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何百年も愛され続ける理由
2026-10-22 25:43

何百年も愛され続ける理由

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Host
人間の本質って、時代が変わっても変わらない。

人生のヒントは歴史を学ぶことで得られる。
まさにだと思います!!!

自分の人生をどう豊かにするか
知る楽しさをお話しました💓

⏰
歴史や文化の中に、人生の本質を見つけた!
1000年前も今も、人の悩みは変わらない?
華やかな西洋と、余白を愛する日本の美しさ
茶道の「和敬清寂」に詰まった人生の教え
なぜ、何度も浴びられる動画にしたのか
知識があることと、身についていることの違い
美しいものを知ると、人生はもっと豊かになる
自分だけの美学は、どう育てる?
人と会うことを減らして、気づいたこと
花笑み日和で本当に届けたいこと


🌹花笑み日和

美しく、可愛く、欲張りに。
香水を纏うように、浴びる品格✨

▼詳細はこちらから
https://ameblo.jp/amimelo-moon/entry-12982166580.html

#美意識
#自分のあり方
#女性の品格
#私らしさ


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00:05
ごきげんよう、Amiです。 今日は、私ちょっと朝からすごく興奮をしていたんですよ。
もうね、あのインスタとかスレッツとか、あの、もう見てくださっている方は、あの知ってるかと思うんですけれども、
あの、すごい朝起きた時から、はぁっ!っていう感じで、なんか気づいちゃった!みたいな、ちょっと興奮が今朝はあったんですね。
で、なんかこう、最近この花えみ日和のあのコンテンツの方ですね、
のを準備しながら、歴史だったり文化のお話を、こうたくさん調べたりとか、昔好きだったものを改めて見つめ直したりしているんですけど、
そこで、ちょっと思ったことがあったんですよね。
なんか私が今回お届けしたいことって、ただの歴史や文化から私が学んだことだったりとか、気づいたことだったりとか、
気をつけていること、意識していることのお話じゃないかもって思ってしまって、
むしろもっとこう、人生の本質みたいなものをお話ししてるんじゃないかなって思ったんですよ。
なんか気づいちゃったっていう感じだったんですけど、なんか今日は、なんかそんなね、私の中でちょっと繋がった、朝からちょっと色々色々あの、
私の思考が大騒ぎだったので、なんかその中でもちょっと繋がった話をしたいなっていうふうに思います。
はい、で、なんか私今回あの色々文化とか歴史の中から私が得てきたもの、意識してきたことっていうのを、
花江美織の中でお伝えしていこうかなって思っていたんですけどね。そんな中で、じゃあ皆さんなんでこの、
私がね題材にしているこの文化とか歴史ですけど、何百年も前の物語が今もなお受け継がれているのか、
これってすごいことだと思いませんか。
ちょっと最近私、源氏物語を履修してたんですけど、復習していて、あの京都でね、今源氏物語の展示がやってるんですけど、
もうそれがね、私は行きたくてたまらないんですけど、あの、なんせ私千葉に住んでるので、すぐにちょっと伺えないっていうのがあって、今ちょっと指を加えてね見てるんですけど、
ね、その源氏物語をちょっと改めて久しぶりに見返してみて、やっぱりこう千年くらい前の人たちの恋愛とか人間関係を、今の私たちが読んでもすごい面白いって感じたりとか、
なんか切なくなったりとかするじゃないですか。
03:01
ね、もちろん当時の常識と今の常識は全然違うし、現代だったら、え、それってどうなの?って思うこともたくさんあるんですけど、
でも、その登場人物たちの気持ちを見ていると、人間って昔からこういうことで悩んでたんだなって思うんですよね。
なんかこう誰かに愛されたいとか大切にされたいとか、あの、誰かに嫉妬してしまうとか、自分の立場に悩んだりとか、
ね、なんか誰かのその、をこう羨んだりとかしてしまったりするじゃないですか。
なんかそういう羨むとか嫉妬っていうところで、私はあの、ね、六畳の宮須どころ大好きですけど、
あの、なんかそういうね、なんか現代の私たちとそんなに変わらないところで、やっぱりあの、悩んでたんだなって思うと、
なんか、あんま変わんないんだな。人間って100年、1000年って経ってきても、やっぱ変わんないんだなって思うんですよ。
で、もちろん古典が残ってきた理由って心理だけではないと思うんですよね。
ただ、この歴史の中で大切に守られてきたものもあれば、教育や社会の仕組みによって受け継がれてきたものもありますよね。
でも、それだけではなくって、今の私たちが触れても心を動かされるものがあるっていうのが、
やっぱりこう時代が変わっても人間には変わらない部分があるんだなって。
なんかそうやって思うと、古典ってやっぱりすごくね、面白いなって思うんですよね。
で、今のこの悩みだったりとか、これから見なりどういう風にしていくのがいいのかっていうことを、
あの、考えた時に、それを学ぶべきは、なんか歴史から学ぶと得られるものがあるよみたいな話もあるじゃないですか。
今のこの悩んでいることを解決するためには、歴史を知ろうみたいなのがあると思うんですけど、
やっぱりそこの歴史だったりとか文化のところには、やっぱりそこの人間としての本質みたいなのがすごくね、詰まってるなっていう風に思うんですよね。
もう本当にそれがなんか面白いなって、大人になってからこそ面白いなって思う部分ですね。
はい、そしてあの私、昔からクラシックバレーが好きだったりとか、ヨーロッパの宮廷文化も大好きなんですけど、
あの、こういう美しいドレスだったりとか、華やかな宮殿だったりとか、あの、もう見てるだけで幸せですよね。
はい、同じ方いますかね。
でも、私が好きなのは、見た目の華やかさだけじゃないんですよ。
どうしてもね、当時の貴婦人たちっていうのは、豪華な装いをしていましたけど、
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じゃあ、なんであんなに豪華な装いをしていたのか?
それってやっぱり単に可愛いからとか、オシャレを楽しむだけではなくて、
社会的な立場だったりとか、権力を表す意味もあったわけですよね。
そういう背景を知ると、やっぱり同じドレスであっても、見え方って変わってきませんか?
そのドレスの形も、
例えば私もフランスの宮廷文化が好きですけど、
その宮廷文化の中でも形を変えていくわけですよ。
ローヴァーラフランセーズが一番長く着られていた形ですけど、
その後も、ブリティッシュ風だったりポーランド風だったりとかって、
ちょっと形を変えていきながら、いろんなドレスが着られていったわけですけど、
そういうところもいろいろな、そこに歴史の背景が入ってくるって思うと、
やっぱりそこが面白いところだなって。
ただのドレス、可愛いドレスって見るよりもすごく面白いなって思うんですよね。
そして、一方で日本の文化になると、
やっぱり日本の文化で言うと、私は茶道が一番長く触れてきたところにはなるんですけど、
ここに関しては、やっぱり華やかに飾り立てる美しさとはまた違う、
静かな美しさ、余白の美しさとか、わびさびの文化が日本にはありますよね。
不完全だから美しい。
そういう美しさがやっぱり日本にはあるかなって。
近世取れた美しさの西洋と、不完全さがある美しさの日本が、
やっぱりその差も素敵だなって思っているところではあるんですけど、
その日本の余白、静かな美しさっていうのも、
やっぱりとっても素敵で好きなところなんですけど、
私も表仙家で茶道を習っていたんですけど、
最近また茶道をやりたいなって思って、教室を探していたんです。
こういう茶道とかって、いろいろな流派があるじゃないですか。
表仙家、裏仙家。
だいたい茶道は裏ですか表ですかっていう、
多分そこを聞かれることが多いと思うんですけど、
もっといろいろな流派があるんですよね。
その中で改めて習おうって思った時に、
表仙家を習おうと思うと、表仙家の教室すごく減っていたんですよ。
09:04
私も家の周りで行けるところないかなって探したら、
なかなか見つからなくて、
本当に表仙家の大本じゃないですけど、
京都にあるところに問い合わせをして、
今ここに住んでるんですけど、
通える範囲で近場で表仙家の教室ありませんか?
っていうお問い合わせをしました。
最近ね。
本当に日本の文化とか、
日本の文化だけじゃないですけど、
そういうのってやりたいって思った時に探さないと、
本当に教えてくださる方がどんどん今減ってしまっているから、
茶道に限らずですけど、
本当にやりたいって思った時に、
思い立った時にやらないと、
学べなくなっちゃうなっていうのもすごく感じましたね。
ちょっと話したいことが脱線しちゃったんですけど、
茶道を、
花えみ日和の準備を今している中で、
茶道の中で習ってきたこともその中に入れようと思って、
茶道の和形静寂っていう言葉があるんですけどね。
その和形静寂っていう言葉を改めて見つめ直したんですよ。
あごやかであること、
相手を敬うこと、
清かであること、
静けさの中に心を整えること。
そういう、今簡単に言いましたけど、
和形静寂のこの中に、
すごく人として大切にするべきことが、
この4文字の中にはすごく詰まってるなって思って、
この茶室の中だけのお話ではないなってすごく思うんですよね。
普段人と接する時にも、
自分の暮らしを整える時にも、
やっぱり大切にできることだと思うんです。
この心構えというか、
人として大切にするといいことみたいなのって、
やっぱり一回聞いて、
いい話聞いたなだけだと、
どうしても自分の中には落とし込めきれない、
込みきれないところがあると思うので、
やっぱり何度も何度も話を聞いたりとか、
自分の中で意識をして、
繰り返し繰り返し気をつけていくことで、
自分の中に落とし込んでいけるところかなって思うので、
本当に今回花嫁日和は、
動画配信にした理由もそこに一つ理由があって、
12:03
何回も聞き直せるような形にしたかったっていうのがありますね。
やっぱり何回も一回聞いて、
いい話聞いたな、これ面白かったな、
今日誰かに話してみよう、
誰かに話してみようとアウトプットができるから、
自分の中に定着できていいなって思うんですけど、
やっぱり何回も聞くことで、
自分の中に落とし込める部分があったりとか、
自分の中で聞くタイミングによって、
自分の腹落ちできる部分って変わってきたりもすると思うので、
やっぱり何回も聞いて、
自分の中に落とし込んで、
自分の人生に活かしていってほしいなって思ったので、
今回動画配信、
しかも動画って言ってるんですけど、
聞いてほしい、浴びてほしい、
なるべくこういうスタイフみたいな形で、
何度も聞いて、繰り返し聞いてほしいなって思っているコンテンツなんですよね。
一応動画にしてる理由は、
どうしても今こうやって和形静寂って言われても、
文字どういう字書くんだって思った方もいると思うんですよね。
だからやっぱりどうしてもそういう文字だったりとか、
絵画だったりとか、
当時のこのドレスの話とかする時に、
やっぱり絵があったりとか文字があった方が分かりやすい部分もあったりするので、
今回動画、
すっごいスライドは厳選してるんですけどね、
本当に耳だけでなるべく浴びれるような形にしようっていうコンセプトを、
私の中で自分の中で作っていたので、
なるべくスライド量を減らしてるんですけど、
視覚的に見た方がパッて見て入ってくるものがあったり、
そっちの方が分かりやすい部分もあったりするので、
動画っていう形にしたんですよね。
今日ちょっと脱線しますね、すいませんなんですけど、
私が今回花嫁日和を作っていて、
やっぱり大事にしたかったっていうのが、
本当にこの和形静寂とかみたいにね、まさにここなんですけど、
素敵な言葉遣いを知っていたとしても、
言葉を知っていたとしても、
その言葉を覚えるだけで終わるのか、
それとも実際にその意味を理解して使えるようになるのかっていうのは、
同じことを学んでいたとしても、
その先が全然違うと思うんですよね。
私も以前臨床で歯科医精子として働いていたんですけど、
患者さんとの会話をすごく大切にしていたんですよ。
患者さんが話してくださったことを、
診療に関係する範囲でカルテに記録していくんですけど、
その施術をした、
15:01
施術の記録プラスで、
やっぱり患者さんとその日話したことっていうのを、
ものすごく記録として残していたんですよ。
次にお会いした時にその話の続きを伺ったりとか、
できるなって思っていたので、
お孫さんがもうすぐ生まれるって聞いたら、
次にお会いした時に、
お孫さん生まれました?どうでしたか?って一言言えるようにしてたりとか、
うちでタックスフンドを飼ってて、
男の子で名前はミント君でみたいな、
いう話を聞いたらそれも全部書いておいて、
次回お会いした時にミント君は元気ですか?って、
ちょっと一言言えたりするといいなって思っていたので、
そういう記録を残していたりとかしたんですけど、
やっぱり必要な記録や配慮は大切ですけれども、
やっぱり相手に関心を持つことって、
こういう小さいことでも現れると思っていて、
これってマナーの本に載っている言葉を覚えることとはまた違うじゃないですか。
知っていることと自分の在り方として身につけていることでは違うので、
そういった考え方、自分の美意識、在り方みたいなところっていうのは、
やっぱりそこに一生ものの価値があるなっていうふうに思うんですよね。
なので、私今回改めて自分が本当に好きなものって何だろうって考える機会が、
花えみびおりを作るにあたってすごく考えたんですよね。
そうしたらやっぱり私古典に描いてたいんだってすごい思ったんですよ。
日本の文化も西洋の文化も歴史も大好き。
昔からやっぱり惹かれてきたところで、もっと深く知りたいし、
そういう話をできる人と一緒にいるときは本当に楽しいんですよ。
ただ知識を増やしたいのではなくて、自分の人生の中で楽しみたいんですよ。
美しいものを見て心が動くだったりとか、
その人の背景だったりとか歴史の背景を知って、
さらにもっと好きになるみたいな、
そういうところから何か一つ自分の暮らしだったりとか、
人との関わり方を取り入れてみるっていうのはすごく豊かだと思うんですよ。
私の中ではやっぱりそうやって人の歴史や文化の背景にあるものを
誰かと語り合ったりとか、自分の人生の中で取り入れていく。
そういう時間はすごく豊かな時間だなって思うんですよね。
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だからこそ、今回もこれが正しい美しさですって一つの正解を皆さんにお渡ししたいわけではなくて、
華やかなものが好きな人もいれば、静かで控えめな美しさが好きな人もいますよね。
すっごいラブリーな可愛さが好きな方もいれば、
なんかちょっとモダンな可愛さが好きな方もいらっしゃったりとか。
どっちがいいとかではなくて、自分は何を美しいと感じるのか、
どんな言葉を使いたいのか、人とどう関わっていきたいのか、
どんな人生を生きたいのか、そういうことを自分で選べるようになる。
それが自分だけの美学を育てることなんじゃないかなって思うんですよね。
そして、美学って一度知って終わりではなくて、むしろ知るっていうよりかは、
日々の選択の中で少しずつ自分で育てていくものだと思うんです。
だからたくさんいろんな話を、いろんな人の意見だったり価値観を聞いて、
いろんなものを自分で見に行って、感じてみて、体感してみて、
っていう作業がすごく大事なところだなっていうふうに思いますね。
最近はもう本当にSNSだったりとか、テレビだったりとか、雑誌だったりとか、
いろんなところに情報があふれすぎているので、本当に自分がやりたいことがわからなくなってしまうんですよね。
私も今年下半期入ってから、すごい人と会うことを減らしたんですよ。
きっとたぶん気づいている方もいると思うんですけど、
あ、そういえばあんなにいろんなところで、あ、フミさんここにも映ってる、あ、ここにも映ってる、
あ、今日ここにいるんだ、あれ、こないだこっちにも参加してたよね、みたいな、
みたいにね、思っていた方もいらっしゃる、そういうイメージがあった方もいらっしゃると思うんですけど、
今年も下半期、私、至る所で見かけることなくなったと思いませんか。
本当に人と会うことを極力減らして、自分の内と向き合うっていう作業をこの下半期すごいしてたんですよ。
花えみ日和をやろうって思ったちょっと前くらいから、自分と向き合う作業にシフトしていて、
改めて自分をそぎ落とし、極める、みたいな作業をしていたんですよ。
なんかこう、皆さんにも今回花えみ日和全6話にさせていただきましたが、
本当に全6話じゃ絶対足りないって思っているので、
すいません、追加でーす、追加でーって動画配信しか出ないなって思ってるんですけど、
21:00
そこはラッキーと思って受け取ってもらえたらいいかなって思ってるんですけどね。
花えみ日和を参加していただくことによって、
愛される女性のたしなみとか、言葉だったりとか、ご縁だったりとか、美しいものの楽しみ方、
私、ご縁ってすごい大事にしてるんですけど、
私がそのご縁を大切にしているわけも結構な量出たんですよ。
びっくりするくらい出たので、
なるほどねってお話の中から思っていただけたら嬉しいなって思いますし、
あとは私が好きな王妃や貴婦人たちの人生とか、品格のある女性の選択とかね、
そういったところもお話できたらいいなぁなんて思っているんですよね。
こうやっていろいろ、たしなみ、言葉、ご縁、貴婦人たちの人生とか、品格のある女性だとか、
いまいろいろ言いましたけど、難しそうな感じで。
でもこうやって並べてみると、全部違う話にも聞こえるかもしれないんですけど、
私の中では全部つながっていて、っていうのも、私はどう生きたいのかっていうところなんですよね。
すべてつながる先は。
だから歴史だったりとか文化をただ解説する講座ではなくて、
そこから何を私は美しいと思ってきたのか、人生に取り入れてきたのか、
それからそこから感じたことっていうのを、皆さんにお届けしたいなっていうふうに思っています。
なので香水をまとうように浴びてほしいんですよ。
朝のお支度の時間だったりとか、好きな時間とか、ちょっと午後のまどろみタイムみたいな時とかに何度でも楽しんで聞いていただいて、
その中から一つでも、これ私もやってみようかな、この考え方素敵だな、取り入れてみようかなっていうふうに思うものがあったらいいなって思っているので、
皆さんがね、私とはまた違うご自身だけの美学を、この花江美容理を通して育てていくきっかけになったらいいなっていうふうに思っています。
だから皆さんが一人一人自分の美学を育てていけたら、こんな素敵なことってないじゃないですか。
もう私これ世界平和じゃんって思ってるんですけど。
なのでちょっと、ぜひ自分の美学を育てるきっかけにしてほしいです。花江美容理。
今日はね、私の中で大きな発見があったのでお話ししてみましたが、やっぱり美しい文化を知ることっていうのは、自分の人生をもっと美しく楽しむことにもつながるんですよ。
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そんな思いを込めて、今回花江美容理全6話で、大人のための優美なお稽古みたいな感じでご用意させていただいております。
今週一杯は特別ご招待価格でご案内していますので、気になる方はぜひ概要欄から詳細ご覧ください。
そして12月には、ぜひ花江美容理を参加してくださった皆さんとリアルでお会いできる機会もあるといいかなと思ってご用意しているので参加券ですね。
リアル会参加券をつけてますので、なんかそれもね、ちょっと今年の終わりに皆さんとお会いできたらいいなっていうふうに思っています。
はい、ではこんな感じでもうちょっと10分くらいで話そうかなと思ってたんですけどすごく長く話してしまいましたね。
それくらい今日ね、ずっと興奮してるんですよ。
ちょっと喋りたくてたまりませんでした。
はい、なのでもう本当に今日もここまでね。
今日2本目なんですけど、ここまで聞いていただいてありがとうございました。
本当に美しく可愛く欲張りに皆さん参りましょう。
では今日はこの辺で失礼しますね。
ごきげんよう、アミでした。
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