じゃあすいません、今日のテーマ発表してお話ししていきたいなと思います。 今日のテーマ、自分のめんどくさいところ。
ということで、お話ししていきたいんですけども、なぜこのテーマで話したいなと思ったかっていうのはですね、私すごくめんどくさい人間だという自覚がすごくあるんですよ。
めんどくさいやつってどんなやつ?ってインターネットで検索すると、今なんかAIがこんな感じだよね、みたいな
回答を勝手に答えてくれるんですけど、AIに言わせるとめんどくさい人間っていうのは、
完璧主義者とか、人の話を聞かない人とか、あと何だったかな、そんな感じでいろいろと出てくるんですけども、
私も例に漏れず、完璧主義なところがあったりしつつですね、非常にめんどくさい人間だなって思ってたりします。
ただ、みんなにもそんなところあるでしょって思っていて。
あるあるあるある。
誰しも持ってるでしょ、そういうところっていうので、ちょっとせっかく今日3人ですし、皆さんのそれぞれの自分が思う自分の面倒なところをちょっと聞いてみたいなと思ってですね、このテーマをちょっと選んでみた次第でございます。
いいテーマですよ、これは。
実際に私のめんどくさいところ、さっきちょっと完璧主義って話をしたんですけど、もう少し具体的に一つお話しすると、私すぐ人に議論をふっかけるんですよ。
議論をふっかける。
議論をふっかけちゃう。
例えば仕事をしていて、同僚が、この案件に関してはちょっとここが不安要素だけど、こんな感じでいいよねみたいな、いつも通りでいいよねみたいな感じの会話をしてたとすると、
そこに対して私が少しでも疑念を抱いた瞬間に、いやいやちょっと待ってよ、それもう一回ちゃんと考えようみたいなことを結構すぐ言っちゃうんですね。
人のことなんですよ、ぶっちゃけ。自分のことじゃなくて、その同僚の案件の話なんで、私関係ないんですけど。
いや、でもそれはもう一回考え直した方がいいんじゃないとか。前の案件と確かにここは一緒だけど、ここのポイントは違うから、そこのポイントについて考えた方がいいと思うみたいな余計な一言をすぐ言っちゃう。
結果的にそこで喧嘩になるんですね、同僚と。
結構いい争いになるんで。
そんなバチバチの?
仲はいいんですよ、仲はいいんですけど、私が結構そういうふっかけをすることに対して、向こうも言い返してくるんで、周りから見るとあの人たちすぐ喧嘩するみたいな感じに見えてたりもして。
あの人たちすぐ喧嘩してるよねーの原因は大体私なんですよ。
大体私が議論をふっかけてるから。
はっきり言われました、同僚に。
そういう時の山田めんどくさいって。
マジめんどくさいって言われました、はっきり。
なのでこれも私のめんどくさいところエピソードのナンバーワンを人にも言われていることなので、間違いなくめんどくさい部分なんだろうなと思っています。
実際どうですか?お二人なんか自分の仕事のことで同僚から口出されたら多分嫌だと思うんですよ。
でも面と向かってそう言ってくれる方がありがたいですよね。
影でぐちぐちネチネチ言われるよりは真っ正面からいやこれちょっとこうした方がいいんじゃないみたいな。
影で言われるよりは真っ正面からぶつかってきてもらった方がいいと思うな。
本当ですか?
うーん、なんていうのかな。
みんなそう、うちの会社は特にそうですけどみんな噂話が超好きなんですよ。大好きなんですよ。
それでなんていうのかな。
こんなこと言われてさって本人がいないところで第三者を呼んでぐちぐちぐちぐち言うみたいな。
本人に言えやって思うんですけど。
っていうことを考えると真っ正面からこれがちょっと良くないんじゃないって言われる方がいいかな。
全否定はちょっとあれだけど。
ちょっと言われるぐらいなら俺はその方がいいっすね。
ありがとうございます。いいフォローしていただいた感じ。
まあ確かに裏では言わないかもしれないですね私。
それはすごくいいですね。人としてすごく素敵ないいところですね。
すごいなんか株を上げてもらってる感じですね。
別に気使ってるとかじゃなくて本当に本心で思ってますんで。
ありがとうございます。
じゃあ私のエピソードはこんな感じなんですけども。
じゃあ私も話していいですか。
いいですか?
山田さんに対しての。
すみません。ありがとうございます。
僕もあまり同僚と仕事で関わることはないんですけど、やっぱり言ってくれる方が嬉しいですね。
本当ですか。
そうだよねやっぱね。
僕じゃないんですけど、やっぱりその上に行ってる人、チームリーダーとかもっと上の人たちはやっぱりもう自分の意見がせいになる。
いいところもあればそれがせいになってしまう。間違えててもそれがせいになっちゃうから。
誰にでも指摘箇所があったら言ってほしいっていうのは常々言われてるんで。
なるほど。
それにね、仲はいいっていうことなんでね、やっぱね。
落とし入れようというわけではないんでね。
良かれと思って言ってるってことならね、もっとね、これからもビシバシ言った方がいいんじゃないですか。
ありがとうございます。
きつい言い方じゃなければね、いいと思いますよ。
いや、そうです。仲いいって思ってるのが私だけじゃなければ。
いや大丈夫でしょう。山田さん多分ね、好かれるタイプじゃないですか。
いやいや、そんなことないですよ。
そんなことない。
お便りいただいた時のエピソードが。
あの、笛ラムネ。
そうです。
いや、あの話。
笛ラムネを持って帰って、結局みんなで吹いたっていう話。絶対好かれてるんですよ。
本当にあの時残ってた人たちもすごいノリがいい人たちばっかだったんで。
それもありましたね。
いやすごいなんか、いい現場だなって。いいチームだなって思ったな。
なんか嬉しいですね。笛ラムネのエピソードでそんな風に思ってもらえると思ってなかったんで。
ちょっとなんか、あの、すいません、しろくろさんのその開始の回聞いてちょっとそわそわしちゃって。
ちょっと照れましたもんね、なんか聞きながら。ちょっと早送りしようかなとかも。
ちょっと飛ばそうかなってなりました。照れちゃって。
なんかね、山田さんの人柄が出てるエピソードだと思ったんで。
いいところがね、出てますよね。
はい、なんかもうちょっと恥ずかしくなってきたんで。
ちょっともうありがとうございます。なんかあの、おかしいな。今日めんどくさい話をしているはずなんですけど。
じゃあちょっとお二人のめんどくさいエピソードも聞いていきたいと思うんですけど。
じゃあどうします?誰からいきますか?
どちらかお話ししたいとかありますか?
じゃあしろくろくんいく?
お願いします。
お願いします。
いろいろあるんですけど、やっぱ名前にちなんで。
はい。
私、いちでしろくろという名前でやらせていただいてるんですけど。
はい。
やっぱそのね、名前の通り、やっぱね、なんかゼロ百に従るんですよね。自分の性格的に。
はっきりしたいと。
はい。
うんうんうんうん。
なんかその、人間関係とかでいくと、なんか上手い子と立ち回れてる人とかだったら、なんかちょっと距離を置いたり、ちょっと苦手な人とかだったら距離を置いたりとか。
うんうんうん。
もうできると思うんですけど、なんかなかなか難しくて。
うん。
もうやっぱ、なんか自分なりのラインを踏み越えてくる人がいたら、じゃあもう関わるのやめようかなみたいな。
うーん。
そのラインっていうのはどういう、どういうラインなのかな。
うーん、まあ難しい、まあいろいろあって、まあなんか言葉にできないやつもあるんですけど。
うんうんうん。
エピソードでいくと、毎回絶対遅刻してくる人がいたんですよね。
あーもう、もう嫌だな。
はやい、はやい、はやいです。
でそれが、まあ5回ぐらい続いて。
うん。
関わるのをやめましたね。
うーん。
あー。もうそれ5回目会った時点で、スパッて切ったってことですか。
そうですね、5回目会う時は、なんか1分でも遅刻したら帰るって言ってたら、なんか全力で走ってきたんですけど。
はい。
これちょっと僕が意地悪なだけかもしれないですけど、なんかわざとらしさが。
うんうん。
でなんか間に合うようにめっちゃ頑張って走ってきました予感出されて。
あー。
でも当たり前やけどなーって思って。
時間ちょうどに来るのはね、当たり前っちゃ当たり前だもんなー。
うん。
あーまあでも確かに嫌かもしれないですね、その頑張って走ってきた感出されるの。
頑張ったでしょちらーみたいな。
うーん。
やべ、まあそれで、まあゼロベースだけどねみたいな。
最低ラインだけどねみたいな。
なるほど。
どうですかこれめんどくさい?めんどくさいですか?
いやー絶妙なライン。
でも白黒くんがっていうよりその遅刻してきた人の方がめんどくせえなって思ったよな。
そう今そっちの人のめんどくささの方がエピソードとしてはだいぶ上だったんでちょっとあの。
いやだってめんどくさいですよねなんか毎回遅刻してくるのに今度遅刻してきたらもう次ないからみたいに言ったら頑張って走っていくみたいな演出する人ってめんどくさいじゃないですか。
多分6回目遅刻するんですよ。
あー絶対すると思いました。もうその未来が見えたんで。
そうですよね。めんどくさいよなーって。
いやーでも白黒さんがめんどくさいかって言うとちょっとそんなことないなーって思っちゃうな。
でもなんかめんどくさいとめんどくさいに入るかわかんないんですけど、なんか気づかず我慢することが多いんですよね自分としては。
気づかず我慢する。
なんかその出来事にぶつかった瞬間は何とも思わなかったりなんか受け入れたりするんですけど、終わった後に考えてみたらあれこれなんか自分をないがしろにしてるなみたいな。
溜まってくですかね。ふと気づくってことですか。
溜まってるのにふと気づくみたいな。
あーでもちょっとわかるかもしれない。
これは俺もわかるなー。なんか俺毎回我慢してねみたいな。なんか毎回嫌な思いしてるなーみたいなね。
まあ確かにその相手からするとえ?急に?みたいになるのかもしれないですね。
うん。そうなんですよね。
この間まで何も言ってなかったじゃんみたいな。
一応ね今年の目標に自分を大切にするっていうのを目標にしてて。
大事大事。すごい大事。
なんか振り返ってこの人と関わってて自分はこれで幸せなのかっていうのをねよく考えるようにしてるんですよね。
まあ確かにそれはちょっとそれはっていうかその話は今私もすごくタイムリーにめちゃくちゃ考えてるテーマなんで。
この人といて自分は何か得するっていうかプラスがあるんだろうかっていうのはすごく自分のために考えるのって大事だなみたいなのは
私も思うんで。
やっぱ二人ともやっぱどっかで我慢してるんでしょうね。
我慢してることにすら気づいてないですよね多分。
最初は多分そうなんだろうなー。
うん気づいてないんですよね。
そこがめんどくさいところかもしれないですね篠黒さんの。
そうなんですよ。
我慢してることに気づけてないっていうのはあのちょっと今私自分にブーメラン突き刺さりながら言いますが立派にめんどくさいと思います。
言ってよってなりますもん多分周り。
気づかないんですもんね。
だってその時は別に思ってなかったんだけどさーみたいな。後から考えたらさーみたいな。
その後から言われてもみたいな。
確かになそれもあるよなー。
ちょっと共感できますねめんどくさポイントが。
やっぱ持ってますね皆さんそういうポイントを。
ありがとうございます。
じゃあ次TKさん。
いきますか。
俺はねー。
まあ多分シンプルなんですけど。
一人がいいけど孤独なのは嫌だみたいな。
わがままー。
これなんて言ったらいいのかなー。
多分どっかで人をちょっと見下してるんでしょうね俺ね。
それでいや俺はこいつらとは違うぜみたいなことを考えるんだけど自分の頭の中でそういうのを考えるんだけど。
けどそれをやっていくとどんどんどんどん孤独に孤立していくというかそうなりますよね。
俺ねすっげー友達少ないっすもん。
ひねくれてるから。
ひねくれてるからなんかねー。
なんて言ったらいいんだろうなー。
昔の山田さんとのコラボの回でも言ったけど。
流行ってるものがあんま好きじゃないからこうなんていうかニッチなねコアなところを好きになるし。
そういうところでもまあやっぱひねくれてますよね。
いやでもわかるなー。
わかりますねー。
最初のやつもわかります。
僕も一人でいると寂しいんですけど、グループで遊んでると一人になりたくなりますね。
あーそんなんかねー。
わかるなー。
すごいベタベタしてるとうわってなるかな。
なんていうのかな距離感っていうのかなー。
程よい距離感っていうのかなー。
なんでしょうね。
このポッドキャストをやってる人たち同士の距離感は俺めちゃくちゃ好きっすね。
半分友達半分仲間みたいな感じがあるし。
なんていうのかなー。
例えば会社にいるやつらとかだったらネガティブなことっていうか。
ポッドキャストやってることは当然言ってないですけど。
まあ多分言ったら言ったでバカにしてくるだろうし。
けどポッドキャストやってる人同士ではやっぱりこうなんていうのかな仲間意識もあるし、
半分友達っていうのもあるからやっぱお互いに応援しますよね。
あの回聞いたよとか面白かったよみたいなね。
うん、はい。
この距離感は俺めちゃくちゃ好きですね。
なんかこうポッドキャストやってる人たちっていうか、
こういうことをやろうっていう風に思ってる人たちってなんとなく向いてる方向がちょっと似てるっていうか。
なんか共感できるポイントが全員一緒なわけじゃないですけど、
なんかそれぞれちょっとずつあるなっていうのは感じますねすごく。
なんか同じエリアにいるみたいな感じかな。
そうですね。
なんかね居心地いいですよね。
なんか会社の飲み会とか集団での飲み会ってそうじゃないじゃないですか。
もうバラッバラっていうか、全員知り合いだし全員友達だったりもするんですけど、
1対1で喋ってる分には全然いいけど、それが集合体になった途端に、
なんていうかまとまりのないどっち向いてんだろうみたいな集団になる時があって。
1対1対1対1対1みたいな。
そうなんかもうそっと離れたくなる。
うん。
それも分かるななんか。
難しいな。でも確かにそうなんですよね。
1人でいると寂しいけど、みんなでいると1人になりたくなる。
このバランスなのかな要は。
バランスそうですね。
さっきの白黒くんの話の0-100の話もそうだけど、
この50のところがいいんだろうな多分俺らは。
ちょうどど真ん中のところが多分居心地がいいんだろうな。
このポッドキャストやってる人たちの。
そうかもしれないですね。
そうですね。
だってね、いくらディズニーが好きでも、いやディズニーはちょっと例えが悪いのでやめたいですけど。
それはそれでちょっと聞きたいな。
ディズニーも毎日行ってたら飽きるでしょって言おうとしたんですけど、ディズニー本当に好きな人って多分毎日行ってても飽きないんで。
年間パスポート持ってる人とか。
確かにディズニー毎日行ったらどっちかって言うと私は飽きるんで。
俺も飽きるな。胃もたれしちゃうな。
たまに行くからあんなにはしゃげるみたいなのもありますね。
焼肉とかも毎日じゃないから美味しいんですよね。
そうかも。
毎日焼肉だったら飽きるし、俺みたいなおじさんは多分病気になると思うな。
顔テッカテカっすよ。
何もしなくてもテッカテカだもん。
いやもう胃もたれしちゃいますよ。肉見たくないってなっちゃう。
焼肉行って、寿司も行って、ラーメンも行って、みたいなね。
そうですね。
いろんなものがあるからバランス取れるんだなっていうのはありますね。
という感じですかね。俺のめんどくさいところ。
ありがとうございます。いや、めんどくさいと思います。
自分でもそう思いますわ、これは。