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お姫さまになりたい女の、現実的すぎる話
2026-10-22 18:59

お姫さまになりたい女の、現実的すぎる話

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お姫さまになりたい!
お嬢さまになりたい!

でも、お城は自分で建てたい!!

そんなおとぎの国のリアリストな
私の理想と現実のお話🤭

⏰
お姫さまになりたい女の、現実的すぎる話♡
王子様を待つより、自分でお城を建てたい!
夢見るお姫さまの、現実的な起業人生
夢を見ることと、現実を見ることは矛盾しない
私が本当に欲しかった「豊かさ」の正体
美しいものの背景を知る、贅沢な時間
子どもの頃、憧れていた世界はありますか?
あなたが本音で欲しいものって何?
大人になった今だから、叶えられる世界
花笑み日和に込めた、私の大好きな世界


🌹花笑み日和

美しく、可愛く、欲張りに。
香水を纏うように、浴びる品格✨

▼詳細はこちらから
https://ameblo.jp/amimelo-moon/entry-12982166580.html

#美意識
#自分のあり方
#女性の品格

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ごきげんよう、Amiです。
はい、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
今日はね、ちょっと私のお話をしようと思うんですけど、
お姫さまになりたい女の、現実的すぎる話、というタイトルでお送りしようと思うんですけどね。
私のことを昔から知ってくださっている方は、本当にご存知だと思うんですけど、
私、お姫さまとか、王妃とか、あの、中世ヨーロッパの宮廷文化とかが大好きなんですよ。
ねえ、あの、もう本当に好きで、ずっと、あの、家でだとそういう話をずっとしていて、
母にもあの、なんて言うんですか、なんかそんなに話せることがあるって、熱中できるものがあるって、いいよねって言われるくらい、ずっと話しているんですよ。
で、あの、他にもね、バレー、クラシックバレーが好きで、この白鳥の湖だったりとか、
あとはクラシカルなドレスが好きだったりとか、あとは古城ですね、とかが好きだったりとか、本当にあの、古典が大好きなんです。
ねえ、もうあの、お正月の楽しみといえば、ウィンフィルのニューイヤーコンサートを見ることで、もう本当にそのくらいね、好きなんですよ。
ねえ、もう本当に見ているだけ、聞いているだけで幸せでっていう、あの、人生を実は送ってきております。
でも、あの、そうですね、そうなんですよ。で、あの、私と一緒に宿泊したことがある方だったりとか、なんかちょっと個人的にやりとりすることが多い方とかは知ってると思うんですけど、
私は朝からクラシックバレーの音源をBGMに流していたりとかするんですよね。
特に作業用BGMもクラシック聴いていることが多かったりとか、好きな作曲家誰って聞かれると、チャイコが好きだったりとか、ヨゼフ・ヘルメス・ベルガーが好きだったりとか、
なんかそういう話とかをね、してたんですけど、あの、ね、もっといろんな好きな方はいっぱいいますけれども。
でもね、あの、そういうのが好きだから、あの、やっぱりそのお姫様って言われる方たちですよね。
あの、に憧れはすごくあるんですよ。宮廷文化大好きなので、お姫様になりたいって、あの、本当に思ってたんですよ。
で、あの、学生時代も、お嬢様とか礼女とか貴族とか、そういうのにすごく憧れがある子供だったんです。
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でも、王子様が迎えに来るのを待っているわけではないんですよ。
そういうタイプのお姫様が好きっていうわけではなくて、どちらかというと、むしろ自分でお城は建てたいし、
自分で好きなものを着たいし、そうですね、自分でいろいろ作り出したいタイプですね。
なんかこれも結構大事なところなんじゃないかなっていうふうに思うんですけど、
あの、お姫様って誰かに、王子様に幸せにしてもらう存在だと思われがちじゃないですか。
王子様が迎えに来てくれて幸せになれるとか、周りの方たち、住者だったりとか、お手伝いの方だったりとか、お世話係の方だったりとかに、
大事に育てていただいて、守っていただいて、みたいなイメージもあるかと思うんですけど、
私が憧れるのはやっぱりどっちかっていうと、王妃なんですよね。
自分の意思があって、自分の世界があって、人生を自分で動かしていく女性。
そしてその自分の自国の文化を保護して発展させていく。
やっぱりそういうポジションの王妃にすごく憧れがあるんですよ。
もちろん美しいドレスを着て優雅な時間を過ごすっていうのも憧れますけど、その美しいドレスを着ていたところにも意味がありますよね。
優雅な時間を過ごしていたところにも、そこにも政治的な意味があったりしますよね。
そういうバックグラウンドみたいな、歴史的背景みたいなところとかもやっぱり知っていけばいくほど、
やっぱりそういう王妃としてのやってきたこと、彼女たちがやってきたこと、残してきたことっていうのも知れば知るほど、
そのために必要なことがあって、皆さん行動されてきてますよね。
そういうのを知ると、やっぱり自分も自分がやりたいことのために必要なことがあるなら、やっぱり自分で行動したいと思うんですよ。
こういうのを話し合うと結構現実主義ですね、みたいな。現実的に取られるかなっていうふうには思うんですけどね。
私自身もやっぱりもともと会社員であったんです。
私はもともと司会精子として働いていまして、臨床でたくさん経験を踏ませていただいて、
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その後企業で講師業をしたりとか、司会やったりとか、いろいろさせていただいていたんですけど、
やっぱり自分で授業を始めてみて、その後司会精子としてのキャリアを積んだ後に自分で授業を始めて、
企業をして半年で100万、月100万を達成して、1年半で年賞1000万という売り上げを作ることもできて、
今年も2年目で年賞1000万というところを10月で達成させていただいているんですけど、
やっぱりSNS企業の界隈で言うと、本当にトントントンと月100万、1000万ってすごく上手くいっている人に見えると思うんですけど、
もちろん売り上げが全てではないですね。
自分が望んだ世界に近づくために現実を動かしてきた経験っていうのは、私にとって大きいものではあるんですが、
だからといって夢を見ることと現実を見ることって全然矛盾しないと思っています。
むしろ夢を見ているからこそ現実になりますよね。
例えば、お城に住みたいと思ったら、お城に住むためにはどうしたらいいか考える。
素敵なドレスを着たいと思うのならば、そのドレスが似合う場所を探す。
あとは行ってみたい場所があるならば、どうやって行けるか考える。
そういうことを考えている方が現実的ですよね。
ちょっとあんまり夢がない、ちょっとフワフワした言い回しではないのであれですけど、
その夢を見ないと叶えることもできないじゃないですか。
だから夢を見ることっていうのはすごく大事だなって思っていて、
夢を見ている、夢だからいつか叶いますようにではなくて、
その夢を叶えるためにはどうしたらいいかっていう方法を考える方が、
夢を叶えるためには最短距離というか近道ですよね。
いつか誰かが叶えてくれるといいな、お願い神様みたいにしているよりかは、
ずっと現実的になるのかななんて思ったりしています。
最近思うことなんですけど、私も今までお仕事をしてきて、
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誰かの夢を叶えるお手伝いもしてきています。
誰かがいつかやりたいと思っていたことを、
私のところで来ていただくことによって叶えられたらいいなとか、
それは今の仕事に関わらずですね、こういうふうになりたいって思っていたこと、
SHC時代とかもそうですけど、どうなっていきたいのかって思ったときに、
そこのキャリアだったりとかを叶えるお手伝いだったりとかもしてきていると思うんですよね。
ふと自分が本当に楽しいと思う時間って何だろうって考えてみたんですよ。
もちろん皆さんの夢を叶える、特にSNS企業とかですと、
みんなの思う夢、憧れ、欲望みたいなところを叶えるお手伝いっていうのをしてきていますけれど、
じゃあ私自身が本当に楽しいって思える時間って何だろうって考えたんです。
夢を叶える時間ももちろん楽しいけれども、
もっと根本的なところを考えていったら、
美しいものを見たりとか、歴史の話をしたりとか、知らなかったことを知ったりとか、
そういう時間がものすごく好きだったんですよ。
なんか原点回帰じゃないですけど、やっぱり私はそういう時間すごい好きだよねって。
別にそれで何か成果を出さなくても、誰かに評価をされていなくても、
ただ面白いから知りたいとか、好きだからずっとこのものに触れていたいって、
それだけですごく豊かな気持ちになれるんですよね。
もっと自分が幸せになるためにはどうやったらもっと豊かになれるんだろう、
どうやったらもっと幸せになれるんだろうって考えている方もね、
特にSNS企業とかが多いんじゃないかなって思うんですけど、
でも、ふとね、あれ私が欲しかった豊かさって何だろうって、
私の幸せって何だろうって考えた時に、
私はやっぱりこういう自分の好きなもの、美しいもの、歴史、文化だったりとか、
知らないことを知るっていうところに触れている時間がすごく豊かで、すごく幸せな時間なんですよ。
もちろん可愛いお洋服も着たいし、素敵な場所に行くことも好きだし、
仕事だって楽しみたい。
だけれども、知的な会話を楽しんだりとか、文化に触れたりとか、
自分の世界観を深めるっていうところに、
私はこういう時間がすごく贅沢なんだよねっていうのに気づけた最近ですね。
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特にこの可愛い洋服を着たいとか、素敵な場所に行きたいっていうのも、
ただその可愛い洋服を身にまとうって写真を撮るっていうことも好きなんですけど、
じゃあその洋服を作ってくださったデザイナーさんがどういう意図で、
どういう背景で作ってきたのか、なぜこの生地を選んでいるのかっていう、
その背景を聞かせてもらうこと、そこにすごく私は魅力というか、
好きな時間だなっていうふうに感じています。
そのホテル、素敵な場所に行きたいって言った時にも、
そのホテルだったりとか、そちらのお店のオーナーだったりとかね、
その企業さんの理念みたいなところとかも見るのすごく好きなんですよ。
そういうところを知ったりとか聞かせていただくっていう時間が、
私にとっては贅沢で豊かな時間なんだなっていうふうに思います。
なのでお姫様になりたいって言いながら、
自分で働いて自分で考えて自分で人生を作る、
そうした好きなものにはとことん夢中になる、
なかなか忙しいお姫様かと思うんですけど、
私はやっぱりこれからもそんな風に生きていきたいなっていうふうに思いますね。
なんか今ちょっとなかなか忙しいお姫様って表現しましたけど、
私はそんなに忙しくもないんですよ。
やっぱりそういう好きなものをやってる時間ってあっという間に過ぎてしまったりするし、
私誰よりも睡眠時間とるんですよ。
本当に10時間近く睡眠時間とるので、
意外とゆるりと過ごしていたりとかもしますね。
なので私はなんかどんな風に生きていきたいのかなって思った時に、
やっぱりそういう文化だったりとか、自分の好きな歴史だったりとか、
いろんな人のバックグラウンドだったりとかを知っていく時間っていうのが、
すごく好きな時間ですね。
では皆さんには子供の頃に憧れていた世界ってあったりしますか?
今でもちょっと心がときめくものだったりとか、
もうこの時間だけはもう時間も忘れて夢中になれるものだったりとかありますかね。
本当に私はこの子供の頃から憧れているものっていうのを、
今でもすごく好きで憧れていたりするんですけど、
なんか子供の頃からずっと変わらないものがあるっていう人もいれば、
子供の頃はこれだったけど、今はこっちに憧れがあるとか、
こういうことに夢中になっているみたいなね。
大人になると変わる方とかもいらっしゃるとは思いますね。
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なので今すごく興味があること、夢中になっていること、憧れている世界だったりとかありますか。
そういうのも周りの意見だったりとか、この外側の世界に引っ張られていることもすごく多いと思うんですよ。
周りのみんながこれが素敵って言ってるとか、みんなこれを着てるとか、
そういうのとかで引っ張られてしまうこともあると思うんですけど、
じゃあ自分に帰った時に自分は何が好きなのかなっていうのを、
ぜひちょっと今日考えてみてほしいなっていうふうに思います。
ちょっと最近生徒さんからもちょうどそういうことをメッセージでいただいて、
お話しさせていただいてたんですけど、
本当に自分のど真ん中、本当に私が好きなことを本音の本音で欲している欲望みたいなところっていうのは、
意外とシンプルで。
意外と、周りからは、周りに言ったらどう思われるんだろうって思っているところにあったりとかするので、
ぜひ今日はそんなところを考えてみていただきたいななんて思ったりします。
でも本当に大人になった今だからこそ叶えられることもあるなっていうふうに思っていますし、
むしろ大人になった今だからこそ叶えられることっていうのもたくさんあるので、
なんかそんな世界を、私の大好きな世界をこれから形にしていけたらいいななんて思っていたりします。
なんかそれをかなり私の趣味が詰まっているんですけど、
花嫁日和の方にはすごく詰めさせていただいたなって思っていたりします。
本当にどんな世界になるのか、ぜひ楽しみにしていただきたいなっていうふうに思っています。
なんか花嫁日和、今回この花嫁日和っていうタイトルすごく気に入っていて、
スタイフの今回のこの私のラジオ番組名みたいなやつも、もともと違う名前でしたよね。
私のスタイフを以前から聞いてくださっている方はお気づきになりましたでしょうか。
ヒロインの控室っていうラジオ番組名にしていたんですけど、
最近花嫁日和という名前に変更しまして、すごく気に入っているんですよ。
今回コンテンツとしても花嫁日和っていうコンテンツを作らせていただいているので、
こちらのスタイフ花嫁日和アリスタチャンネルをこれから長く使っていけたらいいなって思っていますし、
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今回のコンテンツとして出す花嫁日和もたくさんいろいろお話しさせていただきたいなって。
もっと私の考えていることだったりとか、私が今まで触れてきた文化の中で自分の人生に取り入れてきたことだったりとかもお話ししていきたいなって思っているので、
本当に私のこの世界を共感というか気になってくださる方には楽しみにしていていただきたいなと思っています。
では今日はこの辺で終わろうと思います。
ごきげんよう、あみでした。失礼いたします。
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