきたんですよね、ちょっとずつですけれども。
なんかそうした時に、やっぱり3年前の自分とは全く違うなって思った時に、なんか成長を感じるじゃないですか、自分の中で。
なんかね、正直このスタイフとかで発信してるとか、ビジネスやってますみたいな人が多いのでね、周りに。
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全然私も大したことないと思ってるけれども、でもなんか実生活の普通の友達、リアルな友達を見てると、やっぱり大人になってアラフィフになって劇的な変化を遂げてる人ってすごい少ないんですよ、リアルだと。
なんか大人になって成長してるなって感じる人ってどれぐらいいるのかなって思った時に、おそらく一般社会で普通のサラリーマンとかでなかなかいないんじゃないかなと思うんですよね。
そうですよね、そうかもね。
そうそう、だからなんか、それがね、自分は感じられてるっていうのが、なんか50手前にして、なんかあの時、高学童子超ドキドキしてたけど、なんか始めててよかったなと思いますよね、今ね。
本当に、自分がポジティブに考えられる時とかには、なんかもっとそういう自己投資とか、そういうのをもっと早いうちにやってたらもっと進んだかなとかって思う時がある、自分が調子良い時は。
今だからこそ、こうやって落ち着いて何かができるとか、それもやっぱり今だからなんじゃないのかなって思う気持ちもすごくあるんですよね。
いや、そうだと思いますよ。だってね、横さんなんてしっかりと子育てもされてらっしゃるから、やっぱりなんかありますよね、タイミングみたいなのが、なんかこれがね、例えば10年前に言ったらスタイフがあったらよかったのにって思う時もあるんですけど、
今の若い子たちって、なんかね、スタイフもあるし、インスタもあるし、なんていうのかな、自分ビジネスをやりやすい環境みたいなのが整ってるじゃないですか。
で、それが私たちの若い頃にあったかって言われると、あんまりなかったから、羨ましいなと思うんですけど。
でも私たぶんですね、あったとしても、その頃はもうすごい遊びたいタイプだったので、遊びの夢中になっちゃうタイプなので、たぶんビジネスがとか思わなかったと思いますね。
でもそれは言えてますよね、本当に。やっぱり50歳ぐらいとか40代後半ぐらいから、どんどん年齢が重ねてってるっていうのを体でも実感していくじゃないですか、いろいろと。
自分の身の回りのことが大きく変化していくような時期でもあるし、その時期にこうやって自分のために動けるっていうのも、やっぱり何らかの余裕とか、心の余裕とか、そういう状況が落ち着いてるとかっていうところが絶対影響してるなって思いますよね。
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そうなんですよ。それすごい大事で、なんか盛り上がってる。ゆきさん、初めまして。同じアラフィフなんですね。私もがっつり高年期世代です。
はい、私もです。
嬉しい。仲間がいると嬉しいですよね。
私の中ではもう明確になんですけど、やっぱり結婚で余裕ができたんですよね。
今、自分が婚活アドバイザーやってるから、自分の熟成の人にも言ってるんですけど、婚活って一刻も早く片付けた方がいい宿題なんですよ。
もう、だって、女性って結婚する相手が誰か決まってないのに、なんかその先の自分の未来って、なかなか決めにくくないですか。
なるほどね、そういうふうに言われてると、そうですね。
そうなんですよ。私、会社でよく上司に、5年後どうなってたいとかあるじゃないですか、そういう上司面談みたいなの。
あったんですけど、定期的にあるんですけど、結婚してない時に、5年後どうなってたいとかって言われても、
いや、私もしかしたら、結構ね、駐在院とかと結婚したいとか思ってたりしてたから、パパに住んでるかもしれないし、相手がまず見つかってないのに、
なんか、そもそも日本にいるかもわかんないのに、5年後どうなってたいですかとか言われても、さっぱりわかりませんって思っていて。
だから、やっぱりその結婚っていう宿題を片付けないと、私はその先の未来を、なんていうのかな、やっぱり一人でその先も生きていくよっていうふうに、
もう覚悟が決まってるんだったらいくらでも描けるんですけど、やっぱり結婚したいっていう気持ちがあった時に、相手と描きたいじゃないですか、一緒に。
そうですよね。
いや、まず相手なんですよって、いつも上司に言ってて。
だから、私は結婚するまで申し訳ないですけどって、あんまりガツガツ仕事をするっていうよりは、定時で帰らせていただいて、婚活やるんでって本当に会社に言ってました。
そうなんですね。
だから本当に上司とか周りも知ってたから、もうKPIみたいになってて、ミクさん、婚活の状況はどうですかみたいな。
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年内には相手を見つけるっていうあれでしたよねみたいな。
はい、なかなかうまくいけませんので、過方修正しますとか言って。
ちゃんとテキスト、シードバックで書いてるんですけど。
半分なんか、面白がりながら言ってましたけどね。
ドキンちゃん、ミクさん変わらないねとかね。
こういうネタ言うとドキンちゃんがすぐ反応してくれるから嬉しいんですよね。
そうなんですよ。
だからやっぱり私の中では明確に、結婚して自分の第二の人生がスタートしたって思ったんで、そこからですよね。
そうですよね。でも確かにキャリアを考えるにしても自分の状況がどうなってるかに大きく変化しますもんね。やっぱり女性だしね。
そういうのなかったですか?よこさんは。
私はですね、そういうのを考えたことが一度もなくて。
まず私は婚活をしてなくて。
それはね、それはもうミス的なことですよ、それは。
ありがとうございます。たまたま同じ職場で出会った人と結婚したっていう感じで。
そうですね、そこからそんなに、若かりし頃、今思えばですけれども、高校生ぐらいの時に自分が何歳で結婚したいとか、何歳で結婚したいとかみたいなのを軽口でキャキャキャキャキャと喋っていた、自分でただ言っていた人生設計に意外と今思えば合ってるなって思うことがあります。
おーすごい。
結婚した時期と、あとは子供が生まれた時期とか、意外と合ってて。
将来設計がすごい控えしてたんですね、若い頃から。
特に深く考えて喋った、そういうふうに話をした覚えがないんだけど、なるようになってなーっとは思いました。
それはそれで本当に素晴らしいですよ。
だからこそ、やっぱりあったんじゃないですか、その時の洋子さんには、何歳で結婚して何歳で子育てして、そこに集中したいっていう、そういうのがあったんでしょうね、きっとね。
そうかもしれないですね。本当に自分で無意識で言ってたって思ってるけど、実はそういうふうに自分で覚えてたのかもしれないってことですよね。
そうだと思いますよ。だってね、本当私として反対で、仕事もすごく本当に真面目にやってらっしゃったって、自分でなかなか言える人ってすごいなと思いますもん。
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仕事真面目にやってきましたって、私もう何か言えないですからね。
そうですよね。この辺で話をした時、一番最初に相談を話をしたような、真面目じゃないんですってみたいなね。
いやもうだって会社のためになんて思って働いたこと本当に一回もないですからね。
でもね、そういうふうに思えてる人が一番最強のような気がします。
それも今だから言えるというか、あの状態でこんなふうに自己投資とかしないで、ただ状態をずっと保ってたら、きっと体の不調を訴えてるとか、今よりももっとつまんないなって思いながら生きてたんじゃないのかなって思うから。
本当に自己投資とかっていうのは、本当にあの時自分がビビって感じたのか、本当にやりたいって思ってたのか、どんな気持ちだったか思い出せないけど、やってよかったなって思うのは確かですよね。
でもそうですよね。多分絶対に何か変えたいって思わないとその行動にならないですもんね。
そうですよね。確かに先ほどリアルでは大きく変化する人があまりいないとかっておっしゃってましたけど、本当にそういうふうにやろうとしてる人がまず身の回りに全然いないですもんね。
いないと思います。私の周りもほぼいないですもん。
いないですよね。会社の同僚とか友達とかにはそういうのを実際にやってるんだっていう人とかっていうのは本当に私もいないですね。
だからこそちょっと言いづらかったりとかっていうのもありましたけれども、最近そこも開き直ることができて、そういうふうになりたいんだとかっていうのを言えるようになったなって思います。
すごいですよ、それ。
私たちのスタイフ界隈の周りではあまりそういう方がいらっしゃらないですけど、
本当にリアルな世界で言うと、結婚して妻になったら妻らしくなっちゃう人、結婚して子供が生まれたら母親らしくなっちゃう人ってすごい多いじゃないですか。
それはそれですごいことだなって思うんですけど、私は絶対真似できないなっていつも思ってますけど。
母親業に設せられる人とか、自分よりもやっぱり子供みたいなところ、すごいことだと思うんですけど、
でも一方でお母さんになっても妻になってもやっぱり自分の人生は自分じゃんって思っちゃいますもんね。
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私も今はそう思えるようになりました。
そういう人がスタイフとか、自己投資とかそういう講座を受けてる人のところにはそういう人って多いけど、
本当にお母さんだなって、もっと枠からはみ出てお母さんだけど違う時間もっとあっていいんじゃないのって思う友達とかいっぱいいますもん、周りに。
いっぱいいますね、確かに。
やっぱりこの年、50代くらいになってくると、同級生とかの子どもたちもあるけれども成人してたり大きくなってたりとか、本当にもうちっちゃくないから、
基本的に子育ては一旦手を離れておいて卒業した状態で、時間とかもあるはずなのに、
未だにそういうふうに子どものことが気になるとか、旦那さんのことが気になるとか、そっちの方をメインとして生きてるみたいな人はたくさんいますよね。
そうですね。
それも後々自分があの時やればよかったとかって思わなければ全然それはそれでいいなと思うんですけどね。
やっぱりなんかこう自己投資始めようとかって思う人は、どっかにそれだけじゃ嫌だ、なんか今日のテーマですけれども、
会社員だけで終わりたくない私たちっていうね、アラフィフ女性、人生これから説っていうテーマなんですけど、
だからやっぱりそういうふうに思う人は、せっかく思ったんだったらやっぱ動くほうがいいなって私は思うし、
やっぱりそういうふうに動いてる人とはやっぱり気持ちが合うなっていうのは思いますよね。
確かにね。
どっちがいい悪いとか本当に全然ないんですけど、それはね、どっちも素敵なんだけど、
なんか何かを目指してるとか、このままで終わりたくないと思ってる人の方がやっぱり話が合うなとかそういうのはありますよね。
何かやりたいって思っているのに動けない。
それなりの理由もあるのかもしれないんですけど、やっぱりそれを無視してほしくないっていう気持ちはすごくありますよね。
もったいないなって思ってるんだったら、それを見せてあげたらいいっていうのは、
そんなふうに言えるようになったら本当に私もそういうのがなかなかできない人間だったから、
やっぱり自己投資してご縁ができてこうやって話ができるようになった人とか教えていただいた方とか、
本当につながってきた方たちの言葉とか聞くと、そういう世界もあるんだってどんどん視野が広がっていくと思うので、
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まずは何かをやるとかやらないとかっていうことが無理であればこういう発信をまず聞いてみるとか、
そういう世界をちょっと覗いてみるっていうことがすごい大事だなって私も思います。
本当そう思いますよね。だからこそ本当にこういう出会いもあるんだろうなと思うし。
お互いそう思ってないとね、こういうところで話しましょうなんて出会いも生まれないですからね。
そういうのが現実なんですけど、リアルなところではそういうのが起きないからですよね、本当に。
そうですよね。
本当にこうやって同じような世界を見ていけるとそういうふうにつながっていくっていうのは本当に嬉しいしありがたいですよね。
ありがたいです。
すごい話が盛り上がってきたうちになんと予定時間を10分もオーバーしてしまいました。
そうですね。ちょっと今日のこのコラボライブは私と洋子さんが今ご一緒させていただいている
スタイフオンリーワンプロジェクトっていうのの実は課題の一環としてもやっているので、
ちょっといつものコラボライブとは違って前半後半でお互いのチャンネルを入れ替えて話しましょうっていうやつなので、
本当は30分洋子さんのチャンネルでっていうのと、この後30分私の方でっていうふうになったんですけど、
ちょっと盛り上がりすぎて10分オーバーしましたね。
そうですね。
そうですね。そしたら私一回抜けて準備とかをしたほうがいいのかなと思うんで、
1分後ぐらいに私の方のチャンネルでこの続きをですね。
続きはそのまま三木さんのチャンネルで続きをしたいと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。皆さんよかったらこのまままた私の方に来ていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。
はい、失礼します。
はい、というわけで前半戦が終了しました。
なんかこんな言い方でいいのかなって感じなんですけども、本当にたくさんコメントいただきましてありがとうございます。
今ちょっとユミコさんが盛り上がってライブ1になってました。
なんか嬉しいです。なんかこういうのが初めてなのでめっちゃびっくりしていますが、
まだまだちょっとアラフィフトークはですね、盛り上がっていけそうなので、
キンナさんも来ていただいてありがとうございます。
まだ名前の決まってない私ともありがとうございます。
42:01
ありがとうございます。
続きですね、次は三木さんのチャンネルでこの話をね、またもう一度話していきたいと思いますので、
一旦ここは閉じますので、三木さんの方に来ていただけると嬉しいです。
なんかレターも送ろうと思ったんだけどどうやって送るのかがちょっとわかんないので、
はい、よろしくお願いします。
ではですね、アラフィフ女性、人生、これから説、会社員だけで終わりたくない私たちのコラボライブですね、
一旦こちら前半は終了させていただきます。
引き続き三木さんのチャンネルに来ていただけると嬉しいです。
それでは皆様ありがとうございました。