アヰルナをどうぞよろしくお願いします!アヰルナ✴︎(@awiruna) • Instagram写真と動画
なんかこういう縁っていうものを大切にしたいとよく思います。たまたまですけど、こう関わった以上は何か次に繋げて行きたいなって。何が出来るかな。
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配信日
毎週月曜
サマリー
今回の「おいでよあるスタジオ」は、モデルの明希知美さんをゲストに迎え、山梨県韮崎市にある古民家「アヰルナ」を訪れた特別編です。アヰルナは、自然に囲まれた静かな環境にあり、訪れる人に内なる声に耳を傾け、心を癒す時間を提供することを目的としています。明希さんは、この場所を「愛という存在が書く」という意味を込めて名付け、古いものを大切にし、未来へ繋げていくことに魅力を感じています。番組ホストの「ある」さんは、アヰルナの広大な庭やユニークな建物に感銘を受け、ポッドキャストイベントなどの開催場所としての可能性を感じています。明希さんは、子供たちに古いものを手直しして未来へ繋げることの楽しさを伝えようとしており、漆喰塗りを体験した子供たちが達成感を得る様子が語られました。アヰルナは、訪れる人々が共に何かを作り上げ、アイデアを共有できるような、循環する場所を目指しています。番組の最後には、アヰルナのインスタグラムアカウントの紹介や、今後のコラボレーションへの期待が語られました。
アヰルナでの特別収録とゲスト紹介
収録日は、2026年3月1日です。本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
ということで、普段は自宅で一人で収録しているんですけど、今日はちょっと特別回ということで、
外に出てね、ちょっと山梨の方の相当ある場所に来て、今収録してるんですけども、
アヴィルナっていう小民家をされている方がいらっしゃいまして、昔から仕事で付き合いのある秋智美さんというモデルさんがいらっしゃるんですけど、
その方がこのアヴィルナっていう小民家をやっていらっしゃいまして、今日そこにお邪魔してるんですよ。
なんでせっかく来たから、じゃあ流れでゲスト出てもらおうかなと思っちゃいまして、今向かいに友人さん座っていらっしゃいます。
ということで、本日はね、僕の番組にしては珍しくちょっとゲスト回ということで、このアヴィルナっていう場所についてね、いろいろちょっと聞いていこうかなと思っております。
ということで、本日もあるスタジオ、よろしくお願いします。
はい、ということで、本日のゲストを早速お呼びしたいと思います。秋智美さんです。お願いします。
こんにちは、秋智美です。よろしくお願いします。
すごい新鮮ですね。
新鮮。嬉しい。なんか聞いてたら、ゲスト出たことない?まだ。
出たことないわけじゃないんですけど、数はもうものすごい少ないですね。
僕の番組は、番組名がおいでよあるスタジオっていう名前なんですよ。おいでよって付けてるのは、モデルさんだったりメイクさんだったり、仕事で付き合いのある方。
皆さん特殊な仕事されてるじゃないですか。なんで、呼んで話聞いたら面白いんじゃないかっていう目的のもと、その名前にして番組始めたんですけど、
なかなか出てもらえる方がいなくてですね。
以前もモデルさんで、事務所も皆さん入られてたりするんで、そこの確認が必要だったりとか、そういうのであんまり呼べないなってなって、結果一人でずっと喋ってるっていう。
一応所属しているモデルですけど、自分がやってることを事務所の方も応援してくれてるので、こうやってアウィルナのことを話してくれるっていう機会を逆にもらえてめちゃくちゃ嬉しい。
ありがたいです。
めっちゃ嬉しいですよ。ありがとうございます。
ということでね、早速このアウィルナっていうのは何なのかっていうのを。
アヰルナのコンセプトと名前の由来
アウィルナって結構、なんて読むの?ってあって、全部カタカナなんですけど、ウィが旧かな?昔のワウィブエボのウィなんですけど、前でそういう古い文字を使ったっていうのは、
自分の中で忘れているものを取り戻すみたいな、大切にしたものはあるんじゃないかっていう自分の気づきになるような場所になったらいいなっていう思いも少し込められてて、
っていうのもここってすごい見てもらえるとわかるんですけど、周りが全部田んぼじゃないですかね。
すごいなんかもう開けた。山梨県ですね、場所は。
山梨県なんですけど、にらさき市という場所で、集落はあるんですけど、集落からちょっと入っていくと、少し細いね、道の中を、道なりをずっと来ると、田んぼの中を抜けてくると、一軒だけ最果てにポツンとある一軒屋っていう場所なので、
なんかこう静かで、さっきもね、鳥の声とかね、さえずりとか聞こえたりとか、電車が遠いんだけどガタンゴトンって聞こえてくるとか、なんかそういう普段だったら、東京だったら気づかないようなこと。
っていうのが、ふと座って空見上げて風の音と自然の音、鳥のさえずりとかそういうのを聞くっていうのは、聞くことで自分の中のほっとする場所、自分自身の内側の声みたいなのも、一緒に聞ける時間とかを、好きな人たちと友達とか仲間と聞けたらいいなとか、
会話、こういうお話できたりとかいいなとか、そういう思いを少し入れている気持ちとして言葉に載せていて、あびるなっていう名前は、愛という存在が書くっていうサブタイトルみたいなのもつけてて、
意味というのも言葉にそれぞれあるみたいで、その意味を自分なりに解読、読解して、愛という存在が書くっていうのが、あびるなの名前にこもっているんじゃないかっていう、込めた感じかな、自分的には。
あそこだったんですね。
そういう思いがある場所。
僕も今回初めてお邪魔しましたけど、すごい良いとこですね。
ありがとうございます。
で、なんかその古民家っていうのだけ話で聞いてたんですけど、来てみたら広いんですね、この庭っていいんですか、このスペースは。
庭が敷地的にはスペースがあって、車も入ってこれたりとか、おめでてっていう感じではなってるんですけど、この建物自体はすごい古民家っていうか、そういう古い歴史ある建物ではあんまりないんですけど、
ちょっと小屋みたいな小さめのものなんですけど、柱とか立派な柱があるとか、そういう感じではないじゃないですか。
けどなんか、急に鳥小屋みたいなのがあったりとか、透明なトイレがあったりとか。
そうね。地上の中にシースルーのね。
なんか謎のね、なんでしょうこれって急に置いてあったりとか。
ちょっと不思議な建物ではあるんですけど、すごく愛着がもうすでにあって、なんかここをちょっとずつ改装して、めでていこうかなっていう。
いやいやいいですよね。
なんかまだまだ可能性に満ち溢れてる場所だなっていうのを。
嬉しいです。
思いましたね。
アヰルナの可能性とポッドキャストイベント
いやそれこそ、僕こうやってポッドキャストやってるわけですけど、ポッドキャストのイベントを自分で主催したりとかも、去年挑戦したりとかしてたんですけど、
他にもいろいろ、僕以外の方がポッドキャストイベントを個人でやられてたりとか、そういう流れがあるんですよ。
だからもしね、ないとは思いますけどこの配信聞いて、そんな素敵な場所があるんだって言ったら、借りようと思えば借りれるんですかね。
ここでイベントやりたいとかって言ったら結構な人を入れるスペースだと思うんでね。
広いお庭とね、家の中も使えて。
なんか結構このポッドキャストっていうのにも結構信用性のあるというか、いい場所だなっていうのを思いましたね、来てみて。
嬉しいです。
この場所も喜んでおります。
やっぱり自分の一人の場所ではないと思ってて、やっぱりみんなで何か好きなことを発信できるような場所にしていきたいっていうのは最初からすごい思ってて。
だから一人で作り上げるっていうよりも、一人でやってたことがみんなが作り上げていくような循環するような場所にできたらいいなと思って。
もうすでになんかね、やっぱりいろんな人たちからこの場所の使い道とか、いろいろアイディアを出してくれたりとか、
そういう時間をここの場所で一緒に語り合うとか、そういう時間をすごい最近過ごしたりとかして、
すごい愛にあふれてる、もうそれ自体がもうありがたいなと思っていて、
そういうあったかい時間が流れる場所。
ホクホクと心があったかくなる。
ありがたいです。
アヰルナでの活動と二拠点生活
それは実践するのは自分の力っていうのは、もちろん分かるんだけど、めげそうになったりするじゃないですか。
だけど、隣にいてくれる人たち、隣を見れば笑って微笑み返してくれるとか、
その一つ一つの風景がありがたいなって。
よりなんかその、普段は東京ですもんね。東京で暮らしながらこっちに来て。
2拠点みたいな感じですか?
2拠点まではもう行かないですね。ほぼ東京でなっちゃってるんですけど、
でも何かあればここに駆けつける感じでやってますかね。
なんかいいですよね。東京で疲れた心をここで。
それだけでもなんか疲れたから、じゃあ暮らしに行こうよみたいな感じで友達と来たりとか。
ちょうどいい距離ですもんね。都内からも来やすい場所だし。
ドライブしてね。
そうですね。
時間を過ごしてふっと帰る。明日また頑張ろうみたいな。
そうですね。
ちょっとしたリトリートみたいな感じ。
今日僕が一緒に来た皆さんはね、キャンプをメインでやられてて、
キャンプやる人もね、この場所見てすごいいいじゃない、いいじゃないってなんか興奮されてましたけど。
そうですね。
まあそれはありがたい。
いろんなところにキャンプを行ってらっしゃる方々にそういう風に言っていただけるっていうのは、
また新しいアウィルナの使い道っていうのがちょっと見えたなっていうのはあったかなって思っていますね。
やっぱり自分でこう愛着持ってやってると、自分の考えだけでちっちゃくなっちゃうというか、
っていうのもあったりとかしてたから、そういう意味ではちょっと枠を飛び出るというか、
そういう勇気を持たないといろんな人に知ってもらえないのかなとか、
それでもやっぱり守りたいものがあったりとか、そこの角はあるんですけど、
でもなんかね、そういうのをちょっとずつ外してって知ってもらって。
今はまず一旦アイデア集めというかね、いろいろ挑戦してみて、またどうしていくかとか、そういうフェーズだと思いますけど。
アヰルナのリノベーションと子供たちへの教育
そうですね。
本当に大変かもしれないけど、よく言えばすごい今が一番楽しい時とかね、想像してる時って一番ワクワクするじゃないですか。
そうですね。それはもう想像は無限大なんで。
本当に無限大ですよね。
広がってっちゃいますね。だからこそどうしようってなっちゃうことも多いけど、
やっぱり友達とかがこうじゃないの、ああじゃないのってピンをちゃんと打ってくれる人たちもいてくれたりとかするから、
そうだって、そうだって思って進めてますね、ちょっとずつ。
いいですね。
本当に、今こうやってここで収録するのもいいですもんね。この風が吹いてきて。
入ってくる風とかも心地いいですもんね。
静かで、静かだけど無音じゃないし。
ちょっと遠くの方にね、トラックカーでガタガタガタって耕してたりとかするのもいいながらちょっとうっすら聞こえつつみたいなね。
いやいや本当に。
いいとこなんですよね。
びっくりしました。
これはあれなんですよね、いろいろリノベというか、友人さんが自分でいろいろ直したりして。
そう、やったことなかったんですけど、ピンキー塗ることとかも何もかも。
もうピンキーの缶の蓋の開け方もわからなかった状態。
まあでも普通そうですよね。やることないですよね。
どうやっておくんだろうみたいな。
そう、だけどまあとりあえず買っちゃったし、なんかそのね、ピンキーをね。
これはもうやるって決めたみたいな感じで、こういろんな人に聞きながらやってったみたいな感じですけど。
自分一人じゃいきなりはできないですよね。周りの人に聞いてそういう風にするんだって学びながら。
いやでもそれが難しいですからね。なかなかそれだけでも。
僕は結構もうなんかその友人さんのインスタとかで、壁というか床の赤いペンキ塗ってたりとか。
それ見てるだけでちょっとワクワクしてましたね。
嬉しいです。
自分もやってみたいけどなかなかね、こういう機会もないし。
確かに。なんかでも直したいなっていう場所はやっぱり目につくところがいっぱいあって。
実はこの中にブランコもね、あったりとかさ。
そうですよね。なんか壊れてますよね。
すごいやたらチェーンが長くて、もう地面スレスレみたいな感じ。
板が外れちゃってるやつとかってありましたね。
そういうのをみんなで直すみたいな。やっても楽しいのかなとか。
確かに。
みんなでここをめでていくワークショップみたいなのができたらいいですけどね。
そういう知恵とかがそもそもないから、サポートで教えてくれる方とかいたら。
アヰルナでのコラボレーションと撮影
いないですか?なんか聞いてる方。
僕の番組はそんなに聞かれてないんですけど、でもフォトキャストやってる人って結構変わってる方というかね。
変わってるもんね。
すごい、そういう仕事をされてるんですねって結構びっくりするような方がいらっしゃっているので。
天才でいっぱいいるんですね。
もしかしたらね、誰かに見に届くかもしれないし。
誰かに届け!
いやいいですよね。
売り小屋とかもあるし。
直したいけど、どこからどうしたらいいっていうので眺めてみて。
僕もイベントやりたいなってちょっと思ってはいるんですけど、
僕一人の番組だとなかなか人集められないとしょうがないんでね。
ただね、いますから僕の知り合いのポッドキャスターさんで人集めてイベントやってとかそういう方がいるんで、
もし協力いただけたら一緒にできるかもしれないし。
私もジョインしていいですか?
いやもちろんもちろんですよ。
嬉しい。楽しみ。
そういうのできたらいいの?
想像が膨らみますね。
あとはそうですね、僕は本業がカメラマンなんで、
カメラマン視点でも結構この場所は撮影したら楽しそうだなとかね。
結構そっちの方も思いましたよ。
光がね、結構ずっとあるからね。
太陽光が入ってくるから、そういう意味ではいいよね。
使いやすい。
そうですね。だから結構本当にね。
羨ましい。羨ましいというか。
いやでも本当にみんなに使ってもらいたいっていう。
そこだよね。
どうやったら知ってもらえて使うシステムをできるか。
表現者としての挑戦と子供たちの視点
どっちかって言ったら表現者として生きてきたからずっと。
そういうのがすごい苦手なんですよね。
いやでもいいですよね。
モデルっていうのでずっとやってて。
別にそのままモデルでずっとね。
モデルメインでまだまだできると思いますけど。
こういう挑戦というかね。
そうね。挑戦。
挑戦というか。
なんかどうなんですかね。
挑戦じゃないですか。
私子供が2人いるんですけど。
ママはいつもなんでめんどくさいことするのって。
めんどくさいことしてるじゃんみたいな感じ。
でもなんか面白いですね。
子供からはそう見えてるんですね。
やんなくていいじゃんみたいな。
最初から綺麗なところ借りればいいじゃん。
あるものを使えばいいじゃん。
子供らしい発想ですね。
私的には古いものを手直しして
未来につなげていく時間っていう
こうやって手を加えていって
っていう手間を楽しむっていう
多分きっと子供からしたら
古いよなのかめんどくさいじゃんなんでしょうね。
いつの時代もね。
歴史と温かみ、そしてコミュニケーション
めぐりめぐって結局
なんか古いものに対して
魅力を感じるというか。
写真も結局なんかフィルムの写真がいいよねとか。
足がねやっぱり。
結局はなんか人間を引きつけるものって
そういう歴史を感じるものだったりとか。
手を加えたから
歴史が流れてきたっていうものに
また手を加えたらプラスになっていくっていう
見えないものの温かみっていうのが
やっぱりあるかなっていうことを教えたくて
私はそれで一緒に行こうぜみたいな。
DMAするぜみたいな感じで言ったら
えーみたいな。
めんどくさーいみたいな感じだったんですけど
でもやったらやったで楽しいって言うんですよ。
いやそうそうそう絶対そうですよ。
壁とかも漆喰とか塗ってるんですけど
漆喰とかも俺塗ったんだよね
みたいな感じで
え、やっぱ楽しかった?嬉しかった?
いやそれはそうですよね。
友達にこれ自慢してもいい?
え、自慢しちゃうの?みたいな話で。
いいですね。そういうコミュニケーションもなんか
へー
そういう時間とかそういう言葉のラリーは
すごい楽しくて
そういうとこやっぱここをやらなかったら
そういう漆喰という言葉とかもね
使わなかっただろうし
そういうところがやっぱり好きなんだろうな
アヰルナでの収録と今後の展望
これからもまだまだ知らないこと出てきそうですけど
まあなんか一つ一つ直すたびにそこが
あ、これってこういうことなんだみたいな
そうですね
なんか新しい発見がありそうですね
いやー本当にいい時間過ごせました
ありがとうございます
ちょっと僕も何ができるか分かんないですけど
せっかくこうやってご縁があってね
お邪魔させていただいたんで
だってあるくんなんてもう何でもできるじゃん
何でもできる人っていう感じ
すごい印象が
仕事も派手あるし
あれなんですよ
全部が中途半端な人なんですよ
いやいやいや器用なんですよ
僕左利きなんですけど
左利きの人って
右も使えるように勝手に矯正されるんですよ
今の若い世代は分かんないですけど
僕ぐらいの年齢だとギリギリ
左利きだと手叩かれて治されたり
だから右も使えるんですよ
結果どっちかがよく分かんなくなっちゃって
これの時は右これの時は左みたいな感じ
中途半端なんですよ
中途半端じゃない
それが聞き手以外にも全てに言えるというか
そんなことない
広いの広いのよ
心も広い
自分が何者かよく分かんないみたいなところはありますね
あるくんは世界のあるくん
宇宙のあるくん
言っていただけるとありがたいですけど
素晴らしいです本当に
ぜひ力になれるように
どんどんここを歌ってください
やっちゃいますかポッドキャストイベント
どんどん歌ってください
僕一人じゃできないんで
ぜひ協力してくれる方は手挙げてくれたら
裏で水面下で企画するかもしれないんで
コラボコラボでいろいろできそうですね
ぜひぜひよろしくお願いします今後とも
よろしくお願いいたします
エンディングと番組告知
ということで
一旦ちょっとこの辺で以上にしたいと思います
またゲストいつでも出ていただいても大丈夫なので
いつでもこんなんで良ければ
告知だったり話したいことあれば
うれしいありがとうございます
ぜひまた遊びに来てください
ありがとうございます
ありがとうございましたということで
珍しくモデルのゲスト
秋智恵さんに出ていただきました
今日は本当にありがとうございました
ありがとうございました
ということで本日は以上になります
エンディングです
ここまで聞いていただきありがとうございます
おいではRStudioでは
いつもコメントのほうをお待ちしております
各種アプリのほうからコメントいただいても
大丈夫ですし
X、インスタグラムなど
SNSもやっておりますので
ぜひ僕を見つけてくれた方は
フォロー、コメントのほう
よろしくお願いします
そして僕Rは
このRStudioとは別に
ポッドキャスト番組JAMという番組にも参加しております
こちらは毎月15日配信になっておりますので
ぜひ気になった方はチェックしてみてください
ということでいかがだったでしょうか
ちょっと音質のほうが若干いつもと違ってですね
もうほぼ使ってない予備マイクで撮ったので
若干音量とかミスっていたりしましてですね
少しだけ聞きにくかったかもしれないですけれども
まあまあ珍しくね
ゲスト回ということで
お許しください
トモミさんはですね
以前去年僕がやった写真展でですね
お供ナッツっていう
ナッツを販売させていただいたんですけど
そちらも実は彼女が作られている商品でして
そういうとこだったりでいろいろ
仕事以外でいろいろ関われるようになって
すごい楽しいなと
そういう人の繋がりっていいななんて思いながら
また素敵な空間浴びるので
心がとても癒されました
今エンディングだけはちょっと帰ってきて
家で撮っているんですけれどもね
また機会があればお邪魔して
そこで収録なんかもちょっとしてみたいな
なんていうふうに思っています
ぜひポッドキャストリスナーの方
配信者の方浴びるなという場所
インスタグラムでアカウントの方もございますので
ぜひチェックしてみてみてください
ということで本日は以上になります
それではさよならバイバイ
26:07
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